永瀬拓矢の情報(ながせたくや) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


永瀬 拓矢さんについて調べます
■名前・氏名 |
永瀬拓矢と関係のある人
藤井聡太: 2020年6月4日の挑戦者決定戦で永瀬拓矢に勝利、6月8日に第1局が行われたため、タイトル挑戦最年少記録を更新した(17歳10か月20日)。 羽生善治: その後、第87期棋聖戦では羽生が苦手としていた永瀬拓矢を挑戦者に迎え、3勝2敗で防衛。 藤井聡太: 挑戦者決定戦では永瀬拓矢と対局し、8月12日の第1局、8月30日の第2局と連勝。 山崎隆之: 2024年にはヒューリック杯第95期棋聖戦準決勝で永瀬拓矢を下し挑戦者決定戦に進出。 久保利明: 永瀬拓矢王座との五番勝負は2勝3敗のフルセットの末、敗退。 藤井聡太: これまで唯一番勝負はおろか決勝にすら進めていなかった王座戦では、第71期の挑戦者決定戦で豊島将之を破り自身初の王座戦五番勝負進出を決め、史上初の八冠全冠制覇を賭け、5期連続獲得による名誉王座資格取得の懸かる永瀬拓矢に挑むこととなった。 羽生善治: また、王位戦挑戦者決定リーグ白組は羽生と永瀬拓矢叡王が共にリーグ4勝1敗でプレーオフとなり、133手で羽生が永瀬に勝利。 豊島将之: 名人戦と並行して行われた永瀬拓矢叡王との七番勝負は、千日手1局と持将棋2局を含む「十番勝負」となり、2020年9月21日の最終局に豊島の勝利で決着、4勝3敗2持将棋(1千日手)で叡王を奪取した。 豊島将之: 第70期王座戦挑戦者決定戦では、大橋貴洸六段に勝利し永瀬拓矢王座への挑戦を決めた。 藤井聡太: 第6期叡王戦は八段予選を勝ち抜き、決勝トーナメントでも前叡王の永瀬拓矢、挑戦者決定戦で斎藤慎太郎を破り、豊島将之叡王の挑戦者となる。 郷田真隆: また、2021年度の第47期棋王戦でも挑戦者決定戦に進出したが、永瀬拓矢王座に敗れ挑戦権を逃した。 土佐浩司: 第73期(2014年度)以降はC級2組に在籍していたが、のちに二冠となる永瀬拓矢(第73期3回戦)・阿部光瑠(第74期10回戦)をはじめとする複数の20代棋士や棋戦優勝経験者に勝つ「若手キラー」ぶりも見せた(順位戦以外の棋戦においても、上述三枚堂をはじめ複数の若手から白星を挙げた。 藤森哲也: 第43期は永瀬拓矢、第44期は都成竜馬奨励会三段に、いずれも1勝2敗で敗れた。 菅井竜也: 2023年3月16日、第8期叡王戦挑戦者決定戦で永瀬拓矢に勝ち、藤井聡太叡王への挑戦権を獲得した。 木村一基: 第70回NHK杯では藤井聡太、永瀬拓矢を破って自身初となるベスト8入りを果たし、地力の強さを示した。 斎藤慎太郎: 第67期(2019年度)王座戦は、挑戦者の永瀬拓矢から0勝3敗のストレート負けに終わり、タイトルを失冠した。 藤井聡太: 第93期棋聖戦における永瀬拓矢との五番勝負では、7月17日に行われた第4局で勝利して、3勝1敗でシリーズを制した。 藤井聡太: 竜王戦ランキング戦における3期連続優勝を果たしたのは、木村一基と永瀬拓矢に続く3人目である。 山崎隆之: 2022年度には、第35期竜王戦で1組4位で決勝トーナメントに進み、稲葉陽、永瀬拓矢を破り挑戦者決定戦まで勝ち上がったが、2組優勝の広瀬章人に2連敗で敗れ挑戦権を逃した。 羽生善治: また、2022年2月4日、第80期順位戦A級8回戦で永瀬拓矢王座に敗れ、成績が2勝6敗となり、最終9回戦を待たずに史上4位タイの29期連続(名人位9期を含む)で在籍していたA級からの陥落が決まった。 藤井聡太: 2017年3月から4月にかけてAbemaTV 将棋チャンネルで配信された非公式戦「藤井聡太四段 炎の七番勝負 - New Generation Story - 」では、増田康宏(2016年新人王)、永瀬拓矢(2016年棋聖戦挑戦者)、斎藤慎太郎(2016年度勝率1位)、中村太地(2012年棋聖戦・2013年王座戦挑戦者)、深浦康市(A級在位中)、佐藤康光(A級在位中・将棋連盟会長)、羽生善治(タイトル三冠保持中・A級在位中)といった、後のタイトル保持者およびレジェンド軍団と対戦した。 藤井聡太: 第44回将棋日本シリーズでは菅井竜也八段、永瀬拓矢九段、糸谷哲郎八段を破り2年連続2度目の優勝を果たした。 豊島将之: 第6期叡王戦では藤井が斎藤慎太郎八段を破り叡王挑戦を決め、さらに第34期竜王戦では藤井が永瀬拓矢王座に勝利し竜王挑戦を決めたため、豊島と藤井のタイトル戦は王位戦・叡王戦・竜王戦の「19番勝負」となった。 菅井竜也: 第4期叡王戦では挑戦者決定三番勝負まで進出するも、永瀬拓矢に1勝2敗で敗れた。 藤井聡太: 第30期銀河戦では本戦トーナメントで高見泰地七段に、決勝トーナメントで中村修九段、永瀬拓矢王座、豊島将之九段、そして12月27日放送の決勝にて再び高見七段に勝利し、2年ぶり2度目の優勝を果たした。 木村一基: 挑戦者決定戦では佐藤康光を破り、永瀬拓矢王座へ挑戦を決めた。 藤井聡太: 1チーム3名による団体戦となった第3回AbemaTVトーナメントでは、永瀬拓矢・増田康宏と共にチーム永瀬に所属。 佐藤天彦: 2022年10月28日、第81期順位戦A級対永瀬拓矢王座戦にて、長時間にわたるマスクの不着用により反則負けとなった。 |
永瀬拓矢の情報まとめ

永瀬 拓矢(ながせ たくや)さんの誕生日は1992年9月5日です。神奈川出身の将棋棋士のようです。

卒業、家族、趣味、現在、テレビ、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。永瀬拓矢の現在の年齢は32歳のようです。
永瀬拓矢のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)永瀬 拓矢(ながせ たくや、1992年9月5日 - ) は、将棋の棋士である。安恵照剛八段門下。棋士番号は276。神奈川県横浜市中区出身。 9歳の時に祖父から教えてもらったことが、将棋を始めたきっかけであるという。ただし6歳とする記事もある。 実名登録将棋サイトの『近代将棋』で日常的に高段者と対局をしていたことから、将棋の腕が上達していった。 2004年3月20日・21日に行われた小学生将棋名人戦東日本大会に、神奈川県代表として出場。同年、『松坂屋こども将棋大会高学年の部』で優勝。同年9月に小学6年生で奨励会に入会。同期入会に澤田真吾、菅井竜也、斎藤慎太郎、佐々木勇気、三枚堂達也、石井健太郎、竹内雄悟(以上は棋士)、伊藤沙恵(女流棋士)がいる。 奨励会三段リーグには、高校入学と同時、第43回(2008年度前期)から参加。3度目の三段リーグで14勝4敗・1位となり、2009年10月1日付で四段に昇段(プロ入り)。17歳0か月でのプロ入りは、現行三段リーグ制度導入(1987年)以降では、渡辺明(15歳11か月)・屋敷伸之(16歳8か月)・豊島将之(16歳11か月)に次ぐ、当時4番目の年少記録であった。 2010年、第5回「白瀧あゆみ杯争奪戦」(非公式戦)に出場。女流プロ2名と女性アマチュア1名に対し、すべて角落ちの上手番を持って勝利し、優勝。 2011年、1月11日(第69期順位戦C級2組、対・岡崎洋戦)から6月1日(第1期加古川青流戦、対・杉本和陽三段)まで公式戦18連勝を記録。この連勝の中には、第61回NHK杯戦の予選3局と、本戦1回戦(放送日は6月5日)での佐藤康光九段(永世棋聖資格保持者)から挙げた勝利が含まれている。この佐藤との対局は、NHK杯戦では史上初の千日手2回による再指し直しとなった。5月24日には第24期竜王戦6組準決勝で西川和宏を破り、竜王戦初昇級を決めた。そのほか、阿久津主税、加藤一二三からも勝ち星を挙げている。連勝ストップは、6月6日に行われた第37期棋王戦予選決勝(対・横山泰明戦)であり、棋王戦本戦進出も逸した。 連勝ストップ後の6月10日、第24期(2011年度)竜王戦6組で優勝。本戦では2勝したが、3回戦でNHK杯戦以来の再戦となった佐藤康光に敗北。 続く第25期(2012年度)竜王戦5組でも優勝し、2期連続で本戦進出(1回戦敗退)。6組と5組での連続優勝は行方尚史以来。なお、5組決勝進出決定時点で規定(連続昇級)により五段昇段した。 2012年10月には2棋戦の決勝に登場。まず27日・28日に第2期加古川青流戦で伊藤真吾四段に2連勝(1千日手)し、公式戦初優勝。続いて、31日に第34期新人王戦で藤森哲也四段に勝利し、通算2勝1敗で優勝。わずか3日で2つの公式戦を制した。 2013年6月17日、第26期(2013年度)竜王戦4組で優勝。ランキング戦3期連続優勝は木村一基(4組・3組・2組優勝)以来2人目。ランキング戦通算3回優勝の昇段規定により同日付けで六段に昇段した。 第39期棋王戦の挑戦者決定トーナメントでは準決勝で敗れたが、敗者復活戦を勝ち上がって挑戦者決定二番勝負に進出。しかし、準決勝でも対戦した三浦弘行に1勝1敗で敗れ、挑戦はならなかった。この際、羽生善治に対してあげた「2戦2勝」(挑戦者決定トーナメント準々決勝、敗者復活戦決勝ともに勝利)は将棋界に衝撃をもたらした。 2015年3月21日、将棋電王戦FINAL第2局でコンピューターソフトのSeleneと対局、永瀬の角不成王手に対して、Seleneが王手放置したため反則負けとなり、団体戦となってからの電王戦で初となるプロ棋士側2勝目をもたらした。 2015年度に入り、5月29日、第28期(2015年度)竜王戦4組で2度目の優勝。決勝トーナメントでも羽生善治四冠を破って挑戦者決定三番勝負に進出したが、1勝2敗で渡辺明棋王に敗れ、挑戦はならなかった。なお、渡辺は第28期竜王戦でA級棋士・竜王以外のタイトル保持者と一度も対局せずに竜王獲得の珍事を成し遂げているが、永瀬の挑決三番勝負進出がこの珍事の大きな理由の1つになっている。後に自身も叡王戦で同様の珍事を成し遂げることとなる。第74期(2015年度)順位戦C級2組では8勝2敗・3位の成績をあげ、C級1組への昇級を決めた。 2016年度も好調のスタートを見せ、第29期(2016年度)竜王戦3組ランキング戦でも決勝まで進み、前年度に続いての2年連続昇級が決まっている。 また、第87期(2015年度)棋聖戦の本戦トーナメント決勝で村山慈明七段を破り、 羽生善治棋聖への挑戦が決定。五番勝負は2勝3敗でタイトル獲得はならなかった。 2017年11月22日、第30期(2017年度)竜王戦2組昇決・3位決定戦の決勝で杉本昌隆七段を破り、 1組へ昇級が決定。規定により七段に昇段した。 第43期(2017年度)棋王戦挑戦者決定戦トーナメントで決勝二番勝負に進出。敗者復活戦から勝ち上がった黒沢怜生五段を破り、渡辺明棋王への挑戦が決定。渡辺との五番勝負は2勝3敗に終わり、またしてもタイトル獲得はならなかった。 2017年度の第76期順位戦C級1組は最終局で宮本広志に勝利し、9勝1敗の成績となった。勝ち数で佐々木勇気と高崎一生に並んだが、永瀬がこの期の順位が1位であったため、初のB級2組に昇級が決まった。 第77期順位戦B級2組も連勝街道を走り、残り1戦を残してB級1組への連続昇級が決まった。また第4期叡王戦では七段予選から勝ち上がり、菅井竜也との挑戦者決定三番勝負で2勝1敗で勝利。高見泰地とのタイトル七番勝負では、4勝0敗で自身初タイトルとなる叡王を獲得した。 第67期王座戦は前期ベスト4の実績により挑戦者決定トーナメントにシードされた。トーナメントで山崎隆之、高見泰地、佐藤天彦、豊島将之を破り、王座戦の挑戦権を獲得。斎藤慎太郎王座との五番勝負を3勝0敗で制し、王座のタイトルを獲得するとともに、2018年5月22日に追加されたタイトル2期獲得時の昇段規定による八段昇段の第1号となった。 複数タイトル保持者となったこの頃から、既にトップ棋士としての立場を確立していた渡辺明・豊島将之と共に「三強」、あるいは当時最年少タイトル挑戦を視野に入れ始めていた藤井聡太を含めて「四強」と呼ばれ始める。2020年夏、この4人によって棋界八大タイトルが占有されたことで「四強」の一角としての立場が定着する。 第60期王位戦では自身初となる王位リーグ入りを果たすと、リーグ初参戦ながら4勝1敗の成績を収め、白組プレーオフに進出する(プレーオフで羽生善治九段に敗北)。第13回朝日杯では初めてベスト4入りを果たすと、準決勝でも阿久津主税八段に勝利し、決勝まで進出した(千田翔太七段に敗れ準優勝)。 第91期棋聖戦では決勝トーナメントを勝ち進み挑戦者決定戦にまで進出したが、藤井聡太に敗れ第87期(2015年度)以来となる挑戦を逃す(藤井はそのままタイトル戦で渡辺明棋聖に3勝1敗とし、最年少タイトル獲得記録を30年ぶりに更新することになる)。第61期王位戦でも活躍し、紅組リーグを5戦全勝として挑戦者決定戦に進出したが、再び藤井聡太に敗れ挑戦を逃した(藤井はそのまま木村一基王位に4連勝で王位を獲得する)。 自身初の防衛戦となる第5期叡王戦タイトル戦は、2019年度の棋戦ながら新型コロナウイルス感染症の影響などで開始が2020年度に大きくずれ込んだ。さらに豊島将之竜王との七番勝負は、千日手1局と持将棋2局を含む異例の長期戦となる「十番勝負」にまでもつれ、2020年9月21日の最終局に豊島の勝利で決着、3勝4敗2持将棋(1千日手)で叡王位を失冠した。 第70期王将戦では二次予選決勝で久保利明に勝利し、初めての王将リーグ参戦を果たす。リーグでも藤井聡太に初勝利を収めるなど快進撃を続け、5勝1敗の成績で豊島将之と同率1位となった。プレーオフでは豊島に勝利し、渡辺明王将への挑戦権を獲得。タイトル戦では3連敗から2連勝と巻き返したものの、2勝4敗で奪取ならず。 タイトル保持者になったため、将棋日本シリーズ(第41回)に初参戦。久保利明と斎藤慎太郎に勝利するも、決勝で豊島将之に敗れて準優勝となる。 2度目の防衛戦となった第68期王座戦では久保利明を挑戦者に迎え、3勝2敗で防衛を果たした。これで自身初のタイトル戦2連覇、また、タイトル獲得数を3に伸ばすとともに、タイトル3期獲得の規定により九段に昇段した。仮に前述の昇段規定追加が無かった場合、過去に高橋道雄・羽生善治・屋敷伸之がそうであったように、タイトル3期獲得後もその他の八段昇段規定を満たすまで七段に据え置かれていたが、規定追加の恩恵を受ける形となった。 2021年3月11日に行われた第79期順位戦B級1組第12回戦で近藤誠也に勝利し、A級への昇級を決めた。 「第3回AbemaTVトーナメント」では、二度の抽選を引き当てて藤井聡太、増田康宏との3名で「チーム永瀬(チームバナナ)」を結成し、優勝した。 第92期棋聖戦では2年連続で挑戦者決定戦にまで進出したが、渡辺明に敗れ再び挑戦を逃す。第34期竜王戦では1組ランキング戦で自身初の1組優勝。本戦トーナメントでも4組優勝の梶浦宏孝に勝利し、挑戦者決定戦へ進出。2組優勝の藤井聡太2冠と、三度目となる決定戦での勝負となったが、2連敗で敗退(藤井はその後、豊島将之竜王に4連勝で竜王を獲得し、史上最年少の四冠保持者となる)。木村一基を挑戦者に迎えた第69期王座戦では3勝1敗で防衛を果たし、王座のタイトル戦3連覇となった。 第47期棋王戦で渡辺明棋王に挑戦し、1勝3敗で奪取ならず。 2022年度は4月25日に行われた第93期棋聖戦の挑戦者決定戦で渡辺明名人を下し、藤井聡太棋聖へ挑戦したが1勝3敗で奪取ならず。 2022年10月28日の第81期将棋名人戦・A級順位戦、新型コロナウイルスによる臨時対局規定で佐藤天彦が反則負けとなる騒動が起き、大きく報じられた。 第35期竜王戦では前期に続いて1組優勝を果たし、丸山忠久・羽生善治に続く3人目の二期連続1組優勝者となった。 第70期王座戦では豊島将之九段と対戦。3勝1敗で防衛を果たし、王座のタイトル戦4連覇となった。 第71期王座戦では藤井聡太竜王・名人と対戦し、1勝3敗で王座失冠。藤井の八冠独占を許した。なお、この五番勝負は敗局となった第2局以降の三局も、永瀬優勢の局面が(難解ながらも)あり、特に第3局と第4局は勝勢の局面からの逆転負けを喫した。また、第4局は将棋大賞の名局賞特別賞を受賞した。なお、今期から和服での対局が原則義務化されており、これまでタイトル戦であっても頑なに和服の着用を避けていた永瀬も和服を着用することとなった。 第37期竜王戦では、1組ランキング戦の初戦で佐藤康光九段、5位決定戦の初戦でも菅井竜也八段に敗れ、初の2組降級となった。 2024年3月29日、通算499勝(219敗)で迎えた2023年度の最終局、第95期棋聖戦決勝トーナメントの中村太地戦に勝利し通算500勝到達。 7月22日に行われた第72期王座戦の挑戦者決定戦で羽生善治九段を下し、藤井聡太王座へ挑戦した。 デビューからしばらくは三間飛車を得意とする振り飛車党だったが、2012年頃から居飛車党に転向した。振飛車党時代は、「有利になれば相手の駒をすべて取りにいく」ような棋風で「大山康晴十五世名人の再来」と呼ばれた。 また、棋士同士の勝負では先手番の方が勝率が良い上に、先手番の方が戦局の主導権を握れる場合が多いのに、1局でも多く将棋を指した方が経験を積めるからと、後手番だけでなく先手番でも千日手を厭わない。本人曰く「対局にあたっていくつか罠を用意しておくが、その罠に引っかからなかったら千日手を目指す」という。ちなみに「千日手にもストックがある」とのことで、例えば「飛車回りに飛車で受けさせるのは千日手の基本手筋」だという。そのためか、現役棋士で千日手の出現率が最多であり、自身初出場のNHK杯将棋選手権・対佐藤康光戦において同棋戦初の2連続千日手、第5期叡王戦での千日手1回・持将棋2回によるタイトル戦最多の計1418手に及ぶ激戦、第93期棋聖戦でのタイトル戦初の1日3局の対局などを記録している(それ以前にも2連続千日手の例はあるが、後日指し直しとなっているため)。 上記の印象から周囲からは「負けない将棋」「受け将棋」と呼ばれることが多いが、本人曰く「負けない将棋は昔の話であり、攻め将棋だと思っている」「終わらない将棋が理想」とのこと。 横浜市立間門小学校卒業。 家族は祖母・父母・妹・弟。 初の三段リーグ参加と高校進学が重なった。高校は入学してすぐに「自分には合わない、自分の行く場所ではない」と気づき、わずか1週間で中退した。 2017年9月に、関東所属若手棋士による将棋普及グループ「東竜門」のツイッターを1週間担当した際に、実家がラーメン店を営んでいることを公表した。棋士として何より努力を重んじるストイックな姿勢は、ラーメン店を開業してから、腕を上げるため他の店に修業に出た父の姿を、将棋を始めた子供時代に目の当たりにしたことに影響されているという。その父は2019年3月14日に公開された第4期叡王戦七番勝負のPVに永瀬とともに登場し、まだタイトルに手が届かない息子に「まだ努力が足りない」としつつも早くタイトルを取ってファンを喜ばせろと激励した。 2019年、台湾で行われた第4期叡王戦開幕局が初めての海外で、このためにパスポートを取った。 唯一の趣味は漫画を読むこと。「週刊少年ジャンプ」を10数年毎週欠かさず購入している。2022年の第70期王座就位式には「僕とロボコ」の作者である宮崎周平が祝辞に駆けつけている。 酒が全く飲めない。また、ワサビとからしも苦手。動物好きだが、動物アレルギーがある。 幼少期に書道、水泳、公文、家庭教師などの習い事をしていたが、人並みにすらできず、その中で、将棋という初めて人並みにできることが見つかり、自分の中では「これはやらなければいけない」という認識だったという。 子供の頃のホームグラウンドは磯子将棋センター。「年間300回くらい通った」と話す。同じ道場出身者に戸辺誠がいる。また、蒲田将棋クラブでは藤森哲也らとともにアマチュア強豪と腕を磨いていたという。 「将棋は才能ではなく努力」、「練習量は裏切らない」が持論で、他棋士と一線を画す「根性」「不倒」など独特の揮毫をする事が多い。第69期王将戦挑戦者決定リーグに際して渡辺明王将(当時)とリーグ参加者へのインタビュー形式で組まれた特集「王将リーグ『才能と努力』」では、アンケートの才能型・努力型の棋士を挙げる項目(複数回答可)で、8人中5人(糸谷哲郎・広瀬章人・豊島将之・三浦弘行・藤井聡太)から努力型棋士の代表例として名前を挙げられた。 将棋に対する非常に厳しい姿勢や発言から、「軍曹」と呼ばれたり、「ボーイ」と呼ぶ棋士もいる。「軍曹」の呼び名については「階級を上げられるように頑張ります(笑)」と2016年6月にコメントしている。その後「中尉」に階級が上がった。 鈴木大介との交流が深く、第87期棋聖戦の挑戦者になった時のインタビューで、「自分の意識としては、私の棋士人生は鈴木先生(大介八段)に頂いたものだと思っています」と語った。 佐々木勇気とは奨励会時代から交流があり、非常に親交が深い。幼い頃は自らを遥かに凌ぐ才能を持ちながら、近年は実績では永瀬に遅れをとる佐々木に対し、インタビュー等で厳しい言葉を残すことも多い。しかし佐々木は永瀬の発言に対し「『起爆剤になってくれたら』という意味合いもあると思います」と真意を推し量っている。 藤井聡太は藤井のデビュー当初からVSを行っている唯一の存在であり、その実力と人柄を絶賛している。藤井もまた永瀬の将棋に対する真摯な姿勢に感銘を抱いており、タイトルを争う間柄ながら互いに認め合う間柄である。 対局に際しては一日あたりスポーツドリンク20本を持ち込み、大量に飲んでいく。最近は、缶コーヒー(無糖)も多く持参しているという。 また、タイトル戦の番勝負ではおやつを大量に注文する傾向があり、特にバナナを多く食している。2016年の棋聖戦でも第2局でバナナを合計4本注文しているが、2018年の棋王戦では第4局までで合計23.5本という大量注文を敢行し、ネット上では「バナ永瀬」などと呼ばれるに至った。2018年の将棋年鑑において「世の中で一番怖いもの」を聞かれた際に「この世からバナナがなくなること」と回答したほどのバナナ好き。ただ実際のところは、バナナ以外にシャインマスカットなども大好物である。 0000年00月:D2クラス 2003年06月:D1クラス昇級 2003年07月:C2クラス昇級 2003年10月:C1クラス昇級 2004年05月:B2クラス昇級 2004年08月まで在籍(最終在籍 B2クラス → 奨励会へ) 2004年09月00日:6級 = 関東奨励会入会(当時小学6年) 2005年02月00日:5級(9勝3敗、同上) 2005年05月00日:4級(9勝3敗、当時中学1年) 2005年10月00日:3級(9勝1敗、同上) 2005年12月00日:2級(6連勝、同上) 2006年02月00日:1級(6連勝、同上) 2007年04月00日:初段(16勝6敗、当時中学3年) 2007年09月00日:二段(12勝4敗、同上) 2007年12月00日:三段(12勝3敗、当時中学3年)2007年12月00日:三段(第43回奨励会三段リーグ〈2008年度前期〉から三段リーグ参加) 2009年10月01日:四段(第45回奨励会三段リーグ成績1位) = プロ入り 2009年10月01日:四段 = プロ入り 2012年04月24日:五段(竜王ランキング戦連続昇級、通算63勝31敗) 2013年06月17日:六段(竜王ランキング戦通算3回優勝、通算110勝46敗) 2017年11月22日:七段(竜王戦1組昇級、通算259勝104敗) 2019年10月01日:八段(タイトル2期獲得、通算331勝129敗) 2020年10月14日:九段(タイトル3期獲得、通算377勝144敗) は2025年4月現在の在位。登場・連覇の 太字 は歴代最多記録。 叡王:2回(第4期=2018年度 - 2019年度) 王座:6回(第67期=2019年度 - 2024年度〈6期連続・継続中〉) 棋王:2回(第43期=2017年度、2021年度) 王将:2回(第70期=2020年度、2024年度) 棋聖:2回(第87期=2016年度、2022年度) 朝日杯将棋オープン戦 1回(2023年度) 加古川青流戦 1回(2012年度) 新人王戦 1回(2012年度) 一般棋戦優勝:合計 3回 白瀧あゆみ杯争奪戦 1回(2010年度) AbemaTVトーナメント 2回(2020年、2023年) 第39回(2011年度) 連勝賞(18連勝) 第40回(2012年度) 新人賞、勝率1位賞(0.786) 第41回(2013年度) 連勝賞(12連勝) 第47回(2019年度) 敢闘賞、連勝賞(15連勝) 第48回(2020年度) 最多対局賞(69対局)・最多勝利賞(44勝) 第51回(2023年度) 名局賞特別賞 - 第71期王座戦第4局(藤井聡太七冠=竜王・名人との対局) 第52回(2024年度) 敢闘賞 永瀬流 負けない将棋(マイナビ将棋BOOKS)(2012年11月、マイナビ、ISBN 978-4839944896) 全戦型対応版 永瀬流負けない将棋 (マイナビ将棋BOOKS)(2017年12月、マイナビ、ISBN 978-4839965006) 若手精鋭が現代将棋を斬る(マイナビ将棋BOOKS)(戸辺誠、中村太地、村山慈明共著、2013年5月、マイナビ、ISBN 978-4839947125) タイトル戦は成績。人物名が書かれた部分は番勝負登場。上段の氏名は対戦相手。うち、 太字 はタイトル獲得(奪取または防衛)、 太字 は加えて永世、名誉称号資格獲得。 太字 は敗退。下段は勝敗。o : 永瀬の勝ち、x : 永瀬の負け、j : 持将棋、s : 千日手指し直し 一般棋戦 - 新人:新人王戦、青流:加古川青流戦、朝日:朝日杯将棋オープン戦 将棋大賞は次年度4月1日付公表分。最優 : 最優秀棋士賞、優 : 優秀棋士賞、特 : 特別賞、率 : 勝率一位賞、勝 : 最多勝利賞、対 : 最多対局賞、連 : 連勝賞、新 : 新人賞、名局 : 名局賞、名特 : 名局賞特別賞、升 : 升田幸三賞、升特 : 升田幸三賞特別賞、敢闘:敢闘賞 賞金&対局料は、年度区切りではなく1月 - 12月の集計。単位は万円。()内は順位。 の年は全棋士中1位。 備考 - : 最年少記録 : 史上初の記録 ^ 事前に研究し、プログラムの不手際でソフトが対応できない可能性があった「△2七角不成」を指した。なお、局面自体は成・不成を問わず永瀬勝勢であった。 ^ 豊島とは王将戦リーグ戦、将棋日本シリーズ決勝、王将戦挑戦者決定リーグ戦プレーオフでも対戦したので13回対戦 ^ 永瀬に将棋を教えた祖父は2011年頃に他界 ^ 研究をともにしている鈴木大介八段が、電王戦のニコニコ生中継で「ボーイ」と度々呼び、勝又清和六段もtwitterで「永瀬ボーイ」とつぶやいている(2015.3.21)。 ^ 第67期王座戦 五番勝負 第3局 棋譜コメント(9手目)で永瀬の対局日時点の通算成績を「330勝129敗」として紹介しており、この対局に勝利し「331勝129敗」。 ^ 2018年5月22日付で昇段規定に追加された「タイトル2期獲得による八段昇段」が適用された初の昇段事例。 ^ 第68期王座戦 五番勝負 第5局 棋譜コメント(8手目)で永瀬の対局日時点の通算成績を「374勝143敗」として紹介しており、この対局に勝利し「375勝143敗」。この通算成績には未放送対局であった第28期銀河戦の成績を含めておらず、この未放送対局(Fブロック 及び 決勝トーナメント)の3局(2勝1敗)を含めると、実際の通算成績は「377勝144敗」となる。 ^ 砂本紅年 (2020年4月5日). “将棋棋士 永瀬拓矢さん”. 東京新聞. https://sukusuku.tokyo-np.co.jp/kazokunokoto/29525/ 2020年8月30日閲覧。 ^ “永瀬拓矢・阿部健治郎 新四段誕生のお知らせ|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月23日閲覧。 ^ 第29回小学生将棋名人戦(日本将棋連盟) ^ 2011年6月5日放送NHK杯テレビ将棋トーナメントにて、司会・聞き手役の矢内理絵子談。 ^ “永瀬拓矢四段が五段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月23日閲覧。 ^ “永瀬拓矢五段が六段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月23日閲覧。 ^ 将棋電王戦FINAL 第2局――人間側の連勝なるか Selene VS. 永瀬拓矢六段の見どころはねとらぼ2015年03月19日 ^ Seleneが角成らず王手にまさかの放置で投了、第2局も人類・永瀬拓矢六段の勝利となる|将棋電王戦FINAL週アスplus 2015年3月21日 ^ ただし第27期で3組から4組に降級しているため、昇段はしていない(昇段規定 日本将棋連盟。このケースは永瀬が初の適用となる ^ “永瀬拓矢七段がタイトル挑戦へ 叡王戦挑戦者決定三番勝負 第3局|棋戦トピックス|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2019年2月22日閲覧。 ^ “将棋4強時代 藤井聡太二冠を待ち構える「天敵」とは:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル. 2021年2月3日閲覧。 ^ “4強出そろう 永瀬二冠が進出 第13回朝日杯将棋オープン戦”. 朝日新聞. 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ABEMA TIMES. 2021年1月9日閲覧。 ^ 佐藤圭司 (2021年10月5日). “「望外の3連覇」永瀬拓矢王座が防衛 木村一基九段は「受け」きれず”. 朝日新聞. https://www.asahi.com/articles/ASPB574XBP9ZPTFC001.html 2021年10月5日閲覧。 ^ “藤井聡太棋聖VS永瀬拓矢王座 第93期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第4局 藤井聡太棋聖の勝利|将棋ニュース|日本将棋連盟” (2023年10月11日). 2022年10月17日閲覧。 ^ “藤井聡太八冠が誕生、史上初の独占 将棋王座戦を制す”. 日本経済新聞 (2023年10月11日). 2023年10月11日閲覧。 ^ “第51回将棋大賞受賞者のお知らせ|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年5月3日閲覧。 ^ “第37期竜王戦 1組ランキング戦”. www.shogi.or.jp. 2024年5月3日閲覧。 ^ 「昇段・キリ数までの勝数|成績・ランキング」『日本将棋連盟』2024年3月29日。2024年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「通算成績|成績・ランキング」『日本将棋連盟』2024年3月29日。2024年3月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「永瀬拓矢九段VS中村太地八段 ヒューリック杯第95期棋聖戦決勝トーナメント 永瀬九段の勝利|棋戦トピックス」『日本将棋連盟』2024年3月29日。 ^ 日本将棋連盟ライブ中継の棋譜コメントより「永瀬は準決勝進出と共に、公式戦通算500勝を達成した」。 ^ “永瀬拓矢九段、将棋王座戦挑戦者に 藤井聡太七冠と再戦”. 日本経済新聞 (2024年7月22日). 2024年7月23日閲覧。 ^ 藤井聡太は「強い」というよりも「恐ろしい」 豊島将之との激闘で明らかに進化した棋士がよみとく「夏の十二番勝負」 #3 - 文春オンライン(2021年9月12日) ^ 佐藤康光『長考力 1000手先を読む技術』幻冬舎(2015年)ISBN 978-4-344-98400-4、p.117 ^ 『永瀬流 負けない将棋』p.218。 ^ “軍曹”永瀬拓矢七段の「千日手伝説」――やはり出現率はダントツトップだった - 文春オンライン(2019年4月19日) ^ [https://times.abema.tv/articles/-/8628522 「進化しないと古くなる」研究の鬼・永瀬拓矢王座が「つらい」と言いながら取り入れる“新世代の感覚” - ABEMA TIMES(2020年10月13日) ^ 自分で考え自分で答えをみつける。ライフ・イズ・将棋。棋士・永瀬拓矢 25歳。 - livedoorNEWS(2018年5月25日) ^ 【第93期棋聖戦】永瀬拓矢王座 しがみつき、勝負する形に (インターネット番組). 産経新聞社. 2 June 2022. 2022年6月4日閲覧。 ^ “間門小6年2組 「永瀬七段の活躍知って」 卒業生を調べ、成果発表 | 中区・西区”. タウンニュース (2019年3月14日). 2020年7月4日閲覧。 ^ “東京新聞横浜支局Twitter”. 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Twitter (2017年9月6日). 2017年9月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年9月20日閲覧。 ^ “【将棋】第4期叡王戦 七番勝負 今春開幕!”. ニコニコ動画 (2019年3月14日). 2019年3月14日閲覧。 ^ “将棋 第4期叡王戦 第1局 高見叡王vs永瀬七段|ニコニコインフォ”. blog.nicovideo.jp. 2021年2月2日閲覧。 ^ “台湾での叡王戦第1局”. 47NEWS. 2021年2月2日閲覧。 ^ “永瀬叡王就位記念インタビュー 大好きな漫画を力説「チェンソーマンは1筋から9筋まで全部駒をぶつけるような漫画」”. ニコニコニュース オリジナル. 2020年9月11日閲覧。 ^ “将棋の永瀬拓矢王座就位式に「僕とロボコ」の宮崎周平氏が駆けつける「少年漫画の主人公より勇ましい」”. スポーツ報知 (2022年12月16日). 2022年12月16日閲覧。 ^ 努力に終わりはない/インタビュー 永瀬拓矢六段(第87期棋聖戦挑戦者) - マイナビ将棋情報局・2016年6月10日 ^ “毎日新聞・将棋 Twitter 2021年1月9日”. 2021年1月9日閲覧。 ^ “【インタビュー】【永瀬拓矢の感謝】将棋と鈴木大介先生に出会えて…人生は変わった。”. ライブドアニュース. 2021年1月9日閲覧。 ^ “永瀬叡王就位記念インタビュー 叡王獲得までを盤上・盤外から振り返る「月に28日がVS、残りの3日が対局」”. ニコニコニュース オリジナル. 2020年9月11日閲覧。 ^ 第87期棋聖戦中継ブログなど ^ 「▲将棋△」『産経新聞』(東京本社)2019年12月31日付朝刊、12版、10面、囲碁・将棋欄。 ^ 【PR:ローソン×佐々木勇気七段】部活を通じ仲間と過ごす「勇気流」な日々――佐々木勇気七段の素顔(PM3時の棋士たち) - 将棋連盟公式サイト・2021年3月21日 ^ “藤井聡太七段、史上最年少タイトル挑戦に立ちはだかる永瀬拓矢二冠とは“ウマが合う”” (日本語). 文春オンライン. (2017年10月26日). https://bunshun.jp/articles/-/38212 2020年7月27日閲覧。 ^ 【棋聖戦】冷えピタ、スポーツドリンク20本も…舞台の島根・隠岐で大盤解説会 産経WEST(産経新聞社)、2016年7月14日(2017年8月14日閲覧)。 ^ 日本将棋連盟公式web・叡王戦中継ブログ(2020-09-06) ^ チョコレートにケーキ。「おやつ」で読み解く棋聖戦 《 前編 》 - 日本将棋連盟・2016年9月12日 ^ 「バナ永瀬」「永瀬バナナ段」永瀬拓矢七段の圧倒的な“バナナ推し”に異名が続出 - AbemaTIMES・2018年3月29日 ^ 棋士が一番怖いものとは? ~将棋年鑑2018 棋士名鑑アンケートより - マイナビ将棋情報局・2018年6月8日 ^ 本戦1回戦 チーム永瀬VSチーム天彦、ベスト4に進むのはどっち?~生放送振り返り~ - 日本将棋連盟・2020年8月1日 ^ 渉, 小島. “永瀬拓矢叡王vs豊島将之竜王・名人 「城崎の無勝負」は波乱の幕開けか | 観る将棋、読む将棋”. 文春オンライン. 2021年1月12日閲覧。 ^ “「さばきのアーティスト」久保九段の中飛車に「鬼軍曹」永瀬王座は地獄突きから乱戦に 王座戦第5局始まる(松本博文) - Yahoo!ニュース”. Yahoo!ニュース 個人. 2021年1月12日閲覧。 ^ “渡辺王将の先手番 永瀬王座は“戦闘服”スーツで登場 王将戦第1局”. www.sponichi.co.jp. 2021年1月12日閲覧。 ^ “王将位通算4期の渡辺明王将にスーツ姿の鬼軍曹・永瀬拓矢王座が挑む七番勝負開幕 第1局は角換わり(松本博文) - Yahoo!ニュース”. Yahoo!ニュース 個人. 2021年1月12日閲覧。 ^ “渡辺王将の先手番 永瀬王座は“戦闘服”スーツで登場 王将戦第1局”. www.sponichi.co.jp. 2021年1月12日閲覧。 ^ “永瀬拓矢王座 3年ぶり和装で「名誉王座」へ 「自分が一生懸命頑張らなければいけない」”. スポーツニッポン. 2023年8月31日閲覧。 ^ “現棋界四強の一角・豊島将之竜王(30)将棋日本シリーズ優勝! 藤井二冠、渡辺名人、永瀬王座を連破(松本博文) - Yahoo!ニュース”. 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チーム永瀬 (@abT5_nagase) - X(旧Twitter)(第5回ABEMAトーナメント)
表 話 編 歴 竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太(永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・永世棋王) 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 -(昇段者なし) 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 -(昇段者なし) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 (伊藤匠) 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 -(昇段者なし) 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 -(昇段者なし) 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 -(昇段者なし) 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 (2-3名昇段予定) -(なし) 七段 川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降) 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第83期 名人 藤井聡太 か 永瀬拓矢 藤井聡太 か 永瀬拓矢 佐藤天彦 渡辺明 佐々木勇気 増田康宏 豊島将之 中村太地 千田翔太 近藤誠也 糸谷哲郎 菅井竜也 稲葉陽 澤田真吾 大橋貴洸 広瀬章人 斎藤慎太郎 佐藤康光 大石直嗣 石井健太郎 高見泰地 服部慎一郎 青嶋未来 伊藤匠 羽生善治 三浦弘行 山崎隆之 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 丸山忠久 古賀悠聖 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 谷川浩司 深浦康市 北浜健介 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 久保利明 藤井猛* 鈴木大介* 斎藤明日斗 藤本渚 佐藤和俊 渡辺和史* 村山慈明* 松尾歩* 杉本昌隆 中川大輔 髙﨑一生 飯島栄治 井上慶太 黒田尭之 片上大輔 門倉啓太 冨田誠也 都成竜馬 出口若武 三枚堂達也 西田拓也 野月浩貴 畠山鎮 先崎学 宮田敦史 畠山成幸* 高田明浩 阿部隆 古森悠太 宮本広志 飯塚祐紀 阿部健治郎 西尾明 村田顕弘* 船江恒平 上野裕寿 岡部怜央 池永天志 中村修* 真田圭一 阪口悟 窪田義行 北島忠雄 千葉幸生 金井恒太 高野智史 佐々木大地 狩山幹生 黒沢怜生 山本博志 村中秀史 井田明宏 杉本和陽 今泉健司 宮嶋健太 梶浦宏孝 八代弥 石田直裕 谷合廣紀* 佐藤紳哉* 阿部光瑠* 長谷部浩平* 瀬川晶司* 石川優太 徳田拳士 本田奎 伊藤真吾* 西川和宏* 小山直希 森本才跳 佐藤秀司 上村亘** 田中悠一** 高橋佑二郎 星野良生* 中村亮介 佐藤慎一* 森下卓 田村康介 藤森哲也 渡辺大夢 牧野光則 横山友紀* 折田翔吾* 山川泰熙* 高橋道雄* 日浦市郎* 井出隼平** 遠山雄亮** 齊藤裕也* 小山怜央 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 齊藤優希 炭﨑俊毅 長岡裕也 安用寺孝功 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 小林裕士 髙野秀行 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 平藤眞吾 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 島朗 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 093 094 095 096 097 098 099 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 024 025 026 027 028 029 030 031 032 033 034 035 036 037 038 039 040 041 042 043 044 045 046 047 048 049 050 051 052 053 054 055 056 057 058 059 060 061 062 063 064 065 066 067 068 069 070 071 072 073 074 075 076 077 078 079 080 081 082 083 084 085 086 087 088 089 090 091 092 旧06 旧08 旧09 旧16 旧17 旧29 001 002 003 004 005 006 007 008 009 010 011 012 013 014 015 016 017 018 019 020 021 022 023 中井広恵(元・旧17、元・LPSA-7) 表 話 編 歴 (第30期までは一般棋戦) 31. 中原誠 0 32. 中原誠 0 33. 中原誠 0 34. 中原誠 0 35. 塚田泰明 36. 中原誠 0 37. 中原誠 0 38. 谷川浩司 39. 福崎文吾 40. 羽生善治 41. 羽生善治 42. 羽生善治 43. 羽生善治 44. 羽生善治 45. 羽生善治 46. 羽生善治 47. 羽生善治 48. 羽生善治 49. 羽生善治 50. 羽生善治 51. 羽生善治 52. 羽生善治 53. 羽生善治 54. 羽生善治 55. 羽生善治 56. 羽生善治 57. 羽生善治 58. 羽生善治 59. 渡辺明 0 60. 羽生善治 61. 羽生善治 62. 羽生善治 63. 羽生善治 64. 羽生善治 65. 中村太地 66. 斎藤慎太郎 67. 永瀬拓矢 68. 永瀬拓矢 69. 永瀬拓矢 70. 永瀬拓矢 71. 藤井聡太 72. (棋戦進行中) 73. (棋戦進行中) 中原誠 羽生善治 表 話 編 歴 03. 高見泰地 04. 永瀬拓矢 05. 豊島将之 06. 藤井聡太 07. 藤井聡太 08. 藤井聡太 09. 伊藤匠 表 話 編 歴 01. 山口英夫_ (1970) 02. 若松政和_ 03. 石田和雄_ 04. 森安秀光_ 05. 青野照市☆ 06. 森安秀光_ 07. 石田和雄_ 08. 森安秀光_ 09. 小阪昇__ 10. 青野照市 (1979) 11. 森信雄__ (1980) 12. 田中寅彦_ 13. 小野修一_ 14. 中村修__ 15. 小野修一_ 16. 井上慶太_ 17. 塚田泰明_ 18. 森内俊之☆ 19. 羽生善治_ 20. 日浦市郎 (1989) 21. 森下卓__ (1990) 22. 森内俊之_ 23. 佐藤秀司_ 24. 森内俊之_ 25. 丸山忠久_ 26. 丸山忠久_ 27. 藤井猛__ 28. 藤井猛__ 29. 三浦弘行_ 30. 藤井猛_ (1999) 31. 山崎隆之_ (2000) 32. 松尾歩__ 33. 木村一基_ 34. 田村康介_ 35. 山崎隆之_ 36. 渡辺明__ 37. 糸谷哲郎☆ 38. 村山慈明_ 39. 佐藤天彦_ 40. 広瀬章人 (2009) 41. 阿部健治郎 (2010) 42. 佐藤天彦_ 43. 永瀬拓矢_ 44. 都成竜馬★ 45. 阿部光瑠_ 46. 菅井竜也_ 47. 増田康宏_ 48. 増田康宏_ 49. 藤井聡太_ 50. 高野智史 (2019) 51. 池永天志_ (2020) 52. 伊藤匠__ 53. 服部慎一郎 54. 上野裕寿☆ 55. 服部慎一郎 56. (2025、棋戦進行中) しんぶん赤旗 表 話 編 歴 01. 船江恒平 (2011) 02. 永瀬拓矢_ 03. 佐々木勇気 04. 石田直裕_ 05. 稲葉聡アマ 06. 井出隼平 07. 西田拓也 08. 大橋貴洸 09. 池永天志 (2019年度) 10. (2020年度 中止) 11. 服部慎一郎 12. 徳田拳士_ 13. 藤本渚__ 14. 上野裕寿 (2024年度) 加古川市 表 話 編 歴 06 佐藤康光 07 渡辺明 08 深浦康市 09 久保利明 10 木村一基 11 広瀬章人 12 郷田真隆 13 中村太地 14 郷田真隆 15 郷田真隆 16 佐藤天彦 17 久保利明 18 豊島将之 19 広瀬章人 20 永瀬拓矢 21 豊島将之 22 菅井竜也 23 羽生善治 24 丸山忠久 25 永瀬拓矢 表 話 編 歴 74 森安秀光 75 真部一男 76 青野照市 77 田中寅彦 78 淡路仁茂 79 谷川浩司 80 福崎文吾 81 小林健二 82 中村修 83 南芳一 84 高橋道雄 85 島朗 86 富岡英作 87 羽生善治 88 森下卓 89 森内俊之 90 屋敷伸之 91 佐藤康光 92 中田宏樹 93 郷田真隆 94 深浦康市 95 丸山忠久 96 行方尚史 97 鈴木大介 98 真田圭一 99 木村一基 00 堀口一史座 01 山崎隆之 02 松尾歩 03 渡辺明 04 田村康介 05 阿久津主税 06 佐藤紳哉 07 糸谷哲郎 08 村山慈明 09 佐藤天彦 10 戸辺誠 11 豊島将之 12 菅井竜也 13 永瀬拓矢 14 大石直嗣 15 千田翔太 16 斎藤慎太郎 17 八代弥 18 藤井聡太 19 大橋貴洸 20 本田奎 21 池永天志 22 伊藤匠 23 服部慎一郎 24 藤本渚 25 岡部怜央 表 話 編 歴 74 米長邦雄 75 大山康晴 , 米長邦雄 76 大山康晴 77 米長邦雄 78 米長邦雄 , 淡路仁茂 79 米長邦雄 80 大山康晴 81 米長邦雄 82 森安秀光 83 中原誠 84 森安秀光 85 加藤一二三 86 谷川浩司 87 谷川浩司 88 高橋道雄 89 羽生善治 90 羽生善治 91 森下卓 92 森内俊之 93 羽生善治 94 佐藤康光 95 郷田真隆 96 深浦康市 97 谷川浩司 , 阿部隆 98 郷田真隆 99 藤井猛 , 羽生善治 , 谷川浩司 00 谷川浩司 , 丸山忠久 01 羽生善治 02 木村一基 03 羽生善治 04 森内俊之 05 羽生善治 06 羽生善治 07 佐藤康光 08 羽生善治 09 久保利明 10 久保利明 11 渡辺明 12 羽生善治 13 羽生善治 14 羽生善治 15 豊島将之 16 佐藤天彦 17 千田翔太 , 佐々木勇気 18 藤井聡太 19 広瀬章人 20 佐々木大地 21 永瀬拓矢 22 藤井聡太 23 服部慎一郎 24 伊藤匠 25 岡部怜央 表 話 編 歴 74 大山康晴 75 大山康晴 76 大山康晴 77 加藤一二三 78 淡路仁茂 79 米長邦雄 80 大山康晴 81 米長邦雄 82 森安秀光 83 中原誠 84 桐山清澄 85 加藤一二三 , 有吉道夫 , 島朗 86 谷川浩司 87 谷川浩司 88 羽生善治 89 羽生善治 90 羽生善治 91 森下卓 92 森内俊之 93 羽生善治 94 佐藤康光 95 羽生善治 , 郷田真隆 96 羽生善治 , 丸山忠久 , 深浦康市 97 阿部隆 98 郷田真隆 99 藤井猛 00 丸山忠久 01 羽生善治 02 木村一基 03 羽生善治 04 森内俊之 05 羽生善治 06 渡辺明 07 佐藤康光 08 羽生善治 09 久保利明 10 豊島将之 11 羽生善治 12 羽生善治 , 豊島将之 13 羽生善治 14 羽生善治 15 菅井竜也 16 佐藤天彦 17 千田翔太 18 藤井聡太 19 佐々木大地 20 藤井聡太 21 藤井聡太 , 永瀬拓矢 22 藤井聡太 23 藤井聡太 24 伊藤匠 , 藤本渚 25 岡部怜央 表 話 編 歴 74 中原誠 75 桐山清澄 76 青野照市 77 森雞二 78 森安秀光 79 田中寅彦 80 福崎文吾 81 田中寅彦 82 田中寅彦 83 南芳一 84 田中寅彦 85 有吉道夫 86 富岡英作 87 羽生善治,中田宏樹 88 羽生善治 89 羽生善治 90 羽生善治 91 森下卓 92 森内俊之 93 羽生善治 94 井上慶太 95 久保利明 96 羽生善治 97 鈴木大介 98 郷田真隆 99 行方尚史 00 木村一基 01 羽生善治 02 木村一基 03 山崎隆之 04 深浦康市 05 近藤正和 06 佐藤紳哉 07 阿久津主税 08 村山慈明 09 宮田敦史 10 豊島将之 11 佐藤天彦 12 中村太地 13 永瀬拓矢 14 村山慈明 15 菅井竜也 16 斎藤慎太郎 17 斎藤慎太郎 , 青嶋未来 18 藤井聡太 19 藤井聡太 20 藤井聡太 21 藤井聡太 22 伊藤匠 23 藤井聡太 24 藤井聡太 25 服部慎一郎 表 話 編 歴 1974-中原誠 75-大内延介 76-石田和雄 77-大山康晴 , 加藤一二三 , 森雞二 , 坪内利幸 , 田中寅彦 78-大内延介 1979-青野照市 1980-伊藤果 81-有吉道夫 82-加藤一二三 83-南芳一 84-小野修一 85-有吉道夫 86-南芳一 87-塚田泰明 88-神谷広志 1989-羽生善治 1990-羽生善治 91-中田宏樹 92-中田宏樹 93-羽生善治 94-佐藤康光 95-丸山忠久 96-丸山忠久 97-鈴木大介 98-屋敷伸之 1999-久保利明 2000-丸山忠久 01-羽生善治 02-佐藤康光 03-山崎隆之 04-山崎隆之 05-近藤正和 06-羽生善治 07-糸谷哲郎 08-佐藤和俊 2009-金井恒太 2010-阿久津主税(13連勝) 2011-佐藤天彦(17連勝) 2012-永瀬拓矢(18連勝) 2013-中村太地(15連勝) 2014-永瀬拓矢(12連勝) 2015-横山泰明(13連勝) 2016-佐藤天彦(15連勝) 2017-豊島将之 , 青嶋未来(12連勝) 2018-藤井聡太(29連勝) 2019-渡辺明(15連勝) 2020-永瀬拓矢(15連勝) 2021-澤田真吾(14連勝) 2022-渡辺和史(20連勝) 2023-渡辺和史(18連勝) 2024-佐々木大地(15連勝) 2025-藤本渚 , 岡部怜央(17連勝) 表 話 編 歴 米長邦雄 ボンクラーズ 阿部光瑠 (先鋒) 佐藤慎一 (次鋒) 船江恒平 (中堅) 塚田泰明 (副将) 三浦弘行 (大将) 習甦 (先鋒) ponanza (次鋒) ツツカナ (中堅) Puella α (副将) GPS将棋 (大将) 菅井竜也 (先鋒) 佐藤紳哉 (次鋒) 豊島将之 (中堅) 森下卓 (副将) 屋敷伸之 (大将) 習甦 (先鋒) やねうら王 (次鋒) YSS (中堅) ツツカナ (副将) ponanza (大将) 斎藤慎太郎 (先鋒) 永瀬拓矢 (次鋒) 稲葉陽 (中堅) 村山慈明 (副将) 阿久津主税 (大将) Apery (先鋒) Selene (次鋒) やねうら王 (中堅) ponanza (副将) AWAKE (大将) 山崎隆之 ponanza 佐藤天彦 ponanza niconico コンピュータ将棋 将棋棋士とコンピュータの対局一覧 VIAF 日本 将棋棋士 東京本部所属将棋棋士 横浜市出身の人物 1992年生 存命人物 ISBNマジックリンクを使用しているページ 編集半保護中のページ 無効な出典が含まれている記事/2024年 ウィキデータにある棋士番号 VIAF識別子が指定されている記事 NDL識別子が指定されている記事
2025/04/04 10:32更新
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nagase takuya
永瀬拓矢と同じ誕生日9月5日生まれ、同じ神奈川出身の人

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この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「永瀬拓矢」を素材として二次利用しています。