山崎隆之の情報(やまさきたかゆき) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


山崎 隆之さんについて調べます
■名前・氏名 |
山崎隆之と関係のある人
橋本崇載: 第1期電王戦が山崎隆之の2連敗で幕を閉じた2016年5月22日、「山崎叡王は将棋に似たゲームで負けただけ」「将棋界が人工知能と共存していくのは、プロ棋士全員の総意ではない」「Twitterで語りきれない詳細は書籍で述べたい」という旨の内容をTwitterで発言した。 佐藤天彦: 2024年のヒューリック杯第95期棋聖戦では、準決勝で前期挑戦者の佐々木大地七段を下し挑戦者決定戦に進出したが、山崎隆之八段に敗れ、挑戦とはならなかった。 佐藤天彦: 第24期竜王戦3組では決勝でも勝ち、初の組別優勝と本戦進出を果たす(本戦初戦で2組2位の山崎隆之に敗れる)。 橋本崇載: 羽生世代・ポスト羽生世代や渡辺明等の強豪棋士に挟まれ、思うような実績を挙げていないからなのか、自身の他に山崎隆之・阿久津主税・松尾歩の4人をまとめて「残念四天王」と自虐的に評していた。 稲葉陽: 決勝で山崎隆之に敗れ、準優勝となる。 橋本崇載: 第70期順位戦B級1組では、2012年2月3日に行われた第12回戦に勝利して8勝目(3敗)を挙げ、昇級を争っていた山崎隆之と木村一基が5敗目を喫したため、1戦を残してA級への連続昇級及び順位戦規定に基づく八段昇段を遂げた。 阿久津主税: 2016年度の第75期順位戦B級1組の最終戦で山崎隆之に勝利し8勝4敗になったものの、豊島将之も糸谷哲郎に勝利し、同じ勝敗数になり、今期の順位の差で豊島が上位に立ったため、惜しくもA級復帰とはならなかった。 阿久津主税: タイトル戦の予選の上位に頻繁に顔を出し、渡辺明、山崎隆之、橋本崇載らとともに、同世代の強豪グループを形成する。 稲葉陽: また、棋士仲間でバーベキューをしていた際に飲みすぎて急性アルコール中毒になり救急車で運ばれたことを山崎隆之に暴露された。 藤井聡太: 決勝トーナメントでは山崎隆之、八代弥を破り、挑戦者決定戦まで駒を進めた。 橋本崇載: 第4期叡王戦では、八段予選戦で豊島将之や山崎隆之らを破り本戦に進出。 窪田義行: 対山崎隆之戦では無理攻めであり成立しないと言われた玉頭銀戦法で見事勝利を収めた。 村山聖: なお、弟弟子に山崎隆之がおり、村山は「肉丸」、山崎は「ちん丸」というあだ名で呼び合っていたという。 阿久津主税: ルックスが話題になることがあり、山崎隆之が「西の王子」と呼ばれている事に因んで「東の王子」と呼ばれている。 橋本崇載: しかし準決勝で杉本昌隆に、敗者復活戦1回戦で山崎隆之にそれぞれ敗れ、またしてもタイトル挑戦には至らなかった。 屋敷伸之: 2018年4月22日、天童桜まつりの人間将棋にて、対戦棋士山崎隆之八段に「将棋年鑑の身長の記載が年によって違う」と指摘され(160→165cm)、「昔のことは忘れた」とその場をしのぐ。 片上大輔: これは、竜王戦の規定による昇段の条件(の一つ)が「竜王ランキング戦連続2回優勝」から「竜王ランキング戦連続2回昇級」へ緩和された後に適用された初のケースである(山崎隆之、大平武洋も同じ条件で同じ期に昇段している)。 木村一基: またこの年は第76期順位戦B級1組で山崎隆之に勝ち、600勝を達成した。 羽生善治: 2022年度は、6月16日に第81期順位戦B級1組1回戦で山崎隆之八段に82手で勝利し、史上初の通算1500勝を達成した(特別将棋栄誉敢闘賞)。 屋敷伸之: この記録は2021年の第79期順位戦で山崎隆之八段に破られた(23期目での初A級入り)。 小川光三: 『仏像』写真、關信子、山崎隆之編・監修 山と溪谷社 (山溪カラー名鑑) 2006年4月 糸谷哲郎: 村山聖、山崎隆之、片上大輔は、広島将棋センターの先輩であり、森信雄門下の兄弟子でもある。 淡路仁茂: 翌年の第44期(2003年度)王位戦でも予選を勝ち上がり、プロ入り5年目の若手・山崎隆之を予選決勝で下し2期連続のリーグ入り。 丸山忠久: 9月11日、第25期竜王戦挑戦者決定三番勝負で山崎隆之七段を2-1で下し2年連続の挑戦権を獲得するも、1勝4敗で奪取ならず。 永瀬拓矢: トーナメントで山崎隆之、高見泰地、佐藤天彦、豊島将之を破り、王座戦の挑戦権を獲得。 森信雄: 森は自身を責め、弟子を取ることをやめようと決めたが(実際に当時内弟子だった山崎隆之を実家に帰らせている)、船越の母の「息子のためにも弟子を育ててください」との説得により、再度弟子を取るようになる。 豊島将之: 2016年度の第75期順位戦B級1組にてA級昇格のかかった最終戦で糸谷哲郎に勝利し、8勝4敗の成績で終了し、同じくA級昇級のかかった山崎隆之と阿久津主税の直接対決は山崎が敗れて、今期の順位の差で豊島が2位の成績で自身初のA級昇級を果たし、同時に八段昇段となった。 片上大輔: 村山聖、山崎隆之、糸谷哲郎などの棋士を生んだ広島将棋センター出身。 深浦康市: 2012年度、第25期竜王戦で山崎隆之を破り、2度目の1組優勝。 郷田真隆: 2015年度、第1期叡王戦において本戦Aブロックを勝ち上がり決勝三番勝負に進出したが、山崎隆之八段に0-2で破れ準優勝となった。 |
山崎隆之の情報まとめ

山崎 隆之(やまさき たかゆき)さんの誕生日は1981年2月14日です。広島出身の将棋棋士のようです。

兄弟、現在、結婚、テレビ、引退に関する情報もありますね。今年の情報もありました。山崎隆之の現在の年齢は44歳のようです。
山崎隆之のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)山崎 隆之(やまさき たかゆき、1981年2月14日 - )は、将棋棋士である。棋士番号は227。森信雄門下。広島県広島市佐伯区出身。氏名の正式表記は山﨑隆之。 1992年、11歳のときに、森信雄門下で奨励会に入会。中学時代の1993年より森の家で内弟子として暮らした。一方でほぼ順調に昇級昇段を重ね、1995年6月、中学3年のときに三段となる。しかしながら、三段リーグでは苦戦し、在籍した5期(2年半)の勝率は5割台であった。 1995年1月17日 阪神淡路大震災によって山崎が下宿していた師匠・森の家が住めなくなり、また森一門では山崎の兄弟子である船越隆文が震災により死去した(享年17歳)。 船越の死因は、住んでいたアパートが倒壊したことによる圧死である。船越はまだ奨励会在籍中であり、親元を離れてアパートで1人暮らしを始めていた。そのアパートは森が将棋研究で住環境が良いとして推薦し太鼓判を押していたものであったため、森は船越の死亡責任を感じて「弟子を取るのをやめる」と言い出す。 さらに、棋士としてデビューしようと焦る山崎に対しても、森は「山崎君は将棋のことしか考えていない」と破門し、実家に帰省させた。 しかし、船越の両親が「隆文のためにも弟子を取るのを続けてください」と森に言ってくれたので、森は弟子を取ることを継続し、一度は破門し実家に帰した山崎を復縁した。このため、山崎は晴れて森信雄門下の棋士としてプロデビューすることになった。 1998年4月のプロデビュー後、特に3年目以降からは、一転して非常に高い勝率を挙げるようになり、通算勝率で羽生善治に次ぐ2番手を、木村一基、深浦康市らと長く争ってきていた。度々タイトル戦の予選の上位に進出し、たとえば、王位戦では、第42期(2001年)、および、第45、46、48、49期の挑戦者決定紅白リーグに入っている。第45期(2004年)では白組で優勝したが、紅組優勝の羽生善治との挑戦者決定戦で敗れ、タイトル初挑戦を逃した。 2000年度、第31回新人王戦で棋戦初優勝(当時19歳)。同棋戦での10代の優勝者は、森内俊之、羽生善治に次ぎ3人目である。さらには、4年後の第35回でも優勝している(後述)。 2002年度、第21回早指し新鋭戦で優勝。この回をもって終了した同棋戦の最後の優勝者となる。 2003年度、第16期竜王ランキング戦5組で優勝し、本戦トーナメントでも2勝を挙げる。また、2002年度から2003年度にかけて、歴代3位タイの公式戦22連勝をマークする。 2004年11月4日、第35回新人王戦決勝で佐藤紳哉を破り2度目の優勝を果たす。 第54回(2004年度)NHK杯戦において決勝で羽生善治を破り、全棋士参加棋戦での初優勝を達成。そのすぐ後、準タイトル戦の朝日オープン将棋選手権で羽生選手権者に挑戦し、同じ顔合わせでの対決となる。自身初の和服での番勝負に臨んだが、0-3のストレートで敗退した。これらの活躍から、2005年(1月 - 12月)の獲得賞金・対局料ランキングで2299万円で全棋士中7位となった。無冠で六段の棋士がベストテンに入るのは異例である。また、これにより、2006年のJT将棋日本シリーズへの出場権を得た。 2005年度、第64期順位戦C級1組で10戦全勝(渡辺明にも勝利)し、渡辺とともにB級2組へ昇級。 連覇を期して臨んだ第55回(2005年度)NHK杯戦の準決勝(対渡辺明戦、2006年1月9日放送)で、詰みを逃して敗れる。投了の直後、「馬鹿すぎるー」というぼやきを連発した。とはいえ、谷川浩司は、この一局を「終盤の名局」であるとして、2006年のNHK将棋講座の中で取り上げている。 2006年に七段に昇段。これは、竜王戦の規定による昇段の条件(の一つ)が「竜王ランキング戦2回連続優勝」から「竜王ランキング戦2回連続昇級」へ緩和された後に適用された初のケースである。また、これにより師匠(森信雄)の段位を、師匠が現役のまま複数の弟子(村山聖と山崎)が追い抜く、珍しい記録も作った。 2007年度、第66期順位戦B級2組で8勝2敗で1位の成績を挙げ、B級1組へ昇級。 2008年5月2日、第21期竜王ランキング戦2組の準決勝で勝利し、初の1組入りを決める。決勝でも久保利明に勝って2組優勝し、賞金280万円を獲得した。この活躍もあり、2008年の賞金・対局ランキングでは1439万円で15位となり、出場枠の選出順で最後尾の16番目で2009年の第3回大和証券杯ネット将棋・最強戦への参加資格を得た。すれすれの出場権獲得ではあったが、ふたを開けてみれば、羽生善治名人、鈴木大介八段、久保利明棋王、そして、決勝(2009年8月2日)では当時絶好調の木村一基八段(称号・段位は、いずれも当時)という並み居る強豪を倒しての優勝という結果であった。 2009年7月27日、第57期王座戦挑戦者決定戦において中川大輔七段を破り、初のタイトル挑戦を決める。しかし、王座戦五番勝負では羽生善治王座に3連敗を喫し、タイトル獲得はならなかった。 2011年の竜王ランキング戦では2組2位で本戦出場・1組に復帰。1組に復帰した2012年は2位となり、豊島将之・飯島栄治を破って丸山忠久との挑戦者決定三番勝負を戦うも1-2で敗退し、またもタイトル挑戦はならなかった。2013年は1組5位となり、3年連続での本戦出場を果たす(本戦は準々決勝で郷田真隆に敗戦)。 2015年、第1期の叡王戦で、決勝三番勝負において2-0で郷田真隆を破って優勝。第1期叡王(タイトルではない)となり、第1期電王戦でコンピューターソフト『ponanza』との二番勝負に出場。第1局は2016年4月9-10日の二日制で岩手県・関山中尊寺にて行なわれ、85手で敗れた。第2局は同年5月21-22日に滋賀県・比叡山延暦寺で行われたが118手で敗れ、連敗で幕を閉じた。 2016年の第2期叡王戦は、前回優勝につきシードで本戦からの登場となったが、 1回戦で初出場の羽生善治に敗れた。 2016年度の第75期順位戦B級1組は、最終局を迎えた時点で久保利明が山崎と同成績(8勝3敗)ながら、順位差でA級昇級を決めており、残り1枠を山崎(8勝3敗)、豊島将之(7勝4敗)、阿久津主税(7勝4敗)の3人が争っていた。山崎のA級昇級には勝利が絶対条件となる最終局で阿久津との直接対決に敗れた。順位戦最終局の終了後は山崎・阿久津・豊島の3人とも8勝4敗の同成績となるも、順位差で豊島がリーグ2位の昇級枠に滑り込み、阿久津と山崎はA級昇級を逃す結果となった。しかし、この年の好成績が結果として4年後のA級初昇級へと繋がることになる(後述)。 2017年11月19日、JT将棋日本シリーズ決勝戦において、豊島将之を破り同棋戦初優勝。 第67回(2017年度)NHK杯戦では、1回戦で中村太地との「将棋フォーカス」MC対決に勝利、2回戦では羽生善治に勝利する等で順調に勝ち進み、前回優勝時以来13年ぶりに決勝進出、2018年3月18日放送の決勝戦で稲葉陽を破り、2度目の優勝を果たした。 2019年度の第78期順位戦B級1組は成績不振で3勝9敗に終わるも、順位差によりクラス11位で残留。同成績の谷川浩司は12位で降級と明暗が分かれる結果となった。谷川とは第76・77期でもまったくの同成績であり、残留の決め手となった順位差は3年前、昇級を逃した第75期の成績によって生まれたものだった。 2020年度の第79期は前期と一転して10戦終了時点で9勝1敗の好成績で推移した。2021年2月4日の第79期順位戦12回戦では久保利明に敗れるも、昇級を争っていた郷田真隆が松尾歩に敗れたことで1局を残してクラス2位以上が確定し、順位戦参加23期目にして初のA級昇級となった。これは初昇級までに要した期間としては屋敷伸之の22期を抜いて史上最長のものとなる。 2021年度の第80期は初めてA級で順位戦を戦い、5回戦で菅井竜也に勝利したがその1勝にとどまり、1勝8敗でA級から1期で陥落した。 2022年度には、第35期竜王戦で1組4位で決勝トーナメントに進み、稲葉陽、永瀬拓矢を破り挑戦者決定戦まで勝ち上がったが、2組優勝の広瀬章人に2連敗で敗れ挑戦権を逃した。 2024年には第95期棋聖戦準決勝で永瀬拓矢を下し挑戦者決定戦に進出。 挑戦者決定戦では佐藤天彦に勝利し、2009年の王座戦以来、15年振り2度目のタイトル戦挑戦を決めた。タイトル戦出場の15年間のブランクは、将棋界において歴代2位の記録である。しかし、五番勝負は藤井聡太棋聖に3連敗で敗れた。 同2024年度の第37期竜王戦では自身初の1組優勝を果たした。挑戦者決定トーナメントは初戦の準決勝で敗退。 2024年度開始の第83期順位戦B級1組では苦戦し、B級1組11回戦で石井健太郎に敗れたことでB級2組への降級が決まった。続くB級1組12回戦・羽生善治との対局での勝利し、勝数規定(八段昇段後250勝)により九段昇段を果たした。 基本的には居飛車党である。棋士デビュー直後は矢倉も好んで指していたが勝ちにはあまり恵まれず、その後角換わり、相掛かりと得意戦法を変えていく。 早指しで力を発揮し、前述のNHK杯の他、早指し新鋭戦・叡王戦・JTプロ公式戦等、早指し棋戦の優勝が多い。また、『将棋フォーカス』で行われた1分切れ負けの特別対局では、深浦康市に敗れるまで7連勝している。本人によれば一番好きな持ち時間は2時間とのこと。 工夫を凝らした独創的な序盤戦術で、相掛かり先手の▲6八銀からの指し方など、「山崎流」と呼ばれる指し方がある。中終盤でも、低段時代から独特の感覚を持ち、他の棋士とは違う読み筋を披露することが多々ある。 本人によれば定跡を追い求めていくことは余り好きではなく、新しい将棋を好む。2013年のインタビューでは、独創的な棋風となった要因として、かつて関東ではトップ棋士が奨励会員と研究会を行う様な研究会花盛りの時代に、山崎の所属していた関西の棋界が「研究暗黒の時代」、「研究会など恥ずかしい」といった風潮があったような状態であったことを挙げている。そのため特に山崎が意識をした訳ではないが、「互いに悪路を行く様な将棋」を指す様になったと語っている。 2013年現在は「自由度の高い」相掛かり、特に引き飛車棒銀を好んで指すが、二筋からの攻めにはこだわらない。さまざまな所で戦いを起こす駆け引きが楽しいとのことである。なお、後手番では2013年現在、一手損角換わりを得意とする。 2013年に佐藤康光が評した所によれば、「山崎将棋は独創と信念を感じる。彼くらい人まねをしない人も珍しい。よほど感性が豊かなのでしょう」とのことである(『 NHK杯伝説の名勝負 次の一手』 p.184より引用)。第1期電王戦での二つ名は「独創の叡智」および「独創のプロ棋士」。 その容姿から、若い頃は「西の王子」と呼ばれていた。 2014年に結婚。2015年の叡王戦では、巾着に入れていた娘の写真を対局時に見てパワーをもらっていたという。 左利き。2016年の将棋電王戦では、対局相手の「新電王手さん」が初めての左利きの棋士との対局となり、急遽技術者がセンサ位置等の調整に追われるハプニングもあった。 勝負に集中すると頬を膨らませる癖があり、その時の顔から「たこやき」というあだ名をつけられている。 上記のとおり研究よりも独特の感性から繰り出される指し手で勝負する天才型で、若手時代から将来を嘱望されてきたが、若いころからボヤキも多く、対局中に控え室にきて「もう投げます」と言い残してからすぐに投了した「予告投了」は語り種となっている。 二歩による反則負けを2回取られている。いずれも、わずか数手前に歩兵を打ったことを忘れたがために起きたハプニングである。
2004年 棋聖戦 対・小林裕士戦 83手目▲3九歩の後、87手目▲3三歩 ユーモア精神に富んでおり、テレビや席上対局の解説で、過激なジョークをしばしば発する。
2018年4月22日天童人間将棋にて詰みを認識した時に、対局相手の屋敷に「お前はもう詰んでいる!」と言い放ち、勝ち切った。 第64期名人戦第1局2日目で、画面が中継に変わっている間にズボンのベルトを緩めていたところ、画面がスタジオに戻りその瞬間が映ってしまい、聞き手の矢内を失笑させた。 2015年4月から2019年3月までNHK Eテレ『将棋フォーカス』の司会を中村太地・伊藤かりん(当時乃木坂46)と共に務めていた。 2024年6月、利き目の左目が緑内障に侵されていることを公開した。本人によればしばらく前から「目が霞む」などの症状が出ており視力の悪化などを疑っていたが、同年3月に医師の診察を受けたところ、緑内障の進行度合いを示すMD値がマイナス14デシベルだったという。医師からは「手術しても完治しない」と言われており、点眼薬で病状の進行を遅らせる形で対応している。 (2024年1月3日現在) 1992年09月30日 : 6級 = 関西奨励会入会 1994年00月00日 : 初段 1995年06月00日 : 三段(第18回奨励会三段リーグ〈1995年度後期〉からリーグ参加) 1998年04月01日 : 四段(第22回奨励会三段リーグ 成績2位) = プロ入り 2001年08月28日 : 五段(勝数規定/公式戦100勝、通算100勝) 2004年11月18日 : 六段(勝数規定/五段昇段後公式戦120勝、通算220勝) 2006年08月10日 : 七段(竜王ランキング戦連続昇級、通算279勝) 2013年07月27日 : 八段(勝数規定/七段昇段後公式戦190勝、通算469勝) 2025年02月06日 : 九段(勝数規定/八段昇段後公式戦250勝、通算719勝438敗) 王座戦(2009年度 = 第57期) 棋聖戦(2024年度 = 第95期) 2005年(2004年度)第23回朝日オープン将棋選手権挑戦者 NHK杯 2回(2004年度 = 第54回、2017年度 = 第67回) ネット将棋・最強戦 1回(2009年度 = 第3回) 新人王戦 2回(2000年度 = 第31回、2004年度 = 第35回) 早指し新鋭戦 1回(2002年度 = 第21回) 叡王戦 1回(2015年度 = 第1期) JTプロ公式戦 1回(2017年度 = 第38回) 第28回(2000年度) 新人賞 第30回(2002年度) 勝率第一位賞(0.745)・連勝賞(16連勝) 第31回(2003年度) 連勝賞(22連勝 = 歴代3位タイ) 第32回(2004年度) 敢闘賞 第39回(2011年度) 升田幸三賞特別賞 2019年04月12日 - 通算600勝達成(将棋栄誉賞、受賞56人目/通算600勝329敗、勝率0.646) ひらめき次の一手 解き方講座付き 初級編(2006年5月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-2092-3) ひらめき次の一手 解き方講座付き 中級編(2006年6月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-2105-9) ひらめき次の一手 実戦次の一手付き 初段編(2006年7月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-2123-7) 逆転のメカニズム (2013年1月、マイナビ、 ISBN 978-4839945763) NHK将棋講座、「山崎隆之のちょいワル逆転術」の書籍化。 相掛かり無敵定跡研究 (2013年9月、マイナビ、ISBN 978-4-8399-4819-1) 野月浩貴七段(2013年当時)との共著。 ^ 本名の「﨑」の字はいわゆる「たつさき」(山偏に竒)であり、日本将棋連盟ウェブサイトでの表記も「﨑」の字が用いられていたが、2006年度より日本将棋連盟による表記は「山崎」に統一された。本項でも「山崎」を用いる。 ^ なお、大平武洋、片上大輔も同じ条件で同じ期に昇段している。 ^ 年齢換算では、木村義徳が44歳で初のA級昇級を果たした例がある。 ^ この場合、およそ新しい戦法、新しい戦形、新しい手順など、前例の無い展開のこと。 ^ 通常、飛車の位置が▲2六であれば浮き飛車、▲2八であれば引き飛車とされる。 ^ 当時、「東の王子」と呼ばれていたのは、阿久津主税である。なお、2024年現在では、斎藤慎太郎が西、中村太地が東の王子とそれぞれ呼ばれている。 ^ ちなみに初代“永世反則王”は、同番組で5回の反則負けを取り上げられた淡路仁茂。但し、この称号は日本将棋連盟に公的に存在するものではなく、あくまで同番組における演出の一環として設けられた架空の称号である。 ^ 「北斗の拳」の名セリフ「おまえはもう死んでいる」のパロディである。 ^ 視野が欠け始める一歩手前の状態 ^ 通算600勝達成は中井広恵の達成を含めると史上57人目。 ^ “<羽生7冠王を倒す男(1)あわや史上4人目の中学生棋士> :西広島タイムス”. web.archive.org (2003年5月9日). 2024年7月29日閲覧。 ^ 「日本将棋連盟 棋士紹介(六段の棋士)」『日本将棋連盟』。2005年3月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「山﨑隆之」『日本将棋連盟』。2005年3月30日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 将棋ペンクラブログ (2015年1月5日). “森信雄六段(当時)と山崎隆之少年”. 将棋ペンクラブログ. 2024年7月29日閲覧。 ^ “将棋で不幸になってほしくない――「さえん」師匠が人を育てる”. Yahoo!ニュース. 2024年7月29日閲覧。 ^ 『将棋世界2021年6月号』日本将棋連盟。 ^ “山崎隆之四段(当時)から森信雄六段(当時)への報告” (日本語). 将棋ペンクラブログ. (2016年10月12日). https://shogipenclublog.com/blog/2016/10/13/yamasakimori/ 2018年6月8日閲覧。 ^ “第35回新人王戦・・・優勝は山崎隆之五段 | トピックス(将棋) | 囲碁・将棋チャンネル”. www.igoshogi.net. 2018年6月8日閲覧。 ^ 共同通信47ニュース「将棋の電王戦第1局でソフト勝利」(2016.4.10)ほか ^ “電王戦ソフトの強さ際立つ 山崎隆之八段に2連勝 - 社会 : 日刊スポーツ”. web.archive.org (2016年5月24日). 2024年7月29日閲覧。 ^ 朝日新聞DIGITALニュース「羽生三冠が初戦突破 将棋叡王戦、前回優勝者を破る」(2016年10月1日18時13分)ほか ^ “将棋日本シリーズ 山崎八段が優勝(盤外雑記)” (日本語). 日本経済新聞 電子版. https://www.nikkei.com/article/DGXMZO23877350U7A121C1GS9000/ 2018年6月8日閲覧。 ^ “将棋のNHK杯、山崎が2回目V:朝日新聞デジタル” (日本語). 朝日新聞デジタル. オリジナルの2018年6月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180612112954/https://www.asahi.com/articles/DA3S13427032.html 2018年6月8日閲覧。 ^ “リアル月下の棋士? 山崎隆之八段、勝てばA級の大一番で初手端歩、久保利明九段も2手目端歩で受けて立つ(松本博文) - Yahoo!ニュース”. Yahoo!ニュース 個人. 2021年2月4日閲覧。 ^ “第35期竜王戦 決勝トーナメント・七番勝負”. www.shogi.or.jp. 2024年4月23日閲覧。 ^ INC, SANKEI DIGITAL (2024年4月16日). “将棋の山崎隆之八段、初の挑戦者決定戦に進出 ヒューリック杯棋聖戦”. 産経ニュース. 2024年4月16日閲覧。 ^ “山崎隆之八段、藤井棋聖に挑戦決める 15年ぶり2度目のタイトル戦:朝日新聞デジタル”. 朝日新聞デジタル (2024年4月22日). 2024年4月22日閲覧。 ^ “ヒューリック杯第95期棋聖戦五番勝負”. www.shogi.or.jp. 2024年7月20日閲覧。 ^ “山ちゃんが「チョイワル逆転術」発揮して優勝、敗れた康光九段は「勝ちたかった」と悔しさあらわに<1組決勝・佐藤康光九段-山崎隆之八段>”. 読売新聞オンライン (2024年5月22日). 2024年7月20日閲覧。 ^ 「山崎隆之八段が九段に昇段」『日本将棋連盟』2025年2月7日。 ^ 山崎、野月 (2013) p.170 ^ 山崎、野月 (2013) pp.171, 176 矢倉は変化の余地が比較的少なく、変化の余地の多い相掛かりの方が山崎向きであるとのこと。 ^ 山崎、野月 (2013) p.171-174 ^ “山崎隆之六段(当時)への100の質問”. 2017年6月8日閲覧。 ^ 山崎、野月 (2013) pp.82-83, 177 ^ 梅田望夫、2010、『どうして羽生さんだけが、そんなに強いんですか? 現代将棋と進化の物語』、中央公論新社 ISBN 978-4-12-004177-8 pp. 133-134 - 第57期王座戦第2局についてのインタビュー。 ^ 山崎、野月 (2013) p.181 ^ 山崎、野月 (2013) pp.175-176 共著者の野月は、それで五筋、六筋から戦いを起こすことが多いのか、との感想を語っている。相掛かりの自由度の高さについてはこのインタビュー全体において語られている。 ^ 山崎、野月 (2013) pp.177, 183 ただし、相掛かりでは角交換の形は好まない。 ^ 内藤國雄、加藤一二三、谷川浩司、羽生善治、森内俊之、佐藤康光、渡辺明 (監修) (2013), NHK出版, ed., NHK杯伝説の名勝負 次の一手, NHK将棋シリーズ, NHK出版 ^ 第56回 NHK杯テレビ将棋トーナメント 対藤井戦 の棋士紹介ナレーションなど ^ "将棋界の未来を担う「東西の王子対決」 中村太地王座に斎藤慎太郎七段が挑む、第66期王座戦五番勝負の見どころとは?" 将棋コラム|日本将棋連盟 ^ Eテレ『将棋フォーカス』 2015年1月4日放送 特集 「山崎隆之今年にかける」にて本人が公表 ^ “人と戦うために生まれたロボット「電王手さん」は“人へのやさしさ”でできている”. MONOist. 2024年7月29日閲覧。 ^ 三才ブックス (著) 将棋プロ棋士のおもしろエピソード列伝 2018年 ^ 前夜祭(5)(リコー杯女流王座戦中継blog) ^ “白熱、笑いありの人間将棋=山形県天童市〔地域〕:時事ドットコム” (日本語). 時事ドットコム. オリジナルの2018年6月12日時点におけるアーカイブ。. https://web.archive.org/web/20180612142119/https://www.jiji.com/jc/article?k=2018042600522 2018年6月8日閲覧。 ^ “山崎隆之八段「最後の大舞台の思いで指す」 本紙に明かした左目緑内障…6日開幕棋聖戦で打倒・藤井へ - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2024年7月29日閲覧。 ^ 「棋界情報局 新四段誕生(四月)」『日本将棋連盟』。1998年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 『近代将棋 1995年8月号』211頁。 - 国立国会図書館デジタルコレクション収蔵 ^ 『近代将棋 1995年9月号』211頁。 - 国立国会図書館デジタルコレクション収蔵 ^ 『近代将棋 1998年5月号』182頁。 - 国立国会図書館デジタルコレクション収蔵 ^ 「棋士の昇段など(日本将棋連盟からのお知らせ)」『日本将棋連盟』。2001年11月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「棋士の昇段など(日本将棋連盟からのお知らせ)」『日本将棋連盟』。2004年11月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「将棋連盟からのニュース一覧」『日本将棋連盟』。2007年1月3日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ 「山崎隆之七段が八段に昇段」『日本将棋連盟』2013年7月29日。 ^ 「通算成績(2025年2月6日対局分まで、未放映のテレビ対局を除く)」『日本将棋連盟』。2025年2月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。 ^ “第39回将棋大賞が決まる!|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟. (2012年4月3日). https://www.shogi.or.jp/news/2012/04/_2442.html 2019年4月15日閲覧。 ^ 「名人戦・順位戦」『日本将棋連盟』。 ^ 「竜王戦」『日本将棋連盟』。 ^ 1998年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 1999年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2000年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2001年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2002年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2003年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2004年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2005年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2006年度成績 - 日本将棋連盟 ^ 2007年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2008年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2009年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2010年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2011年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2012年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2013年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2014年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2015年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2016年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2017年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2018年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2019年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟 ^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ) ^ “山崎隆之八段、600勝(将棋栄誉賞)を達成|将棋ニュース|日本将棋連盟”. 日本将棋連盟. (2019年4月15日). https://www.shogi.or.jp/news/2019/04/600_14.html 2019年4月15日閲覧。 野月浩貴、山崎隆之、2013、『相掛かり無敵定跡研究』、マイナビ〈マイナビ将棋BOOKS〉 ISBN 978-4-8399-4819-1 将棋棋士一覧 山崎隆之 - 日本将棋連盟 たこやきノート 棋士・山崎隆之の日常と非日常(本人ブログ、2009年2月 - 2014年6月) 魂の一手で勝負!(2006年5月 - 2007年3月、2008年1月12日時点のアーカイブ) ABEMAトーナメント用SNS
チーム山崎 (@abT5_yamasaki) - X(旧Twitter)(第5回ABEMAトーナメント) 表 話 編 歴 竜王・名人(王位・王座・棋王・王将・棋聖) 藤井聡太 (永世王位・永世棋聖) 叡王 伊藤匠 十七世名人 谷川浩司 九段 羽生善治 (永世竜王・ 九段 佐藤康光 (永世棋聖) 九段 森内俊之 (十八世名人) 九段 渡辺明 (永世竜王・ 南芳一 高橋道雄 藤井猛 塚田泰明 丸山忠久 郷田真隆 森下卓 屋敷伸之 福崎文吾 中村修 島朗 深浦康市 久保利明 井上慶太 三浦弘行 先崎学 佐藤天彦 鈴木大介 木村一基 豊島将之 行方尚史 阿部隆 永瀬拓矢 脇謙二 広瀬章人 富岡英作 山崎隆之 中川大輔 日浦市郎 浦野真彦 北浜健介 泉正樹 阿久津主税 神谷広志 糸谷哲郎 松尾歩 稲葉陽 神崎健二 真田圭一 野月浩貴 畠山成幸 中田功 杉本昌隆 畠山鎮 菅井竜也 斎藤慎太郎 佐藤秀司 長沼洋 飯島栄治 有森浩三 小倉久史 堀口一史座 中村太地 佐々木勇気 飯塚祐紀 村山慈明 小林裕士 千田翔太 増田康宏 近藤誠也 (中座真) 所司和晴 豊川孝弘 平藤眞吾 田村康介 藤原直哉 北島忠雄 矢倉規広 佐藤紳哉 阿部健治郎 窪田義行 戸辺誠 木下浩一 川上猛 大石直嗣 千葉幸生 岡崎洋 宮田敦史 高見泰地 片上大輔 西尾明 八代弥 三枚堂達也 横山泰明 村中秀史 佐藤和俊 村田智弘 佐々木慎 勝又清和 高崎一生 澤田真吾 安用寺孝功 都成竜馬 梶浦宏孝 近藤正和 及川拓馬 阿部光瑠 松本佳介 佐々木大地 大橋貴洸 石井健太郎 船江恒平 増田裕司 渡辺和史 高野秀行 服部慎一郎 青嶋未来 大平武洋 金井恒太 山本真也 中村亮介 西川和宏 村田顕弘 遠山雄亮 阪口悟 瀬川晶司 長岡裕也 牧野光則 黒沢怜生 伊藤真吾 高野智史 渡辺大夢 渡辺正和 出口若武 本田奎 田中悠一 古賀悠聖 池永天志 島本亮 石田直裕 佐藤慎一 門倉啓太 斎藤明日斗 宮本広志 藤本渚 藤森哲也 竹内雄悟 上村亘 古森悠太 今泉健司 星野良生 黒田尭之 西田拓也 井出隼平 杉本和陽 石川優太 折田翔吾 長谷部浩平 山本博志 冨田誠也 高田明浩 狩山幹生 井田明宏 上野裕寿 岡部怜央 谷合廣紀 横山友紀 徳田拳士 齊藤裕也 小山怜央 小山直希 森本才跳 柵木幹太 宮嶋健太 (2024年04月1日付 昇段者) 山川泰熙 高橋佑二郎 (2024年10月1日付 昇段者) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (2025年04月1日付 昇段予定者) 齊藤優希 炭﨑俊毅 表 話 編 歴 第37期 竜王 藤井聡太 佐々木勇気 山崎隆之 佐藤康光 久保利明 広瀬章人 斎藤慎太郎 伊藤匠 森内俊之 菅井竜也 木村一基 渡辺明 丸山忠久 松尾歩 郷田真隆 八代弥 三浦弘行 稲葉陽 羽生善治 永瀬拓矢 都成竜馬 豊島将之 高見泰地 深浦康市 阿部健治郎 藤井猛 糸谷哲郎 佐藤天彦 阿久津主税 池永天志 本田奎 澤田真吾 佐々木慎 増田康宏 三枚堂達也 佐藤和俊 屋敷伸之 近藤誠也 千田翔太 梶浦宏孝 及川拓馬 鈴木大介 行方尚史 大石直嗣 佐々木大地 高野智史 村中秀史 石井健太郎 服部慎一郎 金井恒太 大橋貴洸 中村修 西川和宏 黒沢怜生 船江恒平 高崎一生 杉本和陽 渡辺大夢 伊藤真吾 飯島栄治 北島忠雄 村山慈明 谷川浩司 阿部光瑠 折田翔吾 石田直裕 村田顕弘 佐藤紳哉 高橋道雄 戸辺誠 宮田敦史 横山泰明 石川優太 野月浩貴 杉本昌隆 飯塚祐紀 青嶋未来 渡辺和史 西尾明 井田明宏 狩山幹生 遠山雄亮 北浜健介 川上猛 斎藤明日斗 長谷部浩平 中川大輔 高田明浩 竹内雄悟 村田智弘 小林裕士 藤森哲也 真田圭一 井上慶太 門倉啓太 先崎学 千葉幸生 中村太地 阿部隆 片上大輔 畠山鎮 星野良生 田村康介 出口若武 矢倉規広 阪口悟 窪田義行 渡辺正和 藤本渚 山下数毅(三段) 井出隼平 山本博志 南芳一 日浦市郎 佐藤慎一 古森悠太 安用寺孝功 谷合廣紀 瀬川晶司 小山怜央 上野裕寿 勝又清和 宮本広志 藤原直哉 黒田尭之 佐藤秀司 上村亘 長沼洋 小山直希 大平武洋 富岡英作 宮嶋健太 冨田誠也 所司和晴 神谷広志 牧野光則 岡崎洋 島朗 山本真也 今泉健司 中田功 松本佳介 畠山成幸 岡部怜央 柵木幹太 増田裕司 徳田拳士 西田拓也 浦野真彦 横山友紀 田中悠一 古賀悠聖 堀口一史座 齊藤裕也 木下浩一 長岡裕也 泉正樹 森本才跳 森下卓 塚田泰明 高野秀行 近藤正和 有森浩三 平藤眞吾 中村亮介 豊川孝弘 島本亮 脇謙二 福崎文吾 小倉久史 神崎健二 山川泰熙 高橋佑二郎 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名) 西山朋佳 伊藤沙恵 加藤桃子 大島綾華 (6組参加4名) 森下裕也アマ 荒田敏史アマ 関矢寛之アマ 竹内広也アマ (6組参加4名) 山下数毅(三段、5組在籍) 齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段) (5組、6組参加各1名、計2名) 【2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場) 表 話 編 歴 第82期 名人 藤井聡太 豊島将之 永瀬拓矢 渡辺明 菅井竜也 稲葉陽 佐藤天彦 佐々木勇気 中村太地 千田翔太 増田康宏 広瀬章人 斎藤慎太郎 近藤誠也 澤田真吾 羽生善治 大橋貴洸 糸谷哲郎 佐藤康光 三浦弘行 山崎隆之 大石直嗣 高見泰地 石井健太郎 屋敷伸之 木村一基 横山泰明 青嶋未来 谷川浩司 深浦康市 村山慈明 松尾歩 北浜健介 渡辺和史 郷田真隆 佐々木慎 行方尚史 阿久津主税 戸辺誠 及川拓馬 久保利明 丸山忠久 藤井猛* 中川大輔* 鈴木大介* 服部慎一郎 古賀悠聖 伊藤匠 髙﨑一生* 杉本昌隆* 阿部隆 中村修 畠山鎮 飯島栄治 井上慶太 都成竜馬 出口若武 斎藤明日斗 黒田尭之 三枚堂達也 古森悠太 先崎学 西田拓也 宮田敦史 西尾明 片上大輔 門倉啓太 佐藤和俊 宮本広志 村田顕弘* 千葉幸生* 野月浩貴 金井恒太* 飯塚祐紀 船江恒平 畠山成幸* 阿部健治郎 冨田誠也 高田明浩 藤本渚 真田圭一* 阪口悟* 窪田義行* 北島忠雄* 高橋道雄 日浦市郎 梶浦宏孝 八代弥 岡部怜央 石田直裕 村中秀史 池永天志 石川優太 星野良生* 谷合廣紀* 高野智史 佐藤紳哉* 佐々木大地 徳田拳士 狩山幹生 黒沢怜生 中村亮介 井出隼平* 佐藤慎一* 本田奎 山本博志 森下卓 伊藤真吾* 西川和宏* 渡辺大夢 井田明宏 牧野光則 横山友紀* 小山直希 森本才跳 杉本和陽 遠山雄亮* 佐藤秀司 田村康介 藤森哲也 阿部光瑠* 島朗 長岡裕也** 齊藤裕也 今泉健司 長谷部浩平* 上村亘** 小林裕士* 田中悠一** 髙野秀行* 平藤眞吾* 安用寺孝功** 瀬川晶司** 折田翔吾 宮嶋健太 上野裕寿 山川泰熙 高橋佑二郎 竹内雄悟 柵木幹太 矢倉規広 堀口一史座 大平武洋 村田智弘 島本亮 渡辺正和 中田功 岡崎洋 藤原直哉 小倉久史 長沼洋 増田裕司 近藤正和 森内俊之 豊川孝弘 勝又清和 塚田泰明 富岡英作 南芳一 浦野真彦 神崎健二 松本佳介 神谷広志 山本真也 脇謙二 泉正樹 所司和晴 福崎文吾 有森浩三 木下浩一 川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目) 伊奈祐介 (2024年5月10日 引退) 青野照市 (2024年6月13日 引退) 室岡克彦 (2024年6月18日 引退) 中座真 (2024年6月19日 引退) 小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定) 獺ヶ口笑保人 吉池隆真 表 話 編 歴 米長邦雄 ボンクラーズ 阿部光瑠 (先鋒) 佐藤慎一 (次鋒) 船江恒平 (中堅) 塚田泰明 (副将) 三浦弘行 (大将) 習甦 (先鋒) ponanza (次鋒) ツツカナ (中堅) Puella α (副将) GPS将棋 (大将) 菅井竜也 (先鋒) 佐藤紳哉 (次鋒) 豊島将之 (中堅) 森下卓 (副将) 屋敷伸之 (大将) 習甦 (先鋒) やねうら王 (次鋒) YSS (中堅) ツツカナ (副将) ponanza (大将) 斎藤慎太郎 (先鋒) 永瀬拓矢 (次鋒) 稲葉陽 (中堅) 村山慈明 (副将) 阿久津主税 (大将) Apery (先鋒) Selene (次鋒) やねうら王 (中堅) ponanza (副将) AWAKE (大将) 山崎隆之 ponanza 佐藤天彦 ponanza niconico コンピュータ将棋 将棋棋士とコンピュータの対局一覧 表 話 編 歴 1 山崎隆之 2 佐藤天彦 表 話 編 歴 01. 木村義雄_(1951年度) 02. 升田幸三_ 03. 塚田正夫 04. 大山康晴_ 05. 大山康晴 06. 原田泰夫 07. 升田幸三_ 08. 灘蓮照_ 09. 丸田祐三 (1959年度) 10. 加藤一二三(1960年度) 11. 大山康晴_ 12. 灘蓮照_ 13. 升田幸三_ 14. 大山康晴 15. 丸田祐三 16. 加藤一二三 17. 大友昇_ 18. 丸田祐三 19. 内藤國雄 (1969年度) 20. 大山康晴_(1970年度) 21. 加藤一二三 22. 大山康晴 23. 加藤一二三 24. 中原誠_ 25. 大内延介 26. 加藤一二三 27. 中原誠_ 28. 米長邦雄 29. 大山康晴 (1979年度) 30. 有吉道夫_(1980年度) 31. 加藤一二三 32. 中原誠_ 33. 大山康晴_ 34. 田中寅彦 35. 谷川浩司 36. 前田祐司_ 37. 中原誠_ 38. 羽生善治 39. 櫛田陽一 (1989年度) 40. 先崎学__(1990年度) 41. 羽生善治_ 42. 中原誠_ 43. 加藤一二三 44. 中原誠_ 45. 羽生善治 46. 森内俊之_ 47. 羽生善治 48. 羽生善治 49. 鈴木大介 (1999年度) 50. 羽生善治_(2000年度) 51. 森内俊之_ 52. 三浦弘行 53. 久保利明_ 54. 山崎隆之 55. 丸山忠久 56. 佐藤康光_ 57. 佐藤康光 58. 羽生善治 59. 羽生善治 (2009年度) 60. 羽生善治_(2010年度) 61. 羽生善治_ 62. 渡辺明_ 63. 郷田真隆_ 64. 森内俊之 65. 村山慈明 66. 佐藤康光_ 67. 山崎隆之 68. 羽生善治 69. 深浦康市 (2019年度) 70. 稲葉陽__(2020年度) 71. 豊島将之_ 72. 藤井聡太 73. 佐々木勇気 74. 藤井聡太 75. (進行中、2025年度)_ 羽生善治 ( 通算10回優勝者が該当 / 計11回優勝={ 第38回,41,45,47,48,50,58,59,60,61,第68回 } ) 現 司会 鈴木環那 (2022 - ) 現 司会 室谷由紀 (2024 - ) 倉島竹二郎(ラジオ放送時代) 田辺一鶴(197x) 神田山陽 (? - 1980) 永井英明 (1981 - 1990) 谷川治恵 (1991 - 1993) 山田久美 (1994 - 1996) 藤森奈津子 (1997 - 1999) 中倉彰子 (2000 - 2002) 千葉涼子 (2003 - 2005) 中倉宏美 (2006 - 2008) 矢内理絵子 (2009 - 2013) 清水市代 (2014 - 2015) 藤田綾 (2016 - 2021) 中村桃子 (2019 - 2023) 日本放送協会 NHKラジオ第1放送 NHK教育テレビジョン 将棋の時間 将棋フォーカス 第47回NHK杯 第48回NHK杯 表 話 編 歴 01. 米長邦雄 (1980) 02. 中原誠 03. 大山康晴 04. 加藤一二三 05. 米長邦雄 06. 森安秀光 07. 米長邦雄 08. 加藤一二三 09. 高橋道雄 10. 谷川浩司 (1989) 11. 谷川浩司 (1990) 12. 羽生善治 13. 谷川浩司 14. 郷田真隆_ 15. 郷田真隆 16. 郷田真隆 17. 谷川浩司 18. 谷川浩司 19. 羽生善治 20. 丸山忠久 (1999) 21. 森内俊之 (2000) 22. 丸山忠久 23. 藤井猛 24. 羽生善治_ 25. 佐藤康光 26. 藤井猛 27. 佐藤康光 28. 森下卓 29. 森下卓 30. 谷川浩司 (2009) 31. 羽生善治 (2010) 32. 羽生善治 33. 久保利明 34. 久保利明_ 35. 渡辺明 36. 三浦弘行 37. 豊島将之 38. 山崎隆之 39. 渡辺明 40. 渡辺明_ (2019) 41. 豊島将之 (2020) 42. 豊島将之 43. 藤井聡太 44. 藤井聡太_ 45. 渡辺明 (2024) 日本たばこ産業(JT) 日本将棋連盟 河北新報社 熊本日日新聞 西日本新聞社 静岡新聞 静岡放送 北海道新聞社 新潟日報 四国新聞 山陽新聞 中日新聞社 北國新聞 中国新聞社 表 話 編 歴 1 郷田真隆 2 渡辺明 3 山崎隆之 4 久保利明 5 菅井竜也 6 佐藤康光 日本将棋連盟 大和証券グループ 表 話 編 歴 1 中原誠 2 大山康晴 3 中原誠 4 大山康晴 5 米長邦雄 6 松田茂行 7 大山康晴 8 桐山清澄 9 大山康晴 10 加藤一二三 11 米長邦雄 12 有吉道夫 13 米長邦雄 14 米長邦雄 15 加藤一二三 16 真部一男 17 桐山清澄 18 森安秀光 19 中原誠 20 田中寅彦 21 有吉道夫 22 森雞二 23 南芳一 24 加藤一二三 25 森内俊之 26 羽生善治 27 深浦康市 28 小林健二 29 羽生善治 30 村山聖 31 郷田真隆 32 土佐浩司 33 藤井猛 34 丸山忠久 35 丸山忠久 36 羽生善治 1 田中寅彦 2 塚田泰明 3 脇謙二 4 脇謙二 5 小野修一 6 塚田泰明 7 森内俊之 8 森内俊之 9 佐藤康光 10 佐藤康光 11 小林宏 12 深浦康市 13 畠山成幸 14 行方尚史 15 鈴木大介 16 藤井猛 17 野月浩貴 18 深浦康市 19 深浦康市 20 深浦康市 21 山崎隆之 テレビ東京 テレビ将棋対局 表 話 編 歴 01. 山口英夫_ (1970) 02. 若松政和_ 03. 石田和雄_ 04. 森安秀光_ 05. 青野照市☆ 06. 森安秀光_ 07. 石田和雄_ 08. 森安秀光_ 09. 小阪昇__ 10. 青野照市 (1979) 11. 森信雄__ (1980) 12. 田中寅彦_ 13. 小野修一_ 14. 中村修__ 15. 小野修一_ 16. 井上慶太_ 17. 塚田泰明_ 18. 森内俊之☆ 19. 羽生善治_ 20. 日浦市郎 (1989) 21. 森下卓__ (1990) 22. 森内俊之_ 23. 佐藤秀司_ 24. 森内俊之_ 25. 丸山忠久_ 26. 丸山忠久_ 27. 藤井猛__ 28. 藤井猛__ 29. 三浦弘行_ 30. 藤井猛_ (1999) 31. 山崎隆之_ (2000) 32. 松尾歩__ 33. 木村一基_ 34. 田村康介_ 35. 山崎隆之_ 36. 渡辺明__ 37. 糸谷哲郎☆ 38. 村山慈明_ 39. 佐藤天彦_ 40. 広瀬章人 (2009) 41. 阿部健治郎 (2010) 42. 佐藤天彦_ 43. 永瀬拓矢_ 44. 都成竜馬★ 45. 阿部光瑠_ 46. 菅井竜也_ 47. 増田康宏_ 48. 増田康宏_ 49. 藤井聡太_ 50. 高野智史 (2019) 51. 池永天志_ (2020) 52. 伊藤匠__ 53. 服部慎一郎 54. 上野裕寿☆ 55. 服部慎一郎 56. (2025、棋戦進行中) しんぶん赤旗 表 話 編 歴 74 森安秀光 75 真部一男 76 青野照市 77 田中寅彦 78 淡路仁茂 79 谷川浩司 80 福崎文吾 81 小林健二 82 中村修 83 南芳一 84 高橋道雄 85 島朗 86 富岡英作 87 羽生善治 88 森下卓 89 森内俊之 90 屋敷伸之 91 佐藤康光 92 中田宏樹 93 郷田真隆 94 深浦康市 95 丸山忠久 96 行方尚史 97 鈴木大介 98 真田圭一 99 木村一基 00 堀口一史座 01 山崎隆之 02 松尾歩 03 渡辺明 04 田村康介 05 阿久津主税 06 佐藤紳哉 07 糸谷哲郎 08 村山慈明 09 佐藤天彦 10 戸辺誠 11 豊島将之 12 菅井竜也 13 永瀬拓矢 14 大石直嗣 15 千田翔太 16 斎藤慎太郎 17 八代弥 18 藤井聡太 19 大橋貴洸 20 本田奎 21 池永天志 22 伊藤匠 23 服部慎一郎 24 藤本渚 表 話 編 歴 74 原田泰夫 75 熊谷達人 76 大内延介 77 真部一男 78 花村元司 79 石田和雄 80 淡路仁茂 81 桐山清澄 82 田中寅彦 83 桐山清澄 84 田中寅彦 85 中村修 86 塚田泰明 87 中村修 88 羽生善治 89 南芳一 90 森下卓 91 屋敷伸之 92 羽生善治 93 村山聖 94 深浦康市 95 深浦康市 96 森雞二 97 屋敷伸之 98 郷田真隆 99 郷田真隆 00 鈴木大介 01 久保利明 02 森内俊之 03 佐藤康光 04 渡辺明 05 山崎隆之 廃止 表 話 編 歴 74 中原誠 75 桐山清澄 76 青野照市 77 森雞二 78 森安秀光 79 田中寅彦 80 福崎文吾 81 田中寅彦 82 田中寅彦 83 南芳一 84 田中寅彦 85 有吉道夫 86 富岡英作 87 羽生善治,中田宏樹 88 羽生善治 89 羽生善治 90 羽生善治 91 森下卓 92 森内俊之 93 羽生善治 94 井上慶太 95 久保利明 96 羽生善治 97 鈴木大介 98 郷田真隆 99 行方尚史 00 木村一基 01 羽生善治 02 木村一基 03 山崎隆之 04 深浦康市 05 近藤正和 06 佐藤紳哉 07 阿久津主税 08 村山慈明 09 宮田敦史 10 豊島将之 11 佐藤天彦 12 中村太地 13 永瀬拓矢 14 村山慈明 15 菅井竜也 16 斎藤慎太郎 17 斎藤慎太郎 , 青嶋未来 18 藤井聡太 19 藤井聡太 20 藤井聡太 21 藤井聡太 22 伊藤匠 23 藤井聡太 24 藤井聡太 表 話 編 歴 1974-中原誠 75-大内延介 76-石田和雄 77-大山康晴 , 加藤一二三 , 森雞二 , 坪内利幸 , 田中寅彦 78-大内延介 1979-青野照市 1980-伊藤果 81-有吉道夫 82-加藤一二三 83-南芳一 84-小野修一 85-有吉道夫 86-南芳一 87-塚田泰明 88-神谷広志 1989-羽生善治 1990-羽生善治 91-中田宏樹 92-中田宏樹 93-羽生善治 94-佐藤康光 95-丸山忠久 96-丸山忠久 97-鈴木大介 98-屋敷伸之 1999-久保利明 2000-丸山忠久 01-羽生善治 02-佐藤康光 03-山崎隆之 04-山崎隆之 05-近藤正和 06-羽生善治 07-糸谷哲郎 08-佐藤和俊 2009-金井恒太 2010-阿久津主税(13連勝) 2011-佐藤天彦(17連勝) 2012-永瀬拓矢(18連勝) 2013-中村太地(15連勝) 2014-永瀬拓矢(12連勝) 2015-横山泰明(13連勝) 2016-佐藤天彦(15連勝) 2017-豊島将之 , 青嶋未来(12連勝) 2018-藤井聡太(29連勝) 2019-渡辺明(15連勝) 2020-永瀬拓矢(15連勝) 2021-澤田真吾(14連勝) 2022-渡辺和史(20連勝) 2023-渡辺和史(18連勝) 2024-佐々木大地(15連勝) 表 話 編 歴 95 内藤國雄 96 中原誠 97 藤井猛 98 青野照市 99 中座真 00 米長邦雄 01 三浦弘行 02 近藤正和 03 児玉孝一 04 谷川浩司 , <立石勝己> 05 鈴木大介 06 淡路仁茂 , <森下卓> 07 佐藤康光 08 今泉健司 , <真部一男> 09 久保利明 10 飯島栄治 11 星野良生 12 佐藤康光 , <山崎隆之> 13 藤井猛 14 松尾歩 15 菅井竜也 , <塚田泰明> 16 富岡英作 17 千田翔太 , <加藤一二三> 18 青野照市 , 佐々木勇気 , <大内延介> 19 藤井聡太 , <丸山忠久> 20 elmo , <脇謙二> 21 大橋貴洸 , <藤井聡太> 22 千田翔太 , <田中寅彦> 23 嬉野宏明 24 伊藤匠 , <村田顕弘> VIAF 日本 将棋棋士 関西本部所属将棋棋士 広島市出身の人物 1981年生 存命人物 編集半保護中のページ 2025/03/31 16:57更新
|
yamasaki takayuki
山崎隆之と同じ誕生日2月14日生まれ、同じ広島出身の人

TOPニュース
山崎隆之と近い名前の人


話題のアホネイター

この記事は、クリエイティブ・コモンズ・表示・継承ライセンス3.0のもとで公表されたウィキペディアの項目「山崎隆之」を素材として二次利用しています。