由美かおるの情報(ゆみかおる) 女優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


由美 かおるさんについて調べます
■名前・氏名 |
由美かおると関係のある人
小杉仁三: 由美かおる 飯尾和樹: ふんぞり」「ペッコリ、リコッペ」「スタコラツー、ツーラコタス」「グ・リ・コ、計算ミス」「座ったついでにシャロン・ストーン(映画『氷の微笑』のシーンのように足を組む)」「よろけたついでに由美かおる(アース渦巻の看板のポーズ)」「屈伸ついでにレディー・ガガ(後頭部と股間に手を当てる)」「ぱっくりピスターチオ」「忍法・眼鏡残し」 「一歩、二歩、三歩目から眼鏡とデッドヒート」 ほか多数。 堀内護: 「ザ・ティーンズ」、「ザ・ディメンションズ」を経て、由美かおるのバックバンドの「ジ・エンジェルス」にて、本格的にプロミュージシャンとしての活動を始める。 日高富明: 一方、後にガロの中心的メンバーとなる由美かおるのバッキングバンド、「ジ・エンジェルス」のギタリスト、マークこと堀内護とは練習場の新宿御苑スタジオで知り合っていた。 大信田礼子: レコードプロデューサーは酒井政利だったが、酒井が権利を獲得した『同棲時代-今日子と次郎-』(1973年公開、由美かおる主演、上村一夫の劇画の映画化)の主題歌「同棲時代」を歌い、代表曲になった。 江美早苗: 1966年(昭和41年)3月、松江市内の中学校卒業後、4月、島根県立松江北高等学校に進学するも、親の反対を押し切り同校を中途退学して東京に移り、同バレエ団で活躍、やがて金井克子、由美かおる、奈美悦子、原田糸子と並ぶ5人娘と呼ばれるようになる。 金井克子: 1968年、歌手としての出場は叶わなかったものの、第19回NHK紅白歌合戦では応援合戦で由美かおる、奈美悦子らとともにレ・ガールズとして、また1969年、第20回NHK紅白歌合戦でもソロで、それぞれダンスを披露するなど、4年連続してNHK紅白歌合戦に出場した。 高田弘: 由美かおる「あこがれ」 馬飼野俊一: 由美かおる 丹波哲郎: 第44回ゴールデン・アロー賞の芸能功労賞が贈られ、9月30日に青山葬儀所で行われた告別式には、安部譲二、稲川淳二、映広の岩田廣一社長、京本政樹、黒柳徹子、ケーシー高峰、紺野美沙子、せんだみつお、高井英幸東宝社長、髙嶋政伸、谷隼人・松岡きっこ夫妻、司葉子、鶴見辰吾、長門裕之、夏木陽介、西田敏行、原田大二郎、藤田三保子、由美かおるの他、2,000人のファンが参列した。 四角佳子: 金井克子、岸ユキ、原田糸子、由美かおる、奈美悦子らと共に西野バレエ団で学び、上京後は江美早苗に続く期待の新星として志麻ゆきの名で1968年に日本テレビ『レ・ガールズ』でデビュー。 金井克子: 西野バレエ団の後輩である原田糸子と由美かおるもバックを固めて参加した。 竜崎孝路: 由美かおる 叶弦大: 由美かおる 磯山さやか: 11月24日放送の第7話では由美かおると入浴シーンを演じた。 山口洋子: もいちど河原町/由美かおる(1972年) 清水あすか: 大塚製薬「ウレパールプラスジェル20」(由美かおると共演) 渡部恒三: このうち「黄門さま」のニックネームは、高齢での国対委員長就任のために補佐役の委員長代理となった川端達夫と平野博文が記者団の前で「私たちが『格』と『助』になってお仕えします」と渡部に告げたところ、「由美かおるがいねぇじゃねぇか」と返答したことが話題となったのが由来。 山前五十洋: 由美かおる主演のテレビドラマ「安寿無情」を演出して制作し、「奥様登場」や「男のロマン」などのテレビ番組やアデランス、アートネイチャー、グッドイヤーのTVCMを制作する。 浜口庫之助: みんなあげましょう(歌:由美かおる)(1967年) 金井克子: 同番組では由美かおるらと共に西野バレエ団五人娘と評され、人気を博して4年間出演した。 水原弘: 1970年(昭和45年)、アース製薬のエアゾール式殺虫剤『ハイアース』のテレビCMに由美かおるとともに出演。 小谷充: 由美かおる めぐまりこ: 由美かおる 江原正士: 2015年12月に千葉県柏市で行われた数学者 秋山仁と女優 由美かおるのライブをプロデュースするなど声優とは違った一面も見せている。 ちあき哲也: 由美かおる メグマリコ: 由美かおる 米山正夫: 『いたずらっぽい目』(昭和42年8月) 作詞:水島哲、歌:由美かおる 井上順: 2013年に「見た目が変わらない芸能人」として、『文藝春秋』で市毛良枝、野口五郎、由美かおるらと共に紹介された。 小杉仁三: 由美かおる |
由美かおるの情報まとめ

由美 かおる(ゆみ かおる)さんの誕生日は1950年11月12日です。京都出身の女優のようです。

現在、テレビ、映画、事件、ドラマ、結婚に関する情報もありますね。今年の情報もありました。由美かおるの現在の年齢は74歳のようです。
由美かおるのプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)由美 かおる(ゆみ かおる、1950年〈昭和25年〉11月12日 - )は、日本の女優、歌手。本名:西辻 由美子(にしつじ ゆみこ)。戸籍上の名前では由美 薫と表記される場合もある。 京都府京都市生まれ、6歳から兵庫県川西市で育つ。血液型A型。身長157cm。体重44kg。スリーサイズはB86cm W58cm H86cm。本人によると、スリーサイズはデビュー当時(15歳)から現在までほぼ変わっていないという。私立梅花高校中退。株式会社Made Born Japanと業務提携。 1962年、小学6年生の時に「西野バレエ団」へ入団。1966年に『11PM』で歌って踊れる歌手としてデビューし、抜群のプロポーションと愛らしい風貌と網タイツ姿で人気を集める。同年の『まんがシンチョー』にも出演。 1967年の金井克子や奈美悦子らと「レ・ガールズ」結成後は、音楽番組『レ・ガールズ』(日本テレビ)に共演し、ミニスカート姿でマリリン・モンローのレパートリー等を歌って踊るシーンが話題を呼んだ。単独では他にも『ヤング720』(東京放送(TBS))などのレギュラー番組や映画、ステージ出演などで多忙となった。 歌手としては、1967年からのクラウンレコードを皮切りに、フィリップス・レコード、ミノルフォン、コロムビア・レコードと転籍する中で、『レモンとメロン』『炎の女』『しなの川』(後述する同名映画の主題歌)『別れる前に』『ちぎれ雲』などを発表する。 女優としては、1966年に映画『夜のバラを消せ』でデビュー。22歳で出演した1973年の映画『同棲時代-今日子と次郎-』で初ヌードを披露し、由美の後ろ姿のヌードを載せたポスターも話題になった。また、「同棲」という言葉が流行して本作は社会現象にもなり、結果として由美が本格的な女優に脱皮する作品となった。 同年には映画『しなの川』にも出演、美しい和服姿と大胆なオールヌード、処女喪失シーンが話題となった。他にも1974年の『ノストラダムスの大予言』『エスパイ』、1976年の『超高層ホテル殺人事件』でもヌードを披露している。同年東映の大ヒット映画「トラック野郎シリーズ」4作目『トラック野郎・天下御免』のマドンナ役で出演、同時に『夜のひとりごと』が挿入歌として使用された。 1986年から、人気時代劇『水戸黄門』に「かげろうお銀」役でレギュラー出演。なお、同シリーズには、「かげろうお銀」役以前から何度もゲスト出演をしていた。番組の中で披露される由美の入浴シーンは名物となり(後述)、「疾風のお娟」と名前を変えて活躍した。1986年11月10日草の根保守運動として開催された「天皇陛下御在位60年大奉祝祭」の銀座七丁目前の式典で挨拶をしている。 『水戸黄門第41部』(2010年4月12日 - 6月28日)をもって、同ドラマのレギュラー出演を降板することを正式に発表した。 2019年3月27日に37年振りとなるニューアルバム『Jewel Box』を発売、キャリア初のインストアライブを開催し、アコーディオンでの弾き語りも披露した。これをきっかけに歌手活動を再開し、以後不定期ではあるが、ジャズコンサートを開催している。 2022年2月、59年間在籍した西野バレエ団を退団した。 遡って『水戸黄門』シリーズ出演終了後から東京都港区で暮らしていることから、2023年4月に東京都港区の観光大使に任命された。 京都で青果店を営む両親と、祖母、3人きょうだい(兄が2人いる)の末っ子として育った。3歳頃からバレエを習い始め、6歳で兵庫県に引っ越してからはバレエの他、ピアノと歌も習い始め、そろばん塾にも通った。 小学6年生の時、友だちに誘われて大阪にあった西野バレエ団に入団し、創始者の西野皓三と出会う。中学3年生の頃、当時テレビ番組の企画や振り付けを手掛ける西野から「『11PM』で歌って踊るコーナーができたから出てみないか?」と勧められた。父から芸能界入りを猛反対されたが、ハンガーストライキをしたり、西野の説得によりデビューが決まった。 『11PM』ではミニスカートに網タイツ、ハイヒールで溌剌とした姿で、ドリス・デイの「ティーチャーズ・ペット」を歌いながら踊った。由美のクリクリした目の愛らしい顔も相まって、視聴者から「あのかわいい子は誰?」との問い合わせが殺到した。その後も仕事の依頼が続いて本格的に芸能活動をするため16歳で上京し、女性マネージャーと共同生活を始めた。 『水戸黄門』シリーズには、初代黄門(東野英治郎)時代にゲストで6回出演した後、2代目黄門(西村晃)の時に「かげろうお銀」としてレギュラー出演を開始。ゲスト出演した時点で入浴シーンはあったが、お銀になった当初は入浴シーンは毎回ではなかった。由美によると、とあるクイズ番組で「お銀は何時何分にお風呂に入るか?」というクイズが出された。この話を聞いた『水戸黄門』のプロデューサーが、「そんなに話題になっているなら、毎回お銀をお風呂に入れよう」ということになり、お銀の入浴シーンが定番化したという。 『水戸黄門』シリーズの入浴シーンは、1986年4月の初披露から2010年に降板するまでの24年間で計204回を数えた。これは極めて異例であり、2022年現在「1ドラマシリーズにおける1俳優の入浴シーン放映回数の世界最多記録」として、ギネス・ワールド・レコーズに申請中である。ゲスト出演を経て、水戸黄門一行に「かげろうお銀」としてレギュラー入りする回では、黄門との混浴シーンを演じている。ちなみに『水戸黄門』の入浴シーンでは、ベージュの水着を着ていた。 降板後のシリーズでは由美の実質的後継者として、同年秋から放送予定の水戸黄門第42部から雛形あきこが新キャラクター(由美が演じてきた役とは別の新しい役)として起用された。また、第1話と第22話で由美がゲスト出演し、新旧両女優が共演することも決まった。 『水戸黄門』シリーズでお銀が着る忍者の衣装デザインは、本人の考案。バレエの網タイツに、着物をミニスカート風に短くした衣装を考え、そのデザインを洋服屋に持ち込んで製作してもらった。また、本人の中で「ミニスカート=お銀」のイメージがあったことから、同役を演じていた時期の私生活では敢えてロングスカートを穿いて脚を見せないようにしていた。 合気道四段の猛者でもあり、本人は後に「お銀役では合気道とバレエの経験が役に立った」と回想している。このため本作では、今尚華麗なアクションでお茶の間を楽しませているアクション女優としての一面もある。『水戸黄門』シリーズに出演していた頃は、撮影場所である京都で25年間暮らしていた。 先述の通り、現在(2022年時点で72歳)もデビュー当時と変わらぬ体型を維持している。本人は、「仕事で決まった時間に食事ができない中で若さを保ちつつ健康でいられるのは呼吸法のおかげ」としている。 毎朝、ブリージングと合わせてストレッチも行っており、本人によると72歳になった現在(2022年)でもY字バランスができるという。日常生活では食事制限などはしておらず、好きなものを好きなだけ食べている。特に米が大好き。また、同団の退団後に「みんなにも健康で美しくなってほしい」との思いから、美と健康をテーマにした「由美かおるのブリージング(呼吸法)レッスン」を始めた。このブリージングは上記呼吸法を高齢者にも無理なくできるようアレンジしたものを用いており、介護施設などで伝える活動をしている。 昭和40年代には、アース製薬(大塚グループ)の蚊取り線香「アース渦巻」のCMキャラクターとして起用されていた。この宣伝を兼ねたホーロー看板は、ほとんど必ずと言っていいほど水原弘の「ハイアース」(稀に松山容子の「ボンカレー」)と一対になって街中いたる所に貼り出され、現在でも運が良ければ鄙びた山間部のバス停や古い農家の土壁などで目にすることができる。 グラビア撮影についてはヘソ出しがNGのようで、ヌードであってもヘソを見せていない。 歌手活動時に、後にガロに参加するMARKこと、堀内護が在籍していた「ジ・エンジェルス」がバックバンドを務めていたことがあった。 1960年代後半に『ヤング720』でイタリアの取材で知り合ったレコード会社の社長からの依頼により、現地でレコードを発売。ヴェネツィア音楽祭で歌を披露すると反響が大きかったことから、ブラジルやチリの音楽祭にも招待された。 出身地、兵庫県川西市の源氏のふるさと大使などを務める。 1979年7月21日、羽田から和歌山県南紀白浜行きの東亜国内航空(当時)381便のYS-11に搭乗したが、離陸後に後輪の左車輪が故障し、出せなくなっていることが判明した。同機は羽田に引き返し、前輪と後輪が右側のみの片輪で着陸した。着陸後、速度が落ちた機体は脚のない左後方に大きく傾き、胴体を滑走路に激しく擦りつつ、機体の前後がほぼ逆に向いた状態で何とか停止。幸いにも爆発や炎上などはなく、由美を含めた乗員乗客は全員無事だった。なおこの時のYS-11機長とは、2004年にみのもんた司会のテレビ番組の中で対面をしている。 プライベートで着る洋服は主に、若い女性が行くような洋服屋(ユニクロ、「ZARA」(ザラ)、「H&M」等)で買っている。また立地的に所属事務所が渋谷の近くにあるため、週に1度、渋谷109に通いギャルファッションにチャレンジしている。 関西で生まれ育ったが、父がプロ野球チーム・読売ジャイアンツファンでその影響を受けて本人も巨人ファンである。デビューから間もなく仕事で巨人軍に取材に行く機会があり、その時長嶋茂雄や王貞治と並んで撮った写真は「私の宝物」としている。 由美のファンは著名人にも多い。『日本沈没』『エスパイ』の原作者である小松左京は由美のファンで、映画『エスパイ』のキャスティングの際、彼が由美を希望したことから出演が決まった。1973年の映画『日本沈没』にも小松からヒロイン役で出演を依頼されたが、スケジュールの都合で実現しなかった。翌1974年のドラマ版『日本沈没』にヒロイン役で出演を果たした。 嵐寛寿郎もファンで、『同棲時代』公開時に「由美のヌードをむやみやたらに人に見せるのは良くない」との理由から、落語家・林家木久蔵(現・林家木久扇)と2人で自転車に乗って街なかに貼られた、由美の後ろ姿のヌードが載る本作のポスターを剥がして回ったという。 漫画家・手塚治虫は由美のコケティッシュなイラストを、洋画家・東郷青児は彼女のデッサンをそれぞれ残している。 石原裕次郎は先述の由美のテレビ初出演である『11PM』の回をたまたま見て、主演映画『夜のバラを消せ』の相手役に抜擢した。同作の撮影期間中は関西在住の中学生3年生か高校1年生だったため、石原の妻・まき子のはからいで石原家に泊めてもらった。また、石原が運転するガルウィングドアタイプのスポーツカーに乗せてもらって毎回撮影所に通っていた。 2002年にノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊が由美の大ファンで知られ、彼のノーベル賞受賞パーティーでは、由美が花束を贈呈した。衆議院議員の渡部恒三も大ファンで、2006年に渡部の民主党国対委員長就任時にプレゼントを贈った。 夜のバラを消せ(1966年、日活) - 鶴代 役 嵐を呼ぶ男(1966年、日活) - 牧村阿矢 役 恋のメキシカンロック 恋と夢と冒険(1967年、松竹) - マリコ 役 銀の長靴(1967年、松竹) - 有木久美 役 レッツゴー!高校レモン娘(1967年、松竹) - 小倉由美子 役 バラ色の二人(1967年、松竹) - 斎藤弓子 役 シンガポールの夜は更けて(1967年、松竹) - 王明芳 役 初恋宣言(1968年、松竹) - 村山真由美 役 ミニミニ突撃隊(1968年、松竹) - 国行薫 役 海はふりむかない(1968年、松竹) - ゴーゴークラブ歌手 役 コント55号とミーコの絶体絶命(1971年、松竹) - 中川秀子 役 同棲時代 -今日子と次郎-(1973年、松竹) - 飛鳥今日子 役 しなの川(1973年、松竹) - 高野雪絵 役 ノストラダムスの大予言(1974年、東宝) - 西山まり子 役 エスパイ(1974年、東宝) - マリア原田 役 おしゃれ大作戦(1976年、東宝) - 大石由里子 役 超高層ホテル殺人事件(1976年、松竹) - 浅岡友紀子 役 トラック野郎・天下御免(1976年、東映) - 我妻和歌子 役 火の鳥(1978年、東宝) - ウズメ 役 かあさん握手だ(1966年、日産スター劇場 / 日本テレビ) 恋人たち(1966年、NET) 窓からコンチワ(1967年4月1日 - 9月30日、TBS) - つや子 役 こりゃまた結構(1967年、TBS) ぼん太のド・サイケ紳士録(1968年 - 1969年、TBS) それゆけ!5人娘(1969年、TBS) 見合い恋愛(1969年、日本テレビ) 銀河テレビ小説(NHK総合)
おおい雲(1971年) お元気ですか(1974年) フラワーアクション009ノ1(1969年10月7日 - 12月30日、フジテレビ / 東映) - ハート 役 東京の山賊 (1970年、NHK総合) - ヒロコ 役 うなぎのぼり鯉のぼり(1972年4月8日 - 7月1日、NET) - 悦子 役 夫婦学校(2) 第18回「娘の縁談」(1973年、日本テレビ) どてらい男 丁稚・独立篇(1973年10月2日 - 1975年3月25日、関西テレビ) - 前戸弥生 役 女・その愛のシリーズ(NET)
東芝日曜劇場(TBS)
貴船の蛍(1977年) 新世界裏町・妹よ泣くな(1978年) 通天閣横丁 たびだち(1979年) 日本沈没(1974年 - 1975年、TBS) - 阿部玲子 役 座頭市物語 第26話「ひとり旅」(1975年、フジテレビ) - お由美 役 ナショナル劇場・ パナソニック ドラマシアター(TBS)
第7部 第33話「十七年目の泣き笑い -伊勢崎-」(1977年1月3日) - おてる 役 第8部 第12話「掏ってしまった仇討免状 -松阪-」(1977年10月3日) - お吉 役 第10部 第8話「関所の沙汰は銭次第 -新居-」(1979年10月1日) - お駒 役 第12部 第19話「初春姫君替え玉騒動 -姫路-」(1982年1月4日) - 雅姫・お蝶 役 ※一人二役 第13部 第20話「女桃太郎の鬼退治 -博多-」(1983年2月28日) - 桃太郎 役 第14部 第33話「じゃじゃ馬娘の婿選び -姫路-」(1984年6月11日) - 小百合 役 第16部 - 第28部(1986年 - 2000年) - かげろうお銀 役 第27部 第11話「嘘を承知でお銀の花嫁 -八戸」(1999年5月31日) ※かげろうお銀との一人二役 第28部 第4話「風雲渦巻く駿府城! -駿府・江尻-」(2000年4月3日) - おしず 役 ※かげろうお銀との一人二役 第29部 - 第41部(2001年 - 2010年) - 疾風のお娟 役 第36部 第15話「お娟が挑んだ女の対決 -徳山-」(2006年11月13日) - 浪路 役 ※疾風のお娟との一人二役 第42部 第1話「お前は助さん俺は格さん -水戸・江戸-」(2010年10月11日)、第22話「お命頂戴!御老中 -水戸-」(2011年3月21日)、最終回スペシャル(2011年12月19日) - お娟 役 江戸を斬るVI(1981年2月16日 - 8月24日、C.A.L) - お京 役 水戸黄門外伝 かげろう忍法帖(1995年5月2日 - 9月4日、C.A.L) - かげろうお銀 役 南町奉行事件帖 怒れ!求馬 第3話「歌麿美人画の謎」(1997年11月17日、C.A.L) - 高島ひさ 役 土曜ドラマ(NHK総合)
およね平吉時穴道行(1977年) 禁じられた美徳(1976年、毎日放送) 痛快!河内山宗俊 第22話「桃の節句に由紀を見た」(1976年、フジテレビ) マチャアキの森の石松 第24話 - 第26話(1976年、NET) 高原へいらっしゃい(1976年、TBS) - 北上冬子 役 火曜日のあいつ(1976年、TBS) - 中原章子 役 新・座頭市 第1部 第21話「契り髪」(1977年、フジテレビ) 新・河原町東入ル(1977年、関西テレビ) 土曜グランド劇場(日本テレビ)
美しき背信(1978年、東京12チャンネル) 幸福の断章(1978年、毎日放送) ゆうひが丘の総理大臣(1978年 - 1979年、日本テレビ) - 百田桜子 役 江戸の激斗 第20話「傷だらけの二人」(1979年、フジテレビ) - 菊松 役 ミラクルガール(1980年、東京12チャンネル / 東映) - 桂未知子 役 お初天神(1980年、よみうりテレビ) 時代劇スペシャル(フジテレビ)
髑髏検校(1982年) 松平右近事件帳 第50話「闇に咲く花なみだ花」(1983年、日本テレビ) - お艶 役 連続アクチュアルドラマ・部長刑事 第1293話「真夜中の野獣パーティー」(1983年、朝日放送) 遠山の金さん 第1シリーズ 第71話「おんな一心太助と深海の美女!」(1983年、テレビ朝日 / 東映) ああ嫁姑(1985年、毎日放送) 水曜グランドロマン(日本テレビ)
女忍かげろう組<参>(1991年) まんてん(2003年、NHK総合) - しろがね直次郎 役 土曜ワイド劇場 東京空港殺人事件(1977年、テレビ朝日) 原色の蝶は見ていた 死の匂い(1978年、テレビ朝日) 江戸川乱歩の黄金仮面 妖精の美女(1978年12月30日、テレビ朝日 / 松竹) - 不二子 役 逃げるヌードモデル(1984年、テレビ朝日) 月曜ミステリー劇場・おばさん会長・紫の犯罪清掃日記 ゴミは殺しを知っている5(2003年、TBS) - 三輪小百合・楠木小春 役 ヤング720(1966年 - 1968年、TBS) - 司会 レ・ガールズ(1967年 - 1968年、日本テレビ) ヒット大作戦(1971年、日本テレビ) - 司会 スターむりむりショー(1974年、日本テレビ) - 司会 サウンド・イン"S"(TBS) - 司会 ドリフと女優の爆笑劇場(テレビ朝日) オールスター感謝祭(TBS) 熱中世代 大人のランキング(2017年12月9日、BS朝日) 名医のTHE太鼓判!余命宣告3時間SP★ストレスで寿命縮む!?由美かおる健康法(2017年12月11日、TBS) 行列のできる相談所「バラエティー初潜入! 嵐山の絶景を楽しめる平日でも最大3時間待ちの蕎麦屋」(2023年3月19日、日本テレビ) ぶらサタ・タカトシ温水の路線バスで!由美かおると行く!水戸黄門の旅(2024年3月16日、フジテレビ) 大塚グループ
大塚製薬「ウレパールプラス」 三共(現:第一三共ヘルスケア)「ルルゴールド」 富士写真フイルム ビデオテープ(藤本義一と共演。1980年) ミネオ企画「PROTAIN SLIM No.1」 八千代銀行 イメージキャラクター(2007年 - 2008年) ランドマーク税理士法人 紅い旋風ワンダーウーマン(1980年 - 1981年、フジテレビ) - ダイアナ・プリンス 役 東宝ミュージカル グリース(1977年11月3日 - 27日、日本劇場) - サンディ 役 由美かおるの今夜はペパーミント気分!(文化放送) 由美かおるのワンツーヘルシー 水戸黄門のお年寄りの交通安全(1997年、東映教育映像部) - かげろうお銀 役 鞍馬天狗のお年寄りの交通安全(2002年、東映教育映像部) - 婦人警察官 役 かげろうお銀のお年寄りの交通安全(2003年、東映教育映像部) - かげろうお銀 役 美しくなるための合気道(1983年9月、講談社)ISBN 978-4062005340 西野流呼吸法 - バイオスパーク(1985年5月、講談社)ISBN 978-4062018722 由美かおるのダイナフロービクス - 呼吸の神秘が体を変える(1986年3月、徳間書店)ISBN 978-4195031568 由美かおるの西野流呼吸法(1988年7月、読売新聞社)ISBN 978-4643880588 若さのビューティー・スパーク - 西野流呼吸法が究めた(2003年1月、竹書房)ISBN 978-4812411247 美齢 - 西野流呼吸法のアンチ・エイジング(2004年5月、サンマーク出版)ISBN 978-4763195821 スリムな体で弾む毎日 - 西野流呼吸法が究めた(2005年11月、竹書房)ISBN 978-4812423707 ラビアンローズ - 夢がいっぱい わたしの人生(2010年9月27日、メディアックス)ISBN 978-4862016317 * 由美かおる ブリージン・レッスン 人生100年時代を生き抜くための神呼吸術(2023年10月6日、白秋社)ISBN 978-4434325403 由美かおる写真集 - 週刊プレイボーイ特別編集(1982年、集英社) 妖精の舞踏(1998年9月、竹書房)ISBN 978-4812404195 生まれたままの妖精(2001年1月、講談社)ISBN 978-4063389562 中村 深海/著『永遠の東宝映画俳優』由美かおるインタビュー くまがい書房、2014年 Side:A タバコの火を消して 止めないで 雨がやんだら 経験 ホットパンツ 考え直して Side:B 花嫁 雨に濡れた慕情 地球の裏側 ナオミの夢 愛のきずな ゆうべの秘密 Side:A 炎の女 タバコの火を消して 考え直して ふるさとの初恋 もいちど河原町 ラブ・スキャンダル Side:B 同棲時代 ひき潮 他人の関係 Delta Queen = 恋のデルタ・クィーン Miami Beach Rumba = 恋のマイアミ・ビーチ・ルンバ Taboo = タブー スパドゥパランデブー 誘惑 それでいいのよ Follow me! いたずらっぽい目 すべてにメルシー スパドゥパランデブー(カラオケ) Follow me!(カラオケ) 誘惑 (カラオケ) それでいいのよ (カラオケ) みんなあげましょう レモンとメロン 銀の長靴 ライラックの恋 いたずらっぽい目 ストロベリー・キッス レッツ・ゴー!高校レモン娘 ポプラの小径 ジングル・ベル 赤鼻のトナカイ だけど好きなの 星空のシェドン わたしの願い 涙のラヴ・レター 珊瑚のくちびる シャネルの夢 デートの日記 風のようなあの人 愛の風船 ふたりの渚 ラスト・デート 緑の谷間へ帰ろうよ 二人の朝を 雨に逢いたくて 誘惑 冬の女 私は女 セクシー・トゥナイト あなたなしでは ビギン 愛の冒険者 愛はフォーエバー ちぎれ雲 雨のさよなら テレフォン・ブルー わからずや 夢淡きタンゴ 星影のひと | ||
レッツ・ゴー!高校レモン娘 | 松竹映画『レッツ・ゴー!高校レモン娘』主題歌 | |
1969年 | デートの日記 | 松竹映画『デートの日記』主題歌 |
愛の風船 | 日本テレビ系テレビドラマ『見合い恋愛』主題歌 | |
1973年 | しなの川〜雪のさだめ | 松竹映画『しなの川』主題歌 |
1974年 | ジャンポ! | 日本テレビ系バラエティ番組『スターむりむりショー』テーマ |
1976年 | 夜のひとりごと | 東映映画『トラック野郎・天下御免』挿入歌 |
1980年 | 私は女 | テレビ東京系テレビドラマ『ミラクルガール』OPテーマ |
セクシー・トゥナイト | テレビ東京系テレビドラマ『ミラクルガール』EDテーマ |
脚注
注釈
-
^ 当時中学3年生で深夜の生番組には出られないため、同番組では約5分間のビデオ録画による出演だった。
^ 事実上初の入浴シーンは、 第6部第2話「哀愁稗搗節 -宮崎-」(1975年4月7日放送)である。
^ 本人は、「あの衣装は動きやすいし、立ち回りにも重宝しました。でも網タイツのせいで夏は暑く、ミニスカートのせいで冬は寒くて、そこはちょっと困りました」と回想している。
^ 本人は、「私に合うサイズの服は、若い方が行くようなお店の方が色々と揃っている。それにビックリするくらい値段が安いのも嬉しい」語っている。
^ 実際には、この放送を見た石原はテレビ局に電話し、「次の映画の相手役をぜひとも彼女にお願いしたい」と番組スタッフ経由で告げたという
^ 事実上初の入浴シーン
^ 雑誌『平凡』募集歌。
^ “昭和の国民を魅了した由美かおるがゲスト出演! 叔父は作家の横溝正史!?あの入浴シーンの秘話も! 「鶴瓶ちゃんとサワコちゃん~昭和の大先輩とおかしな2人~」 初回70分拡大スペシャル 10月9日(月)よる8時45分~ BS12 トゥエルビで放送スタート”. BS12. 2024年7月29日閲覧。
^ 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.82.
^ 東宝特撮映画全史 1983, pp. 534–535, 「怪獣・SF映画俳優名鑑」
^ 東宝特撮女優大全集 2014, p. 138, 文・磯田勉「由美かおる」
^ 野村宏平、冬門稔弐「11月12日」『ゴジラ365日』洋泉社〈映画秘宝COLLECTION〉、2016年11月23日、322頁。ISBN 978-4-8003-1074-3。
^ 週刊文春 株式会社文藝春秋 2009年6月25日号102頁。
^ ゴジラ画報 1999, p. 187, 「Bonus Column 東宝美女軍団15 天性のトラグラ・由美かおる」
^ 『週刊女性』2024年10月8日号.
^ “(3ページ目) 「スリーサイズは58年前と同じ」由美かおる73歳が語る「『11PM』出演と石原裕次郎さんからのラブコール、『同棲時代』ポスターと嵐寛寿郎さん」”. 双葉社 THE CHANGE (2024年3月4日). 2025年3月7日閲覧。
^ 「中曾根首相も参加した「天皇陛下御在位60年大奉祝祭」の現場ルポ」 有田芳生 『噂の眞相』1987年1月号 特集8
^ 由美かおる、37年ぶり新作で人生初のインストアライブ開催 _ 全日本歌謡情報センター2021年2月1日閲覧。
^ 由美かおる 68歳で初体験「恥ずかしかった」 _ スポニチアネックス2023年9月29日閲覧。
^ 港区. “港区観光大使”. 港区. 2024年3月16日閲覧。
^ “『港区観光大使に任命されました!』”. 由美かおる(実体)のブログ. 2024年3月16日閲覧。
^ “「73歳でY字バランス」由美かおるが語る「『水戸黄門』ギネス申請中の入浴シーン秘話と、5人の黄門様と助さん格さん、伊東四朗さんとの再会」女優・歌手 由美かおるの「THE CHANGE」インタビュー#3”. 双葉社のウェブサイト「THE CHANGE」 (2024年3月5日). 2025年2月10日閲覧。
^ 週刊実話2022年12月29日号・美女ざんまい「実話劇場」ゲスト・由美かおるp90-92
^ 「水戸黄門」由美かおるの後任は雛形あきこ!
^ 他に大村崑のオロナミンC、浪花千栄子のオロナイン軟膏も存在した。
^ “「70代で180度開脚」由美かおる73歳が語る「長嶋茂雄さんとの宝物、すき焼きと丹波哲郎さん、菅原文太さんと合気道、勝新太郎さんと心の闇」女優・歌手 由美かおるの「THE CHANGE」インタビュー#2”. 双葉社のウェブサイト「THE CHANGE」 (2024年3月4日). 2025年2月10日閲覧。
^ “「スリーサイズは58年前と同じ」由美かおる73歳が語る「『11PM』出演と石原裕次郎さんからのラブコール、『同棲時代』ポスターと嵐寛寿郎さん」女優・歌手 由美かおるの「THE CHANGE」インタビュー#1”. 双葉社のウェブサイト「THE CHANGE」 (2024年3月4日). 2025年2月10日閲覧。
^ “「スリーサイズは58年前と同じ」由美かおる73歳が語る「『11PM』出演と石原裕次郎さんからのラブコール、『同棲時代』ポスターと嵐寛寿郎さん」女優・歌手 由美かおるの「THE CHANGE」インタビュー#1”. 双葉社のウェブサイト「THE CHANGE」 (2024年3月4日). 2025年2月10日閲覧。
^ 東宝特撮映画全史 1983, pp. 537–538, 「主要特撮作品配役リスト」
^ 役名ノンクレジット
映画全史1983">『東宝特撮映画全史』監修 田中友幸、東宝出版事業室、1983年12月10日。ISBN 4-924609-00-5。
『ゴジラ画報 東宝幻想映画半世紀の歩み』(第3版)竹書房、1999年12月24日(原著1993年12月21日)。ISBN 4-8124-0581-5。
別冊映画秘宝編集部 編『〈保存版〉別冊映画秘宝 東宝特撮女優大全集』洋泉社、2014年9月24日。ISBN 978-4-8003-0495-7。
2024年10月8日号">「人間ドキュメント「あ茶の間のアイドル もうすぐ60年~由美かおる」」『週刊女性』2024年10月8日号、主婦と生活社、2024年9月24日、36-42頁、JAN 4910203621048。
美魔女
秋山仁
由美かおる公式サイト
由美かおる(実体)のブログ - Ameba Blog
バーチャル由美かおる育成日記 - Ameba Blog
由美かおる - 日本クラウン
由美かおる - ユニバーサルミュージックジャパン
由美かおる - 日本コロムビア
由美かおる - 日本映画データベース
由美かおる - allcinema
由美かおる - KINENOTE
Kaoru Yumi - IMDb(英語)
由美かおる - MOVIE WALKER PRESS
由美かおる - テレビドラマデータベース
表
話
編
歴
67 西野バレエ団(金井克子,由美かおる,原田糸子,奈美悦子)
68 丸山明宏
69 浅丘ルリ子
70 辺見マリ
71 池玲子
72 山本リンダ
73 由美かおる
74 西城秀樹
75 岡田奈々
76 松本ちえこ
77 夏目雅子
78 ピンク・レディー
79 榊原郁恵
80 河合奈保子
81 柏原よしえ
82 美保純
83 田原俊彦
84 小泉今日子
85 沢口靖子
86 本田美奈子
87 南野陽子
88 浅香唯
89 井森美幸
90 西田ひかる
91 観月ありさ
92 C.C.ガールズ
93 鈴木杏樹
94 瀬戸朝香
95 雛形あきこ
96 広末涼子
97 吉川ひなの
98 優香
99 本上まなみ
00 釈由美子
01 井川遥
02 吉岡美穂
03 井上和香
04 岩佐真悠子
05 安田美沙子
06 ほしのあき
07 南明奈
開催終了。日本雑誌協会キャンペーンキャラクター選出は2013年度まで継続(以後、西暦はキャンペーンキャラクター担当年度)。
09 佐々木希
10 桜庭ななみ
11 武井咲
12 剛力彩芽
13 能年玲奈
表
話
編
歴
菅原文太
愛川欽也
鈴木則文
澤井信一郎
木下忠司
春川ますみ
せんだみつお
御意見無用(中島ゆたか / 佐藤允)
爆走一番星(あべ静江 / 田中邦衛)
望郷一番星(島田陽子 / 梅宮辰夫)
天下御免(由美かおる / 杉浦直樹)
度胸一番星(片平なぎさ / 千葉真一)
男一匹桃次郎(夏目雅子 / 若山富三郎)
突撃一番星(原田美枝子 / 川谷拓三)
一番星北へ帰る(大谷直子 / 黒沢年男)
熱風5000キロ(小野みゆき / 地井武男)
岡田茂
阿木燿子
宇崎竜童
ダウン・タウン・ブギウギ・バンド
掛札昌裕
野上龍雄
中島丈博
成田亨
由利徹
南利明
菊池俊輔
津島利章
梅地徳彦
梅津昭典
菊地優子
笑福亭鶴光
東映
TBSテレビ
TBSラジオ
テレビ朝日
三菱ふそうトラック・バス
日野自動車
デコトラ
満艦飾
ロードムービー
ルート66
さよならモロッコ
TBS それ行け!歌謡曲
パックインミュージック
いすゞ歌うヘッドライト〜コックピットのあなたへ〜
三菱ふそう・Fシリーズ
日野・K♯/T♯/H♯型トラック
デコトラシリーズ
ダンプ渡り鳥
爆走トラッカー軍団
ゴールデンワイド劇場
土曜映画招待席
午後のロードショー
表
話
編
歴
1999:ともさかりえ
2000:加藤あい
01:深田恭子
02:上原多香子
03:上戸彩
04:後藤真希
05:松浦亜弥
06:BoA
07:長澤まさみ
08:堀北真希
09:成海璃子
10:福田沙紀
11:前田敦子
12:武井咲
13:川島海荷
14:川口春奈
15:橋本環奈
16:小松菜奈
17:中条あやみ
18:岡田結実
19:浜辺美波
20:Kōki,
21:森七菜
22:芦田愛菜
23:ラウール
1990:紺野美沙子
91:安田成美
92:今井美樹
93:牧瀬里穂
94:松雪泰子
95:石田ゆり子
96:飯島直子
97:梅宮アンナ
98:鶴田真由
99:松嶋菜々子
2000:安室奈美恵
01:本上まなみ
02:米倉涼子
03:菊川怜
04:伊東美咲
05:長谷川京子
06:小雪
07:倖田來未
08:加藤ローサ
09:広末涼子
10:ベッキー
11:黒木メイサ
12:大島優子
13:剛力彩芽
14:吉高由里子
15:桐谷美玲
16:井上真央
17:西内まりや
18:菜々緒
19:吉岡里帆
20:有村架純
21:新木優子
22:広瀬アリス
23:永野芽郁
1990:池上季実子
91:古手川祐子
92:島田陽子
93:名取裕子
94:樋口可南子
95:黒木瞳
96:石川さゆり
97:かたせ梨乃
98:川島なお美
99:高島礼子
2000:財前直見
01:中村江里子
02:川原亜矢子
03:小島奈津子
04:水野真紀
05:天海祐希
06:深津絵里
07:篠原涼子
08:中谷美紀
09:滝川クリステル
10:観月ありさ
11:木村佳乃
12:米倉涼子*
13:松嶋菜々子*
14:吉瀬美智子
15:深田恭子*
16:松下奈緒
17:柴咲コウ
18:上戸彩*
19:橋本マナミ
20:木村文乃
21:戸田恵梨香
22:佐々木希
23:田中みな実
1990:村山勝美
91:沢田研二
92:阿川泰子
93:篠ひろ子
94:小池百合子
95:和田アキ子
96:田丸美寿々
97:小林幸子
98:小柳ルミ子
99: 天童よしみ
2000:安藤優子
01:林真理子
02:萬田久子
03:浅田美代子
04:黒木瞳*
05:大竹しのぶ
06:大地真央
07:YOU
08:江角マキコ
09:真矢みき
10:大塚寧々
11:草刈民代
12:檀れい
13:永作博美
14:鈴木保奈美
15:宮沢りえ
16:吉田羊
17:石田ゆり子*
18:遼河はるひ
19:常盤貴子
20:藤原紀香
21:小池栄子
22:アンミカ
23:松嶋菜々子
1990:芳村真理
91:岩下志麻
92:若尾文子
93:佐久間良子
94:野際陽子
95:三田佳子
96:浅丘ルリ子
97:中村玉緒
98:島倉千代子
99:五月みどり
2000:瀬川瑛子
01:木の実ナナ
02:由美かおる
03:松坂慶子
04:桃井かおり
05:秋吉久美子
06:小池百合子*
07:阿川佐和子
08:風吹ジュン
09:夏木マリ
10:戸田恵子
11:高畑淳子
12:余貴美子
13:高橋惠子
14:浅野温子
15:片平なぎさ
16:沢口靖子
17:賀来千香子
18:浅野ゆう子
19:紫吹淳
20:松下由樹
21:斉藤由貴
22:真矢ミキ
23:永作博美
1997:森英恵
98:朝丘雪路
99:雪村いづみ
2000:市原悦子
01:デヴィ・スカルノ
02:白川由美
03:黒柳徹子
04:十朱幸代
05:野際陽子*
06:八千草薫
07:岩下志麻*
08:阿木燿子
09:森山良子
10:髙橋真梨子
11:八代亜紀
12:浅丘ルリ子*
13:由紀さおり
14:竹下景子
15:伊藤蘭
16:和田アキ子*
17:桃井かおり*
18:大竹しのぶ*
19:森昌子
20:原田美枝子
21:田中美佐子
22:宮崎美子
23:大地真央
1992:岡田眞澄
93:山城新伍
94:カールスモーキー石井
95:鹿賀丈史
98:小林旭
99:佐々木主浩
2000:高橋由伸
01:西城秀樹
02:新庄剛志
03:氷川きよし
04:坂口憲二
05:中村獅童
06:清原和博
07:速水もこみち
08:谷原章介
09:松山ケンイチ
10:佐藤隆太
11:伊藤英明
12:佐藤浩市
13:東山紀之
14:市原隼人
15:哀川翔
16:DAIGO
17:三浦春馬
18:福士蒼汰
19:舘ひろし
20:田中圭
21:横浜流星
22:北村匠海
92: ジュリー・ドレフュス
93: ヒロコ・グレース
2001: 高橋尚子
08: 松坂大輔
10: イ・ビョンホン、鳩山幸
11: ウォンビン、蓮舫
12: 少女時代、本田圭佑
13: KARA、内村航平
14: 松本潤
15: 髙橋大輔、May J.
16: ももいろクローバーZ、市川海老蔵
17: 福原愛
18: 浅丘ルリ子、村田諒太
19: コシノジュンコ、加山雄三
20: 浅田真央、高橋英樹
21: 内田篤人
22: 水谷隼
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剣劇俳優
アクション俳優
日本の女性声優
日本の女性歌手
日本コロムビアのアーティスト
徳間ジャパンコミュニケーションズのアーティスト
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日本クラウンのアーティスト
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