遠藤実の情報(えんどうみのる) 作曲家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]


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遠藤実と関係のある人
山本正之: 小学生時期には、歌謡曲の作曲家、吉田正、遠藤実、渡久地政信に傾倒。 御子柴克彦: 遠藤実、宮本英七(共著)『カルシウムイオンとシグナル伝達』、共立出版、2000年。 丘灯至夫: 『木枯し紋次郎』(作曲:遠藤実、歌:舟木一夫) 田端義夫: 「ふるさとの四季をうたう」(平成9年)[遠藤実作詞、遠藤実作曲] 千昌夫: 師匠である遠藤実からは「みっともないから止めろ」と言われていたが、それにも関わらず千は、「演歌歌手は滅多にテレビに出られないから、出た以上は目立たなくちゃ」とこの格好で歌い続けた。 横井弘: 『下町の青い空』(昭和49年4月) 作曲:遠藤実、歌:森昌子 一節太郎: 1961年、作曲家の遠藤実の内弟子第一号となる。 神園さやか: 作詞:たきのえいじ、作曲:遠藤実、編曲:佐伯亮 歌川二三子: その後、遠藤実に弟子入りし、1986年9月、トーラスレコードより「演歌街道」で歌手デビュー。 十勝花子: 帯広のひと c/w 終電車の女(クラウン CWA-136 1982年、両面とも作詞:星野哲郎、作曲:遠藤実、編曲:斎藤恒夫) 山本リンダ: 1966年(昭和41年)9月、高校在学中の15歳の時に、ミノルフォンレコード(現:徳間ジャパンコミュニケーションズ)より遠藤実作詞・作曲のシングル「こまっちゃうナ」で歌手デビュー。 たかたかし: 『越後絶唱』(作曲:遠藤実) 丘灯至夫: 1961年 『襟裳岬』(作曲:遠藤実、歌:島倉千代子) 小泉文夫: 小泉文夫、真鍋新三、岡田晃、佐藤修、石川弘義、遠藤実、嵐山光三郎、牧山圭三、山田洋次『ヒット曲、ヒット歌手をつくる』講談社、1984年3月。 千昌夫: 1965年(昭和40年)に作曲家の遠藤実に入門し、9月5日に「君が好き」でデビュー。 千葉真一: その合間に前年の『くらやみ五段』、遠藤実の自伝を映画化した『太陽に突っ走れ』、『子守唄シリーズ』、『組織暴力』や、父親が軍人だったので、「夢にまで特攻隊が出てくる」と語る『あゝ同期の桜』、『河内遊侠伝』、『陸軍諜報33』など次々と主演していた。 橋幸夫: 学生時代は悪童でボクシングに熱中し、プロテストを勧められたこともあり、心配した母が遠藤実の歌謡教室に通わせたことが、歌の世界に入るきっかけとなった。 田端義夫: 「親星子星」(昭和44年)[西沢爽作詞、遠藤実作曲、西崎緑共唱] 敏いとう: 作曲家遠藤実の愛犬を診察したのがきっかけで芸能界に入る。 西崎緑: 芸能界入りの動機は遠藤実に認められた為と言われている。 叶修二: 遠藤実の門下生で1965年、日本グラモフォンから「素敵なやつ」で歌手としてデビューし、テレビドラマ『スパイキャッチャーJ3』(東映、NET)の主題歌などのヒット曲を出す。 舟木一夫: 1963年6月5日、デビュー曲は恩師遠藤実作曲、日本コロムビア専属だった丘灯至夫作詞の「高校三年生」と決定した。同年3月で高校を卒業していた舟木だったが、「学生服で行け」という遠藤実の指示で、歌謡界異例の学生服デビューとなった。 藤田まさと: 『男の人生』(昭和54年5月)[遠藤実作曲、歌:杉良太郎] 霧島昇: こころ妻(1959) - 作詞:遠藤実/作曲:遠藤実 いではく: その後は遠藤実の秘書となり、1971年に作詞家となる。 一節太郎: 芸名の命名者は遠藤実。 麻丘めぐみ: その3か月前に遠藤実の内弟子として単身上京していた姉の生活を支えるためだった。 升田尚宏: 復活の日SP『特別追悼番組 ありがとう遠藤実さん 貴方の歌があったから』(2008年12月10日) 藤島桓夫: 「お月さん今晩は」(作詞:松村又一 作曲:遠藤実) 1957年 舟木一夫: 斎藤は作曲家遠藤実にレッスンを受けさせることにし、上田少年は、愛知高等学校から転校した自由ヶ丘学園高等学校へ通いながら、遠藤実のレッスンを受けることとなった。 |
遠藤実の情報まとめ

遠藤 実(えんどう みのる)さんの誕生日は1932年7月6日です。東京出身の作曲家のようです。

現在、姉妹、卒業、映画、テレビ、父親に関する情報もありますね。2008年に亡くなられているようです。
遠藤実のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)遠藤 実(えんどう みのる、1932年(昭和7年)7月6日 - 2008年(平成20年)12月6日)は、戦後歌謡界を代表する作曲家の一人である。東京府南葛飾郡吾嬬町(後の東京府東京市向島区、現在の東京都墨田区立花)に生まれ、杉並区南荻窪1丁目に居住していた。 作曲家として世に送り出した楽曲は5000曲以上と言われ、舟木一夫、千昌夫、森昌子など多くの歌手を育てた。また、遠藤本人が作詞も併せて行った作品も一部存在する(橋幸夫、千昌夫、山本リンダ、こまどり姉妹、渥美二郎等の楽曲)。 第二次世界大戦時の1943年3月、新潟県西蒲原郡曽根町(現在の新潟市西蒲区)に疎開する。 父が新潟刑務所の看守へ配属されることが決まり新潟県西蒲原郡内野町(現在の新潟市西区内野)に引っ越しする。 高等小学校卒業後、14歳で日東紡績内野工場の工員となる。 1948年、山乃家菊丸とコンビを組み、門付け(越後獅子等の芸を民家の軒先で披露し、金品を貰う習慣である新潟特有の演芸スタイル)芸人になる。これが、後の作曲家人生に大きな影響を与えた。 1949年7月、17歳の時に上京。様々な職を経て、ギターを携えて流しの演歌師になる。 星幸男のペンネームで作曲した「酒場の女」が、1952年、日本マーキュリーより「破れソフトのギター流し」(作詞:松村又一、歌:藤島桓夫)のタイトルで発売され作曲家としてデビュー。発売当初、作曲者名は「清水網雄」とされていたが、遠藤が友人に自作曲を「自分が書いたことにして出せよ」と渡したらその曲が採用され、そのまま友人の作曲として世に出てしまったという。後に作曲者名は「星幸男」に訂正されている。 その後日本マーキュリーの専属作曲家となる。1957年、日本マーキュリーより発売された「お月さん今晩わ」(作詞:松村又一、歌:藤島桓夫)がヒット。1958年、日本コロムビアから「からたち日記」(作詞:西沢爽、歌:島倉千代子)を発表し大ヒット。その後日本コロムビア専属になる。 1965年3月、日本コロムビアとの契約を解く。同年、島倉千代子らのパトロンだった中山幸市(太平住宅創業者)の出資による太平音響株式会社の設立に加わり専務取締役となり、1966年には自叙伝『太陽も笑っている』が映画化、『太陽に突っ走れ』 (主演:千葉真一) のタイトルで東映から製作配給された。 1968年に中山幸市が死去すると、太平音響の2代目社長に就任し、社名をレーベル名と同名のミノルフォンに改名する。先に創業した日本クラウンに続き、自前のプレス工場を持たず制作とプロモーションに特化して、アーティスト主導の運営を打ち出した新業態レコード会社の嚆矢の一社だった。1970年5月に社長を辞任。その後、1972年に徳間康快(徳間書店)に買収され徳間音楽工業と改称、さらに系列レーベルの別会社ジャパンレコードと合併して徳間ジャパン(現:徳間ジャパンコミュニケーションズ)に改組した。 1988年4月、ハワイで心臓のバイパス手術を受ける。当初発案していた「日本音楽作家協会」設立に関する諸々を、発案仲間で業界の重鎮である作詞家松井由利夫・石本美由紀、猪俣公章、弟子である冬樹かずみ等に前もって依頼した経緯がある。この時の呼びかけにより、三木たかし等も賛同した。翌1989年、テレビ朝日で『玉置宏の歌謡日本』が日本音楽作家教会の協賛で放送開始。病中ながら関連資料の監修等積極的な音楽活動に貢献。 1994年、新潟県西蒲原郡巻町(現在の新潟市西蒲区)に遠藤実記念館「実唱館」がオープンした。 2002年、勲三等旭日中綬章受章。2003年、歌謡界から初めて文化功労者に選出された。 2008年12月6日10時54分、急性心筋梗塞のため東京都中央区の病院で死去。76歳没。 2008年12月19日、日本国政府は遠藤に対し、数々の楽曲で大衆音楽発展に尽くした遠藤の功績を讃え、死去した12月6日付で正四位に叙し、旭日重光章を授与することを決めた。更に2008年12月26日の閣議に於いて、2009年1月23日に国民栄誉賞を授与することを正式決定した。国民栄誉賞の受賞は陸上選手の高橋尚子以来8年ぶり16人目の受賞で、作曲家では古賀政男、服部良一、吉田正に次いで4人目の受賞者でもあった。 晩年は「再販制度廃止反対」運動を行っていた縁から、第3代日本共産党中央委員会議長の不破哲三と交流があった。 2009年8月1日に、新潟県新潟市の地下街『西堀ローサ』の一角に遠藤実メモリアル・ルームが開設されている。 2017年3月、新潟市西区の内野駅前広場に「遠藤実顕彰碑」が建立された。 1932年、東京・向島に生まれる。 1979年、日本演歌大賞を受賞。 1989年、日本音楽作家協会を設立、会長に就任。 1990年、紫綬褒章を受章。 1994年、日本大衆音楽文化協会会長に就任。 1995年、日本音楽著作権協会会長に就任。 2002年、勲三等旭日中綬章を受章。 2003年、文化功労者として顕彰される。 2005年、日本作曲家協会会長に就任。 2007年、日本音楽作家協会名誉会長に就任。 2008年、死去。正四位に叙され旭日重光章を授けられる。戒名は法唱院殿音海実道居士。 2009年、国民栄誉賞を受賞。 破れソフトのギター流し(藤島桓夫、1952年) ※作曲者名義は「星幸男」 お月さん今晩わ (藤島桓夫、1957年4月) からたち日記 (島倉千代子、1958年11月) おもいで日記 (島倉千代子、1959年7月) 浅草姉妹 (こまどり姉妹、1959年11月) アキラのズンドコ節 (小林旭、1960年) 初恋マドロス(美空ひばり、1960年) ソーラン渡り鳥 (こまどり姉妹、1961年5月) おひまなら来てね (五月みどり、1961年5月) 襟裳岬 (島倉千代子、1961年6月) 若いふたり (北原謙二、1962年8月) 一週間に十日来い (五月みどり、1962年11月) 高校三年生 (舟木一夫、1963年7月) ギター仁義 (北島三郎、1963年8月)※c/w『ジャンスカ節』も作詞作曲担当。(尚、此の作品は葉啓田によって『內山姑娘要出嫁』のタイトルで閩南語カヴァーされた。) 修学旅行 (舟木一夫、1963年9月) 学園広場 (舟木一夫、1963年10月) 哀愁出船 (美空ひばり、1963年) 仲間たち (舟木一夫、1963年12月) 君たちがいて僕がいた (舟木一夫、1964年5月) 青春の城下町 (梶光夫、1964年) 他人船 (三船和子、1965年) ※作詞も遠藤 星影のワルツ (千昌夫、1966年3月) 太陽も笑っている (千葉真一、1966年9月) 妻に捧げる歌 (千葉真一、1966年9月) こまっちゃうナ (山本リンダ、1966年11月) ※作詞も遠藤 新宿そだち (大木英夫・津山洋子、1967年10月) ついてくるかい (小林旭、1971年4月) 純子 (小林旭、1971年10月) 長崎恋ものがたり/雪国の女(春日八郎、1972年) せんせい (森昌子、1972年7月) 旅鴉 (五木ひろし、1972年11月) 中学三年生 (森昌子、1973年2月) くちなしの花 (渡哲也、1973年8月) 白樺日記 (森昌子、1973年8月) おかあさん (森昌子、1974年8月) みちづれ (渡哲也、1975年/牧村三枝子、1978年10月) ひとりぼっち(美空ひばり、1975年) 雑草の歌(美空ひばり、1975年) さすらい (藤圭子、1975年9月) 悲恋草/たそがれたずねびと(三橋美智也、1976年) すきま風 (杉良太郎、1976年10月) 浅草人情 (橋幸夫、1977年2月)※作詞も遠藤 北国の春 (千昌夫、1977年4月) ひとり (渡哲也、1977年4月) 江戸の黒豹 (杉良太郎、1977年) 夢追い酒 (渥美二郎、1978年) 哀愁列島 (小林旭、1979年2月) 北の港町(藤圭子、1979年2月) 秋田旅愁 (順弘子 1979年8月) 大東京音頭 (橋幸夫・金沢明子/三波春夫/三橋美智也・藤野とし恵 ほかによる競作、1979年) 街のコスモス(橋幸夫、1979年9月) 合唱交響曲「般若心経の響き」(ロイヤルナイツミンツ・東京荒川少年少女合唱団、1979年) 君は人のために死ねるか (杉良太郎、『大捜査線』主題歌、1980年) ふたりの坂道(春日八郎、1981年) 南風 (小柳ルミ子、1981年) 冬支度 (牧村三枝子、1984年) 昭和流れうた (森進一、1985年4月) 愛しても今は他人 (八代亜紀、1985年4月) ときめきワルツ (山川豊、1986年2月) 昭和川 (順弘子、1987年2月) 雪椿 (小林幸子、1987年6月) 再会物語 (里見浩太朗、1988年12月) 荒野をひとり(橋幸夫、1990年3月)※c/wの「母」は橋夫人の詩に遠藤が作曲 火の酒 (島倉千代子、1996年1月) 歌 (橋幸夫、1999年4月)※作詞も遠藤 季節の中で (三ツ木清隆、2010年11月) 由利本荘市立岩城中学校 校歌 新潟市立西内野小学校 校歌 新潟県立長岡明徳高等学校 校歌 壱岐市立芦辺小学校 校歌 弥彦村民歌 ※レコード歌唱も遠藤 南魚沼市歌 佐川急便 社歌 ※作詞も遠藤 橋幸夫(当初は遠藤の門下生で、遠藤に連れられビクターのオーディションを受け吉田正の下へ移った) こまどり姉妹 舟木一夫 千昌夫 小林旭 森昌子 藤健次 冬樹かずみ(翌年推薦により猪俣公章の最後の門下生となる) 島倉千代子 山本リンダ 渡哲也 五月みどり 杉良太郎 いではく 一節太郎 順弘子 岸浩太郎 祭小春 梶光夫 伸歌華 八汐亜矢子 ※ 全編曲:只野通泰 Side A: 純子 女のさだめ ごめんね 星影のワルツ ついてくるかい さよなら新宿 Side B: 他人船 ギター仁義 浅草姉妹 お月さん今晩は つまさき仁義 凧凧あがれ Side:A くちなしの花 花のワルツ オロロン慕情 ついて来るかい 純子 他人船 Side:B 新宿天使 青春 青い月の恋 裏通り 名つけて初恋 わかれ花 遠藤実リサイタル 作家生活25周年記念 Side:A 若いふたり 啼くな小鳩よ かえり船 影を慕いて 高校三年生 Side:B ”門付けの朝”詩の朗読 湖底の故郷 凧タコあがれ ギター仁義 Side:C お月さん今晩は 浅草姉妹 他人船 おひまなら来てね 新宿そだち 男の城 おかあさん ついて来るかい Side:D 妻に捧げる歌 くちなしの花 ”おもいでにみちびかれ”詩の朗読 星影のワルツ 人生演歌 Side:A 灯りがほしい 北国の春 すきま風 あなた明日からもう他人 くちなしの花 星影のワルツ Side:B みちづれ 真情 夢追い酒 他人船 おもいで蛍 オロロン慕情 星影のワルツ ギター仁義 裏町人生 影を慕いて 九段の母 旅笠道中 浪曲子守唄 未練ごころ 湖底の故郷 船頭小唄 お月さん今晩は 夜霧のブルース 灯りが欲しい 北国の春 すきま風 あなた明日からもう他人 くちなしの花 星影のワルツ みちづれ 真情 夢追い酒 他人船 おもいで螢 オロロン慕情 平成14年秋の叙勲記念アルバム Disc1 歓びの日の歌 北国の春 故郷は泣かす おふくろ 花そして母 いのち 惜別 愛待草より 星影のワルツ 春の来ない冬はない 戦争のない世界にしたいから 優華 太陽の旗 日本人応援歌 輝け日本 Disc2 惚れたがり 街角 これでいいのね The End 季節の中で 再会の夜 愛よ眠れ セピア色の恋 寒椿 ラブ・オレン 遠藤実リサイタル 作家生活30周年記念 男心 Disc1 Side:A 北島三郎–ギター仁義 大川栄策–旅鴉 守屋浩–東京へ戻っておいでよ 小林旭–アキラのズンドコ節 小林旭–アキラのダンチョネ節 遠藤実–灯りがほしい Side:B 村田英雄–蟹工船 井沢八郎–おやじの心 石川さゆり–すきま風 冠 二郎–水割り 黒沢年男–ついて来るかい 井沢八郎–裏通り 女情 Disc 2 島倉千代子–からたち日記 こまどり姉妹–未練ごころ 畠山みどり–女侠一代 井沢八郎–アンコなぜ泣く こまどり姉妹–ふたりぽっち たかだみゆき–アケミという名で十八で Side:B 五月みどり–おひまなら来てね こまどり姉妹–三味線姉妹 都はるみ–困るのことヨ 大川栄策–純子 こまどり姉妹–浅草の鳩ポッポ 五月みどり–一週間に十日来い 愛歓 Disc 3 Side:A 細川たかし–一緒に暮らそう 美空ひばり–くちなしの花 新沼謙治–北国の春 細川たかし–夫婦きどり 津山洋子, 高樹一郎–新宿そだち 遠藤 実–妻に捧げる歌 Side:B 美空ひばり–みちづれ 遠藤実–お月さん今晩は 美空ひばり–初恋マドロス 井沢八郎–君がすべてさ 大川栄策–忘れてほしい こまどり姉妹–ソーラン渡り鳥 青春 Disc 4 Side:A 舟木一夫–高校三年生 新沼謙治–青春想譜 舟木一夫–学園広場 佳山明生–青春譜 舟木一夫–花咲く乙女たち 梶光夫–青春の城下町 Side:B 北原謙二–若いふたり 石川さゆり–せんせい 舟木一夫–仲間たち 尾形明美–こまっちゃうナ からたち日記 ソーラン渡り鳥 お月さん今晩わ 出世船 哀愁出船 蟹工船 雪国の女 若いふたり おひまなら来てね ギター仁義 哀愁海峡 高校三年生 こまっちゃうナ ふたりの坂道 浅草の鳩ポッポ 学園広場 他人船 星影のワルツ 青春の城下町 男の人生 ついて来るかい 裏通り 雑草の歌 女のさだめ せんせい 君がすべてさ 夢追い酒 くちなしの花 靖国の母 旅鴉 新宿そだち 純子 ひとりぼっち 北国の春 おかあさん 妻に捧げる歌 すきま風 雨の港 博多しぐれ 昭和流れうた/森進一[4:27] 雪椿/小林幸子[4:45] おやじ先生/千昌夫[4:10] みちづれ/牧村三枝子[4:12] 父親/北島三郎[4:28] 愛待草より/山川豊[4:55] ふたり舟/徳巻駒子[4:57] しあわせ迷子/藤原浩[3:58] 銀婚式/八汐亜矢子[4:33] 兄貴/冠二郎[4:06] おしんの子守唄/金沢明子[4:51] 津軽慕情/山本けんじ[5:33] 大物/祭小春[4:16] 吉良常街道/一節太郎[4:53] ~さようなら~/森昌子[5:31] 春の来ない冬はない/遠藤実[5:11] 遠藤実 歌謡教室~入門編/指導編-1~3/応用編-1~6(日本ディスクライブラリー) 遠藤実の歌ありて人生(アール・エフ・ラジオ日本) 『太陽も笑っている』大平出版、1966年4月20日。NDLJP:2509747。 『しあわせの「源流」』 (1997年11月、講談社) ISBN 4062089823 『私の履歴書』 (日本経済新聞、2006年6月連載) 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』日本経済新聞出版社、2007年、ISBN 978-4-532-16584-0 『太陽に突っ走れ』 (1966年、東映) ^ 歌:村井ひろ子。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』14頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』28頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』30頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』42頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』60-64頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』74頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』78-79頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』80-91頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』116頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』116-118頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』122頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』128-133頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』134-139頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』141頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』169頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』168-169頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』185-186頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』190頁。 ^ 『涙の川を渉るとき 遠藤実自伝』227頁。 ^ 実唱館について - 遠藤実記念館 実唱館 2020年7月12日閲覧。 ^ 「2002年秋の叙勲 勲三等以上と在外邦人、外国人叙勲の受章者一覧」『読売新聞』2002年11月3日朝刊 ^ 「作曲家の遠藤実さん死去…千らが最期みとる」『スポニチ』2008年12月7日。2023年9月25日閲覧。 ^ 毎日新聞 2008年12月26日 ^ 作曲家 遠藤実さん お別れの会しんぶん赤旗 2009年6月6日閲覧 ^ 2017年 イベントレポート - 遠藤実記念館 実唱館 2020年7月12日閲覧。 ^ “平成15年度 文化功労者及び文化勲章受章者(五十音順)” (PDF). 文部科学省 (2003年11月3日). 2011年3月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年6月2日閲覧。 遠藤実記念館 - 一般財団法人 遠藤実 歌謡音楽振興財団 遠藤実 - NHK人物録 表 話 編 歴 1977年(昭和52年):王貞治 1978年(昭和53年):古賀政男 1984年(昭和59年):長谷川一夫 1984年(昭和59年):植村直己 1984年(昭和59年):山下泰裕 1987年(昭和62年):衣笠祥雄 1989年(平成元年):美空ひばり 1989年(平成元年):千代の富士貢 1992年(平成4年):藤山一郎 1992年(平成4年):長谷川町子 1993年(平成5年):服部良一 1996年(平成8年):渥美清 1998年(平成10年):吉田正 1998年(平成10年):黒澤明 2000年(平成12年):高橋尚子 2009年(平成21年):遠藤実 2009年(平成21年):森光子 2009年(平成21年):森繁久彌 2012年(平成24年):吉田沙保里 2013年(平成25年):大鵬幸喜 2013年(平成25年):長嶋茂雄 2013年(平成25年):松井秀喜 2016年(平成28年):伊調馨 2018年(平成30年):羽生善治 2018年(平成30年):井山裕太 2018年(平成30年):羽生結弦 2023年(令和5年):国枝慎吾 2011年(平成23年):ワールドカップ日本女子代表 表 話 編 歴 よこはま・たそがれ - 長崎から船に乗って - かもめ町みなと町 - 待っている女 - 夜汽車の女 - 旅鴉 - あなたの灯 - 霧の出船 - ふるさと - 狼のバラード - 夜空 - 別れの鐘の音 - 紅い花 - 浜昼顔 - みれん - 明日の愛 - 哀恋記 - ひろしのさくら音頭 - 千曲川 - ふたりの旅路 - 愛の始発 - 北酒場 - 旅人 - どこへ帰る - 途中駅 - 風の子守唄 - 今日だけは - 灯りが欲しい - 潮どき - まだ乾かない油絵に - あしたも小雨 - 熱愛 - 惜春 - 蟬時雨 - おまえとふたり 倖せさがして - 日本橋のうた - ふたりの夜明け - 港・ひとり唄 - 越前有情 - 人生かくれんぼ - 愛しつづけるボレロ - 流れのままに - 契り - あなた - 雨あがり - 細雪 - 科学万博音頭 - 長良川艶歌 - そして…めぐり逢い - 夢しずく - 浪花盃 - 追憶 - それは…黄昏 - 港の五番町 - 絆 - 面影の郷 - フラワー&グリーン 花の輪音頭 - 暖簾 - 二枚目酒 暖簾 (ニューバージョン) - 心 - 吹きだまり/母人よ - 時が過ぎれば… - おしどり - 杯に歌のせて - 愛別 - 終着駅 - べにばな - 涙でもかまわない - 女・ひとり - 汽笛 - パパとあそぼう - 愛のバラードを…となりで - 酒 尽尽 - 由良川慕情 - 女の酒場 - 粋な男 - 出発の朝 - 罪と罰 - 紫陽花 - 雑草 - そして…花送り - 千日草 - 傷だらけの人生 - 北のともしび - 酒ひとり - 流れ星 - 萩の花郷 - 再り会い 京都恋歌 - 山河 - 風雪に吹かれて聞こえる唄は… - おふくろの子守歌 - 逢いたかったぜ - 渚の女 (ニューバージョン) - 傘ん中 - 北物語 - 望郷の詩 - 逢えて…横浜 - アカシア挽歌/雪燃えて - 大阪ナイトスキャンダル - ふりむけば日本海 - 高瀬舟 - 献身 - ゆめかぜ - この愛に死んでも - ふるさと ~'08バージョン~ - 橋場の渡し - テネシーワルツ - 江戸の手毬唄 - 凍て鶴 - 雪が降る - 紅い花 おしろい花 - 月物語 - 街 - ふたつ星 - 夜明けのブルース - 博多ア・ラ・モード - 桜貝 - 渚の女 - 夕陽燦燦 - 思い出の川/九頭竜川 - わすれ宿 - 恋歌酒場 - VIVA・LA・VIDA!〜生きてるっていいね!〜 - 麗しきボサノヴァ - 春夏秋冬・夢まつり - 遠き昭和の… - 日本に生まれてよかった 恋の大阪 - 居酒屋 - デュオ しのび逢い - ふたりのラブソング - 当日・消印・有効 - ふりふり - 浪花物語 - デュオ 時の流れに身をまかせ - 愛のメリークリスマス - ファインプレーを君と一緒に〜GO!GO!ジャイアンツ〜 - ふたりで竜馬をやろうじゃないか - 居酒屋(ニューバージョン) - ラストダンス いっきにパラダイス - 日本の名曲 人生、歌がある - 歌う!SHOW学校 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2025/04/05 08:37更新
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