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筒香嘉智の情報 (つつごうよしとも)
芸能人・有名人Wiki検索(誕生日、出身地)

【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

筒香嘉智の情報(つつごうよしとも) 野球選手 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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筒香 嘉智さんについて調べます

■名前・氏名
筒香 嘉智
(読み:つつごう よしとも)
■職業
野球選手
■筒香嘉智の誕生日・生年月日
1991年11月26日 (年齢33歳)
未年(ひつじ年)、射手座(いて座)
■出身地・都道府県
和歌山出身

(平成3年)1991年生まれの人の年齢早見表

筒香嘉智と同じ1991年生まれの有名人・芸能人

筒香嘉智と同じ11月26日生まれの有名人・芸能人

筒香嘉智と同じ出身地和歌山県生まれの有名人・芸能人


筒香嘉智と関係のある人

坂本一将: 全国大会の初戦で土屋健二、筒香嘉智、倉本寿彦擁する横浜高校と対戦すると、土屋から5打数3安打を記録したが、チームは敗れた。


三瀬幸司: 10月1日の対DeNA戦(ナゴヤドーム)を引退試合として、同じくこの年限りで現役引退する鈴木義広、小林正人と共に登板し、7回二死から登板し、筒香嘉智から空振り三振を奪った。


近藤健介: 主将だった筒香嘉智の下で、夏の全国高等学校野球選手権神奈川大会に出場すると、1年生ながら打率.438を記録した。


倉本寿彦: 3年時に1番・三塁手として同学年の土屋健二、1学年後輩の筒香嘉智らと共に第90回全国高等学校野球選手権全国大会に出場。


ダヤン=ビシエド: 他球団の応援歌では、横浜DeNAベイスターズ(当時)の筒香嘉智の曲が好きだと述べている。


中畑清: 監督在任中は4年連続Bクラス、通算負け越し80と成績としては振るわなかったものの、筒香嘉智や梶谷隆幸、山﨑康晃といった若手を積極的に起用しチームの主力選手へ育てるなど、いわゆる「暗黒時代」から抜け出すDeNAの礎を作った。


田代富雄: コーチとして、多村仁志・金城龍彦・内川聖一・村田修一・吉村裕基・下園辰哉・筒香嘉智といった野手を育てた。


浅尾拓也: リーグ優勝した10月18日の横浜戦(横浜スタジアム)ではロングリリーフを任され2回1/3を無失点、最後の打者となった筒香嘉智を空振り三振に仕留めて胴上げ投手となった。


西村健太朗: しかし開幕二戦目の対横浜戦、9回に筒香嘉智に本塁打を打たれその回を投げきったがこれが2015年シーズン一軍での唯一の登板となった。


中畑清: 筒香嘉智、山﨑康晃など、育てると決めた選手は結果が出ずとも使い続けた。


益子京右: 体がまだ固く、シーズン通して怪我を繰り返していたが、同時期にリハビリ中だった筒香嘉智から体調管理に関するアドバイスをもらい食事面からも関節強化に取り組むようになる。


高橋樹也: 初奪三振:同上、8回裏に筒香嘉智から空振り三振


押山雄一: 筒香嘉智〜不器用な天才(スーパースター甲子園&プロ野球名勝負ワイドSP 日本文芸社)※ 原作:眞島浩一


田中浩康: 一軍への帯同中には、若手選手ばかりか、チームキャプテンの筒香嘉智にもアドバイスを送る権限が認められていた。


坂本勇人: 2016年は過去3年間の成績に危機感を持ち、前年オフのプレミア12、そして2月に行われた侍ジャパン強化試合の練習中に筒香嘉智や中田翔などから助言を求める。


北篤: 2010年、イースタン・リーグ公式戦で筒香嘉智と並んでチームトップの102試合に出場すると、最終規定打席到達者として、リーグ2位の打率.320、リーグ3位(本塁打王を獲得した筒香に次いでチーム2位)の14本塁打という好成績を残した。


大村巌: DeNA筒香嘉智はいかにして覚醒したのか?」


岡島秀樹: 5月29日対横浜DeNAベイスターズ戦の延長11回に同点の場面で登板、先頭筒香嘉智に四球を与えると、犠打、金城龍彦敬遠などで二死一二塁とし、白崎浩之の適時打によりサヨナラ負けを喫した。


アレックス=ラミレス: また打順が多く回ることや、出塁した野手の9番打者をホームに返す意図から、2番打者には梶谷、ネフタリ・ソト、筒香嘉智、オースティンといった強打者を配置することも多かった。


村田修一: 自身の背番号「25」を受け継いだDeNAの筒香嘉智と巨人の岡本和真から花束を贈られ、両チームのファンや関係者に感謝の言葉を述べた。


佐野恵太: 8月中旬からは一時、2番打者を務めた筒香嘉智に代わって4番打者に抜擢された。


ウラディミール=バレンティン: ホームランダービーにも出場し、柳田悠岐、鈴木誠也らを下して決勝に進出したが、決勝では筒香嘉智に1本差届かなかった。


アレックス=ラミレス: 2020年はMLBへ移籍した筒香嘉智に代わってキャプテン及び4番打者に指名した佐野恵太が台頭し、貯金1桁を保ちながら首位・巨人を追っていた。


玉井大翔: 初奪三振:2017年5月31日、対横浜DeNAベイスターズ2回戦(札幌ドーム)、8回表に筒香嘉智から空振り三振


アレックス=ラミレス: それがあってこそ、選手全員が自信をもってできたと思う」(筒香嘉智)という効果をもたらし、監督就任1年目の2016年、DeNAを球団史上初のクライマックスシリーズ進出に導いた。


岡田俊哉: 3年春にはボーイズ関西選抜に選ばれ、筒香嘉智らとともに世界大会に出場した。


中田翔: 4番は筒香嘉智に譲ったが、欠場した二次ラウンドのイスラエル戦を除き筒香の後ろの5番打者に座った。


横山貴明: 土屋健二・筒香嘉智・倉本寿彦擁する横浜高校との準々決勝には登板したものの、2回1/3を投げて4失点を喫した末に、チームは1-15というスコアで大敗した。


下園辰哉: 2014年のシーズン前半戦は梶谷隆幸と筒香嘉智の外野手転向などにより出場機会を減らし、夏場は二軍暮らしが続いた。


髙橋聡文: また、この年にセ・リーグの本塁打王と打点王を獲得した筒香嘉智(横浜DeNAベイスターズ)を、通算で6打数無安打に抑えている。


筒香嘉智の情報まとめ

もしもしロボ

筒香 嘉智(つつごう よしとも)さんの誕生日は1991年11月26日です。和歌山出身の野球選手のようです。

もしもしロボ

卒業、父親、テレビに関する情報もありますね。今年の情報もありました。筒香嘉智の現在の年齢は33歳のようです。

筒香嘉智のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

■プロジェクト:野球選手  ■テンプレート

筒香 嘉智(つつごう よしとも、1991年11月26日 - )は、和歌山県橋本市出身のプロ野球選手(外野手、内野手)。右投左打。横浜DeNAベイスターズ所属。

兄は少年スポーツ指導者の筒香裕史。

橋本市赤塚出身で、市立恋野小学校・市立隅田中学校卒業。実家は橋本市内でガソリンスタンドを営んでいた。5歳のころから兄と野球で遊ぶようになり、小学2年の時に那賀郡岩出町(現:岩出市)の硬式野球チーム「和歌山ニューメッツ」で野球を始め、4番打者・投手として活躍した。当時は毎週土曜日、日曜日に自宅から片道1時間かけて父親や祖父(2024年11月時点では既に故人)に練習へ送迎してもらっていたという。また本人は、6歳だった1998年10月時点では近鉄バファローズのファンで、タフィ・ローズに憧れており、大阪ドームで試合観戦することもよくあったと語っている。

中学時代は大阪府河内長野市の「堺ビッグボーイズ」に所属、4番打者として30本塁打を記録。中学3年で全国大会ベスト8。ボーイズ関西選抜の4番として世界大会に出場。中学時代は野球漬けで学校が終わって友達と遊んだことは1度もなかったといい、授業が終わると自宅裏に父が設営した「手づくりドーム」に直行したという。地元住民(2020年時点で赤塚の区長)は中学時代の筒香について、毎日夜遅くまで野球の練習に打ち込んでいたという。ピッチングマシンの球詰めは兄:裕史が買って出て、兄は大学を中退してまで自分の練習に付き合ってくれたという。

関西の強豪校からの誘いもあったが、小学校1年生の時に初めて観戦した夏の甲子園大会で横浜高等学校の試合(1998年8月20日のPL学園対横浜延長17回)を観て感激し、自ら横浜高校に連絡して入学と野球部入部を志願する。セレクションにて柵越えを連発して合格・進学し、1年春から4番に抜擢ばってきされる。1年生での4番は紀田彰一以来。夏は神奈川大会準決勝:東海大相模戦で、同校の菅野智之の「振り逃げ3ラン」が重くのしかかり敗退。この試合では三塁手を務めており、横浜高校の捕手は「振り逃げ3ラン」の時、筒香にボールを渡していた。

2年夏に第90回全国高等学校野球選手権記念大会に出場。初戦の浦和学院高等学校戦では先制本塁打。準々決勝の聖光学院高等学校戦では満塁本塁打を含む2打席連続本塁打を放ち、1試合個人最多タイとなる8打点を挙げる。準決勝で大阪桐蔭高等学校に敗れた。この大会では打率.526・3本塁打・14打点の活躍で4強入りに貢献。その後、腰痛の悪化により椎間板ヘルニアと診断され2か月弱のリハビリをする。一時期スイッチヒッターへ転向するも左打ちに専念。

3年春の花巻東高等学校との練習試合では、4回の攻撃時に菊池雄星から特大ソロ(高校通算55本目)を放っている。しかも数日前から体調を崩し、当日の朝であっても39度の高熱が下がらないにもかかわらず、監督に出場を志願していた。

この夏の神奈川大会における7月26日の準々決勝では、9回表にチームが同点に追いつき、なおも二・三塁の好機に打順が巡ってきたものの、一塁ゴロで同点止まり。すると延長10回裏に二死から自身の失策がきっかけとなり、横浜隼人高等学校に9-10でサヨナラ負けを喫した。第8回AAAアジア野球選手権大会の日本代表に選ばれた(高校通算69本塁打。うち2本は右打席)。

2009年10月29日に行われたプロ野球ドラフト会議で、地元球団である横浜ベイスターズから単独1巡目指名を受け、11月30日に契約金9000万円、年俸800万円(いずれも推定金額)で契約した。背番号は「55」で、横浜から1位指名を受けて入団した横浜高校出身者は当時、紀田彰一(1994年のドラフト1位指名)以来だった。当初は右投両打で登録されていたが、後に左打ちに変更された。

2010年は春季キャンプ途中で一軍に合流した。初の実戦形式の紅白戦では「4番・三塁手」で先発出場したが3打数無安打に終わった。高卒新人ながら二軍(イースタン・リーグ)では4番で起用された。8月22日に高卒新人としては大田泰示の本塁打記録を塗り替え、9月12日には新人として竹原直隆の記録を5年ぶりに更新する24号本塁打を放った。最終的に26本塁打、88打点を記録し2冠を達成した。この活躍が認められ、首脳陣から9月20日以降に翌年以降の新人王の資格を残した範囲での一軍出場を示唆され、10月5日の対読売ジャイアンツ戦で「5番・一塁手」で一軍デビューを果たしたが結果は3打席無安打に終わった。10月7日の対阪神タイガース戦で3打席目に久保田智之から一軍初安打となるソロ本塁打を放った。

2011年から背番号を「8」に変更。5月に右手首の靱帯を痛め、この影響から3か月近く実戦から遠ざかったが、最終的に2年連続で二軍(イ・リーグ)の本塁打王に輝いた。8月に一軍昇格すると、主にクリーンナップとしてコンスタントに試合に出場するようになった。長打力を発揮する一方で三振も多く、10月18日の対中日ドラゴンズ戦(横浜スタジアム)ではプロ野球タイ記録である1試合5三振を喫した。同記録は、セ・リーグ8人目、史上14人目の記録である。それでもシーズンを通じて40試合出場ながら、背番号と同じ8本塁打を記録した。オフの12月9日、背番号を村田修一(同年オフ、FA権を行使して巨人に移籍)が着用していた「25」へ変更した。

球団名が「横浜DeNAベイスターズ」となった2012年は、春季キャンプ中にチームメイトの佐藤祥万から死球を受けたことで左足首に骨挫傷を負い、開幕は二軍スタートとなった。5月に一軍昇格すると、その日の東京ヤクルトスワローズ戦(横浜スタジアム)で「3番・三塁手」で即先発出場した。5月6日の中日戦(横浜スタジアム)では先発の山本昌から自身初となる、2打席連続本塁打をライトスタンドへ放ち、プロ野球史上最大年齢差本塁打を26歳差で記録した。また、ランディ・ルイーズ入団後はチーム事情で一時期外野手にも挑戦した。最終的に自身初の2桁本塁打を記録したものの、打率は .218で規定打席到達者では最下位と伸び悩み、課題の残るシーズンとなった。オフには侍ジャパンマッチ2012「日本代表 VS キューバ代表」の日本代表に選出された。

2013年はオープン戦で走塁中に左足首をひねり負傷し、一時は開幕戦絶望と思われていたが間に合わせ「6番・三塁手」で自身初の開幕スタメンに選ばれた。しかし開幕三連戦で9打数無安打を喫し、中村紀洋に三塁のポジションを奪われ、4月1日に登録抹消された。6月25日の明治神宮野球場でのヤクルト戦から一軍復帰し、「5番・三塁手」で先発出場し、3安打猛打賞を記録した。しかし一塁手にトニ・ブランコ、三塁手に中村が定着していたため出場機会が限られ、守備固めとしての起用や代打起用、また不慣れな左翼手での先発起用が多かった。8月に二軍に降格すると、その後はシーズン終了まで昇格することはなく、打率.216、本塁打は1本のみ、打点はわずか3という成績に終わった。

2014年は前年オフにオリックス・バファローズを自由契約になった三塁手のアーロム・バルディリスを獲得したことから、中畑清監督の意向により左翼にコンバートされた。オープン戦では打率.360と好調をアピールし、「5番・左翼手」で2年連続の開幕スタメンを勝ち取った。開幕直後は8試合で打率.161、0本塁打と苦しんだが、結果的に3、4月の月間打率が3割ちょうどを記録するほどの盛り返しを見せた。6月17日には右太もも裏を痛めて一時的に二軍降格するが最短日数の10日で一軍へ復帰。その後は、ブランコや中村紀洋の戦線離脱による穴を埋めるように4番打者として起用された。ブランコが故障から復帰すると再び5番に回った。7月12日のヤクルト戦では自己最多となる11号本塁打を放った。しかし、8月13日の中日戦(ナゴヤドーム)の1回裏、中日の大島洋平の左中間に放った打球を追って中堅手の梶谷隆幸と交錯、グラブが顔面に当たった上、地面に頭から落下。筒香は自力で起き上がれず、グラウンド内に入った救急車に救急搬送された(ナゴヤドームでは初)。9月6日の広島東洋カープ戦で復帰。復帰後はブランコを5番に押しやり、4番を任されることが多くなり、その後ブランコが再び故障離脱するとシーズン終盤まで4番を務め続けた。最終的に故障離脱がありながらも規定打席に到達、自身初となる打率3割を記録し、22本塁打、77打点と好成績を残した。また左投手からも打率.304、得点圏打率は両リーグトップの.416と勝負強さを見せた。オフの11月9日に、日米野球2014に怪我のため出場辞退した中村晃に代わり招集された。

2015年は石川雄洋の後を受け、チームの新キャプテンに就任。シーズン開幕前の2月16日に、GLOBAL BASEBALL MATCH 2015 侍ジャパン 対 欧州代表の日本代表に選出された。3月10日の第1戦、3月11日の第2戦に「5番・指名打者」で先発出場した。シーズンではチームの4番として定着。打率.317でリーグ3位、24本塁打で同リーグ4位、93打点でリーグ3位、157安打でリーグ3位、と自己最高の成績を残し、出塁率、長打率、OPS、塁打数では山田哲人に次いでリーグ2位を記録した。得点圏打率でも.344でリーグ3位と前年に続いて勝負強さを見せた。第1回WBSCプレミア12終了後のオフには志願してドミニカ共和国のウィンターリーグであるリーガ・デ・ベイスボル・プロフェシオナル・デ・ラ・レプブリカ・ドミニカーナに参加し、レオネス・デル・エスコヒードでプレーした。

2016年、2月15日に「侍ジャパン強化試合 日本 vs チャイニーズタイペイ」の日本代表26名に選出された。レギュラーシーズンでは7月19日のヤクルト戦(明治神宮野球場)から同月22日の対巨人戦(横浜スタジアム)までに、日本プロ野球初となる3試合連続マルチ本塁打を達成する。7月29日の対広島東洋カープ戦で、野村祐輔からマツダスタジアムのセンター方向に本塁打を放つ。これが日本プロ野球初記録の月間6度目のマルチ本塁打となった。また、この本塁打は7月度月間で15本目となり、2013年3月・4月にトニ・ブランコが記録した月間14本塁打の球団記録を塗り替えた。8月11日の巨人戦(東京ドーム)では、今村信貴から左中間方向に本塁打を放ち、藤井勇が持っていた球団左打者歴代最多の34本塁打記録を66年ぶりに更新した。9月13日の東京ヤクルトスワローズ戦(明治神宮野球場)では村中恭兵から第40号本塁打を放ち、球団では2013年にトニ・ブランコが記録した41本塁打以来となる自身初の40号本塁打の大台に載せた。日本人に限ると2011年に中村剛也が記録した48本塁打以来5年ぶり、平成生まれでは史上初の快挙となった。最終的には44本塁打まで本数を伸ばし、自身初の打撃タイトルとなる本塁打王を獲得。競っていた打点でも争いを制し、110打点での打点王と合わせて打撃二冠に輝いた。また、リーグ3位の打率.322を残し、得点圏打率はリーグトップとなる.393を記録した。10月8日のクライマックスシリーズ初戦ではマイルズ・マイコラスからクライマックス1号となる逆転本塁打を放ちチームの勝利に貢献した。

シーズンオフの12月1日、不動の4番及び主将として球団初のクライマックスシリーズの進出へ貢献したへの評価から、2億円アップの年俸3億円で契約を更改した。この年は、シーズン中にアレックス・ラミレス監督から「間違いなく、日本一の4番。監督1年目に彼を4番で起用できることに喜びを感じている。あと15年、プレーしてもらうために、近い将来、一塁手へのコンバートを考えている」という趣旨の発言がなされている。

2017年開幕後、当初は4番を打っていたが、6月30日からはラミレス監督の方針もあり3番に配置転換された。

2018年、6月のセ・パ交流戦中に背中の張りが出たため一時的にスタメンを外れたが6月22日に復帰(その間は代打で出場)。7月4日の対巨人戦では2打席連続で本塁打のリプレー検証が行われるという珍事が発生したが、3回の打席の打球はレフトポール際へのファウル、5回の打席の打球はフェンス上部のネットに跳ね返っての二塁打と判定された。シーズンでは打率.295、38本塁打を記録したが、得点圏打率が.237にとどまった。ベストナイン投票では5位となり、4年ぶりに選出されなかった。

2019年、1月8日に橋本市のスポーツ推進アドバイザーに、2019年1月20日から2021年3月末までの任期で委嘱されることが発表された。シーズンでは、オールスター後ラミレス監督の方針で一時プロ初となる2番打者を務め、8月には骨折した宮﨑敏郎の代役として5年ぶりに三塁を守った。シーズンでは打率.272、29本塁打、79打点だった。阪神とのクライマックスシリーズ終了後、ポスティングシステムを利用してのMLB移籍が明らかになった。

2019年12月16日にタンパベイ・レイズと2年総額1200万ドルで契約を結んだことが発表された。ポスティング費用としてDeNAにはレイズから240万ドル支払われる。背番号はベイスターズ時代と同じ「25」。登録名は「Yoshi Tsutsugo」となった。

2020年の開幕戦となった7月24日のトロント・ブルージェイズ戦に「3番・三塁手」で先発出場。5回裏に柳賢振からメジャー初安打となる左越2点本塁打を放った。このシーズンは試合数の減少もあった中で全60試合中51試合に出場するも打率.197、8本塁打、24打点、出塁率.314に留まった。守備面では三塁手として14試合に出場してUZR-0.4、DRS-2を記録し、左翼手としては16試合に出場してUZR+2.0、DRS+1を記録した。

2021年は開幕から不振で、5月11日にDFAとなった。レイズでは26試合に出場して打率.167、5打点、出塁率.244を記録した。守備面では一塁手にコンバートされ、15試合の出場でUZR+0.2、DRS±0を記録した。

2021年5月15日に後日発表選手または金銭とのトレードで、ロサンゼルス・ドジャースへ移籍した。給与の内、レイズ側が549万ドルを負担し、ドジャース側がメジャー最低年俸である43万ドルを支払うことで合意した。背番号は「28」。ドジャース監督のデーブ・ロバーツは「私は筒香の加入にとても興奮しているよ。彼は日本で素晴らしい成績を残しており、ドジャースの一員として戦うことが楽しみだよ」とコメントした。移籍当初はドジャースに故障者が続出していたこともあり積極的に起用されたが、打率1割台と苦しんだ。その後6月9日に右ふくらはぎを痛めて負傷者リストに入った。17日に傘下のAAA級オクラホマシティ・ドジャースで実戦復帰したが、3本塁打を放ったものの打率.138と不振で、7月7日に40人枠を外れマイナー契約となった。その後、8月14日にFAとなった。

2021年8月16日にピッツバーグ・パイレーツとメジャー契約を結んだ。背番号は「32」。同日のドジャース戦の9回に代打で移籍後初出場し、ケンリー・ジャンセンから二塁打を放った。また、同年の8月26日には日本人初となる代打でのシーズン3本目の本塁打を放った。パイレーツ移籍以降は43試合に出場し、打率.268、8本塁打、25打点を記録した。オフの11月3日にFAとなった。11月29日にパイレーツと1年400万ドルで再契約した。12月4日に背番号を再び「25」に戻すことを発表した。

2022年5月26日に10日間の負傷者リストに入った。負傷者リストに入るまで、4月から5月までの間にかけて35試合に出場し、打率.177(113打数20安打)、2本塁打、15打点を記録した。その後も低迷は続き、現地メディアからは酷評された。8月3日にDFAとなり、5日に自由契約となった。

2022年8月17日にトロント・ブルージェイズとマイナー契約を結び、傘下のAAA級バッファロー・バイソンズへ送られた。オフの11月10日にFAとなった。

2023年1月15日にテキサス・レンジャーズとマイナー契約を結び、スプリングトレーニングに招待選手として参加することになった。傘下のAAA級ラウンドロック・エクスプレスでプレーを続け、打率.249、6本塁打、33打点、OP.812を記録。6月には3試合連続本塁打を記録するなど状態を上げ、レンジャーズよりメジャー昇格の高まる球団への移籍を目指し、23日、自らオプトアウト権を行使して契約を解除し自由契約となった。

レンジャーズ傘下を退団後はアメリカ国内に残り、自主練習を続けていたが、メジャー傘下のマイナー球団からのオファーが届かず、この年はプレーする環境を優先する方針に転換。8月1日に独立リーグのアトランティックリーグの球団であるスタテンアイランド・フェリーホークスと契約した。左翼手もしくは指名打者として12試合に出場し、打率.359(39打数14安打)、7本塁打、13打点、OPS1.428の成績を残していた。

2023年8月21日にサンフランシスコ・ジャイアンツとマイナー契約を結んだ。傘下のAA級リッチモンド・フライングスクウォーレルズで13試合に出場して打率.311、4本塁打、出塁率.436、OPS1.014の成績を残すと、9月17日、AAA級サクラメント・リバーキャッツに昇格したが、9月23日の試合で左手親指に死球を受けて骨折。そのままシーズンを終えて一時帰国した。12月8日にマイナー契約で再契約した。

2024年は内野手枠で2月のキャンプ招待選手のリストに入った。しかし、29日から腰の張りのために別メニュー調整となり、その後チームに復帰するもオープン戦5試合の出場で打率.125(8打数1安打)、2打点の成績にとどまり、3月13日にマイナーキャンプ合流が発表され、3月21日付で自由契約となった。

2024年5月26日、横浜スタジアムにて
2024年4月16日、古巣である横浜DeNAベイスターズに復帰することが球団から発表された。背番号は第一次横浜・DeNA時代と同じ「25」。3年契約となり、2年目までは推定年俸3億円で、3年目は変動制となる。なお、ジャイアンツからの自由契約後にはDeNA以外にも巨人やパ・リーグ球団などが筒香に関心を示していることが報じられていた。18日に横浜スタジアムで公開入団記者会見が行われた。19日に支配下選手登録公示がなされ、翌日の二軍・巨人戦で久々に日本での実戦に出場した。5月6日に一軍登録され、同日のヤクルト戦で「6番・左翼手」で先発起用され、2019年10月7日のクライマックスシリーズ・ファーストステージの阪神戦(横浜)以来、1673日ぶりとなるNPB復帰戦となった。試合は3-5で迎えた8回裏二死一・二塁の場面で、ホセ・エスパーダから逆転3点本塁打を放ち、6-5の逆転勝利に導いた。タイラー・オースティンが故障から復帰した17日には守備位置の兼ね合いで、2012年8月14日の阪神戦以来となる右翼守備に就き、この試合以降もたびたび右翼で起用される。19日の中日戦では、前日の試合で負傷した牧秀悟に代わり、2019年9月19日の広島戦以来1704日ぶりとなる4番で先発起用された。印象的な活躍から、5月度のBS-TBS月間グッドプレイヤー賞を受賞した。6月9日の福岡ソフトバンクホークス戦(横浜)で、藤井皓哉からの3点本塁打によってNPB通算1000安打を達成した。しかし、6月に入ってからは打撃が低調で、22打席連続で無安打に陥っていた。7試合連続で先発から外れていた中、7月4日の練習中に左脇腹に違和感を覚え、チームドクターの所見で診断を受けると左第6肋骨の疲労骨折が判明し、翌5日に登録抹消となった。2日には、シーズン途中加入ながらオールスターゲームのファン投票の外野手部門での選出が発表されていたが、18日に出場辞退が発表された。二軍でのリハビリを経て8月9日に実戦復帰すると、17日には一軍復帰した。復帰後は代打での起用が続いた。9月11日の阪神戦で「6番・右翼手」として6月25日以来の先発起用されるも、4打席とも三振に倒れた。同月20日の阪神戦でも「6番・右翼手」として先発起用されると、約3か月ぶりの本塁打を打つなど活躍を見せた。しかし、この試合後に体調不良を訴え、自宅療養で数日間ベンチから外れた。57試合の出場で先発出場はわずか36試合と代打に徹することも多かったが、後輩のサポートに動くなどチームを支え、クライマックスシリーズを勝ち抜き7年ぶりに日本シリーズに進出。ソフトバンクとの日本シリーズでは第2戦から左翼手として先発出場し、第6戦では有原航平から2回に先制ソロ本塁打を放つと、二死満塁で迎えた5回には走者一掃の適時二塁打を放つなどソフトバンクを突き放し、球団26年ぶりの日本一に貢献。優秀選手賞を受賞した。

代表経歴

2015年10月9日には第1回WBSCプレミア12の日本代表最終ロースター28名に選出された。同大会では8試合35打席に出場し、26打数で10安打、打率.385、5打点の成績を残した。 2016年オフの10月18日に「侍ジャパン 野球オランダ代表 野球メキシコ代表 強化試合」の日本代表に選出された。 2017年1月24日に第4回WBC日本代表選手27人が発表され代表入りを果たし、代表の4番を務めることになる。1次ラウンドでは、3試合で打率.364、2本塁打、5打点を記録し1次リーグB組MVPを獲得した。

選手としての特徴

筒香のスイング(2013年7月31日、マツダスタジアムにて)
2014年3月11日、阪神甲子園球場にて
2012年から2015年までの4年間、監督として筒香を指導していた中畑清は「1年目に練習を見たが凄い選手が入ってきた」「俺は巨人のコーチ時代松井秀喜を指導していたが似たものを持っている」と期待を寄せており、2014年以降は4番打者として起用し続けた。 里崎智也は「しっかりと自分のポイントまでボールを引きつけて打っているので、変化球が来ても崩されることも少なく、崩されたとしても、まだ打てるポイントに体が残っていますね」と高く評価している。また同年は、逆方向(左方向)への本塁打が11本(44本塁打中)と、前年(2015年)の0本から大きく向上させた。

人物

2014年3月11日、阪神甲子園球場にて
2014年9月6日、横浜スタジアムにて
愛称は「ゴウ」「ヨシ」。MLB時代の英語表記は「Yoshi Tsutsugo(ヨシ・ツツゴー)」。 双子の姉がいる。横浜高等学校野球部の恩師である渡辺元智が語るところによれば「筒香は姉と同じ高等学校へ進学してもおかしくなかったが、PL学園対横浜高校の延長17回の試合を見て、ウチへの入学を希望してきた」という。また、一般財団法人筒香青少年スポーツ財団理事長である、年の離れた兄:裕史がいる。兄は高校時代は尽誠学園高等学校の野球部に所属しており、幼少期から兄に野球を教わっていた。 松井秀喜に対しては「僕にとって目標というより、憧れの存在なんです。凄いなあってずっと思っていました」と話している。高校時代より、超高校級内野手として「ハマのゴジラ」として注目を集めた。横浜高校の小倉部長からも「私が見て来た20年間でトップ」と評される。ハマのゴジラとして球団から背番号55を与えられるも、2010年のオフに背番号8へと変更した。 プロ入り後、入寮の際には野球道具以外は尊敬するイチローの本を持参した程度で、野球漬けの生活を宣言。2009年の第2回WBC決勝をテレビ観戦した際には、イチローの決勝打に「国を背負って戦うことは特別。僕もそういう存在になりたい」と思ったという。そのイチローとは食事をともにしたことがある。 入団当初球団のキャンプにたびたび訪問した張本勲に目をかけられ打撃指導を受けたことがあった。 高校3年時の第8回AAAアジア野球選手権大会でのインタビューで筒香は「将来的に日の丸を背負うことは、夢というより目標です」とコメントした。 ドラフト指名数日前に受けた取材でメディアに「将来的には松坂さんのようにメジャーで活躍する選手というのが自分の最大の目標なので、やっぱり向こうで勝負したいという気持ちはあります」と述べたことがある。 プロ入り以降、日本の少年野球に対しての提言を繰り返し行っている。特に、少年野球における子どもたちの酷使について「甲子園に本当に行きたいのは誰なのかというと、結局、監督や部長ではないか(中略)いちばん勝ちたいと思うのは、選手ではなく監督やコーチだから」「将来がある子ども達を守るには、一発勝負のトーナメント制をやめてリーグ制を導入したり、ルールで球数制限や練習時間を決めたりする必要があると思います」と語ったほか、日本外国人特派員協会で記者会見を行った。 横浜・DeNA時代の応援歌は前奏部分にかつて田代富雄に使用された曲(ビゼー作曲の組曲『アルルの女』から引用されたもの)をそのまま流用しており、筒香自身も気に入っていた。また、他の応援歌では横浜時代の村田修一の曲が好きであったと語っている。なお、筒香の応援歌はMLB関係者からも好評であり、特に筒香の獲得を目指したブルージェイズGMのロス・アトキンスは「彼の応援歌が大好き」と語るほどであった。さらに、レイズ移籍直後はMLBでは異例となるスピーカー音源で横浜・DeNA時代の応援歌が流れた。しかし、筒香自身が「本当にありがたかったです。でも、今はレイズの選手でベイスターズではない。レイズのために力を出し切ることに集中したい」との理由で使用停止を希望。ほどなくして取り止めとなった。 恋野小学校の6年生だった2003年7月25日には第38回「交通安全子供自転車県大会」(主催:和歌山県交通安全協会・和歌山県自転車安全教育推進委員会)に同小学校のチームリーダーとして出場し、個人の部で1位を獲得、恋野小の12連覇と全国大会出場に貢献した。地元である橋本市恋野地区にある「本田池」の横には地元住民が製作した筒香の入団記念碑がある。

詳細情報

年度別打撃成績

年度 球団 試合 打席 打数 得点 安打 二塁打 三塁打 本塁打 塁打 打点 盗塁 盗塁死 犠打 犠飛 四球 敬遠 死球 三振 併殺打 打率 出塁率 長打率 OPS
2010 横浜DeNA 3 10 7 1 1 0 0 1 4 1 0 0 0 0 2 0 1 1 0 .143 .400 .571 .971
2011 40 160 145 16 35 10 0 8 69 22 1 0 0 1 13 0 1 51 4 .241 .306 .476 .782
2012 108 446 386 31 84 16 3 10 136 45 1 2 2 5 51 1 2 102 4 .218 .309 .352 .661
2013 23 56 51 5 11 1 0 1 15 3 0 0 0 0 3 0 2 13 2 .216 .286 .294 .580
2014 114 461 410 58 123 24 2 22 217 77 2 1 0 2 47 6 2 100 7 .300 .373 .529 .902
2015 138 568 496 79 157 28 1 24 259 93 0 0 0 2 68 0 2 98 5 .317 .400 .522 .922
2016 133 561 469 89 151 28 4 44 319 110 0 1 0 2 87 1 3 105 6 .322 .430 .680 1.110
2017 139 601 503 85 143 31 0 28 258 94 1 0 0 3 93 3 2 115 7 .284 .396 .513 .909
2018 139 580 495 77 146 33 1 38 295 89 0 0 0 3 80 7 2 107 10 .295 .393 .596 .989
2019 131 557 464 74 126 24 0 29 237 79 0 0 0 3 88 5 2 141 5 .272 .388 .511 .899
2020 TB 51 185 157 27 31 5 1 8 62 24 0 0 0 1 26 1 1 50 5 .197 .314 .395 .708
2021 26 87 78 5 13 4 0 0 17 5 0 0 1 0 8 0 0 27 1 .167 .244 .218 .462
LAD 12 31 25 2 3 0 0 0 3 2 0 0 0 0 6 0 0 12 0 .120 .290 .120 .410
PIT 43 144 127 20 34 8 1 8 68 25 0 1 0 1 15 0 1 33 2 .268 .347 .535 .883
'21計 81 262 230 27 50 12 1 8 88 32 0 1 1 1 29 0 1 72 3 .217 .307 .383 .689
2022 50 193 170 11 29 4 0 2 39 19 0 0 0 4 19 0 0 50 3 .171 .249 .229 .478
2024 DeNA 57 168 149 12 28 6 3 7 61 23 0 0 0 1 16 1 2 51 5 .188 .274 .409 .683
NPB:11年 1025 4168 3575 527 1005 201 14 212 1870 636 5 4 2 22 548 24 21 884 55 .281 .378 .523 .901
MLB:3年 182 640 557 65 110 21 2 18 189 75 0 1 1 6 74 1 2 172 11 .197 .291 .339 .630
    2024年度シーズン終了時

    各年度の太字はリーグ最高

    横浜(横浜ベイスターズ)は、2012年にDeNA(横浜DeNAベイスターズ)に球団名を変更

    2024年度シーズン終了時

    2024年度シーズン終了時

    各年度の太字はリーグ最高

    本塁打王:1回(2016年)

    打点王:1回(2016年)

    ベストナイン:3回(外野手部門:2015年 - 2017年)

    月間MVP:3回(打者部門:2015年5月、2016年7月、2017年8月)

    日本シリーズ優秀選手賞:1回(2024年

    スカパー! サヨナラ賞:1回(2016年7月)

    オールスターゲームMVP:1回(2016年第1戦)

    オールスターゲーム敢闘選手賞:4回(2016年第2戦、2017年第1戦、2018年第1戦、2019年第2戦)

    オールスターゲームBe a driver.賞:1回(2016年)

    ホームランダービー優勝:2回(2015年第1戦、2018年)

    WBC1次ラウンドMVP(2017年)

    HEROs AWARD(2024年

    初出場・初先発出場:2010年10月5日、対読売ジャイアンツ24回戦(横浜スタジアム)、「5番・一塁手」で先発出場

    初打席:同上、2回裏に朝井秀樹から中飛

    初安打・初本塁打・初打点:2010年10月7日、対阪神タイガース24回戦(横浜スタジアム)、7回裏に久保田智之から右中間越ソロ

    初盗塁:2011年10月13日、対阪神タイガース21回戦(横浜スタジアム)、1回裏に二盗(投手:小嶋達也、捕手:小宮山慎二) ※二塁走者・荒波翔と重盗

    100本塁打:2016年8月5日、対中日ドラゴンズ18回戦(横浜スタジアム)、9回裏に田島慎二から左越ソロ ※史上278人目、DeNA球団史上最年少となる24歳8か月での記録達成

    200本塁打:2019年8月17日、対広島東洋カープ20回戦(横浜スタジアム)、2回裏にエマイリン・モンティージャから右越ソロ ※史上105人目、DeNA球団史上最年少となる27歳8か月での記録達成

    1000安打:2024年6月9日、対福岡ソフトバンクホークス3回戦(横浜スタジアム)、7回裏に藤井皓哉から右越3ラン ※史上318人目

    1000試合出場:2024年6月21日、対阪神タイガース9回戦(阪神甲子園球場)、「6番・左翼手」で先発出場 ※史上531人目

    3試合連続マルチ本塁打:2016年7月19日 - 22日 ※史上初

    月間マルチ本塁打:6度(2016年7月) ※史上初

    オールスターゲーム出場:5回(2015年、2016年、2017年、2018年、2019年) ※2024年も選出されるも出場辞退

    初出場・初先発出場:2020年7月24日、対トロント・ブルージェイズ1回戦(トロピカーナ・フィールド)、「3番・三塁手」で先発出場

    初打席:同上、1回裏に柳賢振から二塁ゴロ

    初安打・初本塁打・初打点:同上、5回裏に柳賢振から左中間越2ラン

    1000安打:2020年9月13日、対ボストン・レッドソックス10回戦(トロピカーナ・フィールド)、6回裏にフィリップス・バルデスから、左越二塁打(NPB:977、MLB:23)

    55(2010年)

    8(2011年)

    25(2012年 - 2021年5月14日、2022年、2024年4月19日 - )

    28(2021年5月18日 - 同年6月6日)

    32(2021年8月16日 - 同年終了)

    「In Da Club」50cent(2009年 - )

    「Who's Real」Jada Kiss(2012年7月 - )

    「Brave」ナオト・インティライミ(2014年 - )

    「Limbo」ダディー・ヤンキー(2016年)

    「Flying B」AK-69(2016年 - 2017年)

    「READY25」BENI(2018年 - )

    「START IT AGAIN」AK-69(2024年 - )

    2009年AAAアジア野球選手権大会日本代表

    2015 WBSCプレミア12 日本代表

    2017 ワールド・ベースボール・クラシック日本代表

    和歌山県橋本市隅田町にある野球施設であり、橋本市出身の筒香が自費で総工費2億円を出資して建設された。筒香が設立した小学生の硬式野球チームがメイングラウンドに使用している。

    少年野球の環境改善が評価され、HEROs AWARD 2024を受賞している。

    2021年1月17日:筒香の自費負担により故郷である和歌山県橋本市に大型野球施設「TSUTSUGO SPORTS ACADEMY(筒香スポーツアカデミー)」を建設中であることが報じられた。

    2023年12月2日:完成。

    ^ 7歳だった1999年の9月。

    ^ この試合は、同時に中日の2011年セ・リーグ優勝が決定した試合でもあり、筒香は最後の打者であった。

    ^ 筒香(つつごう→ツー・ツー・ご→225)にちなんで、発表時刻は午後2時25分。

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      紙面記事:『朝日新聞』2017年3月23日大阪朝刊和歌山3・1地方面29頁「筒香選手、恋野の誇り 野球・WBC準決勝PV /和歌山県」(朝日新聞大阪本社 鈴木芳美、金子和史)

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      和歌山県出身の人物一覧

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      公益財団法人筒香青少年育成スポーツ財団

      個人年度別成績 筒香嘉智 - NPB.jp 日本野球機構

      選手の通算成績と情報 MLB、ESPN、Baseball-Reference、Fangraphs、The Baseball Cube、Baseball-Reference (Register)

      Yoshi Tsutsugo stats MiLB.com (英語)

      選手名鑑 - 横浜DeNAベイスターズ公式サイト

      選手情報 - 週刊ベースボールONLINE

      筒香嘉智 (@yoshitomo.tsutsugo_official) - Instagram

      81 三浦大輔

      78 進藤達哉(ベンチ)

      72 靍岡賢二郎(オフェンスチーフ)

      80 相川亮二(ディフェンスチーフ兼野手)

      97 田中浩康(内野守備兼ベース兼野手)

      74 河田雄祐(外野守備兼ベース兼野手)

      79 大原慎司(チーフ投手兼投手)

      94 小杉陽太(投手兼投手)

      83 桑原義行(監督兼投手コーディネーター)

      89 中井大介(オフェンスチーフ)

      73 藤田一也(ディフェンスチーフ兼内野守備兼ベース)

      84 上田佳範(外野守備兼ベース兼野手)

      88 入来祐作(投手兼アシスタント投手コーディネーター兼投手)

      86 八木快(投手兼投手)

      82 万永貴司(野手コーディネーター)

      76 田代富雄(野手兼スコアラー)

      90 大村巌(野手)

      71 村田修一(野手)

      75 石井琢朗(野手)

      77 鈴木尚典(野手)

      85 柳田殖生(野手)

      70 辻俊哉(野手)

      87 加賀繁(投手補佐)

      11 東克樹

      12 竹田祐

      13 伊勢大夢

      14 石田健大

      15 徳山壮磨

      16 大貫晋一

      17 三嶋一輝

      18 小園健太

      19 山﨑康晃

      20 坂本裕哉

      22 入江大生

      24 吉野光樹

      30 篠木健太郎

      34 松本凌人

      36 森下瑠大

      38 森唯斗

      39 若松尚輝

      40 松本隆之介

      41 佐々木千隼

      42 ジャクソン

      45 森原康平

      46 坂口翔颯

      48 京山将弥

      52 浜地真澄

      53 颯

      54 石田裕太郎

      59 平良拳太郎

      62 ウィック

      64 中川虎大

      65 宮城滝太

      68 岩田将貴

      69 ケイ

      91 庄司陽斗

      92 堀岡隼人

      93 ディアス

      96 バウアー

      5 松尾汐恩

      10 戸柱恭孝

      29 伊藤光

      32 益子京右

      50 山本祐大

      57 東妻純平

      95 九鬼隆平

      00 林琢真

      2 牧秀悟

      3 オースティン

      6 森敬斗

      9 京田陽太

      26 三森大貴

      31 柴田竜拓

      37 加藤響

      44 石上泰輝

      51 宮﨑敏郎

      55 井上絢登

      56 田内真翔

      60 知野直人

      1 桑原将志

      4 度会隆輝

      7 佐野恵太

      8 神里和毅

      25 筒香嘉智

      28 勝又温史

      33 武田陸玖

      58 梶原昂希

      61 蝦名達夫

      63 関根大気

      035 橋本達弥

      043 深沢鳳介

      101 草野陽斗

      102 清水麻成

      103 金渕光希

      107 マルセリーノ

      108 今野瑠斗

      111 吉岡暖

      199 笠谷俊介

      127 上甲凌大

      130 近藤大雅

      100 蓮

      125 小笠原蒼

      129 西巻賢二

      133 粟飯原龍之介

      155 小針大輝

      193 高見澤郁魅

      1950 小鶴誠

      1951 青田昇

      1952 杉山悟

      1953 藤村富美男

      1954 青田昇

      1955 町田行彦

      1956 青田昇

      1957 青田昇, 佐藤孝夫

      1958 長嶋茂雄

      1959 桑田武, 森徹

      1960 藤本勝巳

      1961 長嶋茂雄

      1962 王貞治

      1963 王貞治

      1964 王貞治

      1965 王貞治

      1966 王貞治

      1967 王貞治

      1968 王貞治

      1969 王貞治

      1970 王貞治

      1971 王貞治

      1972 王貞治

      1973 王貞治

      1974 王貞治

      1975 田淵幸一

      1976 王貞治

      1977 王貞治

      1978 山本浩二

      1979 掛布雅之

      1980 山本浩二

      1981 山本浩二

      1982 掛布雅之

      1983 山本浩二, 大島康徳

      1984 宇野勝, 掛布雅之

      1985 R.バース

      1986 R.バース

      1987 ランス

      1988 C.ポンセ

      1989 L.パリッシュ

      1990 落合博満

      1991 落合博満

      1992 J.ハウエル

      1993 江藤智

      1994 大豊泰昭

      1995 江藤智

      1996 山崎武司

      1997 D.ホージー

      1998 松井秀喜

      1999 R.ペタジーニ

      2000 松井秀喜

      2001 R.ペタジーニ

      2002 松井秀喜

      2003 A.ラミレス, T.ウッズ

      2004 T.ローズ, T.ウッズ

      2005 新井貴浩

      2006 T.ウッズ

      2007 村田修一

      2008 村田修一

      2009 T.ブランコ

      2010 A.ラミレス

      2011 W.バレンティン

      2012 W.バレンティン

      2013 W.バレンティン

      2014 B.エルドレッド

      2015 山田哲人

      2016 筒香嘉智

      2017 A.ゲレーロ

      2018 N.ソト

      2019 N.ソト

      2020 岡本和真

      2021 村上宗隆, 岡本和真

      2022 村上宗隆

      2023 岡本和真

      2024 村上宗隆

      1950 小鶴誠

      1951 青田昇

      1952 西沢道夫

      1953 藤村富美男

      1954 杉山悟, 渡辺博之

      1955 川上哲治

      1956 宮本敏雄

      1957 宮本敏雄

      1958 長嶋茂雄

      1959 森徹

      1960 藤本勝巳

      1961 桑田武

      1962 王貞治

      1963 長嶋茂雄

      1964 王貞治

      1965 王貞治

      1966 王貞治

      1967 王貞治

      1968 長嶋茂雄

      1969 長嶋茂雄

      1970 長嶋茂雄

      1971 王貞治

      1972 王貞治

      1973 王貞治

      1974 王貞治

      1975 王貞治

      1976 王貞治

      1977 王貞治

      1978 王貞治

      1979 山本浩二

      1980 山本浩二

      1981 山本浩二

      1982 掛布雅之

      1983 原辰徳

      1984 衣笠祥雄

      1985 R.バース

      1986 R.バース

      1987 C.ポンセ

      1988 C.ポンセ

      1989 落合博満

      1990 落合博満

      1991 広沢克己

      1992 L.シーツ

      1993 広沢克己, R.ローズ

      1994 大豊泰昭

      1995 江藤智

      1996 L.ロペス

      1997 L.ロペス

      1998 松井秀喜

      1999 R.ローズ

      2000 松井秀喜

      2001 R.ペタジーニ

      2002 松井秀喜

      2003 A.ラミレス

      2004 金本知憲

      2005 今岡誠

      2006 T.ウッズ

      2007 A.ラミレス

      2008 A.ラミレス

      2009 T.ブランコ

      2010 A.ラミレス

      2011 新井貴浩

      2012 阿部慎之助

      2013 T.ブランコ

      2014 M.ゴメス

      2015 畠山和洋

      2016 筒香嘉智

      2017 J.ロペス

      2018 W.バレンティン

      2019 N.ソト

      2020 岡本和真

      2021 岡本和真

      2022 村上宗隆

      2023 牧秀悟

      2024 村上宗隆

      1950 青田昇, 岩本義行, 小鶴誠

      1951 青田昇, 岩本義行, 金田正泰

      1952 杉山悟, 南村不可止, 与那嶺要

      1953 金田正泰, 南村不可止, 与那嶺要

      1954 杉山悟, 与那嶺要, 渡辺博之

      1955 町田行彦, 与那嶺要, 渡辺博之

      1956 青田昇, 田宮謙次郎, 与那嶺要

      1957 青田昇, 田宮謙次郎, 与那嶺要

      1958 田宮謙次郎, 森徹, 与那嶺要

      1959 大和田明, 坂崎一彦, 森徹

      1960 中利夫, 並木輝男, 森徹

      1961 江藤慎一, 近藤和彦, 森永勝治

      1962 近藤和彦, 並木輝男, 森永勝治

      1963 江藤慎一, 近藤和彦, 藤井栄治

      1964 江藤慎一, 近藤和彦, 重松省三

      1965 江藤慎一, 近藤和彦, 中暁生

      1966 江藤慎一, 中暁生, 山本一義

      1967 近藤和彦, 柴田勲, 中暁生

      1968 江藤慎一, D.ロバーツ, 山内一弘

      1969 高田繁, D.ロバーツ, 山本一義

      1970 江尻亮, 高田繁, 中暁生

      1971 柴田勲, 高田繁, 水谷実雄

      1972 柴田勲, 高田繁, 若松勉

      1973 江尻亮, 柴田勲, 若松勉

      1974 G.マーチン, 末次利光, 若松勉

      1975 井上弘昭, 山本浩二, ロジャー

      1976 張本勲, 谷沢健一, 若松勉

      1977 張本勲, 山本浩二, 若松勉

      1978 C.マニエル, 山本浩二, 若松勉

      1979 M.ラインバック, 山本浩二, 若松勉

      1980 杉浦亨, 山本浩二, 若松勉

      1981 J.ライトル, 田尾安志, 山本浩二

      1982 田尾安志, 長崎啓二, 山本浩二

      1983 田尾安志, 松本匡史, 山本浩二

      1984 山崎隆造, 山本浩二, 若松勉

      1985 杉浦享, 真弓明信, 山崎隆造

      1986 W.クロマティ, 山本浩二, 吉村禎章

      1987 W.クロマティ, C.ポンセ, 吉村禎章

      1988 C.ポンセ, J.パチョレック, 広沢克己

      1989 W.クロマティ, 彦野利勝, 山崎賢一

      1990 J.パチョレック, 原辰徳, 広沢克己

      1991 R.J.レイノルズ, 原辰徳, 広沢克己

      1992 飯田哲也, 前田智徳, L.シーツ

      1993 A.パウエル, 新庄剛志, 前田智徳

      1994 A.パウエル, G.ブラッグス, 前田智徳

      1995 A.パウエル, 金本知憲, 松井秀喜

      1996 A.パウエル, 松井秀喜, 山崎武司

      1997 鈴木尚典, D.ホージー, 松井秀喜

      1998 鈴木尚典, 前田智徳, 松井秀喜

      1999 関川浩一, 高橋由伸, 松井秀喜

      2000 金本知憲, 新庄剛志, 松井秀喜

      2001 稲葉篤紀, 金本知憲, 松井秀喜

      2002 清水隆行, 福留孝介, 松井秀喜

      2003 赤星憲広, A.ラミレス, 福留孝介

      2004 金本知憲, 嶋重宣, T.ローズ

      2005 青木宣親, 赤星憲広, 金本知憲

      2006 青木宣親, 金本知憲, 福留孝介

      2007 青木宣親, A.ラミレス, 高橋由伸

      2008 A.ラミレス, 青木宣親, 金本知憲

      2009 A.ラミレス, 青木宣親, 内川聖一

      2010 M.マートン, 青木宣親, 和田一浩

      2011 長野久義, M.マートン, 青木宣親

      2012 長野久義, 大島洋平, W.バレンティン

      2013 W.バレンティン, M.マートン, 長野久義

      2014 M.マートン, 丸佳浩, 雄平

      2015 筒香嘉智, 福留孝介, 平田良介

      2016 鈴木誠也, 筒香嘉智, 丸佳浩

      2017 丸佳浩, 鈴木誠也, 筒香嘉智

      2018 丸佳浩, 鈴木誠也, N.ソト

      2019 丸佳浩, 鈴木誠也, N.ソト

      2020 佐野恵太, 丸佳浩, 鈴木誠也

      2021 鈴木誠也, 近本光司, 塩見泰隆

      2022 近本光司, 佐野恵太, 岡林勇希

      2023 近本光司, 西川龍馬, 岡林勇希

      2024 近本光司, D.サンタナ, 細川成也

      1951 川上哲治, 野口明, 林義一

      1952 飯島滋弥

      1953 飯田徳治, 平井三郎, 堀井数男

      1954 中西太, 山内和弘

      1955 山内和弘, 西沢道夫

      1956 森下正夫, 吉田義男

      1957 大下弘, 宮本敏雄

      1958 宮本敏雄, 中西太

      1959 山内和弘, 中利夫

      1960 森下整鎮, 金田正一, 張本勲

      1961 広瀬叔功, 田宮謙次郎

      1962 ブルーム, 張本勲

      1963 近藤和彦, 王貞治, 古葉毅

      1964 金田正一, J.マーシャル, J.スタンカ

      1965 D.スペンサー, 高倉照幸, 江藤慎一

      1966 広瀬叔功, 榎本喜八, 古葉竹識

      1967 土井正博, 長池徳二, 大杉勝男

      1968 江藤慎一, 柴田勲, 小池兼司

      1969 土井正博, 船田和英

      1970 長池徳二, 江夏豊, 遠井吾郎

      1971 江夏豊, 長池徳二, 加藤秀司

      1972 野村克也, 阪本敏三, 池田祥浩

      1973 若松勉, 福本豊, 山崎裕之

      1974 高井保弘, 福本豊, 張本勲

      1975 山本浩二, 松原誠, 土井正博

      1976 有藤道世, 門田博光, 吉田孝司

      1977 若松勉, 野村克也, 王貞治

      1978 A.ギャレット, 簑田浩二, 掛布雅之

      1979 王貞治, B.マルカーノ, 山本浩二

      1980 岡田彰布, 平野光泰, 江夏豊

      1981 藤原満, 掛布雅之, 山倉和博

      1982 福本豊, 柏原純一, 掛布雅之

      1983 門田博光, 梨田昌崇, 落合博満

      1984 簑田浩二, ブーマー, 江川卓

      1985 高木豊, W.クロマティ, 松永浩美

      1986 山本和範, 清原和博, 吉村禎章

      1987 高沢秀昭, 石毛宏典, 清原和博

      1988 ブーマー, 岡田彰布, 正田耕三

      1989 村田兆治, 彦野利勝

      1990 R.ブライアント, 清原和博

      1991 古田敦也, 広沢克己

      1992 石井浩郎, 古田敦也, 駒田徳広

      1993 清原和博, T.オマリー

      1994 秋山幸二, G.ブラッグス

      1995 落合博満, 松井秀喜

      1996 山本和範, 清原和博, 金本知憲

      1997 松井稼頭央, 清原和博

      1998 川上憲伸, 松井秀喜

      1999 松井秀喜, R.ローズ, 新庄剛志

      2000 R.ペタジーニ, 山﨑武司, 清原和博

      2001 松井稼頭央, R.ペタジーニ, 中村紀洋

      2002 G.アリアス, 的山哲也

      2003 高橋由伸, 金本知憲

      2004 松坂大輔, SHINJO

      2005 金城龍彦, 前田智徳

      2006 青木宣親, 藤本敦士

      2007 A.ラミレス, 阿部慎之助

      2008 山﨑武司, 荒木雅博

      2009 青木宣親, 松中信彦

      2010 阿部慎之助, 片岡易之

      2011 畠山和洋, 中村剛也, 稲葉篤紀

      2012 中村紀洋, 前田健太, 陽岱鋼

      2013 澤村拓一, 新井貴浩, 内川聖一

      2014 B.エルドレッド, 柳田悠岐

      2015 藤浪晋太郎, 會澤翼

      2016 筒香嘉智, 大谷翔平

      2017 内川聖一, A.デスパイネ

      2018 森友哉, 源田壮亮

      2019 森友哉, 近本光司

      2020 (中止)

      2021 菊池涼介, 島内宏明

      2022 清宮幸太郎, 柳田悠岐

      2023 柳田悠岐, 万波中正

      2024 牧秀悟,佐藤都志也

      アメリカ合衆国の旗 マーカス・ストローマン

      投手:日本の旗 千賀滉大, アメリカ合衆国の旗 マーカス・ストローマン, イスラエルの旗 ジョシュ・ゼイド

      捕手:プエルトリコの旗 ヤディアー・モリーナ

      一塁手:アメリカ合衆国の旗 エリック・ホズマー

      二塁手:プエルトリコの旗 ハビアー・バエズ

      三塁手:プエルトリコの旗 カルロス・コレア

      遊撃手:プエルトリコの旗 フランシスコ・リンドーア

      外野手:オランダの旗 ウラディミール・バレンティン, ドミニカ共和国の旗 グレゴリー・ポランコ, アメリカ合衆国の旗 クリスチャン・イエリッチ

      指名打者:プエルトリコの旗 カルロス・ベルトラン

      東京:オランダの旗 ウラディミール・バレンティン

      サンディエゴ : プエルトリコの旗 ヤディアー・モリーナ

      ソウル : イスラエルの旗 ライアン・ラバーンウェイ

      東京 : 日本の旗 筒香嘉智

      マイアミ : ドミニカ共和国の旗 マニー・マチャド

      ハリスコ : プエルトリコの旗 フランシスコ・リンドーア

      森士

      片桐幸宏

      日向野久男

      中川貴昭

      中田友暁

      渡辺貴仁

      芹沢拓也

      渡辺圭

      眞下貴之

      大野瑠哉

      白村明弘

      神田直芸

      西村祐希

      佐野広弥

      京屋陽

      河井甚哉

      高野桂

      亀山拓也

      筒香嘉智

      島津裕真

      黒田圭宥

      90 小久保裕紀

      73 奈良原浩(ヘッド)

      79 大西崇之(外野守備・走塁)

      80 稲葉篤紀(打撃)

      87 仁志敏久(内野守備・走塁)

      88 矢野燿大(バッテリー)

      89 鹿取義隆(投手)

      10 松井裕樹

      11 菅野智之

      14 則本昂大

      15 澤村拓一

      16 大谷翔平

      18 前田健太

      19 増井浩俊

      21 西勇輝

      22 大野雄大

      24 山﨑康晃

      29 小川泰弘

      30 武田翔太

      35 牧田和久

      27 炭谷銀仁朗

      37 嶋基宏

      52 中村悠平

      2 今宮健太

      3 松田宣浩

      5 川端慎吾

      6 坂本勇人

      9 中島卓也

      13 中田翔

      23 山田哲人

      60 中村剛也

      7 中村晃

      8 平田良介

      25 筒香嘉智

      55 秋山翔吾

      90 小久保裕紀

      73 奈良原浩(ヘッド)

      72 権藤博(投手)

      80 稲葉篤紀(打撃)

      87 仁志敏久(内野守備・走塁)

      79 大西崇之(外野守備・走塁)

      84 村田善則(バッテリー)

      10 松井裕樹

      11 菅野智之

      12 秋吉亮

      14 則本昂大

      15 宮西尚生

      17 藤浪晋太郎

      19 増井浩俊

      20 石川歩

      30 武田翔太

      34 岡田俊哉

      35 牧田和久

      41 千賀滉大

      66 平野佳寿

      9 炭谷銀仁朗

      22 小林誠司

      27 大野奨太

      2 田中広輔

      3 松田宣浩

      4 菊池涼介

      6 坂本勇人

      13 中田翔

      23 山田哲人

      1 内川聖一

      7 青木宣親

      8 平田良介

      25 筒香嘉智

      51 鈴木誠也

      55 秋山翔吾

      1位:筒香嘉智

      2位:加賀繁

      3位:安斉雄虎

      4位:眞下貴之

      5位:福田岳洋

      1位:国吉佑樹

      2位:小林公太

      VIAF

      日本

      人物の愛称

      野球の愛称

      近畿地方の野球場

      2017年開設のスポーツ施設

      橋本市の建築物

      日本の野球選手

      在アメリカ合衆国日本人の野球選手

      横浜高等学校出身の野球選手

      横浜DeNAベイスターズ及びその前身球団の選手

      タンパベイ・レイズの選手

      ドラフト外のMLB選手

      ロサンゼルス・ドジャースの選手

      ピッツバーグ・パイレーツの選手

      ロサンゼルス・ドジャース傘下の選手

      トロント・ブルージェイズ傘下の選手

      テキサス・レンジャーズ傘下の選手

      アトランティックリーグ選手

      サンフランシスコ・ジャイアンツ傘下の選手

      本塁打王 (NPB)

      打点王 (NPB)

      NPBオールスターゲーム選出選手

      NPBオールスターゲームMVP

      WBSCプレミア12日本代表選手

      2015 WBSCプレミア12選手

      ワールド・ベースボール・クラシック日本代表選手

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      存命人物

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2025/04/04 09:10更新

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