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梶芽衣子の情報 (かじめいこ)
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【4月6日】今日誕生日の芸能人・有名人

梶芽衣子の情報(かじめいこ) 女優 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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梶 芽衣子さんについて調べます

■名前・氏名
梶 芽衣子
(読み:かじ めいこ)
■職業
女優
■梶芽衣子の誕生日・生年月日
1947年3月24日 (年齢78歳)
亥年(いのしし年)、牡羊座(おひつじ座)
■出身地・都道府県
東京出身

(昭和22年)1947年生まれの人の年齢早見表

梶芽衣子と同じ1947年生まれの有名人・芸能人

梶芽衣子と同じ3月24日生まれの有名人・芸能人

梶芽衣子と同じ出身地東京都生まれの有名人・芸能人


梶芽衣子と関係のある人

伊藤俊也: 1972年、梶芽衣子主演『女囚701号 さそり』で鮮烈な様式美を描いた。


松木恒秀: 梶芽衣子「はぐれ節」


マツコ・デラックス: 東映製作の映画『女囚さそり』に強い影響を受けており、20代の頃には主演である梶芽衣子の黒ずくめスタイルを真似て、女装仲間らと寸劇に興じるほどであった。


浜田光夫: 吉永小百合のほか、和泉雅子、田代みどり、松原智恵子、松尾嘉代、太田雅子(現・梶芽衣子)など若手女優陣らとも共演する。


渡瀬恒彦: 「現代やくざ 血桜三兄弟」(1971年)、高田宏治に「あんなハチャメチャなヒロポン中毒の殺人鬼は彼しかできない」と言わしめた「実録・私設銀座警察」(1973年)、小林旭と壮絶で悲劇的な兄弟の殺し合いを繰り広げた「唐獅子警察」(1974年)、梶芽衣子と日本版ボニー&クライドを演じた「ジーンズ・ブルース 明日なき無頼派」(1974年)などデビュー以来渡瀬は底辺でもがくアウトローを演じ続けてきた。


あだち理絵子: 『密偵”おまさ”役・梶芽衣子トークショー付き「鬼平犯科帳ゆかりの地バスツアー」』(2018年12月2日) - トークショー司会(東武ホテルレバント東京)


堀威夫: 自宅で沢庵を漬けるほどの沢庵好きで、重石として三船敏郎と梶芽衣子からもらった石臼を使用している。


多岐川裕美: 千葉真一主演作品『けんか空手 極真拳』シリーズなどに出演した後、1976年「女囚さそりシリーズ」『新・女囚さそり 701号』で梶芽衣子に代わって松島ナミを演じたが、梶ほどの強烈な個性は発揮できなかった。


クエンティン=タランティーノ: また日本で舞台挨拶をする条件に「梶芽衣子と2人で会える時間を設ける」ことを要求していた。


藤田敏八: また東宝でも原田芳雄主演の『赤い鳥逃げた?』(1973年)、梶芽衣子主演の『修羅雪姫』(1973年)、山口百恵主演の『天使を誘惑』(1979年)など話題作のメガホンを取っている。


あだち理絵子: 『鬼平犯科帳』プレミアム上映会 ゲスト:梶芽衣子(2016年3月27日、大阪朝日生命ホール)- 司会


宇崎竜童: 映画『曽根崎心中』(1978年)、『TATTOO<刺青>あり』(1982年)に主演しているが『曽根崎心中』は梶芽衣子と友人だったことが、主演のきっかけとなった。


夏樹陽子: 映画『新・女囚さそり 特殊房X』(東映)で、梶芽衣子、多岐川裕美に続く"三代目さそり"を演じ、翌1978年の『カラテ大戦争』(松竹)では初めて他社で主演したが、邦画総体の地盤沈下と大作一本立て興行等の影響を受け、東映プログラムピクチャーの後退もあり、映画出演は減った。


平尾昌晃: 梶芽衣子


荒木一郎: 鰐淵晴子、梶芽衣子、安西マリア、伊東ゆかり、吉永小百合らにも楽曲を提供している。


大野雄二: 梶芽衣子


宇崎竜童: 梶芽衣子と友人だった。


范文雀: エキゾチックな風貌と演技力が評価され、梶芽衣子主演の映画『野良猫ロック』シリーズを始め、『服部半蔵 影の軍団』『プレイガール』『Gメン'75』などの人気テレビシリーズや、『リア王』『夏の夜の夢』『鹿鳴館異聞』などの数多くの舞台にも出演した。


荒木一郎: 自身の事務所「現代企画室」には杉本美樹、池玲子、芹明香、潤ますみ、市川魔胡(松田英子)、有沢とも子(太田とも子、梶芽衣子の妹)らの女優が所属し、彼女らのマネージメントを行い、成功を収めた。


石原裕次郎: ただ、梶芽衣子の「怨み節」のカバーについては断ったという。


山口和彦: シリーズ物としては任侠映画で梶芽衣子の『銀蝶シリーズ』、アクション映画では志穂美悦子の『女必殺拳シリーズ』や千葉真一の『けんか空手シリーズ』などを手掛け、東映ポルノを数本撮っている。


日下部五朗: 製作総指揮を務めた『鬼龍院花子の生涯』に関しては、企画を東映に持ち込んだ梶芽衣子から批判されている。梶は『オール讀物』の連載「自伝 梶芽衣子」2017年8月号で「間違った情報がまるで事実であるかのように世間に広がっているので、野放しにできない」と初めてその経緯を話し、この日下部の話は事実無根で、日下部は自身(梶)の企画を横取りした卑劣な人間と批判している。日下部は著書『シネマの極道』の中で「梶芽衣子さんが『日下部さん、これを読んでくれない?』と原作を持ってきた」、「梶が主演した1974年の『ジーンズブルース 明日なき無頼派』以来、梶とは交諠を結んでいた」とも話しているが、梶は「私が出演した作品にプロデューサーとして日下部さんの名前が入っていることはありましたが、現場でお会いしてお話したことのない、まったく存じ上げない方」という。


扇ひろ子: 他、1971年の東宝『闇の中の魑魅魍魎』(中平康監督)や1972年の東映女囚さそりシリーズ第1作『女囚701号/さそり』(主演:梶芽衣子)の準主役の女囚役などが有名。


渡哲也: 同期で活躍しているのは太田雅子(後の梶芽衣子)。


内藤やす子: ※原曲歌唱:梶芽衣子


マキノ雅弘: 藤純子を自宅に住まわせ、女優のイロハを一から叩き込み、彼女を東映随一の女優に育てあげたり、日活では「梶芽衣子」の名付け親にもなっている。


増子直純: 2010年、所属レコード会社テイチクエンタテインメントの公式サイトに「アイ ラブ ドハツテン 〜愛のメッセージ〜」と称して、怒髪天へのメッセージが掲載されていた(MCU、梶芽衣子、Ken Yokoyama、斉藤和義、The Birthday、the pillows、THE BAWDIES、ジョージ・ウィリアムズ、スガシカオ、箭内道彦など)。


日高真弓: 梶芽衣子


日下部五朗: 「自伝 梶芽衣子 《連載第五回》」『オール讀物』、文藝春秋、2017年8月号、238-247頁。


梶芽衣子の情報まとめ

もしもしロボ

梶 芽衣子(かじ めいこ)さんの誕生日は1947年3月24日です。東京出身の女優のようです。

もしもしロボ

テレビ、卒業、映画、子役、ドラマ、退社、引退、事件、結婚、父親、姉妹、兄弟に関する情報もありますね。今年の情報もありました。梶芽衣子の現在の年齢は78歳のようです。

梶芽衣子のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

梶 芽衣子(かじ めいこ、1947年3月24日 - )は、日本の女優・歌手。本名および旧芸名、太田 雅子(おおた まさこ)。

東京都千代田区神田出身。

幼い頃はシャイで人見知り。両親の勧めで中高時代はバスケットボール部に所属し、友人を作る楽しさ、グループの一員となる喜びを味わったという。八雲高校在学中に銀座でモデルにスカウトされる。その後、高橋圭三の事務所「圭三プロダクション」に所属し、高橋司会の『おのろけ夫婦合戦』(日本テレビ)でアシスタントを務めたことが切っ掛けで1965年、高校卒業と同時に日活に入社。同年に映画『悲しき別れの歌』で本名の太田雅子でデビューし、石原裕次郎・小林旭・松原智恵子・吉永小百合らが主演する映画で助演していた。同期で活躍したのは渡哲也。

子役からのアイドルスターであった太田博之とコンビを組み、W太田として青春スターとして売り出され、1965年の映画『青春前期 青い果実』で主演を果たす。この頃は慣れないアフレコに四苦八苦しており、そんな梶をある大物女優があざ笑い、怒った梶はその女優に「笑わないでください。あなたたちは初めからこれができたんですか!」と啖呵を切った。その噂は撮影所に瞬く間に広がって武勇伝となり、生意気というレッテルが貼られ、会社の重役からは絞られたものの、その事が切っ掛けでアフレコを一生懸命に練習し、上達した。

最初は吉永小百合の後継者ともいわれたが、デビュー1年後からは脇役にまわされた。日活が東映のヤクザ映画のマネをして製作した1969年の『日本残侠伝』に出演した際、監督・マキノ雅弘に勧められ、芸名を梶 芽衣子と改名した。改名は成功し、以降不遇時代から抜け出す。

1970年の日活映画『野良猫ロックシリーズ』4作に主演し人気を得る。『大江戸捜査網』=芸者小波 役(東京12チャンネル)などのテレビドラマに日活女優として出演をする。『大江戸捜査網』第2シリーズ後半で実妹の太田とも子と共演を果たす。1971年、日活がロマンポルノに移行したため退社しフリーとなる。『大江戸捜査網』の出演が第2シリーズ迄なのはその為で、男優陣(杉良太郎、瑳川哲朗、中村竹弥、古今亭志ん駒)が三船プロに制作会社が移行した後も引き続き出演をしているのに対して、女優陣は梶芽衣子、岡田可愛→古城都、江崎英子に交代をしている。1972年3月『純子引退記念映画 関東緋桜一家』を最後に引退した藤純子の後釜として東映に誘われ同年東映に入社した。

『銀蝶シリーズ』の後、『女囚さそりシリーズ』で人気を決定付けた。本作で"ヒロインが台詞を喋らない方が凄みを増す"というアイデアは梶が出した。若い頃から一家言ある人で、1973年、『女囚さそりシリーズ』の三作目を「監督とスタッフを代えなければ出演には応じられない」と公言した。その出演拒否で事件になっていたとき、深作欣二監督に請われて出演した『仁義なき戦い 広島死闘篇』でもヒロインを好演した。『キネマ旬報』1973年4月下旬号の日本映画界への提言というテーマのインタビューで、「この間『ゲッタウェイ』を見ましたけど、面白いので悔しかった。日本だってみんながその気になれば、あのくらいのものは出来ると思うの。生意気なようだけど、日本の場合は企画が貧しいって気がするわ。それを何とかして欲しいな。だってそれが映画をよくするための原点でもあるわけでしょう」などと話した。『女囚さそり』のシリーズ化で揉めて東映とケンカ別れとなり、同年退社し再びフリーとなる。その後東宝の『修羅雪姫シリーズ』など、各社で主演映画が製作される。

これらの作品は海外でも人気を呼び、クエンティン・タランティーノは梶の熱狂的ファンと公言。タランティーノは映画『キル・ビル』で『修羅雪姫』のオマージュをし、梶の歌「修羅の花」と「怨み節」を流している。またショーン・ベイカーも梶のファンであり、『ANORA アノーラ』は『女囚701号/さそり』がモチーフの一つであることを明らかにしている。

東映の『女囚701号/さそり』を撮影していた当時、大手レコード会社のディレクターとの縁談が進んでおり、同作を最後に芸能界を引退して専業主婦となる決意を固めていた。映画が予想以上の大ヒットとなったため続編が企画されるが、梶は結婚を理由に出演を断る。しかし岡田茂の説得により「あと一作だけ」の条件で続編の出演に応じたところ、その後も俊藤浩滋ら多くの関係者の説得を受ける形で続編の制作が続けられ、縁談は最終的に破談になった。別れ際に男性から告げられた「誰とも結婚するな。死ぬまで仕事は辞めるな」という約束を貫いているのは、相手への“責任感”と“誠意”だと語る。

一方でイメージ打破のためノーギャラで出演した『大地の子守歌』では、ほのかな優しさを主人公に向ける農婦の役を演じた。1978年には宇崎竜童と組んで2人の主演映画をやりたいという自身のプランのもと製作された『曽根崎心中』では、強い女の情念を演じて新境地を開拓し、国内の主要映画賞を複数受賞した。同作品で楽曲提供で付き合いのあった宇崎竜童を俳優業に引き入れ、宇崎はこれを切っ掛けに異分野の交友を急増させた。1982年東映で映画化された『鬼龍院花子の生涯』は、元は梶が東映に企画を持ち込んだもの。

テレビドラマでは大映ドラマに多く出演したほか、『鬼平犯科帳シリーズ』での密偵・おまさ役で長年出演した。同シリーズの出演中は掛け持ちができず、本人の意思に反して多くのオファーを断らざるを得なかった。黒澤映画のオファーを二度も断っている。「『梶には何を持って行っても断られる』という噂が浸透しちゃって。そんなことはないのに……。」と語る。

かねてより尊敬していた中村吉右衛門主演で『鬼平犯科帳シリーズ』が制作される事をたまたま読んだ新聞で知り、プロデューサーに出演を直訴したという。

歌手としても前述の楽曲を歌い、これらは2000年代以降にCDで次々と復刻発売されている。2009年6月24日には25年ぶりの新曲『女をやめたい』をリリースし、2011年5月25日には31年ぶりのオリジナル・アルバム『あいつの好きそなブルース』をリリースした。

2013年4月4日、木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜で「怨み節」と「一番星ブルース」の2曲を久々に歌唱した。

2017年に6年ぶりとなるシングル「凛」をリリース。2018年3月に43年ぶりとなるオリジナル・フルアルバムを発表する。ロックテイストを盛り込んだ作品をプロデュースしたのは、ミュージシャンであり音楽プロデューサーも務める鈴木慎一郎。43年前に梶のプロデューサーを務めた鈴木正勝の子息である。

2020年5月15日、YouTubeの公式チャンネルを開設した。動画の音楽と聞き手は作曲家の伊左治直が担当する。

2021年3月、3年ぶりとなるアルバム「恋は刺青」をリリースする予定であったが、3月4日に発売を中止する旨をブログとTwitterで発表し、ブログとTwitterも2021年3月7日に閉鎖することを併せて発表した。事の発端は、パソコン操作が出来ない梶に代わってブログやSNSなどの管理を担っていた知人女性の夫である伊左治直が、増村保造監督が梶のために遺した詩に曲をつけたアルバム制作を提案したことに遡る。2020年5月に起ち上がった企画であったが、肝心の楽曲が一向に出来上がってこない。数か月催促した挙句にようやく手元に届いた曲は、梶がそれまで歌ってきた歌謡曲と異なる曲調であった。イメージと掛け離れた楽曲に戸惑うも、一度はアルバム制作に同意したから、とレコーディングした。アルバムを発売するにあたりプロモーションの一環として梶の代表曲「修羅の花」の一部だけを公式YouTubeチャンネルで2021年2月27日から公開することを容認した。しかし、僅か3日後の3月2日に収録曲のダイジェストが投稿されたことに梶は「信義が守られなかった」と怒り、アルバムの発売中止及びSNSの閉鎖を通告したという。

2023年に、1972年から1974年に出した5枚のアルバムがフランスのレーベル「Wewantsounds」により復刻され、第1弾の『はじき詩集』は現地のヒットチャートで100位台となった。また、同年12月14日にNetflixで公開された『幽☆遊☆白書』では、70代で殺陣に取り組んだ。

実家は神田の老舗寿司屋と伝えられてきたが、本人によるとこれは事実ではないという。父親は和食の料理人だったが、日活への入社時にその事を宣伝部に伝えると「料理人じゃ面白くない。神田の出身だから、寿司屋でいこう。」となり、以降そのような略歴が記載された。

実妹の太田とも子は元歌手で、『野良猫ロック』では姉妹共演を果たした他『とおく群衆を離れて』『恋はまっさかさま』などのシングル曲を出し、「有沢とも子」の名義では『抱きしめて』『恋のおとずれ』などを出している。

基本的に「作品は選ばない」ことを旨としているが、唯一、「日本語で演じ、歌うこと」にはこだわりを持つ。そのため、世界的映画監督・マーティン・スコセッシはじめ海外からのオファーも「断ってる」と言い切った。

若手時代から現代まで変わらぬスレンダー体型は役者としての大きな武器である。健康維持には人一倍気を使い、スタイルを保つために大好物の甘いもの(銀座・木村屋總本店のあんぱんは昔から大好物)や肉類は極力我慢しているが、「それが一番きついんです」と茶目っ気たっぷりに話す。

人生のモットーは「媚びない めげない くじけない」。

ヴァーナルの対談番組、及び『ぴったんこカン・カン』で「お酒は一滴も飲めない」と語っている。

あこがれのスポーツ選手の内一人は花田勝。

1970年代にプログラムピクチャーを量産する東映とはケンカ別れの形となったが、今は岡田茂東映社長から言われた「傑作や名作はオレたちが作るんじゃない。お客さんが作るんだ。映画は多くさんのお客さんに観て頂いてヒットした映画が傑作であり名作なんだよ」という言葉を肝に銘じて、生涯娯楽作品に挑みたいと話している。

悲しき別れの歌(1965年・日活) - ユミ

さすらいは俺の運命(1965年・日活) - 利子

青春前期 青い果実(1965年・日活) - 主演・河合奈津子

男の紋章 流転の掟(1965年・日活) - 花子

あいつとの冒険(1965年・日活) - 主演・宗方紀子

泣かせるぜ(1965年・日活) - 高梨洋子

赤い谷間の決斗(1965年・日活) - 伊達キミ子

青春ア・ゴーゴー(1966年・日活) - 村木悠子

日本仁侠伝 血祭り喧嘩状(1966年・日活) - 旅芝居の女・お栄

太陽が大好き(1966年・日活) - 主演・竹山栄子

逢いたくて逢いたくて(1966年・日活) - エリ子

夜霧の慕情(1966年・日活) - 安藤奈美

涙くんさよなら(1966年・日活) - 伸子

あなたの命(1966年・日活) - お千代

殺るかやられるか(1966年・日活) - 川口紀子

絶唱(1966年・日活) - 橋本美保子

私は泣かない(1966年・日活) - トシ

嵐を呼ぶ男(1966年・日活) - 寺本比佐子

星よ嘆くな 勝利の男(1967年・日活) - 花田和子

夜霧よ今夜も有難う(1967年・日活) - ヒロミ

花を喰う蟲(1967年・日活) - 斉村妙子

男の掟(1968年・日活) - 菅平早苗

大幹部 無頼(1968年・日活) - 浅見恵子

禁断の果実(1968年・日活)- 若月ユリ

あゝひめゆりの塔(1968年・日活) - 島袋ツル

縄張はもらった(1968年・日活) - 早船佐衛子

BG・ある19才の日記 あげてよかった!(1968年・日活) - 長谷栄子

燃える大陸(1968年・日活)

忘れるものか(1968年・日活) - かおる

朝霧(1968年・日活) - 広田夏子

夜の牝 花と蝶(1969年・日活) - 女子大生・美香

女の警察(1969年・日活) - 福江美智子

恋のつむじ風(1969年・日活) - 竹野アオイ

野蛮人のネクタイ(1969年・日活) - トキ

残酷おんな私刑(1969年・日活) - 主演・高見敏江

日本残侠伝(1969年・日活) - 春代

さくら盃 仁義(1969年・日活) - 小春

博徒百人 任侠道(1969年・日活) - お蝶

侠花列伝 襲名賭博(1969年・日活) - 小宮山マキ

極道ペテン師(1969年・日活) - アケミ

朱鞘仁義 鉄火みだれ桜(1969年・日活) - 犬伏夏子

嵐の勇者たち(1969年・日活) - 佳代

関東義兄弟(1970年・日活) - 佳代子

盛り場仁義(1970年・日活) - 笠間弥生

鉄火場慕情(1970年・日活) - お杉

非行少年 若者の砦(1970年・日活) - 私山瞭子

日本最大の顔役(1970年・日活) - 滝川美奈子

野良猫ロックシリーズ(日活)

    女番長 野良猫ロック(1970年) - メイ

    野良猫ロック ワイルド・ジャンボ(1970年) - C子

    野良猫ロック セックス・ハンター(1970年) - マコ

    野良猫ロック マシンアニマル(1970年) - マヤ

    野良猫ロック 暴走集団'71(1971年) - 振り子

    怪談昇り竜(英語版)(1970年・日活) - 主演・立花明美

    反逆のメロディー(1970年・日活) - 亜紀

    花の特攻隊 あゝ戦友よ(1970年・日活) - 娼婦

    新宿アウトロー ぶっ飛ばせ(1970年・日活) - 笑子

    三人の女 夜の蝶(1971年・日活) - 松田あけみ

    女の意地(1971年・日活) - 梨香

    暴力団・乗り込み(1971年・日活) - 紀子

    流血の抗争(1971年・日活) - 吉永雅江

    銀蝶シリーズ(東映) - 主演・樋口ナミ

      銀蝶渡り鳥(1972年)

      銀蝶流れ者 牝猫博奕(1972年)

      女囚さそりシリーズ(東映) - 主演・松島ナミ

        女囚701号/さそり(1972年)

        女囚さそり 第41雑居房(1972年)

        女囚さそり けもの部屋(1973年)

        女囚さそり 701号怨み節(1973年)

        仁義なき戦い 広島死闘篇(1973年・東映) - 上原靖子

        現代任侠史(1973年・東映) - 仁木克子

        修羅雪姫シリーズ(東宝) - 主演・鹿島雪

          修羅雪姫(1973年)

          修羅雪姫 怨み恋歌(1974年)

          ジーンズブルース 明日なき無頼派(1974年・東映) - 主演・聖子

          無宿(1974年・東宝) - サキエ

          動脈列島(1975年・東宝) - 落合芙美子

          新仁義なき戦い 組長の首(1975年・東映) - 美沙子

          竹久夢二物語 恋する(1975年・松竹) - 主演・岸たまき

          妻と女の間(1976年・東宝) - 前田英子

          大地の子守歌(1976年・松竹) - 若い女

          やくざの墓場 くちなしの花(1976年・東映) - 松永啓子

          錆びた炎(1977年・松竹) - 種村登志子

          曽根崎心中(1978年・ATG) - 主演・お初

          わるいやつら(1980年・松竹) - 藤島チセ

          子どものころ戦争があった(1981年・松竹) - 野本二枝

          落葉樹(1986年・近代映画協会) - 山へくる女性

          青い山脈'88(1988年・松竹) - 梅太郎

          鬼平犯科帳 劇場版(1995年・松竹) - おまさ

          カポネ 六本木錬金の帝王(2004年)

          大奥(2006年・東映) - ナレーション

          罪の声(2020年・東宝) - 曽根真由美

          すばらしき世界(2021年・ワーナー・ブラザース映画) - 庄司敦子

          劇場版「きのう何食べた?」(2021年・東宝) - 筧久栄

          ある日わたしは(1967年 - 1968年、日本テレビ・日活)

          泥棒育ちドロボーイ(1968年、日本テレビ

          犬と麻ちゃん 第12話「愛して逃げて喜ばれて」(1969年、NET) - マリ子

          見合い恋愛(1969年、日本テレビ/ C.A.L) - 加奈子(第1話は太田雅子名義)

          ナショナルゴールデン劇場『花と竜』(1970年、NET/ C.A.L)

          ポーラ名作劇場『湖笛』(1970年、NET)

          大江戸捜査網(1970年 - 1971年、1972年 - 1973年、東京12チャンネル・日活) - 小波

          男は度胸(1970年 - 1971年、NHK総合) - 春菜

          キイハンター 第186話「さらば縛り首の木の下に立つ女」(1971年、TBS・東映) - マリア

          弥次喜多隠密道中 第3話「仇討めくら剣法」(1971年、日本テレビ) - お春

          一心太助 第3話「木鼠小僧御用」(1971年、フジテレビ) - お松

          どくとる親子奮闘記(1971年、フジテレビ) - 竹井マリ

          清水次郎長 第30話「強がり男と変な娘」(1971年、フジテレビ / 東映、タケワキプロ) - おさん

          笹沢左保股旅シリーズ / 暮坂峠への疾走(1972年、フジテレビ/ C.A.L) - おしず

          下町かあさん(1972年、フジテレビ

          荒野の素浪人(1972年 - 1973年、NET / 三船プロ) - からっ風のお文

          同棲時代(1973年、TBS)

          戦国ロック はぐれ牙(1973年、フジテレビ / C.A.L) - 主演・冴

          寺内貫太郎一家(1974年、1975年、TBS) - 寺内静江

          火曜劇場『夏の影』(1975年、日本テレビ

          いごこち満点(1976年、TBS) - 平野咲子、井川礼子(二役)

          ポーラ名作劇場『幻のささやき』(1976年、NET)- 真藤直子

          シリーズ人間模様『妻たちの2・26事件』(1976年、NHK総合)

          銀河テレビ小説(NHK総合)

            オリンポスの果実(1977年) - 山﨑リエ

            風の盆(1981年) - 内山景子

            純情長良川(1984年) - 京子

            華麗なる大泥棒!四丁目の刑事の家の間借人(1977年、日本テレビ

            新選組始末記(1977年、TBS) - おみの

            華麗なる刑事(1977年、フジテレビ / 東宝) - 三杉理恵刑事

              第23話「女豹走る!」

              第25話「さびた手錠(ワッパ)」

              第29話「女豹射つ!」

              第31話「拳銃の報酬」

              第32話「1000万人の人質」

              森村誠一シリーズ『腐蝕の構造』(1977年、毎日放送 / 東映) - 冬子

              新選組始末記(1977年、TBS) - おみの

              家路〜ママ・ドント・クライ(1979年、TBS) ‐ 唐沢薫

              家路PART2(1980年、TBS) - 薫

              時よ炎のごとく!(1980年、フジテレビ

              それからの武蔵(1981年、テレビ東京) - 由利姫

              うわさの淑女(1981年、毎日放送)

              野々村病院物語(1981年、TBS)- 長岡菜美子

              はらぺこ同志(1982年、TBS)

              笑顔泣き顔ふくれ顔(1982年、フジテレビ

              斬り捨て御免! 第3シリーズ 第1話「熱き口づけは死を誘う」(1982年、テレビ東京) - 朱実

              悪女の招待状(1982年、テレビ朝日)

              おまかせください(1982年、フジテレビ

              土曜ワイド劇場

                松本清張の溺れ谷「蜂は一度刺して死ぬ!」(1983年4月9日、テレビ朝日 / 松竹) - 藤岡真佐子

                家政婦は見た!「エリート家庭の浮気の秘密 みだれて…」(1984年10月13日) - 門倉道子

                万引夫人のとんでもない誤解(1984年9月1日)- 宇都木美保子

                美しい人妻の危険な旅 エメラルドの指輪は不倫の証し!(1990年11月24日、テレビ朝日 / 松竹) - 主演・浜田静子

                おまかせください オレの女房どの(1983年、フジテレビ

                大奥(1983年、関西テレビ) - 右衛門佐

                青い瞳の聖ライフ(1984年、フジテレビ / 大映テレビ

                金曜ファミリーワイド『松本清張の地の骨 消えた入試問題 女が決めた教授の椅子』(1984年、フジテレビ / 大映テレビ) - 松村麗子

                スタア誕生(1985年、フジテレビ / 大映テレビ) - 加賀孝子

                ポニーテールはふり向かない(1985年 - 1986年、TBS / 大映テレビ) - 麻生未記の母

                花嫁衣裳は誰が着る(1986年、フジテレビ / 大映テレビ) - 藤崎明江

                おんな風林火山 第1話「7歳の幼な妻」 - 第6話「正室無念の死」(1986年、TBS / 大映テレビ) - 舞姫

                このこ誰の子?(1986年 - 1987年、フジテレビ / 大映テレビ) - 河野

                アリエスの乙女たち(1987年、フジテレビ / 大映テレビ) - 久保小夜子

                熱っぽいの!(1988年、フジテレビ) - 川上冴子

                追いかけたいの!(1988年、フジテレビ) - 石坂京子

                教師びんびん物語Ⅱ(1989年、フジテレビ) - 島津響子

                子連れ狼(1989年、テレビ朝日) - お菊

                鬼平犯科帳(1989年 - 、フジテレビ / 松竹) - おまさ

                パパ!かっこつかないゼ(1990年、フジテレビ

                銭形平次 第2シリーズ 第1話「黒衣の笛」(1992年、フジテレビ) - お京

                月曜ドラマ・イン『花嫁は16才!』(1995年、テレビ朝日) - 立花妙子

                忠臣蔵 (1996年、フジテレビ) - 大石りく

                御家人斬九郎 第3シリーズ 第3話「姉上」(1997年、フジテレビ / 映像京都) - 松平いち

                剣客商売(1998年 、フジテレビ / 松竹) - おもと

                あなたの隣に誰かいる(2003年、フジテレビ

                忠臣蔵〜決断の時(2003年、テレビ東京)- 戸田局

                大奥 第一章(2004年、フジテレビ) - 朝比奈、ナレーション(最終話・スペシャル)

                逃亡者 おりん(2006年 - 2007年、テレビ東京) - 古坂妙(妙春尼)

                八州廻り桑山十兵衛〜捕物控ぶらり旅(2007年、テレビ朝日) - 登喜 役

                島根の弁護士(2007年、フジテレビ

                忠臣蔵 瑤泉院の陰謀(2007年、テレビ東京) - 唐崎

                徳川家康と三人の女(2008年3月15日、テレビ朝日) - ナレーション

                忠臣蔵〜その男、大石内蔵助(2010年、テレビ朝日) - 戸田局

                美男ですね(2011年、TBS) - 修道院の院長 ※特別出演

                相棒 season 10 第13話「藍よりも青し」(2012年1月25日、テレビ朝日 / 東映) - 葛巻彩乃

                結婚しない(2012年、フジテレビ) - 桐島陽子

                上意討ち 拝領妻始末(2013年、テレビ朝日) - すが

                タクシードライバーの推理日誌33(2013年、テレビ朝日) - 板倉美喜子

                極悪がんぼ 第2話(2014年、フジテレビ) ‐ 誘利毒子

                女囚セブン(2017年、テレビ朝日) - 一条涼

                犬神家の一族(2018年12月24日、フジテレビ) - 宮川香琴

                きのう何食べた?(2019年、テレビ東京) - 筧久栄

                  きのう何食べた?正月スペシャル2020(2020年1月1日、テレビ東京)

                  天使にリクエストを〜人生最後の願い〜(2020年、NHK総合) - 大松幹枝 役

                  いりびと-異邦人-(2021年11月予定、WOWOWプライム・WOWOWオンデマンド) - 鷹野せん 役

                  木曜8時のコンサート〜名曲!にっぽんの歌〜 (2013年4月4日、テレビ東京) 『怨み節』『一番星ブルース』

                  NHK歌謡コンサート(2015年11月10日、NHK総合)「古賀メロディーよ永遠に」『酒は涙か溜息か』

                  NHKうたコン 生放送!(2023年10月10日、NHK総合)『怨み節』

                  モダンラブ・東京〜さまざまな愛の形〜「息子の授乳、そしていくつかの不満」(2022年10月21日、Amazon Prime Video) - 真子 役

                  幽☆遊☆白書(2023年12月14日、Netflix) - 幻海 役

                  ゼノ かぎりなき愛に(1999年5月15日) - ゲンタロウの母

                  梶芽衣子のヴァーナルビューティートーク

                  剣客総菜スペシャル(時代劇専門チャンネル)

                  アウト☓デラックス(フジテレビ

                  ぴったんこカン・カン(TBS)

                  神楽酒造「天照」

                  日本リーバ「ELIDA」

                  公共広告機構(現:ACジャパン)『逆・授業参観』(ナレーション)(2006年)

                  『真実』(2018年3月12日、文藝春秋、構成:清水まり)ISBN 978-4163908090

                  Side:A

                  銀蝶渡り鳥(3:10

                  仁義子守唄(3:18

                  恋に命を(3:18

                  銀蝶ブルース(2:52

                  はこだて物語(3:37

                  命の涙(3:27

                  Side:B

                  浜辺のメルヘン(3:06

                  夜霧のすきな貴方(3:30

                  悲しい笑顔(3:41

                  心のこり(3:00

                  嫉妬(3:08

                  愛への期待(2:24

                  Side:A

                  芽衣子のふて節(3:10

                  わらの上(3:45

                  おんな叛き唄(3:32

                  ひずみ燃え(2:53

                  おんな渇き唄(3:47

                  おんなはぐれ唄(3:04

                  Side:B

                  ひとり風(3:17

                  女の呪文(2:51

                  別にどうって事でもないし(2:43

                  にごり女(2:51

                  悲しくないからふしあわせ(3:17

                  怨み節(3:33

                  Side:A

                  アカシヤの雨が止む時

                  芽衣子の夢は夜ひらく

                  女心の唄

                  銀座の蝶

                  新宿ブルース

                  カスバの女

                  Side:B

                  東京流れもの

                  裏町人生

                  酒は涙か溜息か

                  男の純情

                  雨の屋台

                  知床旅情

                  Side:A

                  ~きょうの我が身は~

                  蛍の橋

                  あかね雲

                  知らぬ顔

                  袂に春風

                  私のいいひと

                  震災まえ

                  Side:B

                  今更なんて叱らないで下さい ~恋 文~

                  淋しき夕べ

                  海ほおずき

                  日暮れ道

                  命日

                  きょうの我が身は

                  Side:A

                  あかね雲(3:48

                  残り火(3:44

                  蛍の橋(4:18

                  袋小路三番町(3:32

                  欲しいものは(4:01

                  命日(3:17

                  Side:B

                  影の栖(3:21

                  ジグザグ模様(3:27

                  レディーブルー(3:29

                  元町シャンソン(2:59

                  旅立ち(3:13

                  海ほおずき(3:03

                  Side:A

                  晩夏

                  残り火

                  命日

                  欲しいものは

                  陽よけめがね

                  あかね雲

                  Side:B

                  怨み節

                  一度だけなら

                  ざんげの値打ちもない

                  昔の名前で出ています

                  くれないホテル

                  長崎の夜はむらさき

                  Side:A

                  酒季の歌

                  みちづれ

                  しんみりと

                  長崎はアジサイ模様の哀愁

                  あかね雲

                  怨み節

                  Side:B

                  舟唄

                  ああ いいお酒

                  泣き虫弱虫ネオン虫

                  夢追い酒

                  初恋隆吉節

                  潮鳴りの宿

                  あやまち(3:07

                  一番星ブルース(3:25

                  あいつの好きそなブルース(4:29

                  袋小路三番町(3:31

                  朝顔・夕顔(4:20

                  あゝブルース(3:44

                  しなやかにしたたかに(4:21

                  ※43年ぶりのオリジナルフルアルバム

                  凛(3:46

                  触れもせず(3:01

                  ブレナイ(4:22

                  ひらひら(4:22

                  約束(3:57

                  追憶(4:36

                  うたげ(3:40

                  ゆれる(4:18

                  怨み節(3:32

                  役者(3:06

                  Side:A

                  女囚701号さそり

                  Side:B

                  銀蝶流れ者 牝猫博奕

                  梶芽衣子オリジナルベスト12

                  やどかり

                  Side:A

                  やどかり

                  落日

                  私うまれてふしあわせ

                  山猫

                  蟻地獄

                  かきおき

                  Side:B

                  はぐれ節

                  あやとり

                  「嗚呼・・・」

                  ある出逢い

                  おんな願い唄

                  牙のバラード

                  Side:A

                  怨み節(3:33

                  おんな叛き唄(3:32

                  女の呪文(2:51

                  わらの上(3:45

                  おんなはぐれ唄(3:04

                  芽衣子のふて節(3:10

                  Side:B

                  アカシヤの雨が止む時(4:08

                  芽衣子の夢は夜ひらく(3:56

                  知床旅情(4:12

                  東京流れもの(2:41

                  銀座の蝶(3:39

                  カスバの女(4:09

                  Side:C

                  ジーンズぶるうす(3:31

                  修羅の花(3:49

                  落日(3:07

                  山猫(2:54

                  かきおき(3:27

                  やどかり(3:24

                  Side:D

                  女囚701号「さそり」より(22:43

                  Side:A

                  怨み節(3:33

                  ひとり風(3:17

                  女の呪文(2:51

                  わらの上(3:45

                  芽衣子のふて節(3:10

                  あやとり(3:34

                  「嗚呼…」(3:37

                  やどかり(3:24

                  Side:B

                  ジーンズぶるうす(3:31

                  修羅の花(3:49

                  おんなはぐれ唄(3:04

                  落日(3:07

                  悲しくないからふしあわせ(3:17

                  おんな叛き唄(3:32

                  かきおき(3:27

                  山猫(2:54

                  怨み節(3:36

                  女の呪文(2:54

                  修羅の花(3:51

                  やどかり(3:26

                  ジーンズぶるうす(3:35

                  因果花(4:03

                  銀蝶渡り鳥(3:12

                  女願い唄(3:37

                  別にどうって事でもないし(2:46

                  酒季の歌(4:08

                  あかね雲(3:43

                  残り火(3:46

                  命日(3:23

                  海ほおずき(3:02

                  舟にゆられて(2:57

                  別れ話なんか(2:29

                  雨の夜あなたは(3:38

                  南風(3:13

                  晩夏(3:57

                  芽衣子の夢は夜ひらく(3:53

                  ※歌手40年記念の7枚組CD・BOX。

                  ※1970年のデビュー曲「仁義子守唄」から、大ヒット曲「怨み節」「修羅の花」、2009年6月リリースのシングル「女をやめたい」まで収録。

                  1976年度

                    京都市民映画祭 主演女優賞(『無宿』)

                    1978年度『曽根崎心中』

                      毎日映画コンクール 女優演技賞

                      ブルーリボン賞 主演女優賞

                      キネマ旬報ベスト・テン 主演女優賞

                      第3回報知映画賞 主演女優賞

                      1995年度

                        第20回 報知映画賞 助演女優賞(『鬼平犯科帳 劇場版』)

                        2020年度

                          毎日映画コンクール 田中絹代賞

                          ^ シリーズは全5作だが、第1作のみ主演は和田アキ子。二作目以降が梶の主演。

                          ^ 制作は1983年ごろ

                          ^ 『怨み節 梶芽衣子ヒットアルバム』のタイトルで、4チャンネルレコードとして再発。

                          ^ 先行発売:2018年3月4日。

                          ^ 別冊宝島2551『日本の女優 100人』p.70.

                          ^ 『日本映画俳優全集・女優編』キネマ旬報社、1980年、188-189頁。 

                          ^ “女優、梶芽衣子がタランティーノ監督に放った一言とは 映画「罪の声」で健在ぶりをアピール:時事ドットコム”. 時事ドットコム. 2021年1月8日閲覧。

                          ^ “Ms Wendy|分譲マンションと生活に関する情報 Wendy-Net 353号 注目の人 女優・歌手/梶 芽衣子さん”. www.wendy-net.com. 2021年11月4日閲覧。

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                          ^ 「〈ニューズ オブ ニューズ〉 ポストお竜は緋桜のナミで」『週刊読売』1972年2月5日号 p.32、読売新聞社。 

                          ^ 『Hotwax 日本の映画とロックと歌謡曲 vol. 2』シンコーミュージック・エンタテイメント、2005年、23-40頁「梶芽衣子インタビュー」頁。ISBN 978-4-401-75101-3。 

                          ^ 梶芽衣子「あいつの好きそなブルース」(10)『東京スポーツ』連載、2011年5月25日。

                          ^ 70年代シネマ女優たち 梶芽衣子 | アサ芸プラス

                          ^ 「製作ニュース 藤田敏八監督の『修羅雪姫』」『キネマ旬報』1973年2月下旬号、キネマ旬報社、167–168頁。 

                          ^ 梶芽衣子「あいつの好きそなブルース」(19)『東京スポーツ』連載、2011年6月9日。

                          ^ 福岡翼「インタビュー・シリーズ2 梶芽衣子・栗原小巻・倍賞千恵子に聞く 『さそり』『忍ぶ川』『男はつらいよ』の三女優」『キネマ旬報』1973年4月下旬号、キネマ旬報社、87頁。 

                          ^ “【バック・トゥ・ザ報知映画賞】第3回(78年)主演女優賞・梶芽衣子” (2015年10月19日). 2015年10月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年10月24日閲覧。

                          ^ 『ANORA アノーラ』ショーン・ベイカー監督、“憧れのスター”梶芽衣子との対面に感激!マイキー・マディソンに「早い段階で『女囚さそり』を観てもらった」 - MOVIE WALKER・2025年3月8日

                          ^ 『朝日新聞』夕刊、2013年4月24日号「(人生の贈りもの)女優・梶芽衣子:3」

                          ^ 『東京スポーツ』2011年6月8日 - 10日付「梶芽衣子 あいつの好きそなブルース」(16) - (20)。

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                          ^ 連載「芸能生活40年・宇崎竜童 運がよければ」(34) - (45)「東京スポーツ」、2011年12月6~23日。

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                          ^ “「鬼平犯科帳」おまさ役・梶芽衣子と行く「舞台裏」見学ツアーin松竹撮影所 online”. スカパー!. 2021年7月6日閲覧。

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                          ^ “「引退なんてしません」梶芽衣子が語った「アルバム発売中止」トラブルの真相”. 文春オンライン (2021年3月10日). 2021年3月19日閲覧。

                          ^ アナログLP盤、欧州で復活 梶芽衣子さん50年前のアルバム 朝日新聞 2023年7月9日(2023年7月14日閲覧)

                          ^ “梶芽衣子「70代で殺陣に挑戦。30代半ばでは胆嚢炎になり、健康を意識。仕事をするために、ストイックな食生活も続けられる」”. 婦人公論.jp (2024年11月4日). 2024年11月24日閲覧。

                          ^ “70歳を過ぎてなお人気の高い梶芽衣子。父はアメリカのTVで料理を教えていた”. ライブドアニュース. 2021年1月8日閲覧。

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                          ^ 梶芽衣子「あいつの好きそなブルース」(18)『東京スポーツ』連載、2011年6月8日。

                          ^ 『朝日新聞』夕刊、2013年4月26日号「(人生の贈りもの)女優・梶芽衣子:5」

                          ^ 『朝日新聞』1969年7月29日付朝刊9面、ラジオ・テレビ欄。

                          ^ 『毎日新聞』1971年11月10日付朝刊24面、ラジオ・テレビ欄。

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                          ^ “綾野剛・滝藤賢一が戸愚呂兄弟、稲垣吾郎は左京に「幽☆遊☆白書」新キャスト9名解禁”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年11月11日). 2023年11月11日閲覧。

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                          梶芽衣子 - テレビドラマデータベース

                          梶芽衣子 - IMDb(英語)

                          梶芽衣子 - NHK人物録

                          高峰秀子(1955)

                          山田五十鈴(1956)

                          山田五十鈴(1957)

                          田中絹代(1958)

                          新珠三千代(1959)

                          山本富士子(1960)

                          若尾文子(1961)

                          岡田茉莉子(1962)

                          左幸子(1963)

                          京マチ子(1964)

                          若尾文子(1965)

                          司葉子(1966)

                          岩下志麻(1967)

                          若尾文子(1968)

                          岩下志麻(1969)

                          倍賞千恵子(1970)

                          富司純子(1971)

                          伊佐山ひろ子(1972)

                          江波杏子(1973)

                          田中絹代(1974)

                          浅丘ルリ子(1975)

                          原田美枝子(1976)

                          岩下志麻(1977)

                          梶芽衣子(1978)

                          桃井かおり(1979)

                          大谷直子(1980)

                          倍賞千恵子(1981)

                          倍賞千恵子(1982)

                          田中裕子(1983)

                          吉永小百合(1984)

                          倍賞美津子(1985)

                          秋野暢子(1986)

                          宮本信子(1987)

                          桃井かおり(1988)

                          田中好子(1989)

                          松坂慶子(1990)

                          北林谷栄(1991)

                          大竹しのぶ(1992)

                          ルビー・モレノ(1993)

                          高岡早紀(1994)

                          杉村春子(1995)

                          原田美枝子(1996)

                          桃井かおり(1997)

                          原田美枝子(1998)

                          鈴木京香(1999)

                          藤山直美(2000)

                          片岡礼子(2001)

                          宮沢りえ(2002)

                          寺島しのぶ(2003)

                          宮沢りえ(2004)

                          田中裕子(2005)

                          中谷美紀(2006)

                          竹内結子(2007)

                          小泉今日子(2008)

                          松たか子(2009)

                          寺島しのぶ(2010)

                          永作博美(2011)

                          安藤サクラ(2012)

                          真木よう子(2013)

                          安藤サクラ(2014)

                          深津絵里(2015)

                          宮沢りえ(2016)

                          蒼井優(2017)

                          安藤サクラ(2018)

                          瀧内公美(2019)

                          水川あさみ(2020)

                          尾野真千子(2021)

                          岸井ゆきの(2022)

                          趣里(2023)

                          河合優実(2024)

                          淡島千景(1950、1955)

                          原節子(1951)

                          山田五十鈴(1952、1956)

                          乙羽信子(1953)

                          高峰秀子(1954)

                          望月優子(1957)

                          山本富士子(1958)

                          北林谷栄(1959)

                          岸惠子(1960)

                          若尾文子(1961、1965)

                          吉永小百合(1962)

                          左幸子(1963)

                          岩下志麻(1964)

                          司葉子(1966)

                          浅丘ルリ子(1975)

                          秋吉久美子(1976)

                          岩下志麻(1977)

                          梶芽衣子(1978)

                          桃井かおり(1979)

                          十朱幸代(1980、1985)

                          松坂慶子(1981)

                          夏目雅子(1982)

                          田中裕子(1983)

                          薬師丸ひろ子(1984)

                          いしだあゆみ(1986)

                          三田佳子(1987)

                          桃井かおり(1988)

                          田中好子(1989)

                          松坂慶子(1990)

                          工藤夕貴(1991)

                          三田佳子(1992)

                          ルビー・モレノ(1993)

                          高岡早紀(1994)

                          中山美穂(1995)

                          桃井かおり(1997)

                          原田美枝子(1998)

                          鈴木京香(1999)

                          吉永小百合(2000)

                          天海祐希(2001)

                          片岡礼子(2002)

                          寺島しのぶ(2003)

                          宮沢りえ(2004)

                          小泉今日子(2005)

                          蒼井優(2006)

                          麻生久美子(2007)

                          木村多江(2008)

                          綾瀬はるか(2009)

                          寺島しのぶ(2010)

                          永作博美(2011)

                          安藤サクラ(2012、2014)

                          貫地谷しほり(2013)

                          有村架純(2015)

                          大竹しのぶ(2016)

                          新垣結衣(2017)

                          門脇麦(2018)

                          長澤まさみ(2019)

                          長澤まさみ(2020)

                          永野芽郁(2021)

                          倍賞千恵子(2022)

                          吉永小百合(2023)

                          河合優実(2024)

                          括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

                          作品賞

                          監督賞

                          主演男優賞

                          主演女優賞

                          助演男優賞

                          助演女優賞

                          新人賞

                          田中絹代(1947)

                          田中絹代(1948)

                          原節子(1949)

                          京マチ子(1950)

                          原節子(1951)

                          山田五十鈴(1952)

                          望月優子(1953)

                          高峰秀子(1954)

                          高峰秀子(1955)

                          山田五十鈴(1956)

                          高峰秀子(1957)

                          淡島千景(1958)

                          北林谷栄(1959)

                          岸惠子(1960)

                          高峰秀子(1961)

                          岡田茉莉子(1962)

                          左幸子(1963)

                          京マチ子(1964)

                          左幸子(1965)

                          司葉子(1966)

                          岩下志麻(1967)

                          乙羽信子(1968)

                          岩下志麻(1969)

                          倍賞千恵子(1970)

                          富司純子(1971)

                          栗原小巻(1972)

                          賀来敦子(1973)

                          田中絹代(1974)

                          浅丘ルリ子(1975)

                          秋吉久美子(1976)

                          岩下志麻(1977)

                          梶芽衣子(1978)

                          桃井かおり(1979)

                          倍賞千恵子(1980)

                          倍賞千恵子(1981)

                          松坂慶子(1982)

                          田中裕子(1983)

                          吉永小百合(1984)

                          倍賞美津子(1985)

                          いしだあゆみ(1986)

                          十朱幸代(1987)

                          小泉今日子(1988)

                          田中好子(1989)

                          松坂慶子(1990)

                          北林谷栄(1991)

                          藤谷美和子(1992)

                          ルビー・モレノ(1993)

                          吉永小百合 (1994)

                          杉村春子(1995)

                          高岡早紀(1996)

                          桃井かおり(1997)

                          原田美枝子(1998)

                          大竹しのぶ(1999)

                          藤山直美(2000)

                          牧瀬里穂(2001)

                          大塚寧々(2002)

                          寺島しのぶ(2003)

                          深田恭子(2004)

                          田中裕子(2005)

                          中谷美紀(2006)

                          麻生久美子(2007)

                          小池栄子(2008)

                          小西真奈美(2009)

                          寺島しのぶ(2010)

                          小泉今日子(2011)

                          田畑智子(2012)

                          赤木春恵(2013)

                          安藤サクラ(2014)

                          綾瀬はるか(2015)

                          筒井真理子(2016)

                          長澤まさみ(2017)

                          安藤サクラ(2018)

                          シム・ウンギョン(2019)

                          水川あさみ(2020)

                          尾野真千子(2021)

                          岸井ゆきの(2022)

                          杉咲花(2023)

                          河合優実(2024)

                          括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

                          吉永小百合(1985)

                          倍賞千恵子(1986)

                          三田佳子(1987)

                          岩下志麻(1988)

                          十朱幸代(1989)

                          岸惠子(1990)

                          樋口可南子(1991)

                          大竹しのぶ(1992)

                          香川京子(1993)

                          久我美子(1994)

                          浅丘ルリ子(1995)

                          松坂慶子(1996)

                          淡島千景(1997)

                          藤村志保(1998)

                          富司純子(1999)

                          原田美枝子(2000)

                          倍賞美津子(2001)

                          吉行和子(2002)

                          八千草薫(2003)

                          淡路恵子(2004)

                          若尾文子(2005)

                          草笛光子(2006)

                          中村玉緒(2007)

                          余貴美子(2008)

                          高橋惠子(2009)

                          江波杏子(2010)

                          大楠道代(2011)

                          田中裕子(2012)

                          加賀まりこ(2013)

                          鈴木京香(2014)

                          桃井かおり(2015)

                          松原智恵子(2016)

                          水野久美(2017)

                          白川和子(2018)

                          風吹ジュン(2019)

                          梶芽衣子(2020)

                          宮本信子(2021)

                          寺島しのぶ(2022)

                          薬師丸ひろ子(2023)

                          括弧内は作品年度を示す、授賞式の年は翌年(2月)

                          秋吉久美子(1976)

                          岩下志麻(1977)

                          梶芽衣子(1978)

                          宮下順子(1979)

                          倍賞千恵子(1980)

                          松坂慶子(1981)

                          桃井かおり(1982)

                          夏目雅子(1983)

                          吉永小百合(1984)

                          倍賞美津子(1985)

                          いしだあゆみ (1986)

                          大竹しのぶ(1987)

                          安田成美 (1988)

                          田中好子(1989)

                          松坂慶子(1990)

                          工藤夕貴(1991)

                          清水美沙(1992)

                          ルビー・モレノ(1993)

                          高岡早紀(1994)

                          中山美穂(1995)

                          原田美枝子(1996)

                          黒木瞳(1997)

                          原田美枝子(1998)

                          風吹ジュン(1999)

                          藤山直美(2000)

                          小泉今日子(2001)

                          宮沢りえ(2002)

                          寺島しのぶ(2003)

                          松たか子(2004、2009)

                          田中裕子(2005)

                          中谷美紀(2006)

                          麻生久美子(2007)

                          小泉今日子(2008)

                          深津絵里(2010)

                          永作博美(2011)

                          吉永小百合(2012)

                          真木よう子(2013)

                          宮沢りえ(2014、2016)

                          樹木希林(2015)

                          蒼井優(2017)

                          篠原涼子(2018)

                          長澤まさみ(2019)

                          水川あさみ(2020)

                          永野芽郁(2021)

                          有村架純(2022)

                          綾瀬はるか(2023)

                          石原さとみ(2024)

                          作品賞

                          監督賞

                          主演男優賞

                          主演女優賞

                          助演男優賞

                          助演女優賞

                          新人賞

                          太地喜和子(1976)

                          いしだあゆみ(1977)

                          大竹しのぶ(1978)

                          小川眞由美(1979)

                          阿木燿子(1980)

                          田中裕子(1981)

                          山口美也子(1982)

                          倍賞美津子、永島暎子(1983)

                          菅井きん(1984)

                          三田佳子(1985)

                          原田美枝子(1986)

                          桜田淳子(1987)

                          石田えり(1988)

                          吉田日出子(1989)

                          樋口可南子(1990)

                          風吹ジュン(1991)

                          藤谷美和子(1992)

                          桜田淳子(1993)

                          室井滋(1994)

                          梶芽衣子 (1995)

                          渡辺えり子(1996)

                          倍賞美津子(1997)

                          麻生久美子(1998)

                          富司純子(1999)

                          西田尚美(2000)

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                          菅野美穂(2002)

                          深津絵里(2003)

                          長澤まさみ(2004)

                          薬師丸ひろ子(2005)

                          蒼井優(2006)

                          永作博美(2007)

                          樹木希林(2008)

                          八千草薫(2009)

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                          宮本信子(2011)

                          安藤サクラ(2012)

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                          大島優子(2014)

                          吉田羊(2015)

                          杉咲花(2016)

                          田中麗奈(2017)

                          樹木希林(2018)

                          小松菜奈(2019)

                          蒔田彩珠(2020)

                          寺島しのぶ(2021)

                          尾野真千子(2022)

                          二階堂ふみ(2023)

                          吉岡里帆(2024)

                          作品賞

                          監督賞

                          主演男優賞

                          主演女優賞

                          助演男優賞

                          助演女優賞

                          新人賞

                          宇津井健

                          山口百恵

                          三浦友和

                          石立鉄男

                          岡崎友紀

                          国広富之

                          坂上二郎

                          風間杜夫

                          松崎しげる

                          柴田恭兵

                          山下真司

                          能瀬慶子

                          浜田朱里

                          山田邦子

                          小泉今日子

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                          長門裕之

                          中島久之

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                          MusicBrainz

                          IdRef

                          20世紀日本の女優

                          剣劇俳優

                          アクション俳優

                          ヤクザ映画の俳優

                          日本の女性歌手

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                          東京都区部出身の人物

                          1947年生

                          存命人物

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2025/04/01 08:53更新

kaji meiko


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梶原 康弘(かじわら やすひろ、1956年10月14日 - )は、日本の政治家。元衆議院議員(2期)。 父は元参議院議員の梶原清。 兵庫県多紀郡(現丹波篠山市)出身。東京都立豊多摩高等学校を経て、…


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戸梶 恵理子(とかじ えりこ)
1984年5月15日生まれの有名人 高知出身

戸梶 恵理子(とかじ えりこ、1984年5月15日 - )は、日本の女性声優。高知県出身。以前はアクロス エンタテインメント(預かり)に所属していた。 アバター 伝説の少年アン(カタラ) 宇宙戦艦ヤ…

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