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福田恆存の情報 (ふくだつねあり)
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【4月3日】今日誕生日の芸能人・有名人

福田恆存の情報(ふくだつねあり) 評論家、劇作家 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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福田 恆存さんについて調べます

■名前・氏名
福田 恆存
(読み:ふくだ つねあり)
■職業
評論家、劇作家
■福田恆存の誕生日・生年月日
1912年8月25日 (年齢1994年没)
子年(ねずみ年)、乙女座(おとめ座)
■出身地・都道府県
東京出身

福田恆存と同じ1912年生まれの有名人・芸能人

福田恆存と同じ8月25日生まれの有名人・芸能人

福田恆存と同じ出身地東京都生まれの有名人・芸能人


福田恆存と関係のある人

岸田國士: 三島由紀夫、福田恆存、木下順二、千田是也、小林秀雄らが参加。


西尾幹二: 論壇・文壇への登場は、西尾の才覚を早くから認めていた三島由紀夫や福田恆存の推挙による面も大きく、2人が関与していた楯の会関連雑誌『論争ジャーナル』にも寄稿していた。


桜田常久: 1936年独文科の仲間である豊田三郎、高木卓、高橋義孝、および福田恆存、野口冨士男らと『作家精神』を創刊。


文野朋子: その後、福田恆存と芥川比呂志が対立し劇団内で分裂騒動が起こると、芥川、神山らと共に雲を離脱し、演劇集団 円を結成した。


三島由紀夫: 同月に岸田国士の「雲の会」発足に小林秀雄、福田恆存らと参加し、年上の文学者らとの交流が広まっていった後、中村光夫の発案の「鉢の木会」にも顔を見せるようになった。


佐藤謙一郎: また、フォークシンガーグループのソルティー・シュガーや評論家の福田恆存とも交流があった。


土井美加: 昴においては、シェイクスピアの翻訳や演出を手掛けていた福田恆存に師事し、悲劇『ハムレット』ではオフィーリアに、喜劇『夏の夜の夢』ではハーミアに選ばれている。


松原正: 坪内祐三には「(福田恆存の)思想の一番の後継者」と評価される一方、西尾幹二には「(福田恆存の)文章の癖の強い悪い面だけを猿真似したエピゴーネン」と、自身のブログで批判した。


鳴海四郎: 『あっぱれクライトン』(J・M・バリー、福田恆存共訳、河出書房、市民文庫) 1953


池島信平: 1968年前後からの全共闘運動に戦前の全体主義と似た匂いを感じ、保守思想を擁護する立場で、小林秀雄、福田恆存、三島由紀夫ら保守思想家が集う日本文化会議設立に大きく関与。


土井美加: 協会の理事長であり、劇団の主宰・福田恆存の演出で悲劇『ハムレット』のオフィーリアを演じる。


平田広明: ちょうど同じ国語課の教師に福田恆存の知り合いがおり、「劇団昴に行ってみないか」と言われ、これが芝居との、出会いだったという。


宇野精一: 1959年(昭和34年)、小汀利得、福田恆存らとともに國語問題協議會を設立し、会長を務めた。


芥川比呂志: 1963年に仲谷昇・小池朝雄・岸田今日子・神山繁・高木均らと共に文学座を脱退し、かつて『ハムレット』の演出を手掛けた福田恆存を理事長とする財団法人「現代演劇協会」を設立し、協会附属の「劇団雲」でリーダーとして活動する。


杉村春子: 杉村は、これらの脱退メンバーの大半とはその後の関係を断絶し、特に反杉村を鮮明にしていた福田恆存が代表となった劇団雲に参加したメンバーに対しては、「NLTに行った人たちとは充分に話し合ったので何とも思っていません。


西部邁: 西部が高く評価している日本人は山本常朝、福澤諭吉、中江兆民、夏目漱石、田中美知太郎、坂口安吾、秋野不矩、秦野章、福田恆存、三島由紀夫、色川武大、立川談志、唐牛健太郎などである。


西本裕行: 福田恆存の義理の弟にあたる。


加藤治子: マクベス(1958年、文学座 作:ウィリアム・シェイクスピア 演出:福田恆存


中村保男: 『絶対の探求 - 福田恆存の軌跡』(麗澤大学出版会) 2003年


出口典雄: 現代風の演出に対して、福田恆存が批判し、NHK教育テレビで「Gパンハムレットを叱る」の題で、福田と出口の、それぞれのインタビューを組み合わせた疑似論争が行われた。


時枝誠記: イデオロギーに依らない保守思想、演劇思想などを展開した福田恆存の言語体系に影響を与えた事が指摘されている。


菊村到: また妻の義兄には福田恆存がいる。


柄谷行人: 大学院で英文学を専攻したのも、江藤や福田恆存といった好んで読んでいた評論家のバックボーンが英文学だったことによる。


三浦展: 1977年から1979年に放送されていたフジテレビ系列の政治討論番組『福田恆存の世相を斬る』を毎週見ていたと語っている。


筒井康隆: ※『スタア』は演出:福田恆存・荒川哲生による。


大谷朗: コリオレイナス(福田恆存演出、雲、1971年9月3日 - 17日、日生劇場)


清水幾太郎: 新宿区若葉の四谷霊廟での密葬には、丸山真男、福田恆存、久野収などが臨席した。


土井美加: 福田恆存回顧公演として3作品が連続上演された際には、詩劇『明暗』に出演。


中村保男: 『第二の男』(エドワード・グリアスン、福田恆存と共訳、東京創元社、現代推理小説全集10)1957年


江藤淳: 一般的には、文学者としての立場から「父性原理」や「治者の理論」にこだわり、敗戦による時代と国家の喪失の物語を自らの体験に重ねて作為し、戦後神話の解体を通して主体の回復に挑んだ稀有なる個性を、文学史と思想史の交点に描き出す事を論点とし、三島由紀夫や清水幾太郎、福田恆存らとはしばしば対比された。


福田恆存の情報まとめ

もしもしロボ

福田 恆存(ふくだ つねあり)さんの誕生日は1912年8月25日です。東京出身の評論家、劇作家のようです。

もしもしロボ

卒業、結婚、家族、テレビ、現在、映画、解散、退社に関する情報もありますね。今年の情報もありました。1994年に亡くなられているようです。

福田恆存のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

福田 恆存(ふくだ つねあり、1912年〈大正元年〉8月25日 - 1994年〈平成6年〉11月20日)は、日本の評論家、翻訳家、劇作家、演出家。現代演劇協会理事長、日本文化会議常任理事、日本芸術院会員などを務めた。名前については「こうそん」と音読みされることも多い。

保守派の文士であり、進歩的文化人を批判した『平和論にたいする疑問』(1955年)は、戦後思潮の転換点となる。討議倫理が戦後民主主義を軸とする進歩派にも影響を与えるなど、戦後日本を代表する思想家。

また、同時期には『ハムレット』(1955年)をはじめとするシェイクスピア戯曲の翻訳、演出を開始する。新劇を日本の近代化問題の象徴的な弱点と捉え、演劇の革新に取り組んだ。

文藝春秋社「文藝春秋」、「諸君」、自由社「自由」などの保守派総合雑誌への寄稿でも知られる。産経新聞社の論壇誌「正論」は、福田と田中美知太郎、小林秀雄等の提唱によって1973年(昭和48年)に創刊された。

「レトリシャン」や「論争の手品師」といわれ、一流のリフレーミングの使い手でもあった。著書に『人間・この劇的なるもの』(1956年)、『私の英国史』(1980年)、戯曲『キティ颱風』(1970年)など。

1912年(大正元年)8月25日、東京市本郷区駒込東片町にて、埼玉県大宮出身の東京電燈社員の父・幸四郎、伊豆出身の石工の子孫である母・まさの長男として中間階級の家庭に生まれる。「恆存」は石橋思案の命名で、『孟子』に由来する。自然豊かな下町・神田で育ち、一家はしばしば劇場に通った。

1919年(大正8年)、東京市立錦華小学校(現・千代田区立お茶の水小学校)に学区外入学。大正デモクラシー教育の先進校であった同校では自学自習、自由研究、自由画などが導入されており、福田はリベラルな先進的教育を受けるが、小学生ながらも「新教育理論」に陶酔する教師に対して違和感を抱いていた。また、1923年(大正12年)9月1日の関東大震災により下町の気風は消え、福田は「故郷喪失者」となった。

1925年(大正14年)4月、第二東京市立中学校(現・東京都立上野高等学校)入学。高橋義孝と同級。同校でもリベラルな先進的教育を受けるが、校風の「自主の精神」には息苦しさを覚えた。当時の二中校長高藤太一郎により、優秀な教師が集められ、教師陣には英語の落合欽吾、岡倉由三郎、上田義雄、国語の横山藤吾、時枝誠記、西尾実、福永勝盛、東洋史の志田不動麿がいた。1929年(昭和4年)、四修で旧制浦和高等学校の受験に挑戦するが、落第した。

1930年(昭和5年)、旧制浦和高等学校文科甲類入学。当時の旧制学校は昭和恐慌もあり同盟休校が盛んに行われた「シュトゥルム・ウント・ドランク」(疾風怒濤)の時代だったが、福田自身は左翼的な学生運動には関わらなかった。小説から戯曲に関心を移し、高校時代に劇作家を志す。高校三年時に執筆した「我国新劇運動の過去と未来」では、小山内薫没後まもない演劇界の左翼・マルクス主義傾向を批判している。また同時期に、アドルフ・アッピア(舞台演出家)の"L'Oeuvre D'art Vivant"の第一章を英訳版から重訳している。1932年(昭和7年)開設の築地座に応募作品「或る人の街」を送り、佳作に選ばれた。

1933年(昭和8年)、東京帝国大学文学部英吉利文学科(英文科)入学。高校末期から大学初期にかけ執筆は劇作から批評に重きを置いた。これは小林秀雄の影響によるものだが、福田自身は小林の影響がこれ以上及ぶことを恐れ、『文藝評論』など僅かな作品にしか触れていない。。

1936年(昭和11年)3月、東京帝国大学文学部英吉利文学科卒業卒業論文は「D・H・ロレンスに於ける倫理の問題」、英題"Moral Problems in D. H. Lawrence")。同年、徴兵検査を受け、丙種合格兵役免除。東大卒業後は旧制中学教師、出版社、団体職員などで勤務した。

1937年(昭和12年)1月、同期の友人高橋義孝に誘われ第一次『作家精神』の後継誌である『行動文学』の同人となり、論壇デビュー作として「横光利一と『作家の秘密』」を発表した。同年4月、不況下で就職先がなく、東京帝国大学大学院入学。1938年(昭和13年)5月から静岡県立掛川中学校(現・静岡県立掛川西高等学校)で教鞭を執るが、校長との不和により翌年7月に退職した。

1940年(昭和15年)には中学時代の恩師である西尾実の紹介により、雑誌『形成』編集者となる。このころ、神奈川県立湘南中学校(現・神奈川県立湘南高等学校)、浅野高等工学校(現・浅野工学専門学校)、日本大学医学部予科で教鞭を執る。1941年(昭和16年)、西尾の紹介で日本語教育振興会に参加し、雑誌『日本語』編集に関わった。翌1942年(昭和17年)には日本語教育振興会の命令により満州、モンゴル、中国を視察する。1944年(昭和19年)、日本語教育振興会退職。同年、太平洋協会研究員。

1944年(昭和20年)1月、西尾の媒酌により西本敦江(西本直民長女)と結婚。空襲が激しさを増す中で恆存以外の家族は静岡県に疎開する。同年6月、東京女子大学講師。

1946年(昭和21年)10月、月刊誌『展望』にて「民衆の心」を発表。同年3月、神奈川県中郡大磯町に移住し、一家を疎開先の静岡県から呼び寄せる。1947年(昭和22年)に『批評』同人となる。また、中村光夫、吉田健一と共に鉢の木会を結成する。 1948年(昭和23年)6月、太宰治の死を受けて『群像』7月号に「道化の文学-太宰論」を掲載した。 1950年(昭和25年)に多摩美術大学教授。同年には岸田國士による「雲の会」創設に参加。1951年(昭和26年)、チャタレイ裁判に被告人側の特別弁護人として出廷し、小山書店社長小山久二郎の無罪を主張した。

1969年(昭和44年)、京都産業大学教授。京都には在住せず、月に一度の集中講義を行った。1983年(昭和58年)、京都産業大学退職。1981年(昭和56年)より日本芸術院(第2部)会員。

1987年(昭和62年)から1988年(昭和63年)にかけ『福田恆存全集』を刊行したが、平成に入ってからは、いくつかの雑誌に数ページ分の随筆・所感を書いた以外は執筆発表を行わず、『福田恆存翻訳全集』が完結した翌年の1994年(平成6年)11月20日に、肺炎により東海大学医学部付属大磯病院で没した。享年82。戒名は実相院恆存日信居士。12月9日に青山葬儀所で本葬・告別式が行われた。葬儀委員長は作家阿川弘之で、林健太郎、久米明等が弔辞を述べた。墓所は神奈川県中郡大磯町妙大寺福田家之墓。

『行動文学』の同人として、「横光利一と『作家の秘密』」などを発表し文芸評論を開始。文芸評論者としては嘉村礒多、芥川龍之介らに関する論考が、戦前や戦後間もない時期の主な作品である。また1947年(昭和22年)に『思索』春季号に発表された「一匹と九十九匹と」は、政治と文学の峻別を説く内容で、「政治と文学」論争に一石を投じた。この作品を福田の代表作とみなす見解も多い。『群像』1948年6月-7月に「道化の文学―太宰治論」を発表。1949年(昭和24年)より日英交流のための団体「あるびよん・くらぶ」に参加。

昭和20年代後半より、文学への関心は次第に個別の作家論や文芸批評を離れていった。この時期の代表作は、芸術をより根本的に論じた1950年(昭和25年)の『藝術とは何か』(要書房)や、芸術・演劇論から人間論にまで展開した1956年(昭和31年)の『人間・この劇的なるもの』(新潮社)などの著作である。1950年、多摩美術大学で教授を務めた。

福田恆存の名を世間で有名にしたのは、進歩派全盛の中での保守派の論争家としての活動であった。1954年(昭和29年)に『中央公論』12月号に発表した「平和論の進め方についての疑問」で、当時全盛であった進歩派の平和論を真っ向から判した。

福田は、「平和論の進め方についての疑問」以降、論壇から「保守反動」呼ばわりされ、「村八分」の処遇を受けたと述懐している。『朝日新聞』論壇時評(1951年10月〜1980年12月)では、「平和論の進め方についての疑問」以降、言及が即座に無くなったわけではなく、1966年までは比較的言及されているが(言及数24)、しかし肯定的に取り上げられているのは17で31人中第28位となり、中野好夫(49)、小田実(40)、清水幾太郎(39)の半分以下となる。さらに、否定的に取り上げられているのは7であり、否定的に取り上げられる割合は30・8%となり、31人中のトップとなる。

例えば都留重人は以下のように取り上げている。

しかし1967年以降からは、肯定的・否定的に関わらず言及されなくなり、竹内洋は「『保守反動』評論家というレッテルが定着したのだろう」と述べている。このように福田は論壇では否定、そして無視されていくようになる。坪内祐三は、福田が『問ひ質したき事ども』(1981年)を刊行したころは保守論壇からも完全に孤立していた、と評している。

1977年(昭和52年)から1979年(昭和54年)には、フジテレビ系列の政治討論番組『福田恆存の世相を斬る』(世相を斬るシリーズにおいては第3代目)の司会進行でテレビ出演もしていた。この時期には韓国大統領朴正煕と親交があり、没時に回想記も発表した。

右派の漫画家・小林よしのりは、『修身論』後半の一章を使い、福田の「人間は生産を通じてでなければ付合えない。消費は人を孤独に陥れる」(「消費ブームを論ず」1961年 原文原題は本字体歴史的仮名遣い)を引用し、自身のスタッフに「福田恆存のこの言葉を噛みしめよ」と述べている。

戦後の国語国字改革を批判し、1955年(昭和30年)から翌年にかけての金田一京助たちとの論争で(「国語改良論に再考をうながす」「知性」1955年10月号など)「現代かなづかい」・「当用漢字」の不合理を指摘した。その集大成が歴史的仮名遣のすすめを説く『私の國語敎室』(新潮社、初版1960年(昭和35年)、読売文学賞受賞)である。著書全ては歴史的仮名遣で書かれたが、出版社の意向で文庫再刊等の一部は、現代かなづかいを用いている。

翻訳家としての代表作は、シェイクスピア「四大悲劇」を初めとする主要戯曲、ヘミングウェイ『老人と海』、D・H・ローレンス最晩年の評論『アポカリプス論』(初版は邦題『現代人は愛しうるか』白水社、1951年(昭和26年)に初刊)、ワイルド『サロメ』、『ドリアン・グレイの肖像』である。

堀内克明は、著書『誤訳パトロール』(1989年、大修館書店)で『恋する女たち』(新潮文庫)の福田のテキストから、「a long, slow look」を「遠いどんよりしたまなざし」としている語その他を「初歩を誤った」誤訳であると指摘している(堀内によれば、この表現は正しくは「ゆっくり、じっと」という、距離ではなく時間としてのlongとslowであるとする)。小川高義は、『老人と海』(光文社古典新訳文庫、2014年)訳者解説で、老人の「aloud」を福田が「叫ぶ、ののしる」など感情的に翻訳している点を批判、老人の性格描写および近現代の用法からその語は単に「口にした」程度のものである、と考察している。

劇作家、演出家でも活躍した。福田恆存(1912年生)は、1930年代の十代より評論、劇作を開始、『我国新劇運動の過去と現在』を発表するなど、新劇運動にも参画した。支持を表明する築地座(1932年結成)の戯曲公募にも応じ、処女作『或る街の人』が佳作に選ばれた事で、友田恭助らの面識を得る。文壇へのデビュー後には、岸田國士が主宰する雲の会(1950年結成)に参加し、文学座でのシェイクスピア悲劇『ハムレット』(1955年初演)の翻訳、演出を行った。1963年からは、財団法人・現代演劇協会の理事長を務め、協会附属の劇団雲、劇団欅、更には劇団昴を主宰する。

やがて芥川と対立すると、協会内で新たに「劇団欅」を設立し、「劇団雲」から手を引いて芥川らと一線を画するようになった。1975年(昭和50年)に芥川、仲谷、岸田、中村伸郎ら「劇団雲」の大部分が現代演劇協会を離脱し、「演劇集団 円」を設立すると、「劇団雲」の残留派と「劇団欅」を統合し、「劇団昴」を結成した。

1981年(昭和56年)に『演劇入門』(えんげきにゅうもん)を刊行。没後の2020年(令和2年)に『演劇入門 増補版』(2020年8月、中央公論新社)が中公文庫で再刊された。

父: 幸四郎

母: まさ

長弟: 二郎

長妹: 悠由枝

次妹: 妙子(俳優加藤和夫夫人)

末妹: 伸子(洋画家勝呂忠夫人)

長男: 適

次男: 逸

『作家の態度』(中央公論社、1947年/中公文庫、1981年)

『近代の宿命』(東西文庫、1947年)

『平衡感覺』(眞善美社、1947年)

『太宰と芥川』(新潮社、1948年/日本図書センター(復刻)、1984年)

    『芥川龍之介と太宰治』(第三文明社〈レグルス文庫〉、1977年)

    『白く塗りたる墓』(河出書房、1948年)

    『現代作家』(新潮社、1949年)

    『知慧について』(糸書房、1949年)

    『西歐作家論』(創元社、1949年、創元文庫、1951年/講談社<名著シリーズ>(増補版)、1966年)

    『否定の精神』(銀座出版社、1949年)- アフォリズム集

    『小説の運命』(角川書店、1949年)

    『藝術とはなにか』(要書房、1950年、新潮文庫、1959年/中公文庫、1977年、解説松原正)

    『作家論』(角川文庫(全3冊)、1952-53年)

    『ロレンスの結婚觀―チャタレイ裁判最終辯論』(河出書房<市民文庫>、1953年、河出文庫、1956年)

    ※後者で「愛とはなにか ロレンス論」に改題、のち『西欧作家論』に収録

    『平和論にたいする疑問』(文藝春秋新社、1955年)

    『文化とはなにか』(東京創元社、1955年)

    『インテリかたぎ』(池田書店、1955年)

    『人間・この劇的なるもの』(新潮社、1956年、新潮文庫、1960年/中公文庫、1975年、解説松原正)

    『幸福への手帖』(新潮社、1956年)

      改題『私の幸福論』(高木書房、1979年)

      『戰爭と平和と』(講談社 ミリオン・ブックス、1957年)

      『坐り心地の惡い椅子』(新潮社、1957年)

      『劇場への招待』(新潮社、1957年)

      『私の演劇白書』(新潮社、1958年)

      『私の戀愛教室』(新潮社、1959年)

      『批評家の手帖』(新潮社、1959年)

      『常識に還れ』(新潮社、1960年)

      『私の國語敎室』(新潮社、1960年、新潮文庫、1961年、増訂版1975年/中公文庫(再訂版)、1983年)

      『論爭のすすめ』(新潮社、1961年)

      『私の演劇敎室』(新潮社、1961年)

      『現代の惡魔』(新潮社、1962年)

      『平和の理念』(新潮社、1965年)

      『建白書』(潮出版社、1966年)

      『日本を思ふ』(文藝春秋<人と思想>、1969年)- 選集版

      『生き甲斐といふ事』(新潮社、1971年)

      『言論の自由といふ事』(新潮社、1973年)

      『日米兩國民に訴へる 日本の将来』(高木書房、1974年)‐ 同時期に編著(下記)を企画

      『知る事と行ふ事と』(新潮社、1976年)

      『せりふと動き 役者と観客のために』(玉川大学出版部、1979年)

      『教育とは何か』(玉川大学出版部、1980年)

      『人間不在の防衞論議』(新潮社、1980年)

      『私の英國史』(中央公論社、1980年)

      『文化なき文化國家』(PHP研究所、1980年)- 旧著を再編

      『演劇入門』(玉川大学出版部、1981年)

      『問ひ質したき事ども』(新潮社、1981年)

      『日本を思ふ』(文春文庫、1995年)- 新編・解説佐伯彰一

      『私の幸福論』(ちくま文庫、1998年)

      『私の國語敎室』(文春文庫、2002年)- 底本は「全集」版

      『福田恆存文芸論集』(講談社文芸文庫、2004年)

      坪内祐三編 -「全集」未収録作品も含む文芸評論集、書誌・年譜を収録

      『人間・この劇的なるもの』(新潮文庫(改版)、2008年)- 解説佐伯彰一+坪内祐三

      『私の恋愛教室』(ちくま文庫、2009年※)

      『藝術とは何か』(中公文庫(改版)、2009年)

      『私の英国史』(中公文庫、2015年)- ジョン・バートン編「空しき王冠」福田逸訳+解説浜崎洋介

      『芥川龍之介と太宰治』(講談社文芸文庫、2018年10月※)- 解説浜崎洋介

      『演劇入門 増補版』(中公文庫、2020年8月※)- 解説福田逸

      『保守とは何か』(文藝春秋〈文春学藝ライブラリー〉、2013年10月)

      『国家とは何か』(文藝春秋〈文春学藝ライブラリー〉、2014年12月)

      『人間とは何か』(文藝春秋〈文春学藝ライブラリー〉、2016年2月)

      各・浜崎洋介編、代表作を年代別に精選したアンソロジーの文庫判

      『人間の生き方、ものの考え方 学生たちへの特別講義

      福田逸・国民文化研究会編(文藝春秋、2015年2月/文春学藝ライブラリー、2019年12月※)- 解説片山杜秀

      『私の人間論―福田恆存覚書』(浜崎洋介編・解説、ビジネス社、2020年11月)、ISBN 978-4828422220

      『福田恆存の言葉 処世術から宗教まで』(文春新書、2024年2月※)- 連続講演を初書籍化、序文浜崎洋介、あとがき福田逸

      『シェイクスピア』(中公文庫、2024年6月※)- 作品解題19編、あとがき福田逸

      『日本への遺言 福田恆存語録』(文藝春秋、1995年、文春文庫、1998年)

      中村保男・谷田貝常夫編 - 著作を軸に約300篇の語録断章を編む

      『滅びゆく日本へ 福田恆存の言葉』(河出書房新社、2016年6月※)

      佐藤松男編 - 著作全体から約400篇の語句を編み解説

      『福田恆存の手紙』福田逸編・解説(文藝春秋、2024年11月※)、ISBN 978-4163919171

      『最後の切札』(文潮社、1949年)

      『キティ颱風』(創元社、1950年)

      『戲曲武蔵野夫人』(河出市民文庫、1951年)- 原作大岡昇平

      『龍を撫でた男』(池田書店、1952年、新潮文庫、1955年)

      『福田恆存集 新文学全集11』(河出書房、1953年)

      ホレイショー日記・最後の切り札・キティ颱風・現代の英雄・龍を撫でた男

      『謎の女』(新潮社、1954年、河出新書、1955年)

      『明暗・崖のうへ』(新潮社、1956年)

      『解つてたまるか!・億萬長者夫人』(新潮社、1968年)

      『總統いまだ死せず』(新潮社、1970年)

      『ホレイショー日記』(槐書房、1979年)-限定200部+特装版5部

      ウィリアム・シェイクスピア

        シェイクスピア全集 第四巻 マクベス(河出書房、1955年)

        シェイクスピア全集 第五巻 ハムレット(河出書房、1955年)

        シェイクスピア全集 第九巻 リチャード三世(河出書房、1956年)

        シェイクスピア全集 第十四巻 夏の夜の夢(河出書房、1956年)

        シェイクスピア全集 第十六巻 じゃじゃ馬ならし(河出書房、1955年)

        福田恆存個人訳で『シェイクスピア全集』(新潮社 全15巻、補巻4巻、1959年-1986年)- ※以下は電子書籍でほぼ再刊

          第一巻 リチャード三世(新潮社、1960年)

          第二巻 じゃじゃ馬ならし(新潮社、1960年)

          第三巻 ロミオとジュリエット(新潮社、1964年)

          第四巻 夏の夜の夢(新潮社、1960年)

          第五巻 ヴェニスの商人(新潮社、1960年)

          第六巻 ヘンリー四世、第2部(新潮社、1967年)

          第七巻 空騒ぎ(新潮社、1962年)

          第八巻 ジュリアス・シーザー(新潮社、1960年)

          第九巻 お気に召すまま(新潮社、1963年)

          第十巻 ハムレット(新潮社、1959年)

          第十一巻 オセロー(新潮社、1960年)

          第十二巻 リア王(新潮社、1962年)

          第十三巻 マクベス(新潮社、1961年)

          第十四巻 アントニーとクレオパトラ(新潮社、1961年)

          第十五巻 あらし(新潮社、1965年)

          補巻 コリオレイナス(新潮社、1971年)

          補巻 十二夜(新潮社、1972年)

          補巻 タイタス・アンドロニカス(新潮社、1977年)

          補巻 リチャード二世(新潮社、1986年)

            シェイクスピア(世界の文学 第一巻)(中央公論社、1963年 新版1993年)

            シェイクスピア(新集・世界の文学 第一巻)(中央公論社、1969年 新版1994年)

            シェイクスピア(世界文学全集 第一巻)(河出書房新社、1965年)

            シェイクスピア(カラー版世界文学全集 第四巻)(河出書房新社、1967年)

              シェイクスピア(河出世界文学全集 第二巻)(河出書房新社、1989年)- 新装版

              シェイクスピア I・II(新潮世界文学 第一・二巻)(新潮社、1968年)

              ハムレット(新潮文庫、1967年)- 各・文庫版は度々改版

              ヴェニスの商人(新潮文庫、1967年)

              リア王(新潮文庫、1967年)

              ジュリアス・シーザー(新潮文庫、1968年)

              マクベス(新潮文庫、1969年)

              夏の夜の夢・あらし(新潮文庫、1971年)

              じゃじゃ馬ならし・空騒ぎ(新潮文庫、1972年)

              アントニーとクレオパトラ(新潮文庫、1972年)

              オセロー(新潮文庫、1973年)

              リチャード三世(新潮文庫、1974年)

              お気に召すまま(新潮文庫、1981年)

              エーヴ・キュリー

                戰塵の旅 ロシア篇(坂西志保との共訳、日本橋書店、1946年)

                アーネスト・ヘミングウェイ

                  老人と海(チャールズ・E・タトル商会、1953年/改訂版1956年)

                  老人と海(ヘミングウェイ全集 第10巻:三笠書房、1956年/改訂版1966年/決定版「第7巻」1973年)

                  老人と海(新潮文庫、1966年、改版1994年、新訂版2003年)、※電子書籍も刊

                    ヘミングウェイ(世界の文学 第44巻:中央公論社、1964年 新版1993年)

                    ヘミングウェイII(新潮世界文学 第四十四巻:新潮社、1970年)、各『老人と海』を所収

                    T・S・エリオット

                      カクテル・パーティ(小山書店、1951年 / 創元文庫、1952年)

                      現代世界文学全集 (26) T・S・エリオット(新潮社、1954年)

                      エリオット全集 (2) 詩劇(中央公論社、1960年、改訂版1971年、新装版1981年)

                      オスカー・ワイルド

                        ワイルド語録(池田書店、1950年)

                        獄中記(新潮文庫、1954年、改版1968年)

                        サロメ(新潮社、1958年 / 岩波文庫、1959年、改版2000年)、※電子書籍も刊

                        ドリアン・グレイの肖像(新潮文庫、1962年、改版1967年、新装改版2004年)、※電子書籍も刊

                        アーサー卿の犯罪(中央公論社、1952年 / 福田逸との共訳、中公文庫、1977年)、短編集

                        J・M・バリー

                          あっぱれクライトン(鳴海四郎との共訳、河出市民文庫、1953年)

                          ジェームズ・サーバー

                            現代イソップ(万有社、1950年)

                            SEXは必要か(E・B・ホワイト共著、南春治との共訳、新潮社〈一時間文庫〉、1953年)

                            D・H・ロレンス

                              恋する女たち(新潮文庫 全3巻、1952年 / 改版全2巻、1969年)

                              性・文学・検閲(新潮社、1956年)- 論文集で中村保男が下訳

                              死んだ男・てんとう虫(新潮文庫、1957年)

                                ロレンスI(新潮世界文学 第三十九巻:新潮社、1970年)に所収。

                                現代人は愛しうるか 黙示録論(白水社、1951年 / 筑摩叢書、1965年)- 遺作「アポリカブス」を訳

                                  改訳版(中公文庫、1982年 / ちくま学芸文庫、2004年、高橋英夫解説)、※後者は電子書籍も刊

                                  G・K・チェスタトン

                                    正統とは何か(チェスタトン著作集(1)、春秋社、1973年、新装版1995年、2009年)- 実際は安西徹雄による翻訳

                                    詩人と狂人たち(国書刊行会〈世界幻想文学大系〉、1976年 / 創元推理文庫、1977年)- 実際は中村保男訳、※グーテンベルク21(電子書籍)で再刊

                                    バーナード・ショー

                                      聖女ジャンヌ・ダーク(松原正との共訳、新潮社、1963年)

                                      ヘンリク・イプセン

                                        ヘッダ・ガーブラー(中央公論社、1979年)- 英訳版での訳書

                                        ソポクレス

                                          オイディプス王・アンティゴネ(新潮文庫、1984年、改版2014年)- 英訳版での訳書

                                          コリン・ウィルソン

                                            アウトサイダー(河出書房新社、1957年)- 中村保男との共訳

                                            福田恆存著作集(全8巻、新潮社、1957 - 1958年)、3巻目までは創作集、他の5巻は評論集

                                            福田恆存評論集(全7巻、新潮社、1966年)、5巻目までは上記新版

                                            福田恆存全集(全8巻、文藝春秋、1987 - 1988年)、実質は自選集、第7巻に年譜、第8巻は創作集

                                            福田恆存翻訳全集(全8巻、文藝春秋、1992 - 1993年)、半数がシェイクスピア作品

                                            福田恆存評論集(全20巻別巻1、麗澤大学出版会、2007年11月 - 2011年3月)

                                            当初は全12巻別巻1で、2009年中に完結予定だったが同年に変更。別巻はホレイショー日記・年譜、著書目録、索引ほか。

                                            福田恆存戯曲全集(全5巻別巻1、文藝春秋、2008年11月 - 2011年5月)

                                            別巻は「劇場への招待」、「私の演劇白書」、「觀客への訴へ」ほか。

                                            福田恆存対談・座談集(全7巻、玉川大学出版部、2011年4月 - 2012年10月)

                                            芥川龍之介研究-作家研究叢書(新潮社、1957年)

                                            國語問題論爭史(新潮社、1962年)- 著者名は福田だが、実質は門下生の土屋がまとめた。

                                            土屋道雄『國語問題論爭史』(玉川大学出版部、2005年)、ISBN 4472403153 - 増訂版

                                            現代日本思想大系 32 反近代の思想(筑摩書房、1965年)- 福田名義での解説担当だが、実際は西尾幹二による口述筆記。

                                            中国のすべて 日本の将来(企画・監修、高木書房、1973年)

                                              ソ連のすべて 日本の将来(同、高木書房、1974年)

                                              教育のすべて 日本の将来(同、高木書房、1974年)

                                              新聞のすべて 日本の将来(同、高木書房、1975年)

                                              国家意識なき日本人 日本の将来(同、高木書房、1976年)

                                              中国はどうなるか 続・中国のすべて 日本の将来(桑原寿二と企画監修、高木書房、1976年)

                                              憲法のすべて 日本の将来(同、高木書房、1977年)

                                              朝鮮半島のすべて 日本の将来(同、高木書房、1977年)

                                              福田恆存 世相を斬る(サンケイ出版、1978年)‐日曜午前のテレビ番組でのゲストとの対談。

                                              福田恆存講演 第1集 日本の近代化とその自立 (新潮カセット、新潮社、1996年4月)- 第1・2集は連続講演「処世術から宗教まで」。

                                              福田恆存講演 第2集 理想の名に値するもの(新潮カセット、新潮社、1996年6月)- 1976年3月から1977年3月にかけ三百人劇場で行われた。

                                              福田恆存講演 第3集 近代日本文学について/シェイクスピア劇の魅力(新潮カセット、新潮社、1996年8月)

                                              井尻千男『劇的なる精神 福田恆存』日本教文社〈教文選書〉、1994年6月。ISBN 4-531-01517-7。 

                                                井尻千男『劇的なる精神 福田恆存』徳間書店〈徳間文庫 教養シリーズ〉、1998年7月。ISBN 4-19-890934-2。 

                                                岩本真一「第3章 福田恆存の「近代の超克」論―「言葉」と「共同体」」『超克の思想』水声社、2008年12月。ISBN 4-89176-704-9。 

                                                遠藤浩一『福田恆存と三島由紀夫 1945〜1970』麗澤大学出版会(上・下)、2010年4月。ISBN 4-89205-596-4 / ISBN 4-89205-597-2。 

                                                岡本英敏『福田恆存』慶應義塾大学出版会、2014年4月。ISBN 4-7664-2128-0。 

                                                川久保剛『福田恆存 人間は弱い』ミネルヴァ書房〈日本評伝選〉、2012年7月。ISBN 4-623-06388-7。 

                                                金子光彦『福田恆存論』近代文芸社、1996年5月。ISBN 4-7733-5405-4。 

                                                久米明『僕の戦後舞台・テレビ映画史70年』河出書房新社、2018年11月。ISBN 4-309-27985-6。 後半が師・福田恆存との回想記。

                                                向坂隆一郎『回想の向坂隆一郎』向坂隆一郎追悼集編集会、1984年。 

                                                斎藤禎『文士たちのアメリカ留学 一九五三~一九六三』書籍工房早山、2018年12月。ISBN 4-904701-54-2。 

                                                辻村明「偽善との戦い―孤高の精神 福田恆存」『自分と戦った人々』高木書房、1993年4月。ISBN 4-88471-042-8。 

                                                土屋道雄『福田恆存と戦後の時代-保守の精神とは何か』日本教文社〈教文選書〉、1989年8月。ISBN 4-531-01511-8。 

                                                坪内祐三「「一九七九年の福田恆存」および「丸山真男か福田恆存か」」『ストリートワイズ』晶文社、1997年4月。ISBN 4-7949-6301-7。 

                                                  坪内祐三「「一九七九年の福田恆存」および「丸山真男か福田恆存か」」『ストリートワイズ』講談社文庫、2009年4月。ISBN 4-06-276332-X。 電子書籍も刊

                                                  坪内祐三「一九八二年の「福田恆存論」」『後ろ向きで前へ進む』晶文社、2002年8月。ISBN 4-7949-6540-0。 

                                                  中村保男『絶對の探求 福田恆存の軌跡』麗澤大学出版会、2003年8月。ISBN 4-89205-467-4。 

                                                  西尾幹二「「素心」の思想家・福田恆存の哲学」『真贋の洞察』文藝春秋、2008年10月。ISBN 4-16-370370-5。 

                                                  西部邁「「言葉の弓射る」精神の書 〈福田恆存全集〉刊行に寄せて」『ニヒリズムを超えて』角川春樹事務所〈ハルキ文庫〉、1997年11月、170-173頁。ISBN 4-89456-362-2。  - 日本文芸社(1989年)を改訂。

                                                    西部邁「保守思想の神髄――福田恆存」『日本の保守思想』角川春樹事務所〈ハルキ文庫〉、2012年5月、224-264頁。ISBN 4-7584-3662-2。  -『思想史の相貌』(世界文化社、1991年)を改題・改訂

                                                    西部邁「106 福田恆存」『学問』講談社、2004年4月、342-344頁。ISBN 4-06-212369X。 

                                                    浜崎洋介『福田恆存 思想の〈かたち〉 イロニー・演戯・言葉』新曜社、2011年11月。ISBN 4-7885-1263-7。 

                                                    福田逸『父・福田恆存』文藝春秋、2017年7月。ISBN 416-3906886。 

                                                      福田逸『父・福田恆存』文春学藝ライブラリー、2021年6月。ISBN 416-8130924。 電子書籍も刊

                                                      前田嘉則『文學の救ひ 福田恆存の言説と行為と』郁朋社、1999年4月。ISBN 4-87302-0204。 

                                                      持丸博、佐藤松男『証言 三島由紀夫・福田恆存 たった一度の対決』文藝春秋、2010年10月。ISBN 4-16-373250-0。 

                                                      『総特集 福田恆存―人間・この劇的なるもの』河出書房新社編、2015年5月。ISBN 4-309247091

                                                      入門・福田恆存、インタビュー、メモワール、福田恆存論セレクション、福田恆存への10の視点、単行本未収録作品、主要著作30作ガイドほか

                                                      ^ “福田恆存 ~〈戦後〉に異議あり 保守の論客~” (PDF). グレート・ワークスの世界 ―近現代日本の思想と学問―. 神奈川県立図書館. 2014年8月10日時点のオリジナルよりアーカイブ。2014年7月28日閲覧。

                                                      ^ “福田恒存”. デジタル版 日本人名大辞典+Plus. コトバンク. 2012年6月23日閲覧。

                                                      ^ 三谷太一郎「「文明化」・「西洋化」・「近代化」をめぐって: 福沢諭吉と丸山眞男─日本近代の先導者と批判者─」『日本學士院紀要』第72巻Special_Issue、2018年、226頁、doi:10.2183/tja.72.Special_Issue_209。 

                                                      ^ 『吉本隆明全集9 1964-1968』晶文社、2015年6月、283-296頁。 

                                                      ^ 『『平衡感覚ー福田恆存を悼んで』、柄谷行人、新潮』新潮社、1995年2月、250-253頁。 

                                                      ^ “戦後日本の知識人論と「進歩的文化人」批判”. 九州大学附属図書館. 2025年2月20日閲覧。

                                                      ^ “ハンドブック近代日本政治思想史 幕末から昭和まで”. www.minervashobo.co.jp. ミネルヴァ書房. 2023年9月12日閲覧。

                                                      ^ “演劇入門 -福田恆存 著|文庫|中央公論新社”. www.chuko.co.jp. 2023年8月13日閲覧。

                                                      ^ 竹内洋『メディアと知識人 - 清水幾太郎の覇権と忘却』中央公論新社、2012年、308頁。ISBN 978-4120044052。 

                                                      ^ “孟子 盡心上”. 中國哲學書電子化計劃. 2012年6月21日閲覧。 “人之有德慧術知者,恒存乎疢疾”

                                                      ^ 川久保2017 6-10頁

                                                      ^ 川久保2017 11-13頁

                                                      ^ 川久保2017 14-24頁

                                                      ^ 川久保2017 24-34頁

                                                      ^ 岩波書店編集部 編『近代日本総合年表 第四版』岩波書店、2001年11月26日、367頁。ISBN 4-00-022512-X。 

                                                      ^ 岩井寛『作家の臨終・墓碑事典』(東京堂出版、1997年)283頁

                                                      ^ 設立50年目の2013年秋に一旦解散した。

                                                      ^ 同会の出版部編集委員として活動。会誌『あるびよん』の編集委員を務める。『あるびよん』創刊号、新月社、1949年

                                                      ^ http://www.shiro1000.jp/tau-history/tama-zoukei/tama-zoukei.html

                                                      ^ 『福田恆存全集 第三卷』「覚書三」

                                                      ^ 竹内 2011, p. 289.

                                                      ^ 竹内 2011, p. 288.

                                                      ^ 竹内 2011, p. 290.

                                                      ^ 『諸君!』1997年11月号、呉智英・坪内祐三「福田恒存から断筆・筒井康隆まで戦後論壇この50人・50冊」

                                                      ^ 小林よしのり『ゴーマニズム宣言PREMIUM 修身論』マガジンハウス、2010年、203-206頁。 

                                                      ^ 『福田恆存全集 第五卷』文藝春秋、1987年。 

                                                      ^ 川久保剛「福田恆存 ミネルヴァ日本評伝選」、ミネルヴァ書房、2012年、pp.18-23。

                                                      ^ 宮野江里加「「雲の会」論——文学立体化運動の再考」『身体表象』第3巻、身体表象文化学会、2020年3月、2023年8月13日閲覧。 

                                                      ^ 井上優「岩田豊雄の中のシェイクスピア--1955年 福田恆存演出『ハムレット』成立の一背景」『西洋比較演劇研究』第19巻第1号、西洋比較演劇研究会、2020年、23-37頁、doi:10.7141/ctr.19.23、ISSN 1347-2720、NAID 130007825948。 

                                                      ^ “現代演劇協会年表 – 現代演劇協会 デジタルアーカイヴ”. onceuponatimedarts.com. 2023年8月13日閲覧。

                                                      ^ 『演劇入門』玉川大学出版部、1981年6月15日。http://www.tamagawa-up.jp/book/b28620.html。 後年にオンデマンド版で再刊

                                                      ^ “演劇入門 -福田恆存 著|文庫|中央公論新社”. www.chuko.co.jp. 2023年8月13日閲覧。

                                                      ^ 1980年代に発表された『演劇入門』に、文庫・増補版は評論を追加。なお版元・中央公論新社は、2000年代に読売新聞社を軸とするメディア・コングロマリットの一社となった。

                                                      ^ 昭和37年から昭和55年にかけ、九州で四度行った講演と問答集

                                                      ^ 編著『シェイクスピア バースデイブック SHAKESPEARE BIRTHDAY BOOK』(現代演劇協会、新潮社制作、1967年、村上芳正装丁、非売品)、左に語句、右に日記・メモ帳

                                                      ^ 他に『シェイクスピア 6大名作』(河出書房新社、1981年)、福田訳は『ハムレット』、『オセロー』

                                                      ^ 他に「奇商クラブ」「ポンド氏の逆説」も、実質は中村保男訳(各・初訳は東京創元社「世界推理小説全集」、各・電子書籍で再刊)

                                                      ^ 旧版『ノーベル賞文学全集20 ジョージ・バーナード・ショー ほか』に受賞演説と収録(主婦の友社、1972年)

                                                      ^ 新潮社の編集者、退社後は演劇関係で福田を支えた

                                                      ^ 「第9章 アメリカから帰った福田恆存は、「文化人」の「平和論」を果敢に攻撃した」を収録。著者は文藝春秋「諸君」などでの担当編集者

                                                      ^ 著者自身により、Amazon Kindle(電子書籍)で再刊。2012年11月

                                                      竹内洋『革新幻想の戦後史』(中央公論新社、2011年10月)ISBN 978-4120043000

                                                      川久保剛『福田恆存-人間は弱い』(ミネルヴァ書房、2012年7月)ISBN 978-4623063888

                                                      福田逸『父・福田恆存』(文藝春秋、2017年7月)ISBN 978-4163906881

                                                      吉田健一

                                                      中村光夫

                                                      大岡昇平

                                                      三島由紀夫

                                                      ドナルド・キーン

                                                      朴正煕

                                                      林健太郎

                                                      宇野精一

                                                      清水幾太郎

                                                      松原正

                                                      杉村春子

                                                      芥川比呂志

                                                      久米明

                                                      鳳八千代

                                                      チャタレー裁判

                                                      鉢の木会

                                                      文学座

                                                      劇団雲

                                                      劇団欅

                                                      福田・金田一論争

                                                      日本文化会議

                                                      福田恆存研究サイト

                                                      現代演劇協会 デジタルアーカイヴ

                                                      1943: 島田墨仙

                                                      1948: 伊東深水

                                                      1951: 徳岡神泉

                                                      1953: 児玉希望

                                                      1954: 金島桂華

                                                      1955: 橋本明治

                                                      1956: 東山魁夷・山口華楊

                                                      1957: 杉山寧

                                                      1958: 森白甫・菅楯彦・望月春江

                                                      1959: 加藤栄三・森田沙伊

                                                      1960: 高山辰雄・池田遙邨・郷倉千靱

                                                      1961: 川崎小虎・岩田正巳・矢野橋村・西山英雄

                                                      1962: 榊原紫峰・小倉遊亀・三輪晁勢

                                                      1963: 奥田元宋・山田申吾

                                                      1964: 山本丘人

                                                      1965: 浜田観・麻田弁自

                                                      1966: 中村貞以・山本倉丘

                                                      1967: 上村松篁・佐藤太清

                                                      1968: 伊東万燿

                                                      1969: 三谷十糸子

                                                      1970: 寺島紫明

                                                      1971: 吉岡堅二

                                                      1972: 岩橋英遠

                                                      1973: 大山忠作

                                                      1974: 猪原大華

                                                      1975: 片岡球子

                                                      1976: 川本末雄

                                                      1977: 加藤東一

                                                      1978: 浦田正夫

                                                      1979: 松尾敏男

                                                      1980: 浜田台児

                                                      1981: 加倉井和夫

                                                      1982: 吉田善彦

                                                      1984: 福王寺法林

                                                      1985: 村山径

                                                      1986: 関主税

                                                      1987: 堂本元次

                                                      1988: 鈴木竹柏

                                                      1989: 佐藤圀夫

                                                      1990: 郷倉和子

                                                      1991: 稗田一穂

                                                      1992: 山岸純

                                                      1993: 岩沢重夫

                                                      1994: 白鳥映雪

                                                      1995: 上村淳之

                                                      1997: 中路融人

                                                      2000: 那波多目功一

                                                      2001: 福王寺一彦

                                                      2003: 岩倉寿

                                                      2004: 宇佐美江中

                                                      2005: 川崎春彦

                                                      2006: 福田千惠

                                                      2007: 土屋礼一

                                                      2008: 清水達三

                                                      2011: 山﨑隆夫

                                                      2013: 能島和明

                                                      2016: 後藤純男

                                                      2017: 西田俊英

                                                      2018: 田渕俊夫

                                                      2020: 村居正之

                                                      1942: 小磯良平

                                                      1943: 宮本三郎

                                                      1950: 鍋井克之

                                                      1951: 三宅克己・寺内万治郎

                                                      1952: 白滝幾之助・中山巍

                                                      1953: 石川寅治

                                                      1954: 小糸源太郎

                                                      1956: 鬼頭鍋三郎

                                                      1957: 鈴木千久馬・東郷青児

                                                      1958: 中野和高

                                                      1959: 木村荘八・小山敬三・林武

                                                      1960: 大久保作次郎・鈴木信太郎

                                                      1961: 新道繁・田崎広助

                                                      1962: 耳野卯三郎

                                                      1963: 田村一男・中村琢二

                                                      1964: 中川紀元・岡鹿之助

                                                      1965: 吉井淳二

                                                      1966: 池部鈞・井手宣通

                                                      1967: 島村三七雄

                                                      1968: 佐竹徳・服部正一郎

                                                      1969: 黒田重太郎・中村善策

                                                      1970: 小堀進・森田茂

                                                      1971: 高光一也

                                                      1972: 高田誠

                                                      1973: 野村守夫

                                                      1976: 岡田又三郎

                                                      1977: 伊藤清永

                                                      1979: 宮永岳彦

                                                      1980: 西山真一

                                                      1981: 楢原健三

                                                      1982: 菅野矢一

                                                      1984: 寺田竹雄

                                                      1985: 渡辺武夫

                                                      1986: 広瀬功

                                                      1988: 大内田茂士

                                                      1990: 鶴岡義雄

                                                      1991: 国領経郎

                                                      1992: 平松譲

                                                      1993: 藤本東一良

                                                      1994: 芝田米三

                                                      1995: 織田広喜

                                                      1996: 奥谷博

                                                      1997: 寺島竜一

                                                      1998: 中山忠彦

                                                      1999: 島田章三

                                                      2000: 庄司栄吉

                                                      2001: 絹谷幸二

                                                      2002: 清原啓一

                                                      2003: 塗師祥一郎

                                                      2004: 山本貞

                                                      2005: 寺坂公雄

                                                      2006: 村田省蔵

                                                      2007: 大津英敏

                                                      2008: 藤森兼明

                                                      2009: 藪野健

                                                      2010: 山本文彦

                                                      2012: 池口史子

                                                      2013: 佐藤哲

                                                      2015: 馬越陽子

                                                      2017: 根岸右司

                                                      2018: 湯山俊久

                                                      1943: 古賀忠雄

                                                      1950: 吉田三郎

                                                      1952: 加藤顕清

                                                      1953: 沢田正広

                                                      1954: 清水多嘉示

                                                      1955: 橋本朝秀

                                                      1957: 雨宮治郎

                                                      1958: 松田尚之

                                                      1961: 堀進二

                                                      1963: 中川清・大内青圃

                                                      1966: 円鍔勝三・藤野舜正

                                                      1968: 北村治禧

                                                      1970: 昼間弘

                                                      1971: 水船六洲

                                                      1972: 富永直樹

                                                      1973: 進藤武松

                                                      1974: 木下繁

                                                      1975: 分部順治

                                                      1977: 淀井敏夫

                                                      1979: 三坂耿一郎

                                                      1980: 佐藤助雄

                                                      1981: 野々村一男

                                                      1982: 伊藤五百亀

                                                      1985: 小森邦夫

                                                      1986: 高橋剛

                                                      1987: 中村博直

                                                      1988: 中村晋也

                                                      1990: 雨宮敬子

                                                      1991: 長江録弥

                                                      1992: 柴田鋼造

                                                      1994: 吉田鎮雄

                                                      1996: 橋本堅太郎

                                                      1997: 雨宮淳

                                                      1998: 川崎普照

                                                      1999: 山田良定

                                                      2002: 蛭田二郎

                                                      2003: 澄川喜一

                                                      2004: 山本真輔

                                                      2005: 能島征二

                                                      2006: 市村緑郎

                                                      2007: 瀬戸剛

                                                      2008: 神戸峰男

                                                      2009: 宮瀬富之

                                                      2012: 吉野毅

                                                      2016: 山田朝彦

                                                      2019: 池川直

                                                      1943: 吉田源十郎

                                                      1950: 小場恒吉

                                                      1951: 岩田藤七

                                                      1952: 山鹿清華

                                                      1953: 香取正彦

                                                      1954: 沼田一雅 山崎覚太郎・楠部弥一

                                                      1955: 杉浦非水・内藤春治

                                                      1956: 初代竜村平蔵・六代目清水六兵衛・三井義夫

                                                      1957: 宮之原謙

                                                      1958: 山室百世

                                                      1959: 三代目井上良斎・大須賀喬

                                                      1960: 各務鑛三・岸本景春

                                                      1961: 佐治賢使・皆川月華

                                                      1962: 蓮田修吾郎・山脇洋二

                                                      1963: 河村蜻山・番浦省吾・森野嘉光

                                                      1964: 辻光典

                                                      1965: 高橋節郎

                                                      1966: 帖佐美行

                                                      1967: 浅見隆三

                                                      1968: 北出塔次郎・安原喜明

                                                      1969: 般若侑弘

                                                      1970: 海野建夫

                                                      1971: 吉賀大眉

                                                      1973: 佐野猛夫

                                                      1980: 新開寛山

                                                      1981: 浅蔵五十吉

                                                      1982: 岩田久利

                                                      1983: 大久保婦久子

                                                      1984: 十三代目中里太郎右衛門

                                                      1985: 大樋年朗

                                                      1986: 折原久佐ヱ門

                                                      1988: 三谷吾一

                                                      1989: 藤田喬平

                                                      1990: 奥田小由女

                                                      1991: 青木竜山

                                                      1992: 永井鉄太郎

                                                      1993: 中井貞次

                                                      1994: 井波唯志

                                                      1996: 大塩正義

                                                      1997: 河合誓徳

                                                      1998: 今井政之

                                                      1999: 西本瑛泉

                                                      2000: 吉賀将夫

                                                      2001: 川尻一寛

                                                      2003: 大角勲

                                                      2004: 伊藤裕司

                                                      2006: 原益夫

                                                      2007: 森野泰明

                                                      2010: 武腰敏昭

                                                      2012: 宮田亮平

                                                      2013: 寺池静人

                                                      2016: 春山文典

                                                      2018: 三田村有純

                                                      2019: 並木恒延

                                                      1951: 川村驥山

                                                      1953: 辻本史邑

                                                      1955: 西川寧

                                                      1957: 鈴木翠軒

                                                      1960: 田中親美・松本芳翠

                                                      1961: 安東聖空・二代中村蘭台

                                                      1962: 炭山南木

                                                      1963: 山崎節堂

                                                      1964: 松井如流

                                                      1965: 日比野五鳳

                                                      1966: 青山杉雨

                                                      1967: 金子鷗亭

                                                      1968: 村上三島

                                                      1969: 田中塊堂

                                                      1970: 桑田笹舟

                                                      1971: 大石隆子・金田心象

                                                      1972: 広津雲仙

                                                      1973: 宮本竹径

                                                      1976: 木村知石

                                                      1977: 殿村藍田

                                                      1978: 上条信山

                                                      1981: 小坂奇石

                                                      1983: 杉岡華邨

                                                      1984: 小林斗盦

                                                      1985: 古谷蒼韻

                                                      1986: 浅見筧洞

                                                      1987: 今井凌雪

                                                      1989: 浅香鉄心

                                                      1990: 伊藤鳳雲

                                                      1991: 近藤摂南

                                                      1992: 成瀬映山

                                                      1993: 尾崎邑鵬

                                                      1994: 栗原蘆水

                                                      1995: 高木聖鶴

                                                      1996: 榎倉香邨

                                                      1997: 甫田鵄川

                                                      1998: 松下芝堂

                                                      1999: 日比野光鳳

                                                      2000: 梅原清山

                                                      2001: 津金孝邦

                                                      2002: 桑田三舟

                                                      2003: 井茂圭洞

                                                      2004: 新井光風

                                                      2005: 黒野清宇

                                                      2006: 劉蒼居

                                                      2007: 池田桂鳳

                                                      2008: 杭迫柏樹

                                                      2009: 小山やす子

                                                      2010: 樽本樹邨

                                                      2011: 黒田賢一

                                                      2012: 星弘道

                                                      2017: 高木聖雨

                                                      2018: 土橋靖子

                                                      2019: 真神巍堂

                                                      1950: 岸田日出刀

                                                      1952: 吉田五十八

                                                      1953: 村野藤吾

                                                      1957: 堀口捨己

                                                      1959: 中村順平

                                                      1961: 谷口吉郎

                                                      1962: 竹腰健造

                                                      1965: 前田健二郎

                                                      1966: 今井兼次

                                                      1967: 佐藤武夫

                                                      1968: 藤島亥治郎

                                                      1971: 海老原一郎

                                                      1974: 前川国男

                                                      1975: 吉村順三

                                                      1980: 白井晟一

                                                      1981: 大江宏

                                                      1982: 高橋靗一

                                                      1984: 芦原義信

                                                      1985: 西沢文隆

                                                      1987: 谷口吉生

                                                      1988: 池原義郎

                                                      1989: 内井昭蔵

                                                      1990: 阪田誠造

                                                      1991: 中村昌生

                                                      1992: 黒川紀章

                                                      1993: 安藤忠雄

                                                      1995: 柳沢孝彦

                                                      1996: 岡田新一

                                                      1999: 伊東豊雄

                                                      2000: 長谷川逸子

                                                      2001: 山本理顕

                                                      2003: 栗生明

                                                      2004: 宮本忠長

                                                      2006: 香山寿夫

                                                      2008: 鈴木了二

                                                      2010: 北川原温

                                                      2011: 古谷誠章

                                                      2013: 槇文彦

                                                      2015: 陶器二三雄

                                                      2020: 藤森照信

                                                      1950: 大仏次郎

                                                      1951: 小川未明

                                                      1952: 川端康成

                                                      1955: 坪田譲治

                                                      1956: 井伏鱒二

                                                      1957: 幸田文

                                                      1959: 井上靖

                                                      1960: 火野葦平

                                                      1961: 石川淳

                                                      1963: 獅子文六

                                                      1966: 中山義秀・永井竜男

                                                      1967: 伊藤整

                                                      1968: 網野菊

                                                      1969: 芹沢光治良

                                                      1972: 平林たい子・宇野千代

                                                      1973: 庄野潤三

                                                      1975: 中里恒子

                                                      1976: 司馬遼太郎・安岡章太郎

                                                      1977: 戸板康二・海音寺潮五郎

                                                      1979: 阿川弘之・遠藤周作・吉行淳之介

                                                      1980: 田中千禾夫

                                                      1981: 島尾敏雄

                                                      1982: 芝木好子・野口冨士男・小島信夫

                                                      1984: 河野多恵子

                                                      1986: 水上勉

                                                      1987: 三浦朱門・吉村昭

                                                      1988: 八木義徳

                                                      1989: 阪田寛夫

                                                      1993: 曽野綾子・石井桃子

                                                      1994: 竹西寛子

                                                      1995: 陳舜臣

                                                      1998: 大原富枝・堀田善衛

                                                      1999: 加賀乙彦

                                                      2000: 小川国夫・黒井千次・日野啓三

                                                      2001: 伊藤桂一

                                                      2003: 津村節子

                                                      2004: 中野孝次・富岡多恵子

                                                      2006: 辻井喬

                                                      2007: 三木卓

                                                      2009: 井上ひさし

                                                      2011: 山崎正和

                                                      2016: 辻原登

                                                      2017: 髙樹のぶ子

                                                      2019: 松浦寿輝

                                                      1942: 高村光太郎・川田順

                                                      1948: 折口信夫

                                                      1949: 半田良平

                                                      1951: 尾山篤二郎

                                                      1953: 三好達治・土屋文明・服部担風

                                                      1958: 川路柳虹

                                                      1964: 水原秋桜子

                                                      1971: 富安風生

                                                      1977: 宮柊二

                                                      1980: 佐藤佐太郎

                                                      1981: 飯田竜太

                                                      1983: 木俣修

                                                      1984: 中村草田男・中村汀女

                                                      1987: 山口誓子・上田三四二

                                                      1994: 那珂太郎

                                                      1995: 大岡信・清岡卓行

                                                      1997: 森澄雄

                                                      1998: 岡野弘彦・田村隆一

                                                      1999: 伊藤信吉

                                                      2003: 馬場あき子・まど・みちお・金子兜太

                                                      2005: 前登志夫

                                                      2015: 吉増剛造・鷹羽狩行

                                                      2016: 宇多喜代子

                                                      2019: 荒川洋治

                                                      1943: 野口米次郎

                                                      1950: 山内義雄

                                                      1951: 小林秀雄

                                                      1952: 日夏耿之介

                                                      1953: 石川欣一

                                                      1954: 小宮豊隆

                                                      1955: 鈴木信太郎

                                                      1956: 昇曙夢

                                                      1957: 折口信夫

                                                      1957: 和田芳恵

                                                      1958: 新関良三

                                                      1959: 吉田精一

                                                      1961: 河上徹太郎

                                                      1963: 福原麟太郎

                                                      1964: 亀井勝一郎

                                                      1966: 舟木重信・山本健吉

                                                      1967: 三宅周太郎・中村光夫

                                                      1969: 高橋健二

                                                      1971: 唐木順三

                                                      1973: 中村白葉

                                                      1976: 江藤淳

                                                      1977: 平野謙

                                                      1981: 福田恒存

                                                      1981: 生島遼一

                                                      1982: 佐伯彰一

                                                      1984: 磯田光一

                                                      1986: 富士川英郎

                                                      1990: 新庄嘉章

                                                      1991: 佐藤朔

                                                      1997: 高橋英夫

                                                      2000: 河竹登志夫

                                                      2001: 菅野昭正

                                                      2002: 高階秀爾

                                                      2010: 粟津則雄

                                                      2012: 三浦雅士

                                                      2017: 渡辺保

                                                      2018: 芳賀徹

                                                      1948: 野口兼資

                                                      1951: 観世華雪

                                                      1953: 桜間弓川

                                                      1954: 茂山弥五郎

                                                      1960: 近藤乾三

                                                      1961: 橋岡久太郎

                                                      1963: 後藤得三

                                                      1970: 六世野村万蔵

                                                      1975: 喜多実

                                                      1977: 三世茂山千作

                                                      1980: 宝生弥一

                                                      1983: 田中幾之助

                                                      1985: 梅若雅俊

                                                      1987: 四世野村万之丞

                                                      1988: 梅若恭行・観世元正

                                                      1990: 九世片山九郎右衛門・二世野村万作

                                                      1992: 八世観世銕之丞・宝生閑

                                                      1995: 二世金剛巌

                                                      1996: 二十二世金春惣右衛門

                                                      1999: 五十六世梅若六郎

                                                      2000: 粟谷菊生

                                                      2001: 近藤乾之助

                                                      2002: 関根祥六

                                                      2003: 友枝昭世

                                                      2005: 三世観世喜之

                                                      2006: 野村四郎

                                                      2007: 四世山本東次郎

                                                      2008: 一噌仙幸

                                                      2009: 九世観世銕之丞

                                                      2011: 山本孝

                                                      2013: 浅見真州

                                                      2014: 香川靖嗣

                                                      2015: 柿原崇志

                                                      2016: 高橋章

                                                      2017: 大槻文蔵

                                                      2019: 亀井忠雄

                                                      1951: 三代目中村時蔵

                                                      1952: 二代目市川猿之助

                                                      1953: 三代目市川寿海

                                                      1954: 三代目阪東寿三郎

                                                      1956: 三代目市川左団次

                                                      1962: 六代目中村歌右衛門

                                                      1966: 七代目尾上梅幸・八代目坂東三津五郎

                                                      1969: 十七代目中村勘三郎

                                                      1970: 二代目中村鴈治郎

                                                      1972: 十三代目片岡仁左衛門

                                                      1974: 八代目松本幸四郎

                                                      1975: 七代目中村芝翫

                                                      1981: 四代目中村雀右衛門

                                                      1982: 三代目實川延若

                                                      1984: 十七代目市村羽左衛門

                                                      1985: 二代目中村吉右衛門

                                                      1986: 二代目中村扇雀

                                                      1987: 五代目中村富十郎・七代目尾上菊五郎

                                                      1988: 片岡孝夫

                                                      1989: 十二代目市川団十郎

                                                      1990: 八代目中村福助

                                                      1991: 九代目坂東三津五郎

                                                      1993: 五代目中村松江

                                                      1996: 二代目中村又五郎

                                                      1999: 五代目中村勘九郎

                                                      2001: 六代目沢村田之助

                                                      2005: 九代目中村福助

                                                      2006: 十代目坂東三津五郎

                                                      2007: 五代目中村翫雀

                                                      2008: 五代目中村時蔵・五代目中村芝雀

                                                      2011: 三代目中村橋之助

                                                      2016: 五代目中村歌六・五代目坂東玉三郎

                                                      2017: 四代目市川左團次

                                                      2018: 三代目中村扇雀

                                                      2020: 十代目松本幸四郎

                                                      2021: 片岡孝太郎

                                                      1944: 二代目豊竹古靱太夫

                                                      1950: 四代目鶴沢清六

                                                      1963: 八代目竹本綱大夫

                                                      1968: 二代目野沢喜左衛門

                                                      1972: 六代目鶴沢寛治

                                                      1976: 十代目竹沢弥七

                                                      1997: 三代目吉田簑助

                                                      1998: 七代目竹本住大夫

                                                      2003: 九代目竹本綱大夫

                                                      2009: 豊竹咲大夫

                                                      2010: 三代目桐竹勘十郎

                                                      2011: 五代目野沢錦糸

                                                      2012: 二代目鶴沢藤蔵

                                                      2013: 六代目鶴沢燕三

                                                      2014: 吉田玉女

                                                      2018: 鶴澤清介

                                                      1948: 芝祐泰

                                                      1953: 三代目常磐津文字兵衛・初代中尾都山

                                                      1955: 山田抄太郎

                                                      1956: 三代目杵屋栄蔵

                                                      1957: 七代目芳村伊十郎

                                                      1959: 中能島欣一

                                                      1961: 十四代目杵屋六左衛門

                                                      1962: 安倍季巌

                                                      1968: 清元志寿太夫

                                                      1971: 五代目荻江露友

                                                      1972: 杵屋六一朗

                                                      1974: 中能島慶子

                                                      1980: 二代目上原真佐喜

                                                      1983: 三代目今藤長十郎

                                                      1987: 初代富山清琴

                                                      1990: 多忠麿

                                                      1991: 二代目青木鈴慕・清元栄三郎

                                                      1992: 三代目杵屋五三郎

                                                      1993: 四代目常磐津文字兵衛

                                                      1994: 山彦節子

                                                      1995: 山口五郎

                                                      1999: 十五代目杵屋喜三郎

                                                      2000: 東儀俊美

                                                      2002: 六代目山勢松韻

                                                      2002: 初代米川敏子

                                                      2003: 芝祐靖・東音宮田哲男

                                                      2004: 鶴沢清治・川瀬白秋・二代目富山清琴

                                                      2007: 唯是震一

                                                      2009: 七代目杵屋巳太郎・豊英秋

                                                      2010: 二代目今藤政太郎・五代目常磐津文字兵衛

                                                      2011: 二代目野坂操寿

                                                      2012: 山本邦山・笠置侃一

                                                      2013: 二代目米川文子

                                                      2014: 小野功竜

                                                      2015: 十二代目都一中・二代目米川敏子

                                                      2017: 鳥羽屋里長

                                                      2020: 杵屋勝国

                                                      1943: 井口基成

                                                      1948: 藤原義江

                                                      1961: 豊増昇

                                                      1965: 柳兼子

                                                      1966: 団伊玖磨

                                                      1967: 渡辺暁雄

                                                      1971: 園田高弘

                                                      1972: 小沢征爾

                                                      1975: 安川加寿子

                                                      1976: 朝比奈隆

                                                      1979: 江藤俊哉

                                                      1980: 武満徹

                                                      1986: 山田一雄

                                                      1989: 伊藤京子

                                                      1990: 三善晃

                                                      1991: 東敦子

                                                      1992: 若杉弘

                                                      1993: 堤剛

                                                      1994: 吉田雅夫

                                                      1996: 木村俊光

                                                      1999: 湯浅譲二

                                                      2002: 岩城宏之

                                                      2004: 前橋汀子

                                                      2005: 内田光子

                                                      2006: 畑中良輔

                                                      2007: 栗林義信

                                                      2009: 中村紘子

                                                      2010: 大野和士

                                                      2011: 栗山昌良

                                                      2013: 飯守泰次郎

                                                      2014: 野島稔

                                                      2017: 一柳慧

                                                      2019: 野平一郎

                                                      1952: 四代目井上八千代

                                                      1957: 二代目花柳寿輔

                                                      1963: 六代目藤間勘十郎

                                                      1965: 四代目藤間勘右衛門

                                                      1966: 八代目坂東三津五郎

                                                      1967: 吾妻徳穂

                                                      1979: 藤間藤子

                                                      1985: 森下洋子

                                                      1988: 二代目花柳寿楽

                                                      1989: 藤間友章

                                                      1990: 三代目花柳寿輔

                                                      1991: 十代目西川扇蔵

                                                      1992: 花柳寿南海

                                                      1997: 七代目藤間勘十郎

                                                      1999: 五代目井上八千代

                                                      2000: 藤間蘭景

                                                      2001: 五代目花柳芳次郎

                                                      2002: 二代目尾上菊之丞

                                                      2004: 二代目吾妻徳弥

                                                      2008: 藤間藤太郎

                                                      2015: 山村友五郎

                                                      2016: 二代目中村梅弥

                                                      2018: 三代目花柳寿楽

                                                      2019: 宮城能鳳

                                                      2020: 藤間蘭黄

                                                      2021: 西川箕乃助

                                                      1948: 杉村春子

                                                      1950: 伊藤熹朔

                                                      1955: 花柳章太郎

                                                      1956: 初代水谷八重子

                                                      1959: 小津安二郎

                                                      1980: 六代目市川染五郎

                                                      FAST

                                                      ISNI

                                                      VIAF

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                                                      イスラエル

                                                      アメリカ

                                                      日本

                                                      チェコ

                                                      オーストラリア

                                                      韓国

                                                      オランダ

                                                      CiNii Books

                                                      CiNii Research

                                                      IdRef

                                                      福田恆存

                                                      20世紀日本の演出家

                                                      20世紀日本の劇作家

                                                      20世紀日本の評論家

                                                      20世紀日本の翻訳家

                                                      日本の中等教育の教員

                                                      日本の舞台演出家

                                                      日本の文芸評論家

                                                      日本の英語文学研究者

                                                      菊池寛賞受賞者

                                                      読売文学賞受賞者

                                                      日本藝術院賞受賞者

                                                      日本藝術院会員

                                                      日本の保守思想家

                                                      日本のナショナリスト

                                                      イギリス文学者

                                                      シェイクスピアの翻訳者

                                                      京都産業大学の教員

                                                      東京女子大学の教員

                                                      日本大学の教員

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                                                      東京大学出身の人物

                                                      東京都区部出身の人物

                                                      1912年生

                                                      1994年没

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2025/03/29 19:40更新

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