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広瀬章人の情報 (ひろせあきひと)
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【4月4日】今日誕生日の芸能人・有名人

広瀬章人の情報(ひろせあきひと) 将棋 芸能人・有名人Wiki検索[誕生日、年齢、出身地、星座]

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広瀬 章人さんについて調べます

■名前・氏名
広瀬 章人
(読み:ひろせ あきひと)
■職業
将棋棋士
■広瀬章人の誕生日・生年月日
1987年1月18日
卯年(うさぎ年)、山羊座(やぎ座)
■出身地・都道府県
東京出身

(昭和62年)1987年生まれの人の年齢早見表

広瀬章人と同じ1987年生まれの有名人・芸能人

広瀬章人と同じ1月18日生まれの有名人・芸能人

広瀬章人と同じ出身地東京都生まれの有名人・芸能人


広瀬章人と関係のある人

戸辺誠: 広瀬章人、高崎一生とは同い年で、上述の第23回(1998年)小学生将棋名人戦では、茨城県勝田市立(現ひたちなか市)勝倉小学校6年の戸辺は3位。


佐藤康光: 2024年1月11日、第37期竜王戦1組ランキング戦での広瀬章人との対局に勝利し、通算成績1100勝(710敗)に到達。


北浜健介: 詰将棋を解くのも得意であり、2007年5月5日に開催された第4回詰将棋解答選手権で優勝した(2位谷川浩司、3位広瀬章人)。


村田智弘: C級1組への3人の昇級枠を争う第65期(2006年度)C級2組順位戦は、残り1局の時点で、村田、片上大輔、広瀬章人、上野裕和の4人が8勝1敗で並ぶ展開となった。


郷田真隆: 第65回NHK杯将棋トーナメントにおける広瀬章人八段との対局で、指した後に何回も駒をそろえる仕草を行い、時には広瀬八段の秒読み10秒近くまで盤上の駒揃えを行い続けて、マナー違反ではと指摘を受けた。


田中魁秀: 第69期(2010年)C級1組順位戦8回戦では、昇級争いのトップを独走していた広瀬章人王位を力戦の末に撃破し、順位戦における唯一の黒星を与えた。


橋本崇載: 2011年度、第83期棋聖戦では1回戦で広瀬章人に勝利しベスト8(2回戦で郷田真隆に敗れる。


藤井聡太: 8日の名人挑戦プレーオフでは広瀬章人に勝利し、名人挑戦を決めた。


郷田真隆: 二番勝負の相手は本戦決勝でも戦った広瀬章人であった。


山崎隆之: 2022年度には、第35期竜王戦で1組4位で決勝トーナメントに進み、稲葉陽、永瀬拓矢を破り挑戦者決定戦まで勝ち上がったが、2組優勝の広瀬章人に2連敗で敗れ挑戦権を逃した。


藤井猛: 決勝トーナメントでは先後問わず全ての対局で藤井システムを採用し、決勝で広瀬章人に勝利。


羽生善治: 2018年度の第31期竜王戦七番勝負で挑戦者の広瀬章人八段を相手にフルセットの上、3勝4敗で敗れ1990年度(1991年)の棋王獲得以来27年ぶりの無冠となった。


田村康介: 更に第69期(2010年度)でも第7回戦の豊島将之を除く全ての対局相手から勝利を収め広瀬章人に次ぐ成績を挙げ、僅か2期でB級2組への昇級を決めた。


稲葉陽: 2017年2月25日、第75期順位戦A級最終戦で森内俊之九段に勝利し、8勝1敗の成績で首位を保持し、佐藤天彦名人との名人戦の挑戦権を獲得した(2敗で追いかけていた羽生善治と広瀬章人がともに敗れて3敗となったため、結果に関わらず挑戦権は獲得していた)。


森内俊之: 森内の弟弟子の野月浩貴と広瀬章人によると、森内将棋には少なくとも「安全勝ち」というイメージは無く、「勝ち方のうまさ」と「攻守のギアチェンジ」に最も特徴があるという。


佐藤天彦: 3月16日、第20期竜王戦6組3回戦で同年代のライバル・広瀬章人にプロ入り初黒星を喫し連勝が途絶えたが、9連勝の中には広瀬との初戦があったので、いわば雪辱を果たされた格好となった。


久保利明: 第76期順位戦A級では、最終局前時点で豊島将之と共に6勝3敗の成績トップであったが、最終局で久保と豊島がどちらも敗れたことにより、6勝4敗で並んだ6人(豊島将之、久保利明、佐藤康光、広瀬章人、羽生善治、稲葉陽)による挑戦者決定プレーオフとなった。


若島正: 久保利明や広瀬章人などのトッププロや、宮田敦史や船江恒平などの歴代優勝者を抑えて、61歳で初優勝(最年長記録)した。


深浦康市: 2018年度、第31期竜王戦で2組2位で決勝トーナメントに進出し挑戦者決定戦まで進出したが、広瀬章人に1勝2敗で敗れ、竜王挑戦を逃した。


久保利明: 第73期順位戦A級(2014年度)では、渡辺明、広瀬章人、久保利明、行方尚史が、共に6勝3敗で並びプレーオフへ進出し、広瀬、渡辺明を連破したが、行方に敗れて名人への挑戦権を得られなかった。


佐藤康光: 2017年7月28日の第76期順位戦A級で広瀬章人八段に勝ち、史上9人目の公式戦通算1000勝(特別将棋栄誉賞)を達成した。


豊島将之: 王将戦の番勝負を合間に挟むほどの過密スケジュールの中、プレーオフで久保利明・佐藤康光・広瀬章人に連続勝利するも、羽生善治に敗れて名人挑戦権獲得はならなかった。


藤井聡太: 4月2日に発表された第45回将棋大賞(2017年度)では、特別賞・新人賞・最多対局賞(73対局)・最多勝利賞(61勝)・勝率1位賞(.836)・連勝賞(29連勝)・名局賞特別賞(第11回朝日杯将棋オープン戦本戦決勝、対 広瀬章人)を受賞した。


窪田義行: 第67期(2008年度)順位戦C級1組の最終局は、自分が勝って昇級を争う対象者(広瀬章人)が負ければ昇級という状況で迎えた。


北浜健介: 2011年度も第70期順位戦B級2組にて再び昇級争いを繰り広げ(1位は既に広瀬章人が確定)、「最終局で勝利し、飯塚祐紀が敗れれば2位」という状況だった。


藤井聡太: 2月17日午前の準決勝で羽生善治竜王、同日午後の決勝戦で広瀬章人八段(A級在位中)を破り、優勝した。


三浦弘行: 2015年3月1日に行われた第73期A級順位戦において、広瀬章人に敗れ3勝6敗の成績となり、14期在籍したA級から初の陥落。


村山慈明: 準々決勝で豊島将之、準決勝で広瀬章人と、ともに自身より若くタイトル挑戦経験がある二人を倒し、決勝で初出場の千田翔太を下し、初優勝を達成した。


藤井聡太: 10月7日より始まった第35期竜王戦7番勝負では挑戦者に広瀬章人を迎えて行われ、第1局、第5局こそ落としたものの、12月2、3日に行われた第6局にて113手までで藤井が勝ち、シリーズ4勝2敗で竜王初防衛を史上最年少で果たした。


永瀬拓矢: 第69期王将戦挑戦者決定リーグに際して渡辺明王将(当時)とリーグ参加者へのインタビュー形式で組まれた特集「王将リーグ『才能と努力』」では、アンケートの才能型・努力型の棋士を挙げる項目(複数回答可)で、8人中5人(糸谷哲郎・広瀬章人・豊島将之・三浦弘行・藤井聡太)から努力型棋士の代表例として名前を挙げられた。


広瀬章人の情報まとめ

もしもしロボ

広瀬 章人(ひろせ あきひと)さんの誕生日は1987年1月18日です。東京出身の将棋棋士のようです。

もしもしロボ

卒業、引退、兄弟、趣味、現在、テレビに関する情報もありますね。今年の情報もありました。亡くなられているようです。

広瀬章人のプロフィール Wikipedia(ウィキペディア)

広瀬 章人(ひろせ あきひと、1987年1月18日 - ) は、将棋棋士。勝浦修九段門下。棋士番号は255。北海道札幌市出身。

東京都で生まれ、埼玉県さいたま市で育つ。アマチュア強豪であった父と兄の影響から4歳ごろから将棋に興味を持つ。小学3年から6年の4年間は、父の転勤により札幌市南区に在住し、将棋クラブに通い力をつける。小学生将棋名人戦では東日本大会に札幌市立澄川小学校4年生から連続して出場し、4年時は1勝を挙げるも同じ北海道代表で後に奨励会員となる相手に敗れる。5年時は、初戦で東日本3位となり後に高校将棋選手権優勝などの活躍をする相手に敗れた。6年時は東日本大会ベスト12に進出したが戸辺誠に敗れた。小学6年時に、奨励会入りし、当初は飛行機に乗って将棋会館まで通ったという。中学入学とともにさいたま市に戻り、高校1年で三段リーグ入り。高校の卒業式の翌日の2004年度後期の三段リーグ最終日に15勝3敗の成績で1位となり、2005年4月に早稲田大学教育学部入学と同時にプロ入り。

広瀬章人には1998年に奨励会に入会したライバルたちがいる。糸谷哲郎、佐藤天彦、高崎一生、戸辺誠である。みな、1987年前後に生まれている。奨励会時代には「平成のチャイルドブランド」と呼び名をつけられたこともある。広瀬は順位戦初参加から2期目の第65期・2006年度のC級2組リーグで片上大輔に次ぐ2位の成績を収め、彼らの中では最も早く昇級に伴い五段に昇段した。翌年度(第66期・2007年度)のC級1組リーグでもトップを走る快進撃を見せたが、最後の2局で連敗してしまい、2期連続での昇級を逃した。その翌年度(第67期・2008年度)も、自力昇級が見込める状態(2番手)で迎えた最終局で、休場明けの宮田敦史に敗れ、もう一人の昇級候補者であった窪田義行が勝ったことにより、再び昇級を逃した。しかしながら、翌々年度(第69期・2010年度)に、9勝1敗・1位の成績を収め、最初の昇級から4年でB級2組への昇級を遂げた。

第58回(2008年度)NHK杯戦で、元タイトルホルダーの2名(高橋道雄、丸山忠久)と阿久津主税に勝ち、ベスト8進出。

第35期(2009年度)棋王戦で本戦出場。

第40期(2009年度)新人王戦の決勝三番勝負で、早稲田大学の後輩・中村太地を2勝0敗で破り、棋戦初優勝(2009年10月13日)。第22期(2009年度)竜王戦では、6組5位決定戦(1組在籍の中原誠十六世名人引退に伴う欠員補充、2009年10月30日)で大野八一雄に勝ち、5組昇級(竜王戦初昇級)。

第51期(2010年度)王位戦では、予選から勝ち進みリーグ入り。リーグ戦(紅組)では最終局で渡辺明竜王との3勝1敗同士での決戦で勝利。さらに挑戦者決定戦では、白組優勝の羽生善治名人を破り、タイトル初挑戦(六段昇段)。深浦康市王位との七番勝負においては得意戦法の四間飛車穴熊を多用し、4勝2敗2千日手で奪取に成功(2010年9月2日)。23歳にして初タイトル・王位を獲得した(七段昇段)。大学生のタイトル獲得は史上初であった(当時6年生)。王位戦の第6局(最終局)は、第38回将棋大賞の名局賞に選ばれ、また、敢闘賞も受賞した。

王位奪取(七番勝負 4勝2敗)。七段昇段。

第38回将棋大賞「名局賞」対象局。

また第36期棋王戦でも、挑戦者決定二番勝負まで無敗で進出し、広瀬に一度敗れた後に敗者組から勝ち上がってきた渡辺明と戦う。結果は広瀬の2連敗で、挑戦権を逸する。戦法は、広瀬が3局中2局で四間飛車穴熊、渡辺は3局とも居飛車穴熊であった。

第23期(2010年度)竜王戦5組昇級者決定戦(3位決定戦)で勝ち、さらに、第24期(2011年度)竜王戦4組では準優勝(優勝は佐藤秀司)し、3期連続昇級で3組へ昇級。

第52期(2011年度)王位戦は、羽生善治二冠(王座・棋聖)の挑戦を受ける。第1局・第2局と勝つも、第3局・第4局と落とし第5局に勝ち、初防衛に王手をかける。第6局目を落とし、第7局目(9月12日9月13日、第6局と同じ神奈川県秦野市の陣屋)を迎えることとなったが、敗れて失冠した。2011年度の第5回朝日杯将棋オープン戦は、決勝で羽生二冠に敗れ、準優勝となる。

第70期順位戦において9勝0敗となり、最終局を残してB級1組への昇級を決める(最終成績は10勝0敗で1位)。そして2014年2月13日、第72期順位戦B級1組12回戦(自身11戦目)で丸山忠久を破り、9勝2敗として2位以内が確定しA級昇級を決める。これにより、同日付けで八段に昇段した。初めてA級に加わった第73期順位戦A級では、行方尚史、渡辺明、久保利明とともに6勝3敗で並び、プレーオフに進出したが、久保に敗れ、名人への挑戦権を得られなかった。第56期(2015年度)王位戦では、羽生善治王位への挑戦権を得たが、1勝4敗で敗れた。

2016年度の第24期銀河戦では、藤井猛に敗れて準優勝。第30期(2017年度)竜王戦昇級者決定戦(3位決定戦)では橋本崇載に勝利し、初の1組昇級を決めた。第11回朝日杯将棋オープン戦では、決勝で中学生棋士の藤井聡太に敗れ、再度の準優勝となった。なお、この朝日杯決勝戦は、第45回将棋大賞の名局賞特別賞に選ばれた。第76期(2017年度)順位戦A級では、最終戦で豊島将之を破り、自身も含めた6人によるプレーオフに持ち込むも、プレーオフで豊島に敗れ、挑戦権を得られなかった。

2018年度の第31期竜王戦1組ランキング戦では史上初の在籍1期目での1組優勝を果たす。決勝トーナメントで久保利明と深浦康市を破り、羽生善治竜王への挑戦権を獲得した。七番勝負では羽生を相手に4勝3敗フルセットの末、初の竜王を獲得した。竜王戦で1組優勝者が竜王を奪取したのは初めてである。そして羽生からタイトルを奪取した事により羽生は27年振りの無冠になった。第44期棋王戦では、挑戦者決定二番勝負まで無敗で進出、広瀬に一度敗れた後に敗者復活から勝ち上がってきた佐藤天彦に勝利し、渡辺明棋王への挑戦権を獲得。渡辺との五番勝負は1勝3敗に終わった。

初防衛を賭けて豊島将之を挑戦者に迎えた2019年度の第32期竜王戦では、後手番となった第1・3・5局でいずれも中盤以降優位に立つ場面があったが終盤に逆転を喫し、トータル1勝4敗のスコアで竜王位を失冠、豊島に史上4人目となる「竜王・名人」の戴冠を許すこととなった。

また、竜王の防衛戦と並行して行われていた第69期大阪王将杯王将戦挑戦者決定リーグでは、第5局までを終えて4勝1敗とし、挑戦者争いの最有力候補となるが、初のリーグ入りながら同じく第5局までを4勝1敗とし、自身初かつ史上最年少17歳5ヶ月でのタイトル戦登場を狙う藤井聡太と最終第6局で直接対決となった。勝者が挑戦権を獲得する事実上の挑戦者決定戦となった大一番は後手番の広瀬がリードを奪うものの、藤井の食らい付きに一時は逆転を許し敗勢となったが、最終盤の追い込みの中で秒読みに追われた藤井が頓死、広瀬が藤井玉を即詰みに討ち取って勝利し、渡辺明への挑戦権を獲得した。この対局は第47回将棋大賞の名局賞特別賞に選ばれた。渡辺との王将戦七番勝負では、3勝4敗のフルセットで敗れた。2019年度の第40回将棋日本シリーズの決勝でも渡辺に敗れて準優勝。

2020年度の第46期棋王戦では挑戦者決定戦に進出したが、糸谷哲郎に敗れて挑戦権を得られなかった。

2022年度の第35期竜王戦では兄弟子の森内俊之を破って2組で優勝し、本戦でも勝ち進んで挑戦者決定戦で山崎隆之を破り、藤井聡太竜王への挑戦権を獲得した。藤井聡との竜王戦七番勝負は2勝4敗で敗退したが、藤井聡に対して七番勝負では初めて2敗目を与えた(後に羽生が王将戦七番勝負で追随、五番勝負を含めると豊島が2勝3敗のフルセットまで持ち込んだ)。

同年度の第81期A級順位戦では最終戦で菅井竜也を破り、最終成績を7勝2敗とし、同じく7勝2敗の藤井聡太とのプレーオフに持ち込むも、藤井聡太に敗れたため名人挑戦権を得られなかった。しかし翌年度の2023年度第82期A級順位戦では3勝6敗で、B級1組への陥落が決まった。第73期以来のA級在籍連続記録は10期を数えた。2024年度の第45回将棋日本シリーズでは準決勝で藤井聡太を破って5年ぶりに決勝へ進出し、相手も5年前と同じ渡辺だったが敗れて準優勝。

居飛車、振り飛車のどちらも指しこなすオールラウンドプレイヤーである。振り飛車穴熊戦法、中でも四間飛車穴熊を最も得意とし、初めてタイトル戦に登場した第51期王位戦では、指し直し局を含めた8局中6局で四間飛車穴熊を用いた。そのため、「穴熊王子」「振り穴王子」の異名を持つ。しかし、第52期王位戦七番勝負や同年度の朝日杯決勝で羽生善治に相穴熊で完敗したことをうけ、相穴熊の苦しさを感じ、その後は矢倉、角換わりなど居飛車の将棋を増やし、振り飛車の採用数は減っている。

東京成徳大学高等学校 を経て、早稲田大学教育学部理学科(数学専修)にAO入試で進学。6年生の9月に初タイトルの王位を獲得し、翌年の3月に卒業した。サッカーサークルと将棋部に所属していた。

勝浦修門下の兄弟子の一人に、十八世名人の資格を持つ森内俊之がいる。

2010年1月1日放送の「大逆転将棋2010」で詰将棋の早解きに参戦し、宮田敦史に次いで2位となった(広瀬99問、宮田100問)。

北海道在住の間、北海道将棋連盟事務局長で常任理事の新井田基信から教えを受けた。新井田は早稲田大学出身で、広瀬は新井田の大学の後輩にもあたることになる。2010年2月19日に新井田は死去。同年の王位戦は新井田に捧げるタイトルとなったと述べている。

棋界屈指の麻雀ファン。2011年11月27日の『KONAMI Arcade Championship 2011』のイベントにて『天下一将棋会』を使用したドリームマッチが行われ、プロ雀士の藤崎智と二枚落ちで対局し敗戦を喫した。しかし、この後に行われた『麻雀格闘倶楽部』のドリームマッチでは、プロ棋士2名(広瀬・久保利明)・プロ雀士2名(和泉由希子・白河雪菜)による対局が行われ、三暗刻の跳満で広瀬が圧勝。久保も七対子を和了して2着に入ったため、プロ棋士のワンツーフィニッシュとなった。

2016年には将棋・グルメ漫画『将棋めし』(松本渚、コミックフラッパー連載)の監修を手がけている。

2016年12月に一般女性と入籍していたことを17年1月に発表した。2020年11月27日に長男が誕生したことを自身のブログで報告した。

2019年9月、第1回囲碁・将棋チャンネル杯麻雀王決定戦の将棋棋士予選に鈴木大介、糸谷哲郎、青嶋未来と共に出場。予選を2位で通過。決勝では、鈴木大介、囲碁棋士の釼持丈、河野光樹と対戦し、トータル2位の成績(優勝は河野)。

趣味はフットサル(北海道にいた小学生のころにサッカーを習っていた時期がある)、サッカー観戦。特にプレミアリーグに所属するアーセナルFCのファン。ファンになったきっかけはティエリ・アンリ。お気に入りの選手はメスト・エジル。同じく海外サッカー好きの渡辺明 (棋士)らと現地サッカー観戦をしたこともある。

自身の性格について「おおらかです。普段から怒ることは全くないですね。結構のんびり生活しているからかな(笑)」と話している 。第70期王将リーグ対談で豊島将之も広瀬について「「鷹揚」とかおおらかな方、という印象です。」と語っている。

2024年4月1日現在

山川は2010年の小学生名人(2009年は準優勝)。2010年9月から奨励会で指している。山川がプロ棋士となった時点でも広瀬は37歳、当時25歳の山川とは12歳差という若さであった。

1998年00月00日 : 6級 = 奨励会入会

2000年00月00日 : 初段

2002年07月22日 : 三段(第32回奨励会三段リーグ〈2002年度後期〉より三段リーグ参加)

2005年04月01日 : 四段(第36回奨励会三段リーグ成績1位) = プロ入り

2007年04月01日 : 五段(順位戦C級1組昇級、通算46勝23敗)

2010年06月11日 : 六段(タイトル挑戦/第51期王位戦、通算141勝64敗)

2010年09月02日 : 七段(タイトル1期獲得/第51期王位戦、通算153勝68敗)

2014年02月13日 : 八段(順位戦A級昇級、通算247勝125敗)

2023年11月16日 : 九段(勝数規定/八段昇段後公式戦250勝、通算497勝304敗)

 は2025年4月現在の在位。登場・連覇の 太字 は歴代最多記録。

竜王:3回(第31期=2018年度 - 32期、35期)

王位:3回(第51期=2010年度 - 52期、56期)

棋王:1回(第44期=2018年度)

王将:1回(第69期=2019年度)

新人王戦 1回(第40期=2009年度)

大和証券杯ネット将棋・最強戦エキシビション対局「熟練居飛車 対 新鋭振り飛車 対抗戦」で土佐浩司に勝利(2007年8月19日)

第38回(2010年度) 敢闘賞、名局賞

第45回(2017年度) 名局賞特別賞

第46回(2018年度) 敢闘賞、最多対局賞

第47回(2019年度) 名局賞特別賞

とっておきの相穴熊(2007年10月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4-8399-2622-0) -遠藤正樹(アマ強豪)との共著

四間飛車穴熊の急所 (最強将棋21) (2011年4月、浅川書房、ISBN 4861370302)

広瀬流四間飛車穴熊勝局集 (2011年4月、毎日コミュニケーションズ、ISBN 4839938210)

四間飛車穴熊の急所〈2〉相穴熊編 (最強将棋21) (2012年6月、浅川書房、ISBN 4861370361)

将棋めし(作画:松本渚、KADOKAWA / メディアファクトリー)

^ この時点で、佐藤・戸辺は2006年度前期三段リーグでプロ入りを決めたばかりだったため、順位戦に参加しておらず、翌第66期・2007年度に広瀬と入れ違いでC級2組リーグに初参加となった。

^ 敗北を喫した対局相手は、いずれも降級点取得の危機に瀕していた小倉久史・西川慶二であった。最終的に小倉は降級点を喫したものの、西川は広瀬に勝ったことで降級点を回避した。

^ ちなみに最終局の対局相手は3年前に昇級を阻止された西川であり、西川はこの黒星によりC級1組で2個目の降級点を喫し、C級2組への降級が決定した。

^ 早稲田大学では、4年制の学部を4年間で卒業できない場合は、5年生・6年生と学年呼称が上がっていく。

^ 名人・王座・棋聖の三冠。

^ “棋士データベース 八段 広瀬章人”. 日本将棋連盟. 2017年7月24日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年7月23日閲覧。

^ “未来開けた進路相談…広瀬章人さん : 教育 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)”. web.archive.org (2015年11月16日). 2024年7月28日閲覧。

^ 北海道新聞、2010年6月12日朝刊2頁「<ひと2010>広瀬章人さん*第51期王位戦の挑戦者に決まった」

^ 早稲田大学ぴーぷる

^ 週刊将棋 1995年4月5日号

^ 週刊将棋 1996年4月10日号

^ 平成10年版「将棋年鑑」(日本将棋連盟)pp.436

^ “広瀬章人・新王位(23) 初の大舞台、緊張隠して快挙 - MSN産経ニュース”. web.archive.org (2010年10月5日). 2024年7月28日閲覧。

^ “第65期名人戦・順位戦 C級2組”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ 2007年4月1日付昇段・昇級者(日本将棋連盟)

^ “第66期名人戦・順位戦 C級1組”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第67期名人戦・順位戦 C級1組”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第69期名人戦・順位戦 C級1組”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第58回NHK杯戦 <本 戦>”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第35期棋王戦予選”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第40期 新人王戦”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

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^ “第51期王位戦<予選>”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第51期王位戦七番勝負”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “広瀬章人五段が六段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “広瀬章人六段が七段に昇段|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “広瀬章人さん・中村太地さん・瀧澤武信教授 座談会 早稲田棋士 未来を担って躍進(前編)”. 読売新聞 (2012年9月1日). 2015年3月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年1月20日閲覧。

^ “第38回将棋大賞が決まる!|将棋ニュース|日本将棋連盟”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第36期棋王戦挑戦者決定トーナメント/五番勝負”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第23期竜王戦 5組ランキング戦”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ “第24期竜王戦 4組ランキング戦”. www.shogi.or.jp. 2024年7月28日閲覧。

^ 第52期王位戦七番勝負(日本将棋連盟)

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^ 2020年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟

^ 2021年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟

^ 2022年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟

^ 2023年度棋士成績・記録 - 日本将棋連盟

^ 通算成績(2024年3月31日対局分まで) - 日本将棋連盟(2024年4月1日時点のアーカイブ)

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     竜王・名人 (王位・叡王・王座・棋王・王将・棋聖)  藤井聡太(永世王位・永世棋聖)

     叡王  伊藤匠

     十七世名人  谷川浩司

     九段  羽生善治 (永世竜王・十九世名人・永世王位・名誉王座・永世棋王・永世王将・永世棋聖)

     九段  佐藤康光 (永世棋聖)

     九段  森内俊之 (十八世名人)

     九段  渡辺明 (永世竜王・永世棋王)

    南芳一

    高橋道雄

    藤井猛

    塚田泰明

    丸山忠久

    郷田真隆

    森下卓

    屋敷伸之

    福崎文吾

    中村修

    島朗

    深浦康市

    久保利明

    井上慶太

    三浦弘行

    先崎学

    佐藤天彦

    鈴木大介

    木村一基

    豊島将之

    行方尚史

    阿部隆

    永瀬拓矢

    脇謙二

    広瀬章人

    富岡英作

    山崎隆之

    -(昇段者なし)

    中川大輔

    日浦市郎

    浦野真彦

    北浜健介

    泉正樹

    阿久津主税

    神谷広志

    糸谷哲郎

    松尾歩

    稲葉陽

    神崎健二

    真田圭一

    野月浩貴

    畠山成幸

    中田功

    杉本昌隆

    畠山鎮

    菅井竜也

    斎藤慎太郎

    佐藤秀司

    長沼洋

    飯島栄治

    有森浩三

    小倉久史

    堀口一史座

    中村太地

    佐々木勇気

    飯塚祐紀

    村山慈明

    小林裕士

    千田翔太

    増田康宏

    近藤誠也

    -(昇段者なし)

    所司和晴

    豊川孝弘

    平藤眞吾

    田村康介

    藤原直哉

    北島忠雄

    矢倉規広

    佐藤紳哉

    阿部健治郎

    窪田義行

    戸辺誠

    木下浩一

    川上猛

    大石直嗣

    千葉幸生

    岡崎洋

    宮田敦史

    高見泰地

    片上大輔

    西尾明

    八代弥

    三枚堂達也

    横山泰明

    村中秀史

    佐藤和俊

    村田智弘

    佐々木慎

    勝又清和

    高崎一生

    澤田真吾

    安用寺孝功

    都成竜馬

    梶浦宏孝

    近藤正和

    及川拓馬

    阿部光瑠

    松本佳介

    佐々木大地

    大橋貴洸

    (伊藤匠)

    石井健太郎

    船江恒平

    増田裕司

    渡辺和史

    高野秀行

    服部慎一郎

    青嶋未来

    -(昇段者なし)

    大平武洋

    金井恒太

    山本真也

    中村亮介

    西川和宏

    村田顕弘

    遠山雄亮

    阪口悟

    瀬川晶司

    長岡裕也

    牧野光則

    黒沢怜生

    伊藤真吾

    高野智史

    渡辺大夢

    渡辺正和

    出口若武

    本田奎

    田中悠一

    古賀悠聖

    池永天志

    島本亮

    石田直裕

    佐藤慎一

    門倉啓太

    斎藤明日斗

    宮本広志

    藤本渚

    -(昇段者なし)

    藤森哲也

    竹内雄悟

    上村亘

    古森悠太

    今泉健司

    星野良生

    黒田尭之

    西田拓也

    井出隼平

    杉本和陽

    石川優太

    折田翔吾

    長谷部浩平

    山本博志

    冨田誠也

    高田明浩

    狩山幹生

    井田明宏

    上野裕寿

    岡部怜央

    -(昇段者なし)

    谷合廣紀

    横山友紀

    徳田拳士

    齊藤裕也

    小山怜央

    小山直希

    森本才跳

    柵木幹太

    宮嶋健太

    山川泰熙

    高橋佑二郎

    獺ヶ口笑保人

    吉池隆真

    齊藤優希

    炭﨑俊毅

    (2-3名昇段予定)

    -(なし)

      七段   川上猛 ( 引退日未定 / 第38期竜王戦 5組在籍、4組昇級の場合は現役継続、引退日は2025年度以降)

     第37期 竜王  藤井聡太

    佐々木勇気

    山崎隆之

    佐藤康光

    久保利明

    広瀬章人

    斎藤慎太郎

    伊藤匠

    森内俊之

    菅井竜也

    木村一基

    渡辺明

    丸山忠久

    松尾歩

    郷田真隆

    八代弥

    三浦弘行

    稲葉陽

    羽生善治

    永瀬拓矢

    都成竜馬

    豊島将之

    高見泰地

    深浦康市

    阿部健治郎

    藤井猛

    糸谷哲郎

    佐藤天彦

    阿久津主税

    池永天志

    本田奎

    澤田真吾

    佐々木慎

    増田康宏

    三枚堂達也

    佐藤和俊

    屋敷伸之

    近藤誠也

    千田翔太

    梶浦宏孝

    及川拓馬

    鈴木大介

    行方尚史

    大石直嗣

    佐々木大地

    高野智史

    村中秀史

    石井健太郎

    服部慎一郎

    金井恒太

    大橋貴洸

    中村修

    西川和宏

    黒沢怜生

    船江恒平

    高崎一生

    杉本和陽

    渡辺大夢

    伊藤真吾

    飯島栄治

    北島忠雄

    村山慈明

    谷川浩司

    阿部光瑠

    折田翔吾

    石田直裕

    村田顕弘

    佐藤紳哉

    高橋道雄

    戸辺誠

    宮田敦史

    横山泰明

    石川優太

    野月浩貴

    杉本昌隆

    飯塚祐紀

    青嶋未来

    渡辺和史

    西尾明

    井田明宏

    狩山幹生

    遠山雄亮

    北浜健介

    川上猛

    斎藤明日斗

    長谷部浩平

    中川大輔

    高田明浩

    竹内雄悟

    村田智弘

    小林裕士

    藤森哲也

    真田圭一

    井上慶太

    門倉啓太

    先崎学

    千葉幸生

    中村太地

    阿部隆

    片上大輔

    畠山鎮

    星野良生

    田村康介

    出口若武

    矢倉規広

    阪口悟

    窪田義行

    渡辺正和

    藤本渚

    山下数毅(三段)

    井出隼平

    山本博志

    南芳一

    日浦市郎

    佐藤慎一

    古森悠太

    安用寺孝功

    谷合廣紀

    瀬川晶司

    小山怜央

    上野裕寿

    勝又清和

    宮本広志

    藤原直哉

    黒田尭之

    佐藤秀司

    上村亘

    長沼洋

    小山直希

    大平武洋

    富岡英作

    宮嶋健太

    冨田誠也

    所司和晴

    神谷広志

    牧野光則

    岡崎洋

    島朗

    山本真也

    今泉健司

    中田功

    松本佳介

    畠山成幸

    岡部怜央

    柵木幹太

    増田裕司

    徳田拳士

    西田拓也

    浦野真彦

    横山友紀

    田中悠一

    古賀悠聖

    堀口一史座

    齊藤裕也

    木下浩一

    長岡裕也

    泉正樹

    森本才跳

    森下卓

    塚田泰明

    高野秀行

    近藤正和

    有森浩三

    平藤眞吾

    中村亮介

    豊川孝弘

    島本亮

    脇謙二

    福崎文吾

    小倉久史

    神崎健二

    山川泰熙

    高橋佑二郎

    獺ヶ口笑保人

    吉池隆真

    (6組在籍棋士63名/初参加棋士4名)

    西山朋佳

    伊藤沙恵

    加藤桃子

    大島綾華

    (6組参加4名)

    森下裕也アマ

    荒田敏史アマ

    関矢寛之アマ

    竹内広也アマ

    (6組参加4名)

    山下数毅(三段、5組在籍)

    齊藤優希(三段、6組参加、2025年4月四段昇段)

    (5組、6組参加各1名、計2名)

    2025年04月昇段者】(2名): 齊藤優希(第38期は三段として出場)、炭﨑俊毅(第39期からの出場) 【2025年10月昇段者】(2-3名):(いずれも第39期からの出場)

     第82期 名人  藤井聡太

    豊島将之

    永瀬拓矢

    渡辺明

    菅井竜也

    稲葉陽

    佐藤天彦

    佐々木勇気

    中村太地

    千田翔太

    増田康宏

    広瀬章人

    斎藤慎太郎

    近藤誠也

    澤田真吾

    羽生善治

    大橋貴洸

    糸谷哲郎

    佐藤康光

    三浦弘行

    山崎隆之

    大石直嗣

    高見泰地

    石井健太郎

    屋敷伸之

    木村一基

    横山泰明

    青嶋未来

    谷川浩司

    深浦康市

    村山慈明

    松尾歩

    北浜健介

    渡辺和史

    郷田真隆

    佐々木慎

    行方尚史

    阿久津主税

    戸辺誠

    及川拓馬

    久保利明

    丸山忠久

    藤井猛*

    中川大輔*

    鈴木大介*

    服部慎一郎

    古賀悠聖

    伊藤匠

    髙﨑一生*

    杉本昌隆*

    阿部隆

    中村修

    畠山鎮

    飯島栄治

    井上慶太

    都成竜馬

    出口若武

    斎藤明日斗

    黒田尭之

    三枚堂達也

    古森悠太

    先崎学

    西田拓也

    宮田敦史

    西尾明

    片上大輔

    門倉啓太

    佐藤和俊

    宮本広志

    村田顕弘*

    千葉幸生*

    野月浩貴

    金井恒太*

    飯塚祐紀

    船江恒平

    畠山成幸*

    阿部健治郎

    冨田誠也

    高田明浩

    藤本渚

    真田圭一*

    阪口悟*

    窪田義行*

    北島忠雄*

    高橋道雄

    日浦市郎

    梶浦宏孝

    八代弥

    岡部怜央

    石田直裕

    村中秀史

    池永天志

    石川優太

    星野良生*

    谷合廣紀*

    高野智史

    佐藤紳哉*

    佐々木大地

    徳田拳士

    狩山幹生

    黒沢怜生

    中村亮介

    井出隼平*

    佐藤慎一*

    本田奎

    山本博志

    森下卓

    伊藤真吾*

    西川和宏*

    渡辺大夢

    井田明宏

    牧野光則

    横山友紀*

    小山直希

    森本才跳

    杉本和陽

    遠山雄亮*

    佐藤秀司

    田村康介

    藤森哲也

    阿部光瑠*

    島朗

    長岡裕也**

    齊藤裕也

    今泉健司

    長谷部浩平*

    上村亘**

    小林裕士*

    田中悠一**

    髙野秀行*

    平藤眞吾*

    安用寺孝功**

    瀬川晶司**

    折田翔吾

    宮嶋健太

    上野裕寿

    山川泰熙

    高橋佑二郎

    竹内雄悟

    柵木幹太

    矢倉規広

    堀口一史座

    大平武洋

    村田智弘

    島本亮

    渡辺正和

    中田功

    岡崎洋

    藤原直哉

    小倉久史

    長沼洋

    増田裕司

    近藤正和

    森内俊之

    豊川孝弘

    勝又清和

    塚田泰明

    富岡英作

    南芳一

    浦野真彦

    神崎健二

    松本佳介

    神谷広志

    山本真也

    脇謙二

    泉正樹

    所司和晴

    福崎文吾

    有森浩三

    木下浩一

    川上猛 (竜王戦 4組/特例出場1期目→5組/特例出場2期目)

    伊奈祐介 (2024年5月10日 引退)

    青野照市 (2024年6月13日 引退)

    室岡克彦 (2024年6月18日 引退)

    中座真 (2024年6月19日 引退)

    小山怜央 (2024年7月15日 昇級決定)

    獺ヶ口笑保人

    吉池隆真

    十段戦より発展

    01. 島朗__

    02. 羽生善治

    03. 谷川浩司

    04. 谷川浩司

    05. 羽生善治

    06. 佐藤康光

    07. 羽生善治

    08. 羽生善治

    09. 谷川浩司

    10. 谷川浩司

    11. 藤井猛_

    12. 藤井猛

    13. 藤井猛_

    14. 羽生善治

    15. 羽生善治

    16. 森内俊之

    17. 渡辺明_

    18. 渡辺明_

    19. 渡辺明_

    20. 渡辺明_

    21. 渡辺明_

    22. 渡辺明_

    23. 渡辺明_

    24. 渡辺明_

    25. 渡辺明_

    26. 森内俊之

    27. 糸谷哲郎

    28. 渡辺明_

    29. 渡辺明_

    30. 羽生善治

    31. 広瀬章人

    32. 豊島将之

    33. 豊島将之

    34. 藤井聡太

    35. 藤井聡太

    36. 藤井聡太

    37. 藤井聡太

    38. (棋戦進行中)

    渡辺明(連続5期)

    羽生善治(通算7期)

    01. 大山康晴 (1960)

    02. 大山康晴

    03. 大山康晴

    04. 大山康晴

    05. 大山康晴 0

    06. 大山康晴

    07. 大山康晴

    08. 大山康晴

    09. 大山康晴

    10. 大山康晴 (1969)

    11. 大山康晴 (1970)

    12. 大山康晴

    13. 内藤國雄

    14. 中原誠 0

    15. 中原誠 0 0

    16. 中原誠 0

    17. 中原誠 0

    18. 中原誠 0

    19. 中原誠 0

    20. 米長邦雄 (1979)

    21. 中原誠 0 (1980)

    22. 中原誠 0

    23. 内藤國雄

    24. 高橋道雄

    25. 加藤一二三

    26. 高橋道雄

    27. 高橋道雄

    28. 谷川浩司

    29. 森雞二 0

    30. 谷川浩司 (1989)

    31. 谷川浩司 (1990)

    32. 谷川浩司

    33. 郷田真隆

    34. 羽生善治

    35. 羽生善治 0

    36. 羽生善治

    37. 羽生善治

    38. 羽生善治

    39. 羽生善治

    40. 羽生善治 (1999)

    41. 羽生善治 (2000)

    42. 羽生善治

    43. 谷川浩司

    44. 谷川浩司

    45. 羽生善治 0

    46. 羽生善治

    47. 羽生善治

    48. 深浦康市

    49. 深浦康市

    50. 深浦康市 (2009)

    51. 広瀬章人 (2001)

    52. 羽生善治

    53. 羽生善治

    54. 羽生善治

    55. 羽生善治 0

    56. 羽生善治

    57. 羽生善治

    58. 菅井竜也

    59. 豊島将之

    60. 木村一基 (2019)

    61. 藤井聡太 (2020)

    62. 藤井聡太

    63. 藤井聡太

    64. 藤井聡太

    65. 藤井聡太 0

    66. (2025、棋戦進行中)

    大山康晴

    中原誠

    羽生善治

    藤井聡太

    01. 山口英夫_ (1970)

    02. 若松政和_

    03. 石田和雄_

    04. 森安秀光_

    05. 青野照市☆

    06. 森安秀光_

    07. 石田和雄_

    08. 森安秀光_

    09. 小阪昇__

    10. 青野照市 (1979)

    11. 森信雄__ (1980)

    12. 田中寅彦_

    13. 小野修一_

    14. 中村修__

    15. 小野修一_

    16. 井上慶太_

    17. 塚田泰明_

    18. 森内俊之☆

    19. 羽生善治_

    20. 日浦市郎 (1989)

    21. 森下卓__ (1990)

    22. 森内俊之_

    23. 佐藤秀司_

    24. 森内俊之_

    25. 丸山忠久_

    26. 丸山忠久_

    27. 藤井猛__

    28. 藤井猛__

    29. 三浦弘行_

    30. 藤井猛_ (1999)

    31. 山崎隆之_ (2000)

    32. 松尾歩__

    33. 木村一基_

    34. 田村康介_

    35. 山崎隆之_

    36. 渡辺明__

    37. 糸谷哲郎☆

    38. 村山慈明_

    39. 佐藤天彦_

    40. 広瀬章人 (2009)

    41. 阿部健治郎 (2010)

    42. 佐藤天彦_

    43. 永瀬拓矢_

    44. 都成竜馬★

    45. 阿部光瑠_

    46. 菅井竜也_

    47. 増田康宏_

    48. 増田康宏_

    49. 藤井聡太_

    50. 高野智史 (2019)

    51. 池永天志_ (2020)

    52. 伊藤匠__

    53. 服部慎一郎

    54. 上野裕寿☆

    55. 服部慎一郎

    56. (2025、棋戦進行中)

    しんぶん赤旗

    06 佐藤康光

    07 渡辺明

    08 深浦康市

    09 久保利明

    10 木村一基

    11 広瀬章人

    12 郷田真隆

    13 中村太地

    14 郷田真隆

    15 郷田真隆

    16 佐藤天彦

    17 久保利明

    18 豊島将之

    19 広瀬章人

    20 永瀬拓矢

    21 豊島将之

    22 菅井竜也

    23 羽生善治

    24 丸山忠久

    74 米長邦雄

    75 大山康晴 , 米長邦雄

    76 大山康晴

    77 米長邦雄

    78 米長邦雄 , 淡路仁茂

    79 米長邦雄

    80 大山康晴

    81 米長邦雄

    82 森安秀光

    83 中原誠

    84 森安秀光

    85 加藤一二三

    86 谷川浩司

    87 谷川浩司

    88 高橋道雄

    89 羽生善治

    90 羽生善治

    91 森下卓

    92 森内俊之

    93 羽生善治

    94 佐藤康光

    95 郷田真隆

    96 深浦康市

    97 谷川浩司 , 阿部隆

    98 郷田真隆

    99 藤井猛 , 羽生善治 , 谷川浩司

    00 谷川浩司 , 丸山忠久

    01 羽生善治

    02 木村一基

    03 羽生善治

    04 森内俊之

    05 羽生善治

    06 羽生善治

    07 佐藤康光

    08 羽生善治

    09 久保利明

    10 久保利明

    11 渡辺明

    12 羽生善治

    13 羽生善治

    14 羽生善治

    15 豊島将之

    16 佐藤天彦

    17 千田翔太 , 佐々木勇気

    18 藤井聡太

    19 広瀬章人

    20 佐々木大地

    21 永瀬拓矢

    22 藤井聡太

    23 服部慎一郎

    24 伊藤匠

    ­07 谷川浩司 - 羽生善治

    08 深浦康市 - 羽生善治

    09 渡辺明 - 羽生善治

    10 久保利明 - 佐藤康光

    11 広瀬章人 - 深浦康市

    12 渡辺明 - 丸山忠久

    13 羽生善治 - 渡辺明

    14 羽生善治 - 中村太地

    15 羽生善治 - 豊島将之

    16 渡辺明 - 佐藤天彦

    17 佐藤康光 - 深浦康市

    18 羽生善治 - 渡辺明

    19 羽生善治 - 佐藤天彦

    20 木村一基 - 豊島将之

    21 藤井聡太 - 渡辺明

    22 藤井聡太 - 豊島将之

    23 羽生善治 - 藤井聡太

    24 藤井聡太 - 豊島将之

    09 該当なし

    10 児玉孝一 - 金井恒太

    11 森内俊之 - 藤井猛

    12 該当なし

    13 里見香奈 - 上田初美

    14 三浦弘行 - 久保利明

    15 牧野光則 - 都成竜馬

    16 阿部健治郎 - 羽生善治

    17 里見香奈 - 上田初美

    18 藤井聡太 - 広瀬章人 , 牧野光則 - 中尾敏之(※持将棋)

    19 上田初美 - 渡部愛

    20 広瀬章人 - 藤井聡太

    21 藤井聡太 - 松尾歩

    22 該当なし

    23 藤井聡太 - 増田康宏

    24 藤井聡太 - 永瀬拓矢

    VIAF

    将棋棋士

    1987年生

    存命人物

    札幌市出身の人物

    東京成徳大学高等学校出身の人物

    早稲田大学出身の人物

    竜王

    編集半保護中のページ

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    VIAF識別子が指定されている記事

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2025/04/02 00:36更新

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